JP2010146994A - 燃料電池システムおよびそれを備えた電子機器 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】本発明の燃料電池システムは、カソード極と電解質膜とアノード極とをこの順で含む単位電池を2以上備える燃料電池スタックと、上記のカソード極と空間的に連通するように燃料電池スタックの外表面に配置され、カソード極から発生する水を吸収する吸水部材と、吸水部材を加熱する発熱源とを備えることを特徴とする。
【選択図】図2
Description
アノード極:CH3OH+H2O→CO2+6H++6e-
カソード極:O2+4H++4e-→2H2O
このように、DMFCはアノード極側では二酸化炭素が気体として生成し、カソード極側では水が生成する。通常、カソード極の反応で生成した生成水は水蒸気としてカソード極の空気中へ拡散により放出されるが、水蒸気量が飽和蒸気圧に達すると、蒸発できない結露水が液滴としてカソード極に留まり、空気の供給経路を阻害してしまい、ひいてはDMFCの出力を低下させるという問題がある。さらに、カソード極で発生した結露水が多くなると、この結露水が燃料電池の外に漏洩するという問題もある。
<燃料電池システム>
図1は、本発明の燃料電池システムの好ましい一例を模式的に示す図である。本発明の燃料電池システム10は、図1に示されるように、カソード極と電解質膜とアノード極とをこの順で含む単位電池101を2以上備える燃料電池スタック11と、燃料電池スタック11の外表面に上記のカソード極と空間的に連通するように配置され、カソード極で発生する水を吸収する吸水部材14と、吸水部材14を加熱する発熱源12とを備えることを特徴とする。
本発明の燃料電池システム10に用いられる燃料電池スタック11は、カソード極と電解質膜とアノード極とをこの順で含む単位電池101を2以上備えることを特徴とする。なお、図1においては、2つの単位電池101を備えた燃料電池スタック11が示されているが、この形態のみに限られるものではなく、さらに単位電池101を備えたものであっても本発明の効果が得られることは言うまでもない。
本発明の燃料電池システムに用いられる吸水部材14は、図1に示されるように単位電池101のカソード極で発生した水を外部に漏洩しないように吸水するために設けられるものである。このため、本発明の燃料電池システム10において、上記のカソード極と空間的に連通するように、燃料電池スタック11の外表面に吸水部材14を配置することが好ましい。さらに、単位電池101で生成した水を効率よく吸水部材14に吸収するという観点から、吸水部材14は燃料電池スタック11が配置された位置の重力方向の下向きに設けられていることが好ましい。
本発明の燃料電池システムに用いられる発熱源12は、吸水部材14が吸水した水分を大気に気化させるために、吸水部材14と直接もしくは後述する熱伝導部材13を介して間接的に接触して設けられるものであり、発熱源12自体が高温となるものである。
本発明の燃料電池システムにおいては、図1に示されるように吸水部材14および発熱源12に接するように配置され、発熱源12からの熱を吸水部材14に伝導する熱伝導部材13をさらに備えることが好ましい。このような熱伝導部材13を設けることにより、発熱源12からの熱を効率よく吸水部材14に伝導することができ、吸水部材14に含まれる水分を効率的に気化させることができることを以って、吸水部材14の吸水能を高めることができる。
図3は、図1の単位電池101の好ましい一例を示す模式的な断面図である。本発明において単位電池101とは、燃料電池スタックを構成する1ユニットであって、図3に示されるように、アノード極103と電解質膜102とカソード極104とをこの順に含む膜電極複合体106(MEA:Membrane Electrode Assembly)を含むものである。この単位電池101は、発電機能の付与またはその他の目的のために、必要に応じて膜電極複合体106以外に他の構成部材を備えてもよく、たとえば、アノード集電層105、カソード集電層(図示せず)、セパレータ(図示せず)等を備えていてもよい。
