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JP2005276979A - Led光源 - Google Patents

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Tadashi Yano
正 矢野
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Abstract

【課題】簡単な構成で確実に静電気に対する耐性を高めたLED光源を提供することを目的としたLED光源を提供すること。
【解決手段】本発明は、直列に3個以上接続された発光中心波長がGaN系LEDの順方向の最後に順方向に整流ダイオードが直列接続された構成により、簡単な構成で確実に静電気に対する耐性を高めたLED光源を提供することを目的としたLED光源を提供することができる。
【選択図】図1

Description

本発明は静電気に対する耐性を高めたLED光源に関する。
GaN系LEDは、GaAs系LEDに比べて静電気に対する耐圧が低く、従来から多くの耐圧向上に関する検討が行われてきた。例えば、従来のLED光源(チップ型発光素子)は、静電気に対する耐圧を高めるために、LEDの端子間に保護素子としてツェナーダイオードを並列に接続する例が示されている(例えば、特許文献1)。図7と図8は、特許文献1に記載された従来のLED光源(チップ型発光素子)を示すものである。
図8において、ツェナーダイオードチップ5は、LEDチップ3に並列に接続されている。回路図で示したのが、図7である。
特開平11−54804号公報(図1、図4を参照)
しかしながら、LEDは1個あたりの光量が少なく、特に照明などの用途に使用するには、多数のLEDを使用する必要がある。そのため、図7の構成では、LEDチップ1個ごとにツェナーダイオードを接続する必要となり、部品点数が多くなり、コスト的に現実的でない。また、回路構成も複雑となる。
そこで、多数のLEDを使用する場合にツェナーダイオードの数を減らすために、図9の構成を考える。図9は、32個の直列接続されたLEDに並列に1個だけツェナーダイオードを接続する例である。LEDが点灯する方向に電圧が印加された場合、LED1個あたりの定格電圧が3.6Vとすると3.6×32=115Vとなる。このとき、ツェナーダイオードの両端にも115Vの電圧が発生する。115Vの高い電圧でブレークダウンしないツェナーダイオードは現在市販されておらず、本構成を実現することは実現不可能となる。
本発明は、上記課題を解決するためになされ、その目的とするところは、簡単な構成で確実に静電気に対する耐性を高めたLED光源を提供することにある。
上記従来の課題を解決するため、本発明のLED光源は、3個以上直列に接続されたGaN系のLEDと、前LEDの順方向の最後に、順方向に直列接続された整流ダイオードと、を備える。
好適な実施形態として、前記整流ダイオードは、最大繰り返しピーク逆電圧(Maximum repetitive peak reverse voltage)VRRMが1000V以上である。
また、本発明のLED光源は、3個以上直列に接続されたGaN系のLEDと、前記LEDの順方向の最後に、順方向に直列接続されたGaAs系のLEDと、を備える。
以上のように、本発明は、直列に3個以上接続されたGaN系LEDの順方向の最後に順方向に整流ダイオードが直列接続された構成により、簡単な構成で確実に静電気に対する耐性を高めたLED光源を提供することができる。
以下、本発明の実施形態を、図面を参照しながら説明する。
(実施の形態1)
図1は、本発明の第1の実施の形態におけるLED光源の回路図を示すものである。
図1において、LED101は、GaN系であり、発光中心波長が350〜550nmのLEDである。LEDチップの大きさは、約0.3〜2mm角である。約3〜4Vで定格の光出力をする。LEDの定格電流は、発光層の面積に比例し、0.3mm角あたり10〜60mAの電流のものが適当である。本実施の形態のLED101は、発光中心波長が470nm、チップの大きさは、0.3mm角、定格は、3.6Vで20mAであるものを用いた。
LED101は、同種のものが32個直列に接続されており、LEDの順方向(LEDが点灯するように電流を流した場合の方向、図中のAからB方向)の最後に順方向に整流ダイオード102が接続されている。
