板及び面 びに 術分野
この 、 中央 域のみならず ナ 域にお ても ムラの な 一な光を高 度で出 できる 板及び面 びに 域にお て ムラの な 像を表示できる 置に関する。
なお、 この 細書及び 求の 囲にお て、 角錐 の の語は 、 4 の 辺の する 対の 辺を通る平面で四角錐 を切断した際の 切断面の 角形 角を意味するものである。 また、 こ 細書及び 求の 囲にお て、 角錐 の の語は、 4 の 辺の する 対の 辺を通る平面で四角錐 を切断した際の仮 断面の 角形の 角を意味す るものである。
テ ビの ックライ ト して、 従来の に代えて ( ダイオ ド) を用 るこ が提案 れて る ( ディ スプ イ ックライ ト システム 料一 、 シ ムシ 、 2006 8 3 発行、 ・ 8 ) 。 、 赤色 、 緑色 を テ ビの ックライ ト に用 ることが提 案されて る。 このよ なR ( ) 、 G ) 、 ( ) の 3色の を ックライ ト に用 た液晶 、 色の自 が高ま て 囲 を拡大できるこ 、 水銀が使用 れておらず 球環境に優し こ 、 消費 力が な こ 、 長寿命であるこ 等の利点を有するこ ら、 非常に注目 れて る。
ころで、 テ ビの ックライ トで用 られる直下型 式では、 の 上部分の 度が高 のに対し、 この 上部分の 置 ら の 置 に向けて に輝度が低下す 題、 即 ムラが生じる 題が
あ た。
そこで、 面 置の してT 等を用 る場合にお て、 の に配置される の に多数個の 角錐 または四角錐 を設 けることが提案されて る ( 2 n O 7 1 6 38 0
。 このよ 構成を採用することによ て ムラの な 光を出 するこ とができる。 明の 示
し しながら、 上記 来の 置では、 形状の の (4 所の ナ ) が、 他の領域 比 て明ら に なる 題があ た。
、 の 域にお て ムラの な 一な光を出 さ るこ は できな と 問題があ た。
この 、 かる 景に みてなされたものであ て、 中央 域 みならず ナ 域にお ても ムラの な な光を高 度で出 きる 板及び面 置を提供するこ を目 とする。
的を達成するために、 以下の 段を提供する。 角錐 が複数個 れて る または四角錐 が複数個 け られて る が片面に設けられた 形状の 板 らな 、 合 四角錐 、 互 にそれぞれの 辺にお て する態 様で配置されて るか、 または 角錐 の 、 互 にそれぞ れの 辺にお て する態様で配置され、
前記 角錐 の ~ n度である 、 または前記 角錐 の
1 ~ G 度であ 、
r 角錐 の 辺または前記 角錐 の 、 前記
状の がなす ( ) は n~ n度の範囲である 。 角錐 士のピッチ または 角錐 士のピッチ 隔が ~ である に記載の 。
70~95 である前項 または2に記載 。 4
~3の ずれ 項に記載 、 の に配置された 数の 、 数の の に配置された とを 備え、 前記 にお て前記 が形成された面が前面 になる よ に配置されて る 。
5
~3の ずれ 項に記載の 、 の に配置された 数の 、 数の の に配置された 、 前記 の に配置された ト を備え、 前記
にお て前記 が形成された面が前面 になるよ に配置されて る 。
6
~3の ずれ 項に記載の 、
に配置 れた 数の 、 数の の に配置された 、 前記 の に配置された液晶 ネ とを備え、 前記
にお て前記 が形成された面が前面 になるよ に配置されて る 。
7
~3の ずれか 項に記載の 、 の に配置された 数の 、 数の の に配置 れた 、 前記 の に配置 れた液晶 ネ 、 ネ 前記 板の間に配置された ト を備え、 前記 にお て が形成された面が前面 になるよ に配置 れて る の 明では、 四角錐 が複数個 れて る または四角 錐 が複数個 けられて る が片面に設けられた 形状の 板からな 、 角錐 の 、 互 にそれぞれの 辺に
お て する態様で配置 れて るか、 または 角錐 の
、 互 にそれぞれの 辺にお て する態様で配置され、 四角錐 の 45 5 度である 、 または前記 角錐 45~ 50度であり 、 四角錐 辺または前記 角錐 、 の 形状の とがなす ( ) は、 40 50度の範囲である ら、 域のみなら ず (4 所の ナ にお ても ムラの な な光を高 度 で出 することができる。
2 明では、 角錐 士のピッチ またほ 角 錐 ピッチ 隔が 20~5 00は である ら、 四角錐 の
状が目 で観察されるのを十分に防止できる 共に、 ナ 域も含めて 域にお て ムラをより低減することができる。
3 明では、 70~95 設定されて るので、 ナ 域も含めて 域にお て ムラを十分に低減するこ ができる。
4 明では、 ~ 3 の ずれ に記載の 、 に配置された 数の 、 数の の に配置 された を備え、 にお て前記 が形成された面 が前面 になるよ に配置 れて る ら、 中央 域のみならず ナ 域にお ても ムラの な な光を高 度で出 できる 置が提供 される。
