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JPS5857306A - 殺虫剤 - Google Patents

殺虫剤

Info

Publication number
JPS5857306A
JPS5857306A JP56153922A JP15392281A JPS5857306A JP S5857306 A JPS5857306 A JP S5857306A JP 56153922 A JP56153922 A JP 56153922A JP 15392281 A JP15392281 A JP 15392281A JP S5857306 A JPS5857306 A JP S5857306A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
selenium
group
compound shown
insecticide
general formula
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP56153922A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6310124B2 (ja
Inventor
Teizo Yamaji
山路 禎三
Shizuo Azuma
東 静男
Toshiyuki Hiramatsu
俊行 平松
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Teijin Ltd
Original Assignee
Teijin Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Teijin Ltd filed Critical Teijin Ltd
Priority to JP56153922A priority Critical patent/JPS5857306A/ja
Publication of JPS5857306A publication Critical patent/JPS5857306A/ja
Publication of JPS6310124B2 publication Critical patent/JPS6310124B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、壱機セレニウム化合物よりなる新規な殺虫剤
に関する。更に詳しくは本発明はセレニウムを含む有機
カルホン酸又は壱機カルボン酸エステルよりなる新規な
殺虫剤に関するセレニウムは、赤血球中に含まれている
グルタチオンペルオキシダーゼの必須成分として賞賛な
元素である(サイエンス(Science) sヱ」−
9588(1979)釦照)。また、特開昭53−97
58号公報には、セレニウムを含むサントニン鋳導体が
抗腫瘍作用をもたらすことが示されている。このことか
らセレニウムを含んだ化合物が各種の生理活性作用を持
つ可能性がうかかえる。 本発明者らは、セレニウム化合物が種々の生理活性作用
をもつ可能性に着目し、そのセレニウム化合物に水浴性
及び/又は脂溶性を付与することにより、その生理活性
の特性を生物体内でより大ぎく発現せしめることを目的
として。 鋭意研究を行なった。 その結果本発明者らは、脂溶性及び/又は水溶性を有す
るセレニウム化合やのうちで、セレニウムを含んだ廟機
カルボン酸及び有機カルボン酸エステルが上記目的に適
し−Cおり、特に殺虫剤として非常な有効な特性な肩す
ることな見い出し本発明に到達した。 すなわち本発明は、一般式(I) I R# (式中、R1、HzおよびRsは同一もしくは異なる水
素又は低級アルキル基から選ばれるものであり、mはl
又は2であり、nは1〜19の整数を示す。) で表わされる有機セレニウム化合物を廟効成分として含
有することを特徴とする殺虫剤である。 本発明における該一般式(1)で表わされる該等がケミ
