JP2003261200A - 飲料ディスペンサ - Google Patents
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Abstract
充分な空冷を行なう。 【解決手段】 本体38の内部に、蓄氷タンク12が配
置される。蓄氷タンク12の下方に、冷凍機構22が配
置される機械室14が画成されると共に、該タンク12
の上部に、電装箱58が配置される収納室54が画成さ
れる。蓄氷タンク12の背面側に、機械室14と収納室
54とを連通する配管スペース46が画成される。冷凍
機構22の冷却ファン18を運転することで機械室14
に吸込まれた外部空気の一部は、配管スペース46を介
して電装箱58に導びかれ、該電装箱58が空冷され
る。
Description
サに関し、更に詳細には、蓄氷タンク内に貯留した冷却
用水の一部を氷結させることで飲料を冷却するよう構成
したアイスバンク式の飲料ディスペンサにおいて、各種
電装品が収容される電装箱の効率的な空冷を行なうよう
にした飲料ディスペンサに関するものである。
は、例えば図7に示す如く、縦長に形成した箱状の本体
(キャビネット)10の内部上方に、所定量の冷却用水が
貯留される蓄氷タンク12が配設されると共に、該蓄氷
タンク12の下方に機械室14が画成されている。この
機械室14の内部には、図8に示す如く、凝縮器16、
冷却ファン18および圧縮機20等からなる冷凍機構2
2や各種電装品を収容した電装箱24が配設されてお
り、冷凍機構22により蓄氷タンク12内に配設した蒸
発管(図示せず)を冷却して、該タンク12内に貯留され
ている冷却用水の一部を蒸発管の周囲に氷結させるよう
になっている。そして、得られた氷塊により冷却される
冷却用水を介して、該蓄氷タンク12の内部に配設され
た飲料冷却コイル(図示せず)を流通する飲料を冷却する
よう構成される。
16としては、一般に空冷式のものが用いられ、凝縮器
16と圧縮機20との間に配設した前記冷却ファン18
の運転により機械室14に吸込んだ外部空気により、凝
縮器16および圧縮機20等の発熱部の強制空冷を行な
うようになっている。
では、前記電装箱24に収容した電装品の温度上昇を抑
えるため、該電装箱24は前記冷却ファン18から吹出
される空気が直接当たる場所に配置されている。また凝
縮器16および圧縮機20等の発熱部に電装箱24を近
接して配置すると、該電装箱24の空冷効率が低くなる
ため、これら発熱部からある程度は離間させる必要があ
った。すなわち、電装箱24の効率的な空冷を図るた
め、該電装箱24を配置するための広い場所を機械室1
4内に確保する必要があり、機械室14の寸法が大きく
なる欠点が指摘される。
ている前記課題に鑑み、これを好適に解決するべく提案
されたものであって、機械室寸法を大きくすることなく
電装箱の充分な空冷を行ない得る飲料ディスペンサを提
供することを目的とする。
の目的を達成するため、本発明に係る飲料ディスペンサ
は、冷却用水が貯留される蓄氷タンクと、該蓄氷タンク
の下方に画成した機械室に収納配置された冷凍機構と、
前記蓄氷タンクの内部に臨むように配設され、前記冷凍
機構から冷媒配管を介して冷媒が供給されて前記冷却用
水の一部を氷結させる蒸発管とを備えるアイスバンク式
の飲料ディスペンサにおいて、前記蓄氷タンクの上方
に、各種電装品を収容した電装箱を備えると共に、該タ
ンクの外側部に前記冷媒配管用の配管スペースが設けら
れ、前記冷凍機構を空冷するよう機械室内に吸込まれた
外部空気を、該配管スペースを介して前記電装箱に向け
て案内するよう構成したことを特徴とする。
ンサにつき、好適な実施例を挙げて、添付図面を参照し
ながら以下説明する。なお、従来の技術で既出の部材と
同一の部材に関しては、同じ符号を付すものとする。
る飲料ディスペンサ26は、フロントパネル28、リア
パネル30,両サイドパネル32,32(一方のみ図
示)、各パネル28,30,32,32の下端部が接続され
る台板34および各パネル28,30,32,32の上端
部が接続される天板36とから、全体が縦長箱形に成形
された本体38を備える。この本体38の内部適宜位置
には、本体内部を上下に仕切る仕切板40が略水平に配
設され、該仕切板40の上側に冷却用水が貯留される蓄
氷タンク12が配置されると共に、その下方に機械室1
4が画成される。
の内部に配設された蒸発管(図示せず)に冷媒を循環供給
する冷凍機構22が収納配置されている。すなわち、機
械室14を構成する前記台板34上には、図3に示す如
く、凝縮器16、冷却ファン18および圧縮機20が、
前側から順に配置される。そして、これらの装置からな
る冷凍機構22から導出する冷媒配管42が、後述する
配管スペース46内に配設されて、前記蒸発管に接続さ
れるようになっている。
4と対応する下部位置に、複数の吸込口(図示せず)が穿
