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JP6128831B2 - 合成樹脂製容器蓋 - Google Patents

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JP6128831B2 JP2012279771A JP2012279771A JP6128831B2 JP 6128831 B2 JP6128831 B2 JP 6128831B2 JP 2012279771 A JP2012279771 A JP 2012279771A JP 2012279771 A JP2012279771 A JP 2012279771A JP 6128831 B2 JP6128831 B2 JP 6128831B2
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Description

本発明は、合成樹脂製容器蓋、更に詳しくは円形天面壁とこの天面壁の周縁から垂下する円筒形スカート壁とを具備し、スカート壁には周方向に延びる破断ラインが形成されていて、スカート壁は破断ラインより上方の主部と破断ラインより下方のタンパーエビデント裾部に区画されている合成樹脂製容器蓋に関する。
下記特許文献1及び2に開示されている如く、ポリエチレンテレフタレートの如き適宜の合成樹脂、ガラス或いは金属薄板から形成された飲料用容器のための容器蓋として、円形天面壁とこの天面壁の周縁から垂下する円筒形スカート壁を具備し、スカート壁には周方向に延びる破断ラインが形成されていて、スカート壁は破断ラインより上方の主部と破断ラインより下方のタンパーエビデント裾部に区画されている合成樹脂製容器が広く実用に供されている。スカート壁の主部の内周面には雌螺条が形成されており、タンパーエビデント裾部の内周面には係止手段が形成されている。係止手段は周方向に間隔をおいて周方向に延びる複数個の係止突条或いは周方向に連続して延びる1個の係止突条から構成されている。容器は円筒形状の口頸部を備えており、この口頸部の外周面には雄螺条とこの雄螺条の下方に位置する係止あご部が形成されている。
容器の口頸部に容器蓋を装着して密封する際には、容器の口頸部に容器蓋を被嵌し、口頸部に対して容器を閉回転方向(上方から見て時計方向)に回転せしめて、容器蓋の雌螺条を口頸部の雄螺条に螺合せしめる。容器の係止手段は口頸部の係止あご部を弾性的に乗り越えてその下方に係止せしめられる。
特開2012−171646号公報 特開2012−201402号公報
而して、上述したとおりの従来の容器蓋には、特に成形材料量の低減のためにスカート壁のタンパーエビデント裾部の厚さを相当薄く設定した場合に、容器の口頸部を密封するために容器の口頸部に容器蓋を被嵌して閉方向に回転せしめる際に、口頸部の雄螺条の上面に当接するタンパーエビデント裾部の下端部が、半径方向外方ではなくて半径方向内方に変位して内側に巻き込まれ、これによって容器蓋の装着操作が不可能になってしまう傾向がある。
本発明は上記事実に鑑みてなされたものであり、その主たる技術的課題は、スカート壁のタンパーエビデント裾部の厚さが相当薄い場合でも、容器の口頸部を密封するために容器の口頸部に容器蓋を被嵌して閉方向に回転せしめる際に、タンパーエビデント裾部の下端部が半径方向内方に変位して内側に巻き込まれることが充分確実に回避される、新規且つ改良された合成樹脂製容器蓋を提供することである。
本発明者等は、鋭意検討の結果、タンパーエビデント裾部の内周面下端部を下方に向かって半径方向外方に傾斜する円錐台形状にせしめることによって、上記技術的課題を達成することができることを見出した。
即ち、本発明によれば、上記技術的課題を達成する合成樹脂製容器蓋として、円形天面壁と該天面壁の周縁から垂下する円筒形スカート壁とを具備し、該スカート壁には周方向に延びる破断ラインが形成されていて、該スカート壁は該破断ラインより上方の主部と該破断ラインより下方のタンパーエビデント裾部とに区画されており、該主部の内周面には雌螺条が形成され、該タンパーエビデント裾部の内周面には周方向に間隔をおいて周方向に延びる複数個の係止突条或いは周方向に連続して延びる1個の係止突条から構成された係止手段が配設されている合成樹脂製容器蓋において、
該タンパーエビデント裾部の外周面下端部は下方に向かって半径方向外方に傾斜する円錐台形状部を含み、
該タンパーエビデント裾部の内周面下端部は、該円錐台形状部の軸線方向上端部から該タンパーエビデント裾部の内周面下端まで半径方向外方に傾斜する円錐台形状であり、
該タンパーエビデント裾部の該内周面下端部の傾斜角度は該タンパーエビデント裾部の外周面の該円錐台形状部の傾斜角度よりも小さく、該タンパーエビデント裾部の下端部の厚さは増大せしめられている、ことを特徴とする合成樹脂製容器蓋が提供される。