5 の 明では、 ~ 3 の ずれ に記載の 、 に配置 れた 数の 、 数の の に配置 された 、 の に配置された シ ト とを備え、 にお て が形成 れた面が前面 になるよ に配置され て るから、 中央 域のみならず ナ 域にお ても ムラの な 一な光を高 度で出 できる 置が提供 れる。
6 明では、 ~ 3 の ずれ に記載の 、 の に配置 れた 数の 、 数の の に配置 された の に配置 れた液晶 ネ を備え、 にお て前記 が形成 れた面が前面 になるよ に配置さ
れて るから、 中央 域のみならず ナ 域にお て ムラの な 高品質の 像を高 度で表示できる 置が提供される。
7 明では、 ~ 3 の ずれかに記載の 、 の に配置された 数の 、 数の の に配置 された 、 の に配置された液晶 ネ 、 ネ 板の間に配置された シ ト とを備え、 にお て が形成された面が前面 になるよ に配置されて る ら、 中央 域のみならず ナ 域にお ても ムラの な 高品質 像を高 度で表示でき 置が提供される。 面の 単な説明
は、 この 明に係る 置の 態を示す である。 2は、 の 置における の 様を示す 面図である。 3は、 この 明に係る光 の 態を示す である。 4は 3の の 面図である。
5は、 3におけるX X線の断面図である。
6は、 3の の を構成する四角錐 の 大斜視 (A) および 角錐 の 大斜視 (B) である。
7は、 3の における四角錐 による 4 割を示す 90 (A) および 角錐 による 4 割を示す (B) である 8は、 この 明に係る 置の他の実 態を示す である。 9は、 転写 の ( 面図) である。
nは、 比較 A 2の における四角錐 による 4 g 割を示す (A) および B 2の におけ 四角錐 によ る 4 割を示す (B) である。
は、 比較 A 3 を示す 面図 (A) お び B 3の を示す 面図 (B) である。
2は、 輝度 度の 出方法を説明するための 度分布グラ である。
Rは、 の ( ナ ) 域を説明するための 面図で ある。
号の …
3、
3 a 3
S ( が形成された )
4
ラ プボックス
6… 角錐
角錐
6 C 6 C
7
シ ト
n ネ 4 42 の 状の
8 角錐 の
nn 角錐 の
P 合 四角錐 ピッチ
角錐 ピッチ
角錐 の 、 の 状 がなす ( 角錐 の 、 の 状の とがなす (
明を実施するための
この 明に係る 置の 態を図 示す。 にお て、 (3
0) は 置、 ( ) は セ 、 ( ) ( ) は偏光板、 ( ) は面 ックライ ト) である。 セ ( ) の 下両側にそれ ぞれ 光板 ( ) ( ) が配置され、 これら ( ) ( ) ( 3) によ て画像表示 しての ネ (20) が 成されて る。
( ) は、 前記 ネ (20) の の 光板 3) の ( ) に配置されて る。 この ( ) は、 平面 形状で 上面 ( ) が開放された 状のラ プボックス (5) 、 ラ プ ボックス (5) 内に相互に して配置された 数の (2) 、 これら複 数の (2) の ( ) に配置 れた ( 3 ) 、
(3) の に配置 れた ト (9) とを備えて る。
(3) は、 前記ランプボックス ( 5) に対してその ぐ よ に されて 定されて る。 また、 前記ラ プボックス (5) ( 面壁) は ( 7) で構成されて る、 前記ランプボックス (5) の にな て る。
( ) の 数 (2) は、 2に示すよ に、 前記 (3) 状を形成する構成 ( 4 ・ 42) に沿 て ・ 向に整列して配置されて る。 実施 態では、 前記 (2) として ダイオ ド) が用 られて る。
(3) の 、 3 ( ) に示すよ に、 四角 6) が複数個 されてなる (4) が一方の ( ) (3 b) に設けられた 形状の 板 らなる。 (3 ) の 方の ( ) (3 a) は、 平坦 に形成 れて る。
しては、 特に限定されるものではな が、 例えば、 平滑 、 梨 ( ッ ト ) の が採用される。 (3) は、 (3 a) に した 光の向きを変えて (3 b) から せしめる機能を有する。
(3) におけ 前記 (4) が形成 れた
( 3 b) が前面 に位置するよ に ( ネ 側になるよ に) 置 れて る ( ) 。 、 前記 (3) における (4) が形 成 れて な ( ) (3 a) が背面 に位置する に ( にな
るよ に) 置 れて る ( ) 。
(3) にお て、 前記 角錐 (6) は、 その (6 d ) が (の 面の ) に連接される態様で突 成されて る ( 3 、 5の ( ) ) 。 、 前記 角錐 (6) は、 その (6 a) が前面 側に配置 れ、 その (6 d) が背面 に配置される態様で、 の 面 に突 成 れて る ( 3、 5の ( ) ) 。
また、 角錐 (6) の (6 d) 、 互 にそれぞれの (6 C ) にお て す 態様で配置されて る ( 3~5の (A) ) 。 、 角錐 (6) の (6 d) 、 互 に (6 C を共有して る。
