JP2004065662A - 運動器具 - Google Patents
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Abstract
【課題】腰部及び踝部が共に運動されることができる運動器具を提供する。
【解決手段】ベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)が施回心軸によって連結されることを特徴とする。
【選択図】 図1
【解決手段】ベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)が施回心軸によって連結されることを特徴とする。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、腰部及び踝部が共に運動されることができる運動器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
社会の発展と伴い、現代人の生活はますます忙しくなり、運動の時間及び空間さえなくなっていき、従って、多分の現代人は屋内の運動器具によって運動の需要を満足している。この運動器具は、例えば、ウォーカーや、サイクルマシンや、ステッパーなどがある。
【0003】
従来の屋内用運動器具は殆ど単一の功能しかなく、或いは単一部位の運動を行うしかないから、使用の範囲がよく制限されておる。腰部運動器具を例として説明する。この腰部運動器具はベース上にベースと対して回転できる回転皿が設けられ、使用者は回転皿の上に立ちながら、下半身を左右に回転するによって腰部を運動させる。
【0004】
【本発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記の腰部運動器具は使用者の腰部を運動と訓練するしかなく、更に、使用方法も単調であり、従って、この腰部運動器具は他の屋内の運動器具と同じように、使用上の弾性と変化性がない欠点がある。
【0005】
そこで、出願されたのが本発明であって、腰部及び踝部が共に運動されることができる運動器具を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記の課題を解決するために、本発明は、
ベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)が施回心軸によって連結されることを特徴とする運動器具、を提供する。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、添付図面を参照して本発明の好適な実施の形態を詳細に説明する。
【0008】
図1は本発明に係わる運動器具の斜視図であり、図2は本発明に係わる運動器具の分解斜視図であり、図3は本発明に係わる運動器具の一部断面図であり、図4は本発明に係わる運動器具の使用状態を示す参考図であり、図5は本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を左右に運動する状態を示す参考図であり、図6は本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を前後に運動する状態を示す参考図である。
【0009】
図1乃至図3に示すように、本発明の運動器具はベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)との間に施回心軸が設けられ、従って、踏み皿(20)はベース(10)に対して左右前後に揺れることができる。施回心軸は一端がボール端部(110)を有するロッド(11)である。踏み皿(20)はローラー盛り座(22)と回転皿(21)とを備え、ローラー盛り座(22)上に複数のローラー(220)が設けられると共に、ローラー盛り座(22)とローラー(220)の上に回転皿(21)が設けられ、従って、回転皿(21)はローラー盛り座(22)に対して左右に回転することができる。
【0010】
ローラー盛り座(22)の下に取り付け部(221)が形成されると共に、取り付け部(221)の中央に上記のボール端部(110)を収容するため軸受け(222)が形成され、従って、ローラー盛り座(22)は施回心軸のロット(11)に対して左右前後に揺れることができる。又、回転皿(21)はローラー盛り座(22)と直接に接触することを防止するため、回転皿(21)とローラー盛り座(22)との間にワッシャ(23)が設けられる。前記のローラー(220)はワッシャ(23)に置きこんでローラー盛り座(22)に設置されても良い。
【0011】
ベース(10)に施回心軸のロッド(11)を収容するため収容パイプ(100)が設けられると共に、収容パイプ(100)の外部にリング状の取り付けリブ(101)が設けられる。
【0012】
ベース(10)の取り付けリブ(101)と踏み皿(20)の取り付け部(221)との間にバネ部材(12)が設けられ、それにより、踏み皿(20)を左右前後に揺れると、回転皿(21)がローラー盛り座(22)に対して左右に回転される際、よく安定性の効果を得る。
【0013】
図3乃至図6に示すように、本発明を使用する際、使用者の足が踏み皿(20)上に立ち、踏み皿(20)は施回心軸によってベース(10)と連結するので、踏み皿(20)はベース(10)に対して左右前後に揺れることができ、従って、使用者は自身の重量によって左右前後に揺れることができ、それにより、使用者の踝部と腰部が左右前後に運動される。又、本発明の踏み皿(20)は回転皿(21)がローラー盛り座(22)に対して左右に回転することができるので、使用者の腰部にもっと強く運動効果を得ることができる。
【0014】
本発明のバネ部材(12)を取り除ければ、踏み皿(20)はもっと強い揺れる現象があり、踏み皿(20)の揺れる幅は大きいから、使用者はもっと専心に踏み皿(20)を安定させなければならなく、従って、本発明は安定性の訓練することもできる。
【0015】
又、ベース(10)の一端に取っ手(13)が設置されても良く、安定性が良くない使用者は本発明を使用する際、取って(13)を握って運動すれば、踏み皿(20)上から転落することが防止され、使用上にもっと安全である。
【0016】
【発明の効果】