整流ダイオード102は、最大繰り返しピーク逆電圧(Maximum repetitive peak reverse voltage)VRRMが1000Vのものが、2個直列に接続されている。本実施形態では、整流ダイオード102として、General semoconductor製の「表面実装型ダイオードS2M」(VRRM=1000V)を用いた。
このLED光源の端子間には、直流100〜120V程度が印加されたとき、ほぼ定格点灯するように設計されている。
図2は、このLED光源の模式的な斜視図を示したものである。アルミニウム、セラミック、銅などの熱伝導率の高い材料を主成分とした基板201上に、上記LED101が、フリップチップで直接実装されている。ここで、直接実装とは、基板上の配線パタンとLEDが接続用の金属のみを通して実装されている状態のことを示す。基板上には、図1に示すLED光源の配線が2並列構成されており、合計64個のLED101と4個の整流ダイオード102で構成されている。LEDが実装されている範囲は20mm角である。またこの部分の基板面積あたりの実装密度は、16個/cmである。また、発光部の基板面積あたりの電力は、約1.2W/cmである。なお、前記実装密度は、1〜100個/cm程度が用いられる。また、前記基板面積あたりの電力は、0.1〜10W/cm程度が用いられる。
本実施の形態では、基板には、アルミニウムを主成分とするコンポジット基板上にバンプを介してLED101がフリップチップ実装され、整流ダイオードが基板上に半田付けされている構成のものを用いた。基板201は、大きさが約24mm×約29mmであり、厚みが約1mmである。厚みのほとんどはAlでできている。基板上には、給電用の端子202がLED実装面と同一面にあり、端子に電圧を印加することでLEDが点灯するようになっている。端子は2並列のため4個ある。
また、整流ダイオード102は、LEDが実装された基板面と同一面に実装されている。
図には示さないが、基板201上の配線パタンは、LEDと接続される部分と端子202の部分以外の表面は、絶縁層で覆われており、外部からの静電気が基板のパタン上に印加されないようになっている。
このLED光源の静電破壊試験の内容を以下に説明する。
この試験は、静電破壊試験の規格で決められているヒューマンボディーモデル(HBM:人体帯電モデル)の方法に基づいて行った。以下この実験方法について説明する。図3に試験装置の回路図を示す。図中の直流電源301の電圧を変化させ、スイッチ302を操作し、2つの端子間を1秒おきに3回往復させる。スイッチをCharge側にすると、電源301の電荷がコンデンサにチャージされ、スイッチ302をDischarge側にするとコンデンサに蓄えられた電荷が抵抗を通って、接続端子間303に接続されたLED光源に電荷が印加される。
図2のLED光源のどちらか一方の端子202と、図3の端子303を接続し、静電気破壊試験を行った。チェックの方法は、32個の直列に接続されたLEDに定格20mAに対して、1mAの電流を流し、点灯しないLED素子があった場合は、LED素子が破損したものとして判断した。直流電源301の電圧を徐々に高くして、上記実験を繰り返し、LED素子が1つも破損しない最大の電圧(電源301の電圧)を、LED光源の静電耐圧とした。
その結果、電圧の印加する方向が順方向の場合、耐圧は4kV、逆方向が4kVとなった。ここで、本実施の形態のLED光源は、一般照明など多様な用途に使用されることを考慮し、必要な耐圧は約1kVと考え検討を進めた。この結果より、十分な耐圧を持つことがわかる。
これに対して、図1に示す本実施の形態のLED点灯回路から整流ダイオード102を抜いた図5の回路構成で同様に静電破壊試験した。この場合、順方向が4kV、逆方向が600Vとなり、静電耐圧の要求を満たさなかった。なお、LED101の1個だけの場合の静電破壊試験による耐圧は、逆方向が200Vである。したがって、LEDが32個直列で接続されている場合は、理論的にはLED1個あたりの耐圧の32倍の6.4kVの耐圧を示すはずである。しかし、実際は約3倍程度しか耐圧を持っていないということになる。