また、 前記 角錐 (6 ) の (0 ) は45~ 50度の範囲に設定され て る ( 3、 5、 6の (A) ) 。 角錐 の の語は、 6 (A) に示すよ に、 4 の (6 b の する一対の (6 b) を 通る平面で四角錐 (6) を切断した際 切断面 (6 e) の 角形の 角を意 するものである。
また、 前記 角錐 (6) の (6 C ) と、 前記 (3) の 状 (4 ) (42) がなす ( ) ( ) は、 40 50度 の範囲に設定されて る ( 4 ( ) ) 。
実施 態では、 前記 角錐 (6) は、 その (6 d) が、 前記 面 ( 3 a ) に対して平行になる態様で、 の 面に突 されて る ( 5 ( ) ) 。
また、 本実施 態では、 前記 角錐 (6) は、 (6 d) が同一平面 上に載る態様で、 の 面に突 れて る ( 3、 5の (A) ) 。 また、 本実施 態では、 前記 数の 角錐 (6) の (6 C) ( ) は、 同 に設定 れて る ( 4 ( ) ) 。
また、 本実施 態では、 前記 角錐 (6) における 4 の (6 b) の する 対の (6 b) を通る平面で四角錐 (6) を切断した際の 切断面 (6 e) の 角形の 二等辺三角形 ( 三角形を含む) である ( 6 ( ) ) 。
成に係る面 ( ) では、 (3) 、 四角錐 ( 6) が複数個 されてなる (4) が片面に設けられた 形状 の 板からなり 角錐 (6 の (6 ) 互 に それぞれの 6 C) にお て する態様で配置され、 四角錐 (6 ) の ( ) が4 ~ 5 度であ 、 四角錐 (6) の (6 C) と、 の 状の (4 ) (4 2) とがなす ( ) ( ) ・ 40 ~ n度の範囲である ら、 中央 域のみならず (4 所の ナ ) にお ても ムラの な 一な高 ネ (20) に向けて させるこ ができる。
0 、 前記 (4) の (6) が四角錐形状であ て、 角錐
(6) の ) が45~ 5 度である ら、 (2) ら せら れた光が光 3 a) に して (3) を 過して ( 3 b) から する際に、 同じ 度の 数の ( 50 に分割されて するので 7 ( ) ) 、 輝度ムラが 分に抑制された 一光を出 せるこ ができる。 また、 (2) ら 光が複数の ( ) (50) に分割されて するので、 (2) の 数を低減しても 一な高 を出 せることが可能である。
また、 角錐 (6) の (6 d) 、 互 にそれぞれの (6 C) にお て する態様で配置されて るので、 (2) らの gn が分割 れることな そのまま 直方向 ( ) に抜けてしま ことを防 止するこ ができ、 これにより輝度ムラを十分に抑制するこ ができる。
更に、 前記 角錐 (6) の (6 C と、 前記 ( 3 の 状の (4 ) 42) がなす ( ) ) は、 40 50度 の範囲に設定されて るので、 7 (A) に示すよ に、 前記 れた4 の 5 (50 が、 前記 (3 の 状の (4 (42 ) に沿 て 、 横 向に整列した状態にな 、 これによ ( 3) の (4 所の ナ ) にお て ムラの な な高 を出 せるこ ができ 。
更に、 前記 (3) の に光 シ ト (9) が配置されて
るから、 前記 (3) 前記 ネ (20) の間に光 ト (9) が配置 れて るから、 (3 が上記のよ な構成を備 えて るこ で得られた 度の 一性を らに高めることができる。
なお、 例え 、 前記 はが0度である構成では、 0 (A) に示すよ に 、 前記 された4 の ( 0) が、
・ の 状の ( ・ ) に沿 て 、 横 向に整列した状態にはならず、 斜め45 向 に沿 て した状態になるので、 の (4 所の ナ ) にお て 度が周囲より低下するこ な 、 この にお て ムラを 生じるもの なる。 0 A) にお て、 ( 6 は四角錐 点、
6 b) は 辺、 6 は底辺である。
この 明にお て、 前記 角錐 (6) (0 ) は45~ 50度の範 囲に設定する ( 6 ) ) 。 (0 ) が小さ と、 (2) らの光が に分割されな 問題を生じる。 方、 前記 (0 ) が大き 、 (2) らの光が分割されることな そ まま 直方向 ( ) に抜けてしま 問題を生じる。 申でも、 前記 角錐 (6) の 0 ) 70~ 0度 範囲に設定される が好まし 。
また、 前記 角錐 (6) の (6 C ) 、 前記 (3) の 状を構成する構成 (4 ) (42) がなす ( ) ( は、 40 ~50度の範囲に設定する 4 ( ) ) 。 がこの 囲にある 、 (3) の 状の (4 所の ナ ) にお ても 度が周囲 り低下せず、 この にお て ムラを十分に抑制するこ がで きる。 中でも、 前記 43~47度の範囲に設定されるのが好まし 、 特 に好まし 範囲は44~46度である。
また、 前記 (3) の 70~9 5 囲に設定さ れて るのが好まし 。 が小 すぎる 、 (2) らの光が 分割され難 なるので好まし な 。 中でも、 前記 (3) の