本発明は以上説明したようになるから、施回心軸によって踏み皿(20)はベース(10)に対して左右前後に揺れることができ、更に、ローラー盛り座(22)上に複数のローラー(220)が設けられると共に、ローラー盛り座(22)とローラー(220)の上に回転皿(21)が設けられ、従って、回転皿(21)はローラー盛り座(22)に対して左右に回転することができ、それにより、使用者の踝部と腰部が左右前後に運動されることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる運動器具の斜視図である。
【図2】本発明に係わる運動器具の分解斜視図である。
【図3】本発明に係わる運動器具の一部断面図である。
【図4】本発明に係わる運動器具の使用状態を示す参考図である。
【図5】本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を左右に運動する状態を示す参考図である。
【図6】本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を前後に運動する状態を示す参考図である。
【符号の説明】
10 ベース
100 収容パイプ
101 取り付けリブ
11 ロッド
110 ボール端部
12 バネ部材
13 取っ手
20 踏み皿
21 回転皿
22 ローラー盛り座
220 ローラー
221 取り付け部
222 軸受け
23 ワッシャ
【発明の属する技術分野】
本発明は、腰部及び踝部が共に運動されることができる運動器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
社会の発展と伴い、現代人の生活はますます忙しくなり、運動の時間及び空間さえなくなっていき、従って、多分の現代人は屋内の運動器具によって運動の需要を満足している。この運動器具は、例えば、ウォーカーや、サイクルマシンや、ステッパーなどがある。
【0003】
従来の屋内用運動器具は殆ど単一の功能しかなく、或いは単一部位の運動を行うしかないから、使用の範囲がよく制限されておる。腰部運動器具を例として説明する。この腰部運動器具はベース上にベースと対して回転できる回転皿が設けられ、使用者は回転皿の上に立ちながら、下半身を左右に回転するによって腰部を運動させる。
【0004】
【本発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記の腰部運動器具は使用者の腰部を運動と訓練するしかなく、更に、使用方法も単調であり、従って、この腰部運動器具は他の屋内の運動器具と同じように、使用上の弾性と変化性がない欠点がある。
【0005】
そこで、出願されたのが本発明であって、腰部及び踝部が共に運動されることができる運動器具を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記の課題を解決するために、本発明は、
ベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)が施回心軸によって連結されることを特徴とする運動器具、を提供する。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、添付図面を参照して本発明の好適な実施の形態を詳細に説明する。
【0008】
図1は本発明に係わる運動器具の斜視図であり、図2は本発明に係わる運動器具の分解斜視図であり、図3は本発明に係わる運動器具の一部断面図であり、図4は本発明に係わる運動器具の使用状態を示す参考図であり、図5は本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を左右に運動する状態を示す参考図であり、図6は本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を前後に運動する状態を示す参考図である。
【0009】
図1乃至図3に示すように、本発明の運動器具はベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)との間に施回心軸が設けられ、従って、踏み皿(20)はベース(10)に対して左右前後に揺れることができる。施回心軸は一端がボール端部(110)を有するロッド(11)である。踏み皿(20)はローラー盛り座(22)と回転皿(21)とを備え、ローラー盛り座(22)上に複数のローラー(220)が設けられると共に、ローラー盛り座(22)とローラー(220)の上に回転皿(21)が設けられ、従って、回転皿(21)はローラー盛り座(22)に対して左右に回転することができる。
【0010】
ローラー盛り座(22)の下に取り付け部(221)が形成されると共に、取り付け部(221)の中央に上記のボール端部(110)を収容するため軸受け(222)が形成され、従って、ローラー盛り座(22)は施回心軸のロット(11)に対して左右前後に揺れることができる。又、回転皿(21)はローラー盛り座(22)と直接に接触することを防止するため、回転皿(21)とローラー盛り座(22)との間にワッシャ(23)が設けられる。前記のローラー(220)はワッシャ(23)に置きこんでローラー盛り座(22)に設置されても良い。
【0011】
ベース(10)に施回心軸のロッド(11)を収容するため収容パイプ(100)が設けられると共に、収容パイプ(100)の外部にリング状の取り付けリブ(101)が設けられる。
【0012】
ベース(10)の取り付けリブ(101)と踏み皿(20)の取り付け部(221)との間にバネ部材(12)が設けられ、それにより、踏み皿(20)を左右前後に揺れると、回転皿(21)がローラー盛り座(22)に対して左右に回転される際、よく安定性の効果を得る。
【0013】
図3乃至図6に示すように、本発明を使用する際、使用者の足が踏み皿(20)上に立ち、踏み皿(20)は施回心軸によってベース(10)と連結するので、踏み皿(20)はベース(10)に対して左右前後に揺れることができ、従って、使用者は自身の重量によって左右前後に揺れることができ、それにより、使用者の踝部と腰部が左右前後に運動される。又、本発明の踏み皿(20)は回転皿(21)がローラー盛り座(22)に対して左右に回転することができるので、使用者の腰部にもっと強く運動効果を得ることができる。
【0014】