設されている。また、前記両サイドパネル32,32お
よび台板34には、機械室14と対応し、かつ前記冷却
ファン18より後方位置に複数の下部排出口44が穿設
されると共に、前記リアパネル30の機械室14と対応
する位置にも複数の下部排出口44が穿設されている。
すなわち、前記冷却ファン18を運転することで、前側
の吸込口から機械室14内に吸込んだ外部空気により前
記凝縮器16を空冷すると共に、冷却ファン18から吹
出された空気により圧縮機20を空冷し、熱交換後の空
気を前記各下部排出口44から機外に排出するよう構成
される。なお、フロントパネル28には、前記吸込口の
配設領域を覆うフィルタ(図示せず)が配設され、外部空
気に含まれる塵埃を除去し得るようになっている。
図2に示す如く、前記本体38の内部寸法より小さく設
定され、その背面とリアパネル30との間(蓄氷タンク
12の外側部)に、上下方向に延在するダクトとしても
機能する配管スペース46が画成され、前記冷凍機構2
2から導出した冷媒配管42は、該スペース46を下方
から上方に配設された後に前記蒸発管に接続されるよう
構成される。また、前記台板34における配管スペース
46の下方に臨む上面後端部には、機械室14を構成す
る支持フレーム(フレーム)48が立設されている。この
支持フレーム48は、図4に示す如く、下方に開放する
コ字状に形成され、その上面に前記仕切板40の後端部
が取付けてある。該仕切板40の後部には、配管スペー
ス46の下方に臨む位置に、該スペース46の開口寸法
より前後寸法が大きな切欠部40aが形成されており、
この切欠部40aを介して機械室14と配管スペース4
6とが連通する。
放側(後側)に臨む前記支持フレーム48の水平部48a
には、前側から後側に向かうにつれて上方傾斜するガイ
ド部としての案内片48bが折曲形成され、前記冷却フ
ァン18から吹出された機械室側の空気を、この案内片
48bに沿って配管スペース46に向けて案内し得るよ
うになっている。また、仕切板40における切欠部40
aの上方に臨む前記蓄氷タンク12の後端下面は、図2
に示すように、前側から後側に向かうにつれて上方傾斜
するよう形成され、このガイド部として機能する傾斜面
12aに沿って機械室側の空気を配管スペース46に向
けて案内するよう構成される。
氷塊により飲料を冷却する構成を簡単に説明すると、該
蓄氷タンク12の内部には、冷却用水に浸漬された状態
でコイル状に巻回された前記蒸発管が配設され、該蒸発
管に前記冷凍機構22から冷媒を冷媒配管42を介して
循環供給して冷却することで、冷却用水の一部を蒸発管
の周囲に氷結するよう構成される。また蓄氷タンク12
の内部には、冷却用水に浸漬された状態でコイル状に巻
回された飲料冷却コイル(図示せず)が、蒸発管と同心的
に配設され、該飲料冷却コイルの一端部が機外の飲料供
給源に接続されると共に、他端部が本体正面に配設した
注出コック50に接続されている。そして、飲料供給源
から供給される飲料が、飲料冷却コイルを通過する間
に、氷塊により冷却された冷却用水により所定温度まで
冷却され、この飲料が注出コック50から注出されるよ
うになっている。なお、蓄氷タンク12には、冷却用水
を攪拌するための攪拌手段52(一部のみ図示)が配設さ
れ、冷却用水を循環させて水温の均一化を図るよう構成
してある。
面と前記本体38を構成する天板36との間に所定の収
納室54が画成され、この収納室54の後部側に、各種
電装品56を収容した電装箱58が配置されている。こ
の電装箱58は、図5および図6に示す如く、底面、背
面および両側面の後部側、すなわち天井面と前面以外を
開放した略箱状のケーシング60を備え、該ケーシング
60の内側に電装品56が配設される。またケーシング
60には、前方に開放する箱状のカバー体62が、その
後方から着脱可能に配設され、これによりケーシング6
0の背面全体、側面の開放部全体、および底面における
開放部の一部を覆うよう構成される。このカバー体62
は、多数の孔が形成されているパンチング板で構成され
ており、該カバー体62を介して電装箱58の内外を空
気が流通し得るようにしてある。なお、カバー体62に
関しては、板金を折曲して形成すると共に、背面、底面
および両側面に複数の孔を穿設して構成したものでもよ
い。
ク12の上面後部に取付板64が配設され、該取付板6
4に、前記電装箱58が、ケーシング60の両側板下端
に折曲形成されたフランジ60a,60aを介して着脱
可能に取付けられている。そして、取付板64に電装箱
58を配設した状態で、該電装箱58のカバー体62で
覆われている底面が、前記配管スペース46の上方に臨
むよう設定される。また、取付板64における配管スペ
ース46の上方に臨む位置に切欠部64aが形成されて
おり、配管スペース46を上昇する空気を該切欠部64
aを介して電装箱58内に導入し得るよう構成してあ
