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JP2005348965A - 断熱シート - Google Patents

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JP2005348965A
JP2005348965A JP2004173023A JP2004173023A JP2005348965A JP 2005348965 A JP2005348965 A JP 2005348965A JP 2004173023 A JP2004173023 A JP 2004173023A JP 2004173023 A JP2004173023 A JP 2004173023A JP 2005348965 A JP2005348965 A JP 2005348965A
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heat
sheet
curler
heat insulating
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Takashi Mukai
孝 向井
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Abstract

【課題】 頭髪の処理を的確に行う。
【解決手段】 発熱により頭髪21を処理する整髪処理具13からの熱を遮断する断熱性のシート部3を備え、該シート部3に頭髪21を挿通可能とする挿通部5を設けたことを特徴とする。このため、整髪処理具13により整髪処理を行う頭髪を挿通部5に挿通させることで、整髪処理具13と頭髪21との間にシート部5を配置することができる。従って、整髪処理具13からの熱がシート部5によって遮断することができる。
【選択図】 図6

Description

本発明は、整髪処理具の発熱により頭髪を処理する際に用いられる断熱シートに関するものである。
整髪処理具には、例えば、図10、図11に示すヘアウェーブ装置がある。このヘアウェーブ装置は、分電箱101からコード103を延線し、このコード103の先端にヘアカーラー105を着脱自在に接続したものである。ヘアカーラー105は、内部にセラミックヒータ107を備え、セラミックヒータ107の電気的な発熱によって、頭髪のカーリングを促進することができる。
しかしながら、セラミックヒータ107により加熱したヘアカーラー105の熱が、被整髪者の頭皮に影響を及ぼすため、ヘアカーラー107を被整髪者の頭髪の根元まで十分に巻き付けることができず、毛先だけにしかカールをすることができないという問題があった。また、ヘアカーラー107の熱を十分に高めることができず、カールを迅速且つ的確に形成することに限界があった。
特開平9−215517
本発明が解決しようとする課題は、被整髪者の頭皮に影響を及ぼすため、頭髪の処理を的確に形成することができない点にある。
本発明の断熱シートは、発熱により頭髪を処理する整髪処理具からの熱を遮断する断熱性のシート部を備え、該シート部に頭髪を挿通可能とする挿通部を設けたことを最も主要な特徴とする。
本発明の断熱シートは、発熱により頭髪を処理する整髪処理具からの熱を遮断する断熱性のシート部を備え、該シート部に頭髪を挿通可能とする挿通部を設けたため、整髪処理具により整髪処理を行う際に頭髪を挿通部を介して挿通させておくことで、整髪処理具と頭髪との間にシート部を配置することができる。従って、整髪処理具からの熱がシート部によって遮断され、被整髪者の頭皮への熱の影響抑制することができる。この結果、頭髪の根元まで十分に整髪処理することができ、且つ整髪処理具の温度を十分に高めることができ、頭髪の処理を的確に形成することができる。
前記シート部が可撓性を有している場合は、隣接した間においてシート部を容易に重ねることができる。この結果、整髪処理具の配置密度を向上させることができる。
前記挿通部が、前記シート部に貫通形成され、整髪処理具よりも小さい貫通孔である場合は、シート部を整髪処理具と頭髪との間に確実に配置し保持することができ、より確実に整髪者の頭皮への熱の影響抑制することができる。
前記挿通部がスリット状に形成されている場合は、挿通部から頭皮が露出する部分を小さくし、シート部を整髪処理具と頭髪との間に、より確実に配置することができる。
前記シート部の外周縁から前記挿通部へ前記頭髪を導入するための導入部が設けられている場合は、頭髪を導入部から挿通部へ導入して容易に挿通させることができる。
頭髪の処理を的確に行うという目的を、整髪処理具と被整髪者の頭皮との間に配置する断熱シートにより実現した。
図1は本発明の実施例1に係る断熱シートを示す斜視図である。
本実施例の断熱シート1は、断熱性のシート部3に、頭髪を挿通可能とする挿通部5を設けたものである。前記シート部3は、例えば、グラスウール、ポリアミド、アクリルニトリル、ポリエステル系繊維等の不織布からなり、断熱性、耐熱性、及び可撓性を有している。シート部3は、その断熱性により後述する発熱により頭髪を処理する整髪処理具であるヘアウェーブ装置7のカーラー13からの熱を遮断可能となっている。なお、シート部3は、断熱性を有していればよく、例えば、グラスウール、ポリアミド、アクリルニトリル、ポリエステル系繊維等の織物、不燃紙、シリコンゴム等のシート、或いはその他の板状体であってもよい。前記シート部3は、矩形形状に形成され、カーラー13よりも大きく形成されている。