0~90 囲に設定 れて るのが特に好まし 。
合 四角錐 (6) のピッチ (P) 20~500 の 囲に設 定されて るのが好まし ( 4 (A) ) 。 それが小 すぎな ことで輝度 0
ムラ 果を十分に発現させるこ ができると共に、 それが大きすぎな こと で (A の 状が目 で観察されることがな なる。 中でも、 前 記ピッチ ~ は 囲に設定されて るのがより好まし 5 また、 前記 角錐 (RR ( の (E) は2 5 は の範囲に設定されるのが好まし ( 4、 6の ( ) 。 それが すぎな ことで輝度ムラ 果を十分に発現さ ることができると共に、 それが長すぎ な こ で ( の 状が目 で観察されるこ がな なる。 また、 前記 角錐 ( R の は5~600 mの 囲に設定され るのが好まし ( ) 。 それが すぎな ことで輝度ムラをより低 減するこ ができる 共に、 それが すぎな こ で前記 (4) の 状が目 で観察されることがな なる。
角錐 ( の A) の 、 四角形 状であれば特に限定 れず、 例えば、 正方形、 長方形 ( 方形を含まな ) 、 菱形、 平行 辺形 ( 形を含まな 等が挙げられる。 これら 中でも、 前記 6 d) の 正 方形であるのが好まし 。 態では、 前記 角錐 (6) の (6 の 状と して正方形が採用されて る。
この 明にお て、 前記 ( の ( ) は、 特に限定 れる のではな が、 0・ 2~ の 囲に設定されるのが好まし ( 5 。 こ よ な厚さ 囲に設定するこ で、 輝度ムラを十分に抑制し よ 一 層 化を図ることができる。 中で 、 前記 (3) の ) は 0・ 5~5・ に設定され のがよ 好まし 。
R の 法 しては、 特に限定 れる のではな が 、 例えば 出法、 プ ス 、 切削 、 射出 、 、 活性 ネ ギ 化性 を用 る方法 が挙げられる。 出法やプ ス法で 造する場合には、 例えば、 A) に示す に、 所要の 角錐 (6 ) タ ンが 刻 れた 用 て の 面に 3~6 の A に示すよ な 角錐 タ ンを転写するこ によって
(Q を製造するこ ができる。 その際の転 85 上であるのが
まし 、 中でも 9 上であるのがよ 好まし 。 なお、 前記 、 下 記 出される値である。
( ) X
版に刻まれた四角錐 (6 の 辺の
られた の 角錐 (6) の (6 C) の 。
9 ) に示す (3) にお ては、 角錐 の 、 互 にそれぞれの 辺にお て する態様で配置きれて るけれども 、 転写 0 でな 。 9 A) の 号を用 る 、 転写 E S) X 00 表すこ ができる。
(3 ) の 2の (3 は、 3 B) に示すよ に、 四角錐 (6 ) が複数個 されてなる (4 が 方の ( ) に設けられた 形状の 板 らなる。
3 の 方の ( ) は、 平坦 に形成きれて る 。 としては、 特に限定されるものではな が、 例えば、 平滑 、 梨 ( ット ) の が採用される。 (3 は、 ( に した光の向きを変えて (3 b ) ら しめる機能 を有する。
(3 における前記 (4 が形成された (3 b ) が前面 に位置するよ に ( ネ 側になるよ に) 置さ れて る ( ) 。 、 前記 ( 3 ) における ( 4 ) が形成されて な ( ) ( ) が背面 に位置するよ に ( になるよ に) されて る ( ) 。
(3 ) にお て、 前記 角錐 (6 は、 その ( が背面 に配置 れ、 その ( ) (6 d が前面 に配置 される態様で、 の に形成されて る ( 3、 5の (B) ) 。 また、 角錐 (6 の (6 d ) 、 互 にそれぞれ の (6 C ) にお て する態様で配置 れて る ( 3 5の (B) ) 。 、 角錐 (6 ) の (6 d ) 、 互 に の ( を共有して る。 2
また、 前記 角錐 (6 の (0 ) 45~ 5 度の範囲に設定 れて る ( 3、 5、 6の (B) ) 。 角錐 の 語は、 6 (B に示すよ に、 4 の (6 b ) の する一対の (6 b ) を通る平面で四角錐 (6 を切断した際の仮 断面 (6 e ) 角形の 角を意味するものである。
また、 前記 角錐 (6 ) の (6 C ) と、 前記 (3 ) の 状の (4 ) (42) とがなす ( ) ( は、 4 ~50度の範囲に設定 れて る ( 4 B) ) 。
実施 態では、 前記 角錐 (6 ) は、 その (6 d が、 前記 ( に対して平行になる態様で、 に形成されて る ( 5 (B) ) 。
また、 本実施 態では、 前記 角錐 ( 6 は、 6 d が同一 平面上に載る態様で、 の 面に形成されて る ( 3、 5の (B) また、 本実施 態では、 前記 数の 角錐 (6 の ( の ( は、 同 に設定されて る ( 4 ( ) ) 。
また、 本実施 では、 前記 角錐 ( 6 ) における 4 の (6 b ) の する 対の (6 b ) を通る平面で四角錐 (6 を切断 した際の仮 断面 (6 e ) 角形の 二等辺三角形 ( 三角形を ) である ( 6 (B) ) 。