本発明の合成樹脂製容器蓋によれば、タンパーエビデント裾部の内周面下端部は下方に向かって半径方向外方に傾斜する円錐台形状であることに起因して、タンパーエビデント裾部の下端が口頸部の雄螺条の上面に当接した時にタンパーエビデント裾部の下端部が半径方向内方ではなくて半径方向外方に誘導変位され、かくしてスカート壁のタンパーエビデント裾部の厚さが相当薄い場合でも、容器の口頸部を密封するために容器の口頸部に容器蓋を被嵌して閉方向に回転せしめる際に、タンパーエビデント裾部の下端部が半径方向内方に変位して内側に巻き込まれることが充分確実に回避される。
本発明に従って構成された合成樹脂製容器蓋の好適実施形態を、一部を断面で示す正面図。 図1に示す容器蓋を容器の口頸部に装着する際のタンパーエビデント裾部の挙動を示す部分断面図。
以下、添付図面を参照して、本発明に従って構成された合成樹脂製容器蓋の好適実施形態について、更に詳述する。
図1を参照して説明すると、ポリエチレン又はポリプロピレンの如き適宜の合成樹脂から射出成型又は圧縮成形することができる容器蓋2は、円形天面壁4とこの天面壁4の周縁から垂下する円筒形スカート壁6とを具備する。天面壁4の内面外周縁部には、下方に垂下する円筒形状の内側シール片8及び同様に下方に垂下する円筒形状の外側シール片10が形成されている。更に、内側シール片8の外周面上端部には比較的小さい環状突条9が形成されている。
スカート壁6は比較的肉厚の厚肉上部12と比較的肉薄の薄肉下部14を有する。薄肉下部14の上端部には周方向に延びる破断ライン16が形成されており、スカート壁6は破断ライン16より上方の主部18と破断ライン16より下方のタンパーエビデント裾部20とに区画されている。図示の実施形態においては、破断ライン16は周方向に間隔をおいて周方向に延びる複数個のスリット(切り溝)22とスリット22間に残留せしめられている複数個の橋絡部24とから構成されており、タンパーエビデント裾部20は複数個の橋絡部24を介して主部18に接続されている。図示の実施形態においては、複数個のスリット22の周方向長さは全て実質上同一であると共に、隣接するスリット22の間隔、即ち橋絡部24の周方向長さも全て実質上同一であり、複数個の橋絡部24の横断面積は全て実質上同一である。
スカート壁6の主部18の外周面には、周方向に見て交互に存在する凹凸形状から構成された滑り止めローレット26が形成されている。スカート壁6の主部18の内周面には3条の雌螺条28が形成されている。3条の雌螺条28は120度の角度間隔をおいて配設されており、3条の雌螺条28の各々は略160度の角度範囲に渡って延在せしめられている。タンパーエビデント裾部20の外周面下端部は下方に向かって半径方向外方に傾斜する円錐台形状部30を含み、タンパーエビデント裾部20の下端部は厚さが増大せしめられていることが重要である。タンパーエビデント裾部20の外周面下端部は更に、円錐台形状部30の下方に形成される円筒形状部32を含んでいる。所望ならば、円筒形状部32を円錐台形状部30に滑らかに続く円錐台形状にすることもできる。タンパーエビデント裾部20の内周面における軸線方向略中間部には係止手段34が形成されている。係止手段34は周方向に等角度間隔をおいて周方向に延びる4個乃至6個、図示の実施形態においては5個、の係止突条36から形成され、係止突条36の各々は同一形態である。係止手段34は、周方向に等角度間隔をおいて複数個の係止突条36を形成することに代えて、周方向に連続して伸びる1個の係止突条から構成することもできる。係止突条36の各々の主部(両端部を除く部分)の縦断面形状は略直角三角形状であり、略水平に半径方向内方に或いは半径方向内方に向かって幾分下方に傾斜して延出する上面を有する。タンパーエビデント裾部20の内周面下端部は、円錐台形状部3の軸線方向上端部からタンパーエビデント裾部20の内周面下端まで半径方向外方に傾斜する円錐台形状にせしめられ、タンパーエビデント裾部20の内周面下端部の傾斜角度はタンパーエビデント裾部20の外周面の円錐台形状部3の傾斜角度よりも小さく、タンパーエビデント裾部20の下端部の厚さは増大せしめられていることが重要である
図1には容器蓋2と共に容器の口頸部38が二点鎖線で図示されている。ポリエチレンテレフタレートの如き適宜の合成樹脂、ガラス或いは金属薄板から形成することができる容器の口頸部38は全体として円筒形状であり、口頸部38の外周面には3条の雄螺条40と雄螺条40の下方に位置する係止あご部42が形成されている。3条の雄螺条40は容器蓋2における上記3条の雌螺条26に対応して形成されており、120度の角度間隔をおいて配設され略160度の角度範囲に渡って延在せしめられている。口頸部38の外周面には、更に、係止あご部42の下方に位置するサポートリング44(かかるサポートリング44は当業者には周知の如く容器の搬送に利用される)も配設されている。