本発明の単位電池101に供給される燃料としては、電気分解により電力を得ることができるものであれば気体燃料、液体燃料のいずれを用いてもよく、このような気体燃料としては、水素、DME、メタン、ブタン、アンモニア等を挙げることができる。また、液体燃料としては、メタノール、エタノール等のアルコール類、ジメトキシメタン等のアセタール類、ギ酸等のカルボン酸類、ギ酸メチル等のエステル類、ヒドラジン等を挙げることができる。なお、上述の液体燃料は、常温で液体である燃料を挙げているが、液体燃料を気化して気相供給してもよい。上述した気体燃料および液体燃料は1種に限定されず、2種以上の混合物であってもよいが、体積あたりのエネルギー密度の観点から液体燃料の特にメタノールが好ましく用いられる。
一方、本発明の燃料電池スタックに供給される酸化剤としては、酸素、過酸化水素、硝酸を用いることが好ましいが、酸化剤のコストの観点から、空気中の酸素を用いることがより好ましい。以下に単位電池101を構成する各層を説明するにあたり、説明の便宜上、燃料としてメタノール、酸化剤として空気を用いた場合を記載する場合があるが、これらの材料を用いた場合に限定されるものではない。
本発明において、単位電池101を構成する電解質膜102は、アノード極103で発生したプロトンを伝導してカソード極104に透過させるものであって、電気的絶縁性を有する材質のものであれば従来公知のいかなる材質のものを用いることもでき、たとえば高分子膜、無機膜、またはコンポジット膜により形成することができる。
本発明の燃料電池システムに用いられる単位電池101のアノード極103は、燃料の酸化を促進するアノード触媒を含むアノード触媒層(図示せず)を少なくとも備える。そして、当該アノード触媒上で燃料が酸化反応を起こすことにより、プロトンと電子を生成する。なお、アノード極103はアノード触媒層とは別にアノード集電層105側(電解質膜102とは反対側)に、アノード多孔質基体(図示せず)を積層した構造であることが好ましい。
アノード触媒層は、燃料の酸化を促進するアノード触媒を少なくとも含み、さらにアノード担持体とアノード電解質とを含むことが好ましい。一方、カソード触媒層は、酸素とプロトンと電子とから、水を生成する反応速度を促進するカソード触媒を少なくとも含み、さらにカソード担持体とカソード電解質とを含むことが好ましい。
アノード触媒は、燃料としてメタノール水溶液を用いる場合、メタノールと水からプロトンと電子を生成する反応の速度を促進する機能を有するものであり、カソード触媒は、酸素とプロトンと電子から水を生成する反応の反応速度を促進する機能を有するものである。
アノード担持体は、アノード極103で生成した電子をアノード多孔質基体へ導電する機能を有するものであり、カソード担持体はカソード多孔質基体からカソード触媒層に電子を導電する機能を有するものである。
アノード電解質は、アノード極103で生成したプロトンを電解質膜102へ伝導する機能を有し、カソード電解質は、電解質膜102から透過したプロトンをカソード触媒層近傍に伝導する機能を有する。
アノード多孔質基体は、メタノールと水とをアノード触媒層へ供給することを可能とする空隙を形成するとともに、アノード担持体からアノード集電層105へ電子を導電する機能を有する。一方、カソード多孔質基体は、大気中の酸素をカソード触媒層へ供給し、効率よく生成水を外部へ排出することを可能とする空隙を形成するとともに、カソード担持体から外部配線(図示せず)への電子を導電するという機能を有する。
本発明において、燃料電池層を構成する単位電池101は、アノード極103で発生した電子の授受を行なう機能を有するアノード集電層105をさらに含むことが好ましい。
図2は、本発明の燃料電池システムの好ましい一例を模式的に示す図である。本発明の燃料電池システムは、単位電池201を2以上備える燃料電池スタックと、単位電池201のカソード極と空間的に連通するように燃料電池スタックの外表面に配置され、上述のカソード極から発生する水を吸収する吸水部材24と、吸水部材24を加熱する発熱源22と、吸水部材24および発熱源22に接するように配置され、発熱源22からの熱を吸水部材24に伝導する熱伝導部材23とを備えるものである。
本発明において、上記の単位電池201の形状は隙間214の厚さを均一に確保するという観点から、長辺と短辺を有する短冊形状のものであることが好ましく、特に単位電池201の積層面の少なくとも一辺の長さを有する短冊形状であることが好ましい。単位電池201の形状が短冊柱状であれば、その単位電池201の断面形状は特に制限されず、たとえば楕円状、四角状等とすることができる。