成に係る面 ( ) では、 (3 ) は、 四角錐 (6 が複数個 けられてなる (4 が片面に設けられた 形状の 板からなり、 角錐 (6 (6 d
、 互 にそれぞれの (6 C ) にお て する態様で配置され、 四角錐 (6 ) の ( ) が45~ 50度であり、 四角錐 (6 の (6 C ) 、 の 状の (4 ) 42) がなす ( ) ( ) は、 0~50度の範囲であるから、 域のみならず (4 所の ナ ) にお て ムラの な 一な高
ネ ( 20) に向けて るこ ができ 。 3
633 0 、 前記 (4 の (6 ) が四角錐形状であって、 角錐 (6 ) の ( ) が45 50度であるから、 (2) ら せられた光が光 (3 a ) に して (3 ) を 過し て (3 b ) ら する際に、 同じ 度 数の ( (50 に分割されて するので ( 7 (B) ) 、 輝度ムラが十分に抑制され た 光を出 き るこ ができる。 また、 (2) らの光が複数の
) (50 ) に分割されて する で、 (2 の 数を低減 しても 一な高 を出 きせるこ が可能である。
また、 合 四角錐 (6 の (6 d ) 、 にそれぞれ (6 C ) にお する態様で配置されて る で、 (2) らの光が分割されることな そのまま 直方向 ( に抜けてしま こ とを防止することができ、 これによ 輝度ムラを 分に抑制することができる。 更に、 前記 角錐 (6 ) の 、 前記 (3 ) の 状 (4 ) 42) とがなす ( ) 、 40
50度の範囲に設定されて るので 7 (B) に示すよ に、 前記 され た4 の (50 ) が、 前記 (3 ) の 状 ( 4 ) (42) に沿 て 、 横 向に整列した状態になり、 これにより
(3 ) の (4 所の ナ ) にお て ムラの 一 な高 を出 させるこ ができる。
更に、 前記 3 ) の に光 シ ト (9) が配置されて る ら、 前記 (3 ) 前記 ネ (20) 間に光 シ (9) が配置されて る ら、 (3 が上記 よ 構 成を備えて るこ で得られた 度の 一性をさらに高めるこ ができる。
なお、 例えば、 前記 0度である構成では、 0 (B) に示すよ に、 前記 れた4 の ( 0 ) が、 の 状
( ・ ) に沿 て 、 横 向に整列した状態にはならず、 斜め4 5 向に沿 て した状態になるので、 の (4 所の ナ ) にお 度が周囲よ り低下することとなり、 この にお ム ラを生じるもの な 。 0 (B) にお 、 06 は四角錐 4
点、 ( 6 ) は 辺、 ( 6 ) 辺である。
この 明にお て、 前記 角錐 (6 ) の (0 ) は45~ 50度 の範囲に設定する ( 6 (B) ) 。 (0 ) が小 、 ( 2) からの光が に分割 れな 題を生じる。 方、 前記 (0 が大き 、 (2) ら 光が分割されるこ な そのまま 直方向 ( ) に抜けてしま 題を生じる。 中でも、 前記 角錐 (6 の (0 ) 70~ 0度の範囲に設定 れるのが好まし 。
また、 前記 角錐 (6 ) の ( 、 前記 (3 ) の 状を構成する構成 (4 ) (42) がなす ( ) ( ) は、 40~50度の範囲に設定する ( 4 ( ) ) 。 がこの 囲 にあると、 (3) の 状の (4 所の ナ ) にお ても 度が周囲よ 低下せず、 この にお て ムラを十分に抑制する ことができる。 申でも、 前記 43~47度の範囲に設定されるのが好 まし 、 特に好まし 範囲は44~46度である。
また、 前記 (3 の 70~9 5 囲に設定 されて るのが好まし 。 が小さすぎる 、 (2) らの光 が分割され難 なるので好まし な 。 申でも、 前記 (3 ) の
80 90 囲に設定されて るのが特に好まし 。
角錐 (6 ) のピッチ ( ) 420~500 の に設定されて る が好まし ( 4 B) ) 。 それが すぎな ことで 輝度ムラ 果を十分に発現させることができる 共に、 それが大きすぎな ことで (4 ) の 状が目 で観察 れるこ がな なる。 申で も、 前記ピッチ (P ) は 30~300 の 囲に設定 れて るのがよ り好まし 。
また、 前記 角錐 (6 の (6 C ) の ( ) は20~50 0 の 囲に設定 れるのが好まし ( 4、 6の (B) ) 。 それが す ぎな こ で輝度ムラ 果を十分に発現さ るこ ができる 共に、 それが 長すぎな こ で (4 ) の 状が目 で観察されることがな なる。 5
また、 前記 角錐 (6 の ( 5~ 囲に設定 されるのが好まし 5 (B) ) 。 それが すぎな ことで輝度ムラをよ り低減することができる 共に、 それが すぎな こ で前記 (4 ) の 状が目 で観察されるこ がな なる。
角錐 (6 ) の ( ) (6 d ) の 、 四角形 状 であれば特に限定 れず、 例えば、 正方形、 長方形 ( 方形を含まな ) 、 菱形 、 平行 辺形 ( 形を含まな ) 等が挙げられる。 これらの中でも、 前記