る。なお、前記収納室54における電装箱58の配設位
置より前側には、前記攪拌手段52を構成するモータ5
2aが配設されており、該モータ52aの熱が電装箱5
8に伝わるのを防止するため、前記取付板64には、電
装箱58の取付け位置より前側に、収納室54の幅方向
の全長に亘って前記天板36まで延在する仕切部64b
が折曲形成されている。
ル30における収納室54と対応する位置には、図1に
示す如く、複数の上部排出口66が穿設されており、前
記電装箱58を空冷した後の空気を、該上部排出口66
から機外に排出し得るようになっている。なお、前記仕
切部64bにより仕切られて、前記モータ52aが配設
される空間側に臨む両サイドパネル32,32にも上部
排出口66が形成され、該空間の放熱を図るよう構成し
てある。
の作用につき説明する。前記冷却ファン18を運転する
と、図2および図3に示す如く、前記フロントパネル2
8に穿設した複数の吸込口を介して外部空気が機械室1
4内に吸込まれる。この空気は、前記凝縮器16の空気
吸込側から吸込まれて熱交換を行なった後、冷却ファン
18から圧縮機20に向けて吹出され、該圧縮機20と
の間で熱交換した後に、その一部は前記両サイドパネル
32,32、リアパネル30および台板34の対応位置
に穿設した各下部排出口44を介して機外に排出され
る。
後の空気の一部は、前記仕切板40の切欠部40aを介
して配管スペース46に流れ込み、該スペース46内を
上昇して前記取付板64の切欠部64aおよびカバー体
62の底面から前記電装箱58の内部に導入される。そ
して、電装箱58の内部に収容した各電装品56を空冷
した後の空気は、カバー体62の左右両側面および背面
から排出された後、前記両サイドパネル32,32およ
びリアパネル30の各上部排出口66を介して機外に排
出される(図1参照)。
14とは別に画成した収納室54に配設したから、機械
室14に電装箱58を配設する広い場所を確保する必要
はなく、機械室寸法を小さくすることができる。しか
も、機械室14内の空気を収納室54に案内するための
前記配管スペース46は、前記冷凍機構22から蒸発管
に冷媒を供給する冷媒配管42を配設するためにも用い
られ、また収納室54自体に関しても、電装箱58を配
設するためのみに設けられるものでなく、前記攪拌手段
52の配設空間としても利用されるから、配管スペース
46や収納室54により飲料ディスペンサ26自体が必
要以上に大型化するものでもない。
対向する前記蓄氷タンク12の傾斜面12aおよび前記
支持フレーム48の案内片48bにより配管スペース4
6へ効率的に案内される。しかも、傾斜面12aや案内
片48b等の空気のガイド部は、専用の部品により構成
したものでなく、蓄氷タンク12や支持フレーム48に
設けたものであるから、部品点数が増えてコストが嵩む
のを抑えることができる。また組立て工数が増えること
もなく、組立て作業性は容易となる。
気を、前記カバー体62を介して電装箱58の内部に導
入するよう構成したから、前記各種電装品56の発熱を
抑えて、誤作動や故障の発生を有効に防止し得る。しか
も、電装箱58の天井面や前面は閉成されているから、
水や虫等の上方や前方からの侵入を防止することができ
る。また、前記攪拌手段52のモータ52aが配設され
る空間と、前記電装箱58が配設される空間とは、前記
取付板64の仕切部64bにより仕切られているから、
該モータ52aから電装箱58への熱影響は抑制され
る。
ィスペンサによれば、蓄氷タンクの上方に電装箱を配設
したから、機械室寸法を小さく抑えたもとで、電装箱の
効率的な空冷を行ない得る。また、電装箱の天井面およ
び前面以外を開放したことで、電装箱内に空気を導入し
て、収容されている各種電装品のより効率的な空冷を達
成することができる。更に、機械室を構成するフレーム
および蓄氷タンクに、機械室に吸込まれた外部空気を配
管スペースに向けて案内するガイド部を設けたから、部
品点数が増えたりコストが高くなるのを抑制したもと
で、配管スペースに向けて効率的に外部空気を案内する
ことができる。
部破断して示す概略斜視図である。
す概略側面図である。
す平面図である。
ある。
ある。
て示す概略側面図である。
を示す平面図である。
械室,22 冷凍機構 42 冷媒配管,46 配管スペース,48 支持フレー
ム(フレーム) 48b 案内片(ガイド部),56 電装品,58 電装箱
Claims (3)
- 【請求項1】 冷却用水が貯留される蓄氷タンク(12)
と、該蓄氷タンク(12)の下方に画成した機械室(14)に収
納配置された冷凍機構(22)と、前記蓄氷タンク(12)の内
部に臨むように配設され、前記冷凍機構(22)から冷媒配
管(42)を介して冷媒が供給されて前記冷却用水の一部を
氷結させる蒸発管とを備えるアイスバンク式の飲料ディ
スペンサにおいて、 前記蓄氷タンク(12)の上方に、各種電装品(56)を収容し