前記挿通部5は、シート部3の中心部に貫通形成された貫通孔からなり、前記シート部3に対し頭髪を挿通可能とする。挿通部5は、スリット状でカーラー13よりも小さく形成されている。なお、挿通部は、円形形状等の貫通孔や単にシート部3に切り込みを入れたスリット状に形成しても良い。
前記断熱シート1は、ヘアウェーブ装置7により頭髪をカール(処理)する際に用いられる。図2はヘアウェーブ装置7を示す概略図である。
前記ヘアウェーブ装置7は、制御ボックス9から複数のコード11を延線し、各コード11の先端にそれぞれカーラー13が着脱自在且つ電気的に接続されている。カーラー13は、内部にセラミックヒータを備え、そのセラミックヒータの電気的な発熱によって、頭髪を内側から加熱してカーリングを促進することができる。カーラー13の発熱は、前記制御ボックス9の複数の制御ボタン15の操作により、例えば、連続設定、単発設定選択、温度設定等によって制御される。連続設定は、例えばカーラー13の温度制御を一連の複数種の加熱処理のために行う。単発設定は、例えば単一の温度にカーラー13の温度制御を行う。前記制御時の設定温度等は、制御ボックス9に設けられた液晶表示部17に表示される。
前記カーラー13には、髪止め具19が着脱自在に取り付けられている。髪止め具19の詳細は、図3のようになっている。図3は、髪止め具19の側面図である。
前記髪止め具19は、カーラー13と同様に、制御ボックス9から延線された複数の各コード12の先端に接続されている。この髪止め具19は、一対のフラップ体20,22で構成されている。フラップ体20,22は、その湾曲部24,26によってカーラー13を全体的に覆い、カーラー13との間に頭髪を挟み込むようになっている。また、フラップ体20,22は、つまみ部28,30をつまみむことによって、結合ピン32を中心にしてトルクスプリング34の付勢力に抗して開き、つまみ部28,30を離せば閉じるようになっている。
前記髪止め具19は、前記湾曲部24,26にフィルムヒータ36が設けられ、そのフィルムヒータ36の電気的な発熱によって、頭髪を外側から加熱してカーリングを促進することができる。フィルムヒータ36の発熱は、カーラー13の発熱と同様に制御ボックス9によって行われる。
従って、カーラー13に巻き付けられた頭髪を、カーラー13及び髪止め具19によって内外から熱処理し、カールを迅速且つ的確に形成することができる。
本実施例では、前記髪止め具19に代えて髪止め具19Aを用いることもできる。図4は、髪止め具19Aの側面図である。
前記髪止め具19Aは、基本構成が髪止め具19と同様である。髪止め具19Aは、前記フィルムヒータ36に代えてフラップ体20A,22Aに閉断面空間38,40を設けたものである。閉断面空間38,40には、断熱材として例えばシリコンやグラスウール等が封入されている。
従って、カーラー13の温度制御に際し、髪止め具19Aがカーラー13の外側を覆うから、被整髪者の頭皮にカーラー13の熱が影響するのを抑制することができる。
図5は断熱シートに頭髪を挿通した状態を示す斜視図、図6はカーラーに頭髪を巻き付けた状態を示す斜視図、図7は同平面図である。
前記ヘアウェーブ装置7によって頭髪21をカールする際には、図5のように、断熱シート1に挿通部5を介して頭髪21を挿通させる。この挿通によって、断熱シート1を頭髪21の根元側に配置しておく。このとき、断熱シート1は、シート部3が可撓性を有しているため、そのシート部3を撓ませて挿通部5を開くことにより、前記頭髪21の挿通を容易に行わせることができる。
次いで、図6及び図7のように、断熱シート1を挿通した頭髪21に前記カーラー13を巻き付けその外周に髪止め具19又は髪止め具19Aを装着する。このとき、頭髪21の根元までカーラー13を巻き付けておく。また、カーラー13のコード11に対する接続は切り離しておく。
このようにカーラー13を頭髪21に巻き付けた状態では、断熱シート1のシート部3を被整髪者の頭皮23とカーラー13との間に配置させることができる。そして、断熱シート1は、挿通部5がカーラー13よりも小さく形成されているため、頭髪21を巻き付けたカーラー13により抜けが抑制され、確実に保持される。
次いで、前記作業を複数個所において行った後、各カーラー13にコード11を接続する。
この状態で、制御ボックス9の制御ボタンを操作して温度設定を行い、連続設定或いは単発設定により制御を開始する。この設定により、カーラー13や髪止め具19の温度が適宜制御される。例えば、カーラー13を、初期に常温から130℃程度まで上昇させ10分程度維持し、頭髪に急激な熱ストレスを与える。その後カーラー13の温度を100℃前後まで下げる。このように短時間に高温度に制御すると、頭髪に熱による影響を少なくしながら確実にカールを施すことができる。
また、前記温度を、常温から150℃の範囲でリアルタイムに制御することで健康毛やダメージ毛等、種々の整髪を行うことができる。
また、髪止め具19の温度を、カーラー13に対し、例えば50℃の温度差によって、相対的に低い温度に制御する。