) 6 d 正方形であるのが好まし 。 態では、 前記 角錐 (6 ) の (6 d の 状 して正方形が採用されて る 3、 4の (B) ) 。
この 明にお て、 前記 (3 の ( は、 特に限定さ れる ではな が、 0・ 2~ 囲に設定されるのが好まし ( 5 (B) ) 。 このよ 厚さ 囲に設定するこ で、 輝度ムラを十分に抑制し り一層 化を図ることができる。 中でも、 前記 ( 3 ( ) は0・ 5~5・ 0 に設定されるのがよ り好まし 。
(3 の 法 しては、 特に限定されるものではな が、 えば 出法、 プ ス 、 切削 、 射出 、 ロ 、 活性 ネ ギ 化性 を用 る方法 が挙げられる。 出法やプ ス法 で 造する場合には、 例えば、 9 (B) に示すよ に、 所要の 角錐 6 ) タ ンが 刻 れた (60 ) を用 て の 面に 8~6 B) に示すよ 角錐 (6 ) タ を転写することによ て (3 ) を製造することができる。 その際の転 8 5 上 であるのが好まし 、 中でも 90 上であるのがよ り好まし 。 なお、 前記 、 下記 出される値である。
( ) X 00
版に刻まれた四角錐 (6 ) の 辺の
E られた の 角錐 (6 ) の (6 C ) の 9 (B) に示す (3) にお ては、 角錐 の 、 互 にそれぞれの 辺にお て する態様で配置されて るけれども 6
、 転写 0 でな 。 9 (B) の 号を用 る 、 転写 ( S ) X 00 表すことができる。
(3) や (3 ) としては、 過性を有する材料で作製 れた板であれば特に限定 れずどのよ なものでも使用できる。 えば、 ガラス 、 光学ガラス 、 が挙げられる。 としては、 例えば、 アク 系 、 ボリカ ボネ ト 、 ポ スチ 、 環状
ィン 、 S メタク メチ スチ ン 重合体 ) 、 S 、 S (アク リ ロ ト リ ースチ ン 重合体 ) 、 ボ プ ピ 、 スチ ン メタクリ 重合体 、 スチ イン 重合体 が挙げられる。 中でも、 屈折率 ・ 45~ ・ 60の が好 適に用 られる。
( 3) や (3 は、 前記 徴を備えた (4) を 少な とも片面に設けることによ て光の向きを変える偏向 能を付与せしめた も であるが、 必要に応じて 体に光 散性を付与するよ にしても良 。 、 例えば、 アクリ 系 の 、 子であるボリスチ 子、 ン の 子、 炭酸 子、 リ ウム 子、 酸化チタン 子、 ア ナ の 含有 しめた組成 を成形して なる であっても良 し、 アク 系 屈折率 方性を有する粒 子を配 しめてなる であ て 良 。
( 散剤) は、 前記 の 料に対して 性で、 料とは異なる 折率を示し、 (3) を 過する を拡散さ る機能を有する粒子 ( 末を含む) であれば特に限定されず、 例え ば無機材料 らなる無機 子であっても良 し、 有機材料からなる有機 子であ ても良 。
子を構成する無機材料 しては、 特に限定 れるものではな が、 例えばシ カ、 炭酸 ウム、 ウム、 酸化チタ 、 水酸化ア ウ ム、 無機ガラス、 イカ、 タ ク、 ホワイ トカ ボン、 酸化 グネ ウム、 酸化 亜鉛 が挙げられる。
子を構成する有機材料としては、 特に限定 れるものではな が、 7
えば タク 系 脂、 メタク リ 系 分子 脂、 スチ 系 脂 、 スチ 系 分子 脂、 ロキサン系 合体 が挙げられる。
子として使用 れる無機 子、 有機 子の 、 通常0・ ~50 X である。
子の 用量は、 目的 する の 散の 度によ 異なるが、 00 に対して、 通常は0・ 0 ~20 、 好まし は0 05~ 0 、 より好まし は0・ 05~2 、 さらに好まし は0 07~ 、 特に好まし は0・ ~0・ 5 である。
なお、 上記 ( ) の ( ) では、 シ ト (9) を えた構成が採用されて たが、 例えば前記 (3 が 子の により 能が付与された構成である場合には、 シ ト (9) を設けな 構成を採用しても良 。 、 例えば 8に示すよ 構成を採用し ても良 。
この 明にお て、 前記 シ (9) しては、 特に限定されるもので はな が、 例えば外部 散性 シ ト、 内部 散性の シ ト、 は外部 散性と内部 散性の 方を備えた シ ト等が挙げられる。
散性 ト としては、 例えばシ 面が ット の 面に形成 されることによ て 能が付与された ト等を例示できる。 この 合、 外部 散性 シ ト 面が前面 に位置するよ に配置するのが 。 また、 前記 散性の シ しては、 例えば ト中に光 ( 散剤) が分散 しめられることによ て 能が付与された シ ト等を例示できる。
(3) の に配置 れる シ ト (9) の 、 特に限定されず、 枚であ ても良 し、 は2 上であ ても良 。 また、 前記 シ (9) は、 前記 (3) の を あけて配置されても良 し、 は前記 (3) の に重ね合わ せて配置 れても良 。 また、 シ (9) が 2 上 置 れる場合に お て、 合 シ ト (9) は互 に をあけて配置 れても良 し 、 は重ね合わ て配置 れても良 。 8