本発明において、スペーサ層26は、その表裏に接して配置される燃料電池層21のうちの一方の燃料電池層21に含まれる単位電池201のカソード極と、他方の燃料電池層21に含まれる単位電池201のアノード集電層との間に配置される。
スペーサ層26を形成するスペーサ206は、空気流通用の開口を有するような多孔質のものを用いることが好ましい。スペーサ206に多孔質のものを用いることにより、燃料電池スタック内での空気の循環を活発にし、燃料電池スタック内に空気を取り込みやすくすることができるとともに、吸水部材24の水の蒸発速度を高める効果も得られる。
図4は、本発明の燃料電池システムの好ましい他の一例を模式的に示す図である。本発明の燃料電池システム30は、図4に示されるように、燃料電池スタックの底面のみでなく側面にも吸水部材34を備えるものであっても差し支えない。この場合、これらの吸水部材34の一部に接するように、発熱源32が設けられている。
本実施の形態の燃料電池スタックのように、スペーサ306の表面の一部を被覆し、かつ吸水部材34と接するように形成された、吸水性材料からなる層35(以下において「生成水般水部」とも称する)を有することが好ましい。このように生成水般水部を設けることにより、カソード極で生成した結露水がスペーサ306の生成水般水部を介して吸水部材34へ保持することができることから、カソード極で生成した結露水が重力で落下しにくいような場合であっても、結露水を吸水部材34へ吸水させることができ、単位電池301の発電特性を安定させることができる。
図5は、第一の実施の形態の燃料電池システムを搭載した電子機器の好ましい一例を模式的に示す図である。なお、図5の電子機器は携帯電話機を模式的に表したものであり、図5(a)は携帯電話機の背面図であり、図5(b)は携帯電話機の側面図である。
実施例1では、図1に示す構造の燃料電池スタック11と同様の構造の燃料電池スタックを作製した。以下、実施例1の燃料電池スタックの作製方法について説明する。
比較例1の燃料電池システムは、実施例1の燃料電池システムのうちの熱伝導部材と、発熱源とを除いた構造のものであり、その他は実施例1と同様にして比較例1の燃料電池システムを作製した。
実施例2では、図2に示す構造の燃料電池スタックと同様の構造の燃料電池スタックを作製した。以下、実施例2の燃料電池スタックの作製方法について説明する。まず、実施例1と同様の方法によって作製したカソード極と電解質膜とアノード極とからなる膜電極複合体を、外形2mm×25mm、電極部2mm×23mmとなるようにトリミングナイフで切断して、短冊形状の膜電極複合体を作製した。
Claims (8)
- カソード極と電解質膜とアノード極とをこの順で含む単位電池を2以上備える燃料電池スタックと、
前記カソード極と空間的に連通するように前記燃料電池スタックの外表面に配置され、前記カソード極から発生する水を吸収する吸水部材と、
前記吸水部材を加熱する発熱源とを備える燃料電池システム。 - 前記吸水部材および前記発熱源に接するように配置され、前記発熱源からの熱を前記吸水部材に伝導する熱伝導部材をさらに備える請求項1に記載の燃料電池システム。
- シート状の熱伝導部材と、
前記熱伝導部材上に積層されたシート状の吸水部材と、
前記吸水部材上に配置された燃料電池スタックとを備える請求項2に記載の燃料電池システム。 - 前記燃料電池スタックは、1以上の単位電池を、同一平面内に隙間を設けて配置してなる燃料電池層と、前記単位電池と交差するように配置される2以上のスペーサからなるスペーサ層とを交互に積層されてなる請求項1〜3のいずれかに記載の燃料電池システム。
- 前記単位電池は、カソード極と電解質膜とアノード極とアノード集電層とをこの順に含む、請求項1に記載の燃料電池システム。
- 前記スペーサの表面の一部を被覆し、かつ前記吸水部材と接するように形成された、吸水性材料からなる層を有する請求項4に記載の燃料電池システム。
- 前記吸水性材料からなる層の毛管力は、前記吸水部材の毛管力よりも小さい請求項6に記載の燃料電池システム。
- 請求項1〜7のいずれかに記載の燃料電池システムを有する電子機器であって、
前記燃料電池システムの前記発熱源は、前記電子機器を構成する電子部品である、電子機器。
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