このような、温度制御に際し、断熱シート1のシート部3がカーラー13と被整髪者の頭皮23との間に配置されるため、シート部3によってカーラー13からの熱を遮断することができる。従って、被整髪者の頭皮23に前記熱が影響をするのを確実に抑制しながら、頭髪21の根元までカーリングすることが可能となる。この結果、例えば、頭髪21の毛先のみ、根元まで、或いはその中間までのように、カールの程度を自由に設定することができ、カールを的確に形成することができる。
また、被整髪者の頭皮23に前記熱が影響をするのを抑制することができるので、カーラー13による頭髪21の熱処理を的確に行い、カールを迅速且つ的確に形成することができる。
以上、断熱シート1によって被整髪者の頭皮23への熱の影響を抑制することができる。従って、頭髪21の根元まで整髪処理を行うことができ、カールを的確に形成することができる。また、断熱シート1は、被整髪者の頭皮23への整髪促進用の液体による影響、例えば、パーマ用液が頭皮23に付着することによる影響を防止することもできる。さらに、断熱シート1は、布製であるため、整髪促進用の液体を吸収することができ、その影響を、より確実に抑制することができる。
また、被整髪者の頭皮23への熱の影響を抑制することができるため、カーラー13の温度を十分に高めて、カールを迅速且つ的確に形成することができる。
断熱シート1は、挿通部5がカーラー13よりも小さく形成されているため、シート部3を挿通した頭髪21をカーラー13に巻き付けるだけで、頭皮23とカーラー13との間に確実に保持することができる。
前記挿通部5は、スリット状に形成されているため、シート部3を挿通した頭髪21を整えてカーラー13への頭髪21の巻付けを容易に行わせることができる。また、スリット状に形成されていることから、挿通部5からの頭皮23の露出を小さくすることができる。従って、被整髪者の頭皮23への熱の影響を、より確実に抑制することをができる。
頭髪21の挿通の際には、シート部3が可撓性を有しているため、シート部3を撓ませて挿通部5を開くことによって作業を容易に行わせることができる。
また、隣接した断熱シート1は、シート部3が可撓性を有しているため、シート部3を容易に重ねることができる。この結果、カーラー13の配置密度を向上させることができる。
図8は、本発明の実施例2に係る断熱シートの斜視図である。
本実施例の断熱シート1Aは、シート部3の外周縁25から挿通部5へ頭髪21を導入するための導入部27を設けたものである。すなわち、前記導入部27は、挿入部5と前記外周縁25との間に設けられている。本実施例においては、挿入部5を外周縁25から設けることによって形成されている。従って、導入部27は、平面視形状において挿入部5を外部と連通している。
本実施例では、上記実施例と同様の作用及び効果を奏することができるのに加え、頭髪21の根元側を導入部27から挿通部5へ入れ込むことによって導入し、これによって頭髪21をシート部3に対し挿通させることができる。従って、シート部3に対する挿通を極めて容易に行わせることができる。
図9は、実施例2の変形例に係る断熱シートの斜視図である。
本実施例の断熱シート1Bは、導入部27Aをシート部3に切り込みを入れることで形成したものである。従って、本実施例においても実施例2と同様の作用及び効果を奏することができる。
断熱シートを示す斜視図である(実施例1)。 ヘアウェーブ装置を示す概略図である(実施例1)。 髪止め具を示す側面図である(実施例1)。 別の髪止め具を示す側面図である(実施例1)。 断熱シートに頭髪を挿通した状態を示す斜視図である(実施例1)。 ヘアウェーブ装置に設けられているカーラーに頭髪を巻き付けた状態を示す斜視図である(実施例1)。 ヘアウェーブ装置に設けられているカーラーに頭髪を巻き付けた状態を示す平面図である(実施例1)。 断熱シートの斜視図である(実施例2)。 変形例に係る断熱シートの斜視図である(実施例2)。 ヘアウェーブ装置の斜視図である(従来例)。 ヘアカーラーの一部を断面にした正面図である(従来例)。
符号の説明
1 断熱シート
3 シート部
5 挿通部
7 ヘアウェーブ装置(整髪処理具)
13 カーラー(整髪処理具)
27,27A 導入部

Claims (5)

  1. 発熱により頭髪を処理する整髪処理具からの熱を遮断する断熱性のシート部を備え、該シート部に頭髪を挿通可能とする挿通部を設けたことを特徴とする断熱シート。
  2. 請求項1記載の断熱シートであって、
    前記シート部は、可撓性を有していることを特徴とする断熱シート。
  3. 請求項1又は2記載の断熱シートであって、
    前記挿通部は、前記シート部に貫通形成され、整髪処理具よりも小さい貫通孔であることを特徴とする断熱シート。
  4. 請求項3記載の断熱シートであって、
    前記挿通部は、スリット状に形成されていることを特徴とする断熱シート。
  5. 請求項1〜4の何れかに記載の断熱シートであって、
    前記シート部の外周縁から前記挿通部へ前記頭髪を導入するための導入部が設けられていることを特徴とする断熱シート。
JP2004173023A 2004-06-10 2004-06-10 断熱シート Pending JP2005348965A (ja)

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