カルアノストラクツ(Chemical Ab+tra
ets)29.7281(1935)に記載されている
のみであり、ましてその生理活性特性については言及さ
れた例はなし・0 該一般式(1)で弐示される咳肩機セレニウム化合物が
檀々の生理活性、例えば本発明に示すb虫剤とし、て非
常に上用であ石ことが、本発明により新規に見い出され
た。 次に、本発明に関してさらに詳細な駒間を行なう。 本発明11(おける該一般式(1)のR1,ipおよび
Baは、同一もしくは異なる水素又は低級アルキル基か
ら選はれるものを意味すイ、。ここで言う低級アルキル
基とは一般には炭素数1〜7なるアルキル基を意味し、
その中でも好ましくはメチル基、エチル基、n−プロピ
ル基、イソプルピル基、n−ブチル基、インブチル基、
n−7ミル基およびインアミル基等炭素数1〜5なるア
ルキル基が用いられる。またR3に1して%に好ましく
は、メチル基、エチル基、n−プロピル基およびインプ
ロピル基なる炭素数1〜3のアルキル基か用いられる。 巣に該ゴ般式(1)におけるnは、一般には1〜19の
整数を意味し、好ましくは1〜5の整数である。 史に該一般式(I)に′お、けるmは、1又は2を意味
する。 すなわち本発明における新規な殺虫剤を提供する該有機
セレニウム化合物は、該一般式(I)ll R+ で表わされるものであり、その式中のR1、Hmおよび
Rsは同一もしくは異なる水素又は低級アルキル基から
選ばれるものであり、nは1〜19の整数のいずれかで
あり、mは1又は2である。 本発明の好ましい実施態様としては、該一般式(I)中
のR1、R鵞およびRsが同一もしくは異なる水素又は
メチル基、エチル基、n−プロピル基、インプロピル基
、n−グチル基、インブチル基、n−/ミル基、イソア
ミル基等の炭素数1〜5のアルキル基から選ばれるもの
であり、れが1〜5の整数のいすわ力であり、mは1又
は2である。 本発明の特に好ましい実施態様としては、該一般式(1
)中のR1、Hsがl+ri−もしくは異なる水素又は
メチル基、エチル基 、−プロピル基。 イソプルピル基、n−ブチル基、インブチル基。 n−7ミル基、インアミル基等の炭素数1〜5のアル4
ル基から選ばれるものであり R1か水素又は炭素数1
〜3のアルキル基であり、nが1〜5の整数のいず第1
かであり、mは1又は2であるっ 本発明における該一般式(1) (式中、R1、R黛、 Rsおよびnは前記したものと
同様である゛。) で表わされる有機上レニウム化合物は、いかなる方法に
おいて製造されたものであっても問題はなく、特に製造
法に限定されるものではない。 該有機セレニウム化合物の製造法としては、例えば液体
アンモニウム、金属ナトリウムを仕込み、これに金属セ
レニウムを加え、これを一般式(■) 111 R+ (式中、2はハロゲンであり、R1,R”、 R”およ
びnは前記一般式(Dと同様である。)で表わされるカ
ルホン酸又はカルボン醸エステルで処理することにより
、目的とする該一般式(T)の有機セレニウム化合物を
得る方法、又は、液体アンモニアにアルカリセレナイド
を加えた彼、前記の一般式(H)で表わされるカルボン
酸又はカルボン除エステルで処理する方法、さらにはフ
ルカリセンノサルフエートとジフルキルサルフエートと
の反応を利用する方法等がある1、かくして得らねた本
発明の#有機セレニウム化合物は、その構造から推す、
ることかできるように、水溶性基及び/又は脂浴性基の
特性を有することから、生物特に虫に対する生理活性物
質としては非常に有用な性質を示し、%に殺虫剤として
有用なものであるわ ^11記一般式(I)で表わされる有機セレニウム化合
物を有効成分とする殺虫剤は、その水溶性及び 又は脂
溶性の特性故に殺虫効果が強く、ツマグルヨコハイ、ウ
ンカ類等の各種の嬌園共害虫、森林害虫、畜産臀虫、衛
生害虫、貯穀害虫等に強い殺虫効果を有し、六わめて有
利に使用し5るものである。 すなわち1本発明仕合物を実際に使用する場合には、他
の成分を加えず、単味の形でも使用できるし、また防除