容器内に内容物を充填した後に口頸部38に容器蓋2を装着して口頸部38を密封する際には、口頸部38に容器蓋2を被嵌せしめる。この際には、最初に、図2に実線で図示する如く、スカート壁6の下端が雄螺条40の上面に当接せしめられる。そして容器蓋2を、必要に応じて閉回転方向(図1において上方から見て時計方向)に回転しながら、更に下方に強制せしめると、スカート壁6の内周面下端部が下方に向かって半径方向外方に傾斜する円錐台形状であることに起因して、スカート壁6の下端部が図2に二点鎖線で図示する如く半径方向外方に誘導変位せしめられ、かくしてスカート壁6の下端部が半径方向内方に変位して内側に巻き込まれることが充分確実に回避される。容器蓋2を更に下方に強制せしめると、係止突条36が雄螺条40を弾性的に乗り越える。図示の実施形態においては、スカート壁6の下端部が円錐台形状部30及び円筒形状部32を含むことで厚さが増大されており、かかる事実からもスカート壁6の下端部が半径方向内方に変位して内側に巻き込まれることが防止される。容器蓋2を更に閉回転方向に回転せしめると、容器蓋2の雌螺条28が口頸部38の雄螺条40に螺合せしめられる。図1に示す状態まで雌螺条28を雄螺条40に螺合せしめると、容器蓋2の内側シール片8が口頸部38内に進入して口頸部38の内周面に密接され、環状突条9が口頸部38の頂面に密接せしめられ、外側シール片10が口頸部38の外周面に密接せしめられ、かくして口頸部38が密封される。タンパーエビデント裾部20の内周面に配設されている係止突条36は口頸部38の係止あご部42を弾性的に(即ちタンパーエビデント裾部20の弾性変形乃至変位によって)乗り越えて係止あご部42の下方に位置する。
内容物を消費するために口頸部38を開封する際には、容器蓋2を開方向(即ち図1において上方から見て反時計方向)に回転せしめる。容器蓋2の係止突条36が口頸部38の係止あご部42に係止せしめられる故に、タンパーエビデント裾部20の上昇が阻止され、破断ライン16、更に詳しくはその橋絡部24に応力が生成され、破断ライン16が破断されてタンパーエビデント裾部20がスカート壁6の主部18から分離される。しかる後においては、容器蓋2の開方向への回転に応じて容器蓋2のタンパーエビデント裾部20を除く部分が上昇せしめられ、タンパーエビデント裾部20を口頸部38に残留せしめて容器蓋2が口頸部38から離脱され、かくして口頸部38が開封される。
図示の実施形態においては、口頸部38の開封の際には破断ライン16が周方向全体に渡って破断され、タンパーエビデント裾部20がスカート壁6の主部18から完全に分離されるが、所望ならばタンパーエビデント裾部20に軸線方向に延びる付加破断ラインを形成し、口頸部38を開封する際には破断ライン16における橋絡部が局部的に破断されることなく残留せしめられてタンパーエビデント裾部20はスカート壁6の主部18に接続され続け、タンパーエビデント裾部20の付加破断ラインが破断されてタンパーエビデント裾部20が無端環状から有端環状に展開されて係止あご部42に対する係止突条36の係止が解除され、タンパーエビデント裾部20を含む容器蓋2の全体が口頸部38から離脱されるようになすこともできる。
2:容器蓋
4:天面壁
6:スカート壁
16:破断ライン
18:主部
20:タンパーエビデント裾部
22:スリット
24:橋絡部
28:雌螺条
30:円錐台形状部
34:係止手段
36:係止突条
38:口頸部
40:雄螺条
42:係止あご部

Claims (1)

  1. 円形天面壁と該天面壁の周縁から垂下する円筒形スカート壁とを具備し、該スカート壁には周方向に延びる破断ラインが形成されていて、該スカート壁は該破断ラインより上方の主部と該破断ラインより下方のタンパーエビデント裾部とに区画されており、該主部の内周面には雌螺条が形成され、該タンパーエビデント裾部の内周面には周方向に間隔をおいて周方向に延びる複数個の係止突条或いは周方向に連続して延びる1個の係止突条から構成された係止手段が配設されている合成樹脂製容器蓋において、
    該タンパーエビデント裾部の外周面下端部は下方に向かって半径方向外方に傾斜する円錐台形状部を含み、
    該タンパーエビデント裾部の内周面下端部は、該円錐台形状部の軸線方向上端部から該タンパーエビデント裾部の内周面下端まで半径方向外方に傾斜する円錐台形状であり、
    該タンパーエビデント裾部の該内周面下端部の傾斜角度は該タンパーエビデント裾部の外周面の該円錐台形状部の傾斜角度よりも小さく、該タンパーエビデント裾部の下端部の厚さは増大せしめられている、ことを特徴とする合成樹脂製容器蓋。
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