図5において破壊されるLEDの場所について説明する。図5において、電流の入力側から順にD1、D2、…、D31,D32と番号をつけたとき、逆方向の電圧を印加した場合に破損するLEDは、D1、D2、D3とD30、D31、D32との両端のLEDが破損した。つまり、直列接続の両端側が破損する傾向にあった。一般的に定格電圧が同じLEDを直列接続した場合は、全LEDに均等に電圧が印加されるはずなので、LEDが破損するのはこのような規則性が無いはずである。しかし、上記のように、直列接続したLEDの両端部分が集中的に破損するというのは、以下のような現象が起こっているものと考えられる。静電破壊試験は、コンデンサの電荷を瞬間的にLED素子に投入するため、瞬間的に大きな電圧、電流が印加される。このような過渡的な変化においては、LEDのもつ微小なコンダクタンスもしくはインダクタンスが影響を及ぼすようになり、直列したLEDの端部に集中的に負荷がかかるものと考えられる。
図5の回路における直列接続のLEDの両端が破損する結果から、直列接続の最後だけに保護素子である整流ダイオード102を接続しても、反対側の破損は防止できないと考えられる。しかし、実際には予想に反して、本実施の形態のように、直列接続の最後に整流ダイオード102を接続するだけで、静電耐圧の高いLED光源を得ることができた。
なお、本実施の形態では、整流ダイオードを2個直列に接続した場合について示したが、同ダイオード(VRRM=1000V)を1個だけ接続した場合においても、順方向が4kV,逆方向が3kVとなり十分な耐電圧を示す。この結果より、整流ダイオード102の数には限定がなく、静電破壊試験において1kV以上の耐圧を得ることができる整流ダイオードの最大繰り返しピーク逆電圧VRRMがあれば良い。本実施形態は、整流ダイオード102としてGeneral semoconductor製の「表面実装型ダイオードS2M」(VRRM=1000V)を用いたが、この製品に限定されない。すなわち、整流ダイオード102のVRRMが1000V以上であれば、静電破壊試験において1kV以上の耐圧を得ることができる。
なお、整流ダイオード102の接続位置は、直列接続されたLED101の順方向の最後に、LED101の順方向と同じ向きの順方向となるように接続しなければならい。整流ダイオード102の位置を変えた例を図4に示す。図4では、32個が直列接続されたLED101において、順方向の最後のLED101のD32とその前のLED101のD31との間にLED101の順方向と同じ向きの順方向となるように1つの整流ダイオード102を接続した。この構成で静電破壊試験を実施した。その場合、LED101のD32のみが最初に破壊された。このことから、整流ダイオード102は、直接接続されたLED101の順方向の最後に、LED101の順方向と同じ向きに順方向で接続しなければならないことがわかる。
なお、LED101は発光色が同じでなくとも、GaN系であれば静電耐圧が低い素子であるので、同様の効果を得ることが出来る。
なお、本実施の形態の構成では、逆方向の耐圧を向上させることができるが、順方向については大きな効果を得ることができない。そこで、LEDを直列に接続することでLED実質的に順方向の1kV以上の耐圧を得るには、GaN系LEDの場合、順方向で3個以上を直列すればよい。
なお、高光束を得ようとすると、なるべく高密度でLEDを並べる必要があるが、本実施の形態のように放熱性の高い基板に直接実装することにより、LEDからの熱が効率よく基板を通して排熱されるためLEDの実装密度を上げることが出来る。また、高密度で実装した場合、従来のようにLED1個ずつにツェナーダイオードが必要ないので、簡易な構成かつ低コストな構成となるとともに、実装密度を上げることが出来る。また、本実施の形態に示すように、フリップチップ実装することによって、LEDと基板を結ぶワイヤが不要となり、より高密度のLED実装密度を実現できる。
(実施の形態2)
図6は、本発明の第2の実施の形態におけるLED光源の回路図を示すものである。
これは、図1に示す実施の形態1と同様の構成で、整流ダイオード102を赤外線LED601を5個直列したものと置換したものであり、他の構成は実施の形態1と同様である。赤外線LED601は、GaAsを含む系であり、1個あたりの逆方向の静電耐圧は、GaN系の200Vよりも高い。つまり、逆方向の静電耐圧がGaN系LEDよりも高い素子を直列の最後に接続した構成である。本実施形態では、コーデンシ社製の赤外LED EL−ICL3を使用した。ここで、GaAs系とは、GaAsを含むもので、GaAlAsも含む。
このLED光源を、実施の形態1と同様に静電破壊試験にて、静電耐圧を確認したところ、順方向4kV、逆方向2kVと静電耐圧が1kV以上となることがわかった。このように、赤外線ダイオードを順方向の最後に接続することで、逆方向の静電耐圧を向上させることができる。また、LEDが5個の場合を示したが、1個の場合でも逆方向の静電耐圧を向上することはできる。ただし、直列数を増やすことで、静電耐圧を高くすることができる。