薬剤として使いやすくする目的のため、担体と混用して
適用することができる。通常使用される形態は、一般有
機燐剤に準じて何ら特別の条件を必要とせず、当業技術
者の熟知する方法によって、乳剤、水利剤、油剤、粉剤
、塗布剤9粒剤、做粒剤、エアゾル。 加熱燻蒸剤等の任意の剤型に調整でき、所要に応じた形
と担体とを用いて用途に供し得る。 また他の薬剤の1楠または2種以上と混用してその効果
を一層広く、また強めることもできる。 さらに殺タニ類、除草剤、肥料、植物生長調竪剤、BT
、BM等の微生物#に薬、共力剤、誘引剤、忌避剤、昆
虫ホルモン剤およびその他の類似の物と容易に混合し、
多目的組成物も作ることができ、組合せによっては、相
乗効果も期待できる。 以下に、実施例を挙げて本発明をさらに詳細に説明する
が、本発明がこわら実施例により側ら限定されるもので
はない。実施例中の殺虫効果の評価法としては、ツマグ
ロヨコバイヲ用イた殺虫実験法を用いた。すなわち、本
発明での殺虫実験とは、P紙を入れた100ccビーカ
ー中にツマグロヨコバイ7〜8匹を入れた後、本発明に
よる該有機セレニウム化合物の01重量%水溶液1.5
〜2.0 ccを注射器で該1紙に含浸させ、その後の
ツマグロヨコバイの死滅具合を観察するものである。 実施例1 ンセトノージーβ−プロピオン酸(Set 
(CHsCHsCOOH)t )  の合成5.0 C
C7ラスコに窒素芥囲“気中、ドライアイス・アセトン
冷媒で冷却し、液体アンモニア30ccを捕集した稜金
稿ナトリウム0.299をi≧加し、10分間攪拌を行
なう。次に全域セレニウム粉末1. Oflを少蓋ずつ
添加し、30分間反応させ、さらにβ−ブpムプpピオ
ン酸1.94yを10分間で加える。その後ドライアイ
ス・アセトン冷媒で冷却しながら1時間反応を行ない、
さらに液体アンモニアを自然蒸発させ、淡黄色の固形物
を得た。こtlをaoccの水に溶解し、濃塩酸でPH
3〜4に洒製して30分間攪拌を行なった後、エチルエ
ーテル500eで3回抽出してエーテル層を(ittk
S・ブトリウムで−晩乾燥して、減圧にてエーテルを除
去し、1.8377の黄色結晶を得た。該結晶を30〜
40ccのアセトンに溶解し、60〜80ccのn−へ
千サンを加えて氷冷すると、黄色結晶が析出する。 これを3〜4回くりがえし、淡黄色の針状結晶ジセレノ
ージーβ−プpピオン酸1.33.9を得た。該淡黄色
針状結晶の融点は136〜139℃であった。 さらに核淡黄色針状結晶のLR,および元素分析値は下
【二の通りである。 LRν(,2,”)  169ゝ0,1230,920
,790元素分析  理論値C23,69%iH3,2
9%、 Be 51.96%分析fth、C23,80
%、H3,26%、 se 52.26%実施例2 セ
レノ−ジーy−n−酪酸エチル(Se ((CHx、’
)scOOc*Hm )t )の合成法5occのフラ
スコを乾燥した窒素で置換し窒素パージしつつ、フラス
コをドライアイス・7セトン系冷媒で冷却して液体アン
モニア30cCを採取した。冷却を続けながらマグネチ
ックスターラで攪拌しつつ金属ナトリウム片0.58g
rを添加したのち、10分間攪拌を行ない次に金属セレ
ニウム粉末1.0grを添加し30分間反応を続け、次
にγ−グロムーn−酪飲エチルを理論量の1!倍量の5
.40grを注射器で10分m」に滴下した。その後ド
ライアイス・アセトン冷媒中で1時間反応を竹なった後
、冷媒を除き、アンモニアを2時間で自然蒸発させて残
ったものに水40Ceを加え溶解し、a塩酸でPH=3
〜4にする。 このオイル状物を含んだ水層をエーテル50CCで31
ol抽出し硫酸ナトリウノ、で一夜脱水してエーテルを
減圧蒸発させることによって、黄色の液体が3.54g
r得られた。 これを減圧蒸溜すると】23〜b 13〜1.5 llHgなる沸小の黄色の液体セレノ−
ジーγ−酪酸工千ル2.85grが得られた。 炎色テストするとセレニウムの青白い炎が認められたが
、ハロゲンは認められなかった。 実施例3 ジセレノーンーr−n−酪緻エチル(Sew