本発明のバネ部材(12)を取り除ければ、踏み皿(20)はもっと強い揺れる現象があり、踏み皿(20)の揺れる幅は大きいから、使用者はもっと専心に踏み皿(20)を安定させなければならなく、従って、本発明は安定性の訓練することもできる。
【0015】
又、ベース(10)の一端に取っ手(13)が設置されても良く、安定性が良くない使用者は本発明を使用する際、取って(13)を握って運動すれば、踏み皿(20)上から転落することが防止され、使用上にもっと安全である。
【0016】
【発明の効果】
本発明は以上説明したようになるから、施回心軸によって踏み皿(20)はベース(10)に対して左右前後に揺れることができ、更に、ローラー盛り座(22)上に複数のローラー(220)が設けられると共に、ローラー盛り座(22)とローラー(220)の上に回転皿(21)が設けられ、従って、回転皿(21)はローラー盛り座(22)に対して左右に回転することができ、それにより、使用者の踝部と腰部が左右前後に運動されることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる運動器具の斜視図である。
【図2】本発明に係わる運動器具の分解斜視図である。
【図3】本発明に係わる運動器具の一部断面図である。
【図4】本発明に係わる運動器具の使用状態を示す参考図である。
【図5】本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を左右に運動する状態を示す参考図である。
【図6】本発明に係わる運動器具の使用し、踝部を前後に運動する状態を示す参考図である。
【符号の説明】
10 ベース
100 収容パイプ
101 取り付けリブ
11 ロッド
110 ボール端部
12 バネ部材
13 取っ手
20 踏み皿
21 回転皿
22 ローラー盛り座
220 ローラー
221 取り付け部
222 軸受け
23 ワッシャ
Claims (3)
- ベース(10)を有し、ベース(10)の上に踏み皿(20)が設置され、踏み皿(20)とベース(10)が施回心軸によって連結されることを特徴とする運動器具。
- 施回心軸は一端がボール端部(110)を有するロッド(11)であり、踏み皿(20)はローラー盛り座(22)と回転皿(21)とを備え、ローラー盛り座(22)上に複数のローラー(220)が設けられると共に、ローラー盛り座(22)とローラー(220)の上に回転皿(21)が設けられ、ローラー盛り座(22)の下に取り付け部(221)が形成されると共に、取り付け部(221)の中央に上記のボール端部(110)を収容するため軸受け(222)が形成され、ベース(10)に施回心軸のロッド(11)を収容するため収容パイプ(100)が設けられると共に、収容パイプ(100)の外部にリング状の取り付けリブ(101)が設けられ、ベース(10)の取り付けリブ(101)と踏み皿(20)の取り付け部(221)との間にバネ部材(12)が設けられることを特徴とする請求項1に記載の運動器具。
- ベース(10)の一端に取っ手(13)が設置されることを特徴とする請求項1又は2に記載の運動器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002230231A JP2004065662A (ja) | 2002-08-07 | 2002-08-07 | 運動器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002230231A JP2004065662A (ja) | 2002-08-07 | 2002-08-07 | 運動器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004065662A true JP2004065662A (ja) | 2004-03-04 |
Family
ID=32016375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002230231A Pending JP2004065662A (ja) | 2002-08-07 | 2002-08-07 | 運動器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004065662A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007112653A1 (en) * | 2006-03-31 | 2007-10-11 | B. Green Technology Co., Ltd. | Vibrating exercise machine for training the body with amplitude linearly adjustable |
| CN102525780A (zh) * | 2010-12-07 | 2012-07-04 | 沈阳理工大学 | 一种可调起伏速度和角度的踝关节被动运动装置 |
| JP2022027344A (ja) * | 2020-07-30 | 2022-02-10 | 太詞宣 大和田 | ストレッチ揺動回転盤 |
-
2002
- 2002-08-07 JP JP2002230231A patent/JP2004065662A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007112653A1 (en) * | 2006-03-31 | 2007-10-11 | B. Green Technology Co., Ltd. | Vibrating exercise machine for training the body with amplitude linearly adjustable |
| CN102525780A (zh) * | 2010-12-07 | 2012-07-04 | 沈阳理工大学 | 一种可调起伏速度和角度的踝关节被动运动装置 |
| JP2022027344A (ja) * | 2020-07-30 | 2022-02-10 | 太詞宣 大和田 | ストレッチ揺動回転盤 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050621 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051213 |