0633 0 ト ( 9) の さは、 特に限定されな が、 通常0 05~5 の 囲である。
( 2) としては、 特に限定されるものではな が、 例え
ダイオ ド 、 白熱電球 が挙げられる。
なお、 上記 態 (3) では、 前記 徴を備えた同一 状で 同 大き の 角錐 (6) が複数個 成されて た ( 3~5の (A) ) が、 特にこのよ 構成に限定されるものではな 、 例えば前記 徴を備 えた四角錐 であれば ( 定の 件を満たす 角錐 であれば) に 形状 なる複数 類の 角錐 が突 れた構成であ ても良 し、 は 徴を備えた同 状で なる大きさの ( ) 角錐 (6) が複数個 された構成であ ても良 。
なお、 上記 態の (3 ) では、 前記 徴を備えた同一 状 で同 大きさ 角錐 6 ) が複数個 成 れて た 3~5 (B) ) が、 特にこのよ 構成に限定 れるものではな 、 例えば前記 徴を備 えた四角錐 であれば ( 定の 件を満たす 角錐 であれば に 形状の なる複数 類の 角錐 が設けられた構成であ ても良 し、 は 前記 徴を備えた同一 状で なる大きさ ( ) 角錐 (6 ) が複数個 けられた構成であ ても良 。
この 明にお て、 (2) の 距離 ( 2) は、 5 上に設定されるのが好まし ( 2 ) 。 また、 前記 (3 ) の (3 a) と、 (7) との (d) 、 化の 点 ら 50 下に設定されるのが好まし 。
(3) の きさ ( ) は、 特に限定 れる のではな 、 例えば目的 する ( ) (30) の き に応じて きれるものであるが、 通常は、 20 c X 30 c ~ 5 0 c X 200 cmの きさに設計される。
この 明に係る光 (3) 、 面 ( ) (3 0) は、 上記 のものに特に限定 れる のではな 、 請求の 囲内であ れば、 その 神を逸脱するものでな 限 なる設計 変更を 許容するもの 9
である。
、 この 明の 体的実施 に て説明するが、 はこれら実施 5 ものに特に限定されるものではな 。 3~5の ( ) に示す 造を備えた (3) を用 て 示す ( ) を構成した場合における 置の 度及び 一 度を ンテカ シ ョンによ て 出した。
0 (3) としては、 ボ スチ ( 折率 ・ 5 9) 0 、 体積 2 のポ メタク リ メチ ( 折 率 ・ 49) 0 35 を分散さ た樹脂 物 らなる構成を想定して、
( ) を85 に設定し、 四角錐 (6) (0 ) を90 、 四角錐 (6) (6 C ) の ( ) を 00 、
(6) のピ チ (P) を 00 に設定すると共に、 四角錐 6 の (6 C と、 (3) の 状 (4 4 2) とがなす ( ) ( ) を45度に設定し、 (3) の ( ) を に設定し、 また (2) の 向 距 離 ( ) を3 5 2 、 向の 距離 ( 2) を 3 5 2 、 ? の (3 a) (7 の (d を 20 、 面
( ) の 向の ( ) を 4 8 、 向の ( ) を 05 6 に設定して 出した。 なお、 四角錐 (6) の (6 d は正 方形であ ( 4 ) ) 、 四角錐 6) の 断面 (6 e) は、 斜辺 6 b が し 等辺三角形であるもの して ( 6 ( ) ) 、 シ ?5 ショ を行 た。 また、 シ ト (9) としては、 式会社製の ィ ム BS g 2 を用 こ を想定して、 シ ションを行 た。
なお、 前記モンテカ ロ シ ション は、 数を用 たシ シ ョ ンを多数回行 ことに 近似 を求めるシ ショ ン 法である。 20
の 面に四角錐 を形成しな 構成 ( が平滑 である 構成) した以外は、 実施 同様にして 置の 度及び 度を ンテカ シ ショ ンによ て 出した。
2
角錐 の 、 の 状を構成する構成 がなす ( ) を0 90度に設定した以外は、 実施 同様にして 置 度及び 度を テカ ョ によ て 出した 3
( ) に示すよ に ( 3) における 角錐 ( 6 のピッチ (P) を200 に設定した以外は、 実施 同様にして 置の 度及び 度を ンテカ シ
ョ ンによ て 出した ( 角錐 の 辺の は実施 同一の 00 に設定して 出した) 。 、 前述した、 S) X 00 50 に なる設計である。
4
角錐 の (6 ) を40度に設定し、 辺の (E) を 00 に設定した以外は、 実施 同様にして 置の 度及び 度を ンテカ シ ョ ンによ て 出した。
5
角錐 の (0 ) を 60度に設定し、 辺の ( ) を 00 に設定した以外は、 実施 同様にして 置の 度及び 一度をモンテカ ションによ て 出した。
角錐
合 g における Q 0 四角錐 N ) 度
( ) ( ) 度 『
A 4 1 0 9 3 93 3 A 5 4 4 7 ・ A2 O 9 0 15 59 86 85 8 A3 4 9 5 3 56 2 8 7 A 45 4 33 92 87 7 A5 6 76 5 7 ・
3~5 (B) に 構 を ( 3 ) を用 に 光 ( ) を ける
を によ 。
前記 向 (3 ) て ( ・ 5 9 00 に、 2は の ク 散 ( 率 ・ 49) 0 35質 を分 を