た電装箱(58)を備えると共に、該タンク(12)の外側部に
前記冷媒配管(42)用の配管スペース(46)が設けられ、前
記冷凍機構(22)を空冷するよう機械室(14)内に吸込まれ
た外部空気を、該配管スペース(46)を介して前記電装箱
(58)に向けて案内するよう構成したことを特徴とする飲
料ディスペンサ。 - 【請求項2】 前記配管スペース(46)は、前記蓄氷タン
ク(12)の背面側に設けられると共に、前記電装箱(58)
は、その天井面および前面以外を開放するよう構成した
請求項1記載の飲料ディスペンサ。 - 【請求項3】 前記機械室(14)を構成するフレーム(48)
および前記蓄氷タンク(12)に、前記配管スペース(46)に
向けて外部空気を案内するガイド部(12a,48b)を夫々設
けた請求項1または2記載の飲料ディスペンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002057809A JP3927423B2 (ja) | 2002-03-04 | 2002-03-04 | 飲料ディスペンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002057809A JP3927423B2 (ja) | 2002-03-04 | 2002-03-04 | 飲料ディスペンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003261200A true JP2003261200A (ja) | 2003-09-16 |
| JP3927423B2 JP3927423B2 (ja) | 2007-06-06 |
Family
ID=28667986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002057809A Expired - Fee Related JP3927423B2 (ja) | 2002-03-04 | 2002-03-04 | 飲料ディスペンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3927423B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011169568A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 飲料冷却装置 |
| JP2011169569A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 飲料冷却装置 |
| JP2014065500A (ja) * | 2012-09-24 | 2014-04-17 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 飲料ディスペンサ |
| WO2022065157A1 (ja) | 2020-09-25 | 2022-03-31 | アサヒグループホールディングス株式会社 | 液体供給システム、及び液体損失低減方法 |
| WO2022070576A1 (ja) | 2020-10-01 | 2022-04-07 | アサヒグループホールディングス株式会社 | 液体供給システム |
-
2002
- 2002-03-04 JP JP2002057809A patent/JP3927423B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011169568A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 飲料冷却装置 |
| JP2011169569A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 飲料冷却装置 |
| JP2014065500A (ja) * | 2012-09-24 | 2014-04-17 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 飲料ディスペンサ |
| WO2022065157A1 (ja) | 2020-09-25 | 2022-03-31 | アサヒグループホールディングス株式会社 | 液体供給システム、及び液体損失低減方法 |
| WO2022070576A1 (ja) | 2020-10-01 | 2022-04-07 | アサヒグループホールディングス株式会社 | 液体供給システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3927423B2 (ja) | 2007-06-06 |
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