このように、GaN系の直列接続の最後にGaN系よりも静電耐圧の高いLEDを配置することで、GaN系のLED光源の静電耐圧を向上させることができる。
また、赤外線LED601を使用し、残りのLED101をすべて同一色とした場合は、LED601からの光は、人間には見えないので、LED101の色だけが目で確認できる。そのため、GaN系光源、例えば青色光源もしくは白色光源の発光色に影響を与えることがないという点で効果的である。
なお、本実施の形態では、赤外線LEDの場合を示したが、静電耐圧が使用するGaN系のLEDの耐圧よりも高いものであれば、他の発光色、例えば、赤色(GaAs系LED)、オレンジ色(GaAs系LED)などのLEDでも同様の効果を有する。このとき、LED601を、赤色もしくはオレンジ色とした場合は、図示しないがLED前面に混色手段(例えば、すりガラス状の散乱板など)を設けることによって、色ムラが少なくかつ赤の発光が多くなり、色再現性が改善されるという点で効果的である。
なお、直列するGaN系のLED101の数は、実施の形態1と同様に3個以上の場合、順方向も1kV以上となり好ましい。
なお、LED601は、LED101の順方向の最後につけなければならないことは実施形態と同様な理由である。
なお、上記すべての実施の形態において、LEDは発光中心波長が350〜550nmのものを例示したが、LED周辺に蛍光体などの波長変換手段を用いたものも同様に効果を得られる。
なお、上記すべての実施の形態において、LEDに付加する整流ダイオード、赤外線LEDなどは、実施の形態に示すように基板のLEDが実装されている面と同一面に実装されることが実装工程上好ましい。また、これらの素子もバンプを介して実装されることで放熱性が改善されるという効果も有する。
なお、上記すべての実施の形態において、小型の基板にLEDを密集させて実装したLED点灯回路の例を示したが、このような構成とすることで、小型の光源を得ることが出来る。もちろん、この実施の形態に限定されない。
また、上記すべての実施の形態において、基板にLEDを実装しただけのものについて説明したが、LED周辺に蛍光体、反射鏡、レンズなどの光学系を形成したものでも同様の効果を有する。とくに、青色LEDと黄色の蛍光体を用いて、蛍光体の周辺部に反射鏡と、レンズを形成することで白色の光源を得ることが出来るため照明などの用途に適した光源をえることが出来る。この例を図10に示す。図10は、LED光源の部分断面図であり、このような構成とすることで白色の集光された輝度の高い光源を得ることができる。
なお、実施の形態1の図4と同様にGaAsを含む系のLEDの位置を変更し、順方向の最後ではなく途中においた場合についても検討したが、LEDの順方向の最後につけなければならないことも確認している。
本発明は、直列に3個以上接続されたGaN系LEDの静電気に対する耐性を簡単な構成で確実に高めることができるので、LEDを利用した照明や光源に特に有用である。
本発明の実施の形態1におけるLED光源の回路図 本発明の実施の形態1におけるLED光源の概略図 静電破壊装置の回路図 本実施の形態1の点灯回路の整流ダイオードの位置を変更した図 本実施の形態1の点灯回路から整流ダイオードを抜いた回路図 本発明の実施の形態2におけるLED光源の回路図 従来のLED光源(チップ型発光素子)の概略図 従来のLED光源(チップ型発光素子)の回路図 従来のLED光源を応用した回路図 本発明の実施の形態におけるLED光源の部分断面図
符号の説明
101 LED
102 整流ダイオード
201 基板
202 端子
301 直流電源
302 スイッチ
303 端子
601 赤外線LED

Claims (3)

  1. 3個以上直列に接続されたGaN系のLEDと、
    前記LEDの順方向の最後に、順方向に直列接続された整流ダイオードと、
    を備える、LED光源。
  2. 前記整流ダイオードは、最大繰り返しピーク逆電圧(Maximum repetitive peak reverse voltage)VRRMが1000V以上である、請求項1に記のLED光源。
  3. 3個以上直列に接続されたGaN系のLEDと、
    前記LEDの順方向の最後に、順方向に直列接続されたGaAs系のLEDと、
    を備える、LED光源。
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