,
、 ( ) を 8 5 に 、 (6 ) 角 ( 0 ) を 90度、 部 (6 ) の各 (6。 ) 長 (E ) を 00は 、 隣 合 部 (6 ) の (P ) を 0 に 定 る に、 (6 ) 辺 (6 c ) 、 向 板 ( 3 ) の の (4 ) (42) が 角 ( 角) (の ) を45 に設 、 板 (3 ) の ( ) を2 に し、 た 合 E 点 (2) の の ( ) を 3 5・ 2 、 向の
( 2) を 3 5・ 2m 、 の 射 (3 a ) 光 ( 7) との (d) を20 、 ( ) の の ( ) を 40・8 、 の ( ) を 05・ 6 に た。 な 、 角
(6 の (6 は正方形であ ( 4 B) ) 、 四角錐 (6 の 断面 (6 e ) は、 斜辺 (6 b ) が等し 長さ 等辺三 角形であるもの して ( 6 (B) 、 ョ ンを行 た。 また、 シ ト (9) しては、 式会社製の イ ム B S g 2 を 用 ることを想定して、 ョ を行 た。
なお、 前記 ンテカ ロ ョンとは、 数を用 た
ョ ンを多数回行 こ によ 近似 を求める ョン 法である。
B
の 面に四角錐 を形成しな 構成 ( が平滑 である ) した以外は、 実施 B 同様にして 置の 度及び 一度を テカ ションによ て 出した。
2
角錐 の 、 の 状を構成する構成 とがなす ( ) を0 9 度に設定した以外は、 実施 B 同様にして 置の平 度及び 一度を ンテカ ショ ンによ て 出し た。
B 3
B) に示すよ に ( 3 における 合 四角錐 ( 6 のピッチ (P を 200は に設定した以外は、 実施 同様にして 置の 度及び 度をモンテカ
ョ によ て 出した ( 角錐 の 辺の 実施 同一 の 0 に設定して 出した) 。 、 前述した、 ( S ) X 0 50 になる設計である。
B 4
角錐 の ( d を4 度に設定し、 辺の (E を 0 は に設定した以外は、 実施 B 同様にして 置の 度及び 度をモンテカ シ ショ ンによって 出した。
B 5
角錐 の ( ) を 60度に設定し、 辺の ( ) を 0
oは に設定した以外 、 実施 B 同様にして 置の 度及び 度をモンテカ ロ ョ ンによ て 出した。
2 角錐
合 における 度が 四角錐 N 度
) ) 隔 度 が ) 5 5 53 93 2
9 8 4 75 2 O 0 52 7 85
45 56 0 1
45 ・7
889 79 なお、 上記 ンテカ シ ショ を適用する際における平均 度及 び 一度の 法は次 とお である。
平均 度測定法及び 度 ( 体での ) 置の ( ) の 体の 度の 均値を平均 ( する 方、 前面 ( の 体の中での b し、 こ bの 隣の 大輝度 をそれぞれ a 、 c とした き ( 2 ) 、 輝度 度 ( ) b (a C) 2 X
記の 算式で められる値を輝度 度 した。
四隅 における 一度の
置の ( ) における 4 の ( ナ ) ( 70 ( 3 ) での 度の 均値を Y し、 置の ( ) の 体の 度の 均値を Z と したとき、
四隅 における 度 ( ) Y Z X
記の 算式で められる値を における 度 した。
なお、 前記 (70) は、 3に示す に、 (3)
や (3 ) の の 長さを V し、 さを W したとき、 横長 さが0・ Vで さが0・ Wの き の 域である。
ら明ら なよ に、 この 明の を用 て構成された実施 、 ナ ( ) も含めて 域にお て うの な 性に優れた光を高 度で出 するこ ができる。
これに対し、 こ 明の 囲を逸脱する を用 て構成された A3 5の 置では、 中央 域にお て 著な ムラが認め られるし、 四隅 にお て ムラが発生する ( が他の領 よ り も暗 ) 。 また、 比較 2の 置では、 中央 域では ムラは比較的少な も のの、 四隅 にお て ムラが発生する ( が他 領 よ り も暗 。 ま た、 比較 4の面 置では、 輝度ムラの な 一な光を出 できるもの の、 全体の 度が顕著に不十分であった。
2から明ら なよ に、 この 明の を用 て構成された実施 、 ナ ( ) も含めて 域にお て うの な 一性に優れた光を高 度で出 するこ ができる。
これに対し、 こ 明 囲を逸脱する を用 て構成された B B3 B 5の 置では、 中央 域にお て 著な ムラが認め られるし、 四隅 にお て ムラが発生する ( が他の領 よ り も暗 ) 。 また、 比較 B 2の 置では、 中央 域では ムラは比較的少な も のの、 四隅 にお て ムラが発生する ( が他の領 より も暗 ) 。 ま た、 比較 B4 置では、 全体の 度が顕著に不 分であ たし、 四隅 にお て ムラが発生する ( が他の領 よ も暗 )
上の利用
この 明の 、 の 学部 ( えば 、
) して好適に用 られるが、 特にこのよ 用途に限定されるもの ではな 。 また、 この 明の 、 ックライ トとし て好適に用 られるが、 特にこの 用途に限定される のではな 。