 ((Cut)a C00C寞Hs〕霊1の合成実施例
2で記載したSe C(Cut )s C00C禽Hi
 )tの合成法と全く同様の操作により、金属ナトリウ
ム蓋を0.58gyとし金属セレニウムは1.5gr、
y−グpムーn−酪酸エチル3.80grを各々使用し
てSet C(Cut )l C00C意Hs )黛 
 の合成を行なった。 減圧蒸溜の結果、148〜154°C/1.5−の沸点
をもつだいだい色の液体Se意CCCH茸’)scOO
c寓H*)寞3、OOgyが得られた。 このだいだい色の状体について炎色テストをした結果、
セレニウムの青白い炎が認めらね、ハロゲンは認められ
なかった。 実施例4 5e((CHs)n Cool)s  の合
成500Cフラスコを乾燥窒素でtjt換し窒素パージ
しつつ、フラスコをドライアイス・アセトン系冷媒で冷
却して液体アンモニアを30Ce採堆する。冷却を続け
ながらマグネチツクスターラ分間指拌した稜、金属セレ
ニウム粉末1.0grを添加し30分間反応な紗け、株
に5−クロル−n−吉草酸を理論量の11倍普の3.8
grを10分間で滴下した。その後ドライアイス・アセ
トン冷媒中で1時間反応な付なったのち、冷媒を除きア
ンモニアを2時間で自然蒸発させ、脱水エーテル30C
Cを加★で、更に1時間ル応して黄色のスラリー状の物
情を得た。 これに水40CCを加えて攪拌しなから濃塩酷を加えて
PH=3〜4に調製し30分間攪拌し、たのち、エーテ
ル50CCにて3回抽出しエーテル屡を硫酸ナトリウム
で一晩脱水し、減圧蒸溜にてJ−アルを除去して、黄色
の結晶3.35grを倚だ・ この結晶をアセトンtsccに溶解しれ一ヘキカン20
〜30ccを如上て再結晶を行なう。この再結晶を2〜
3 [!ll!I <すh大すと淡黄色の結晶Se L
 (Cut)4COOH)t  が得らねた。 この結晶の融めは92〜93.5℃であり、炎れ、ハロ
ゲンは紹められなかった。 実施例5  Se (CH茸C00H)*の合成5oc
cフラスコを乾燥した音素で置換し窒素パージしつつフ
ラスコをトライアイス・アセトン冷媒で冷却して液体ア
ン七ニア30ccを採取した。冷却を砂、けなからマグ
ネチツクスターラヂ攪拌しつつ金属ナトリウム片0.8
7grを添加したのち10分間攪拌を行ない、次に金属
セレニウム粉末1.5grを添加七30分反応を続け、
次にブロム酸i5.2I3grを10分間で添加し、そ
の後ドライアイス・アセトン冷媒中で1時間反応させ、
次に冷媒を除き7ンモニ7を2時間で自然蒸廃させ、残
ったものに水40CCを加えて浩解し#塩酸でPH=3
〜4に調整する。このようにして徊もねた黄色の水溶液
を、エーテル50ccで311抽出し硫酸す)IJウム
で一晩脱水しエーテルを減圧で追い出すことにより、黄
色の高粘度液体2.5grが得られた。これを冷却して
結晶化せしめその結晶を、出来るたけ少量のエーテルに
fR解し、エーテルの約3借賃のベンゼンを加えて冷蔵
庫中に一夜放置することにより、黄色のサラサラした結
晶Se (CHsCOOH)xが得られた。 再結晶を2度くりかえして得られた結晶について、融点
を測定すると792〜805℃であり、炎色ケストでは
セレニウムが認められる一方ハロゲンは認められなかっ
た。 実施例6  Set ((CHx)n C00H)tの
合成実施例4で記載したSe r−(CHt)4Coo
l%  の合成と同様の操作により金属ナトリウム0.
44gr。 金輌セレニウム1.5gr、5−クロル−n −吉4酸
260の各々を用いて反応を行なった。ただしエーテル
溶媒中での反応は、リフラックスにて1時間実施した。 その結果得られた粗生成物は3.32grの黄土飢の結
晶であり、これをアセトン及びn−ヘキサンにて再結晶
を2〜3回(つかえずことにより濃い黄色をした融点8
70〜902℃の生成物Set ((CHh)4Coo
l)tが得られ、炎色テストの結果セレニウムが認めら
れたが、ノ・ロゲンGま認められなかった。 実施例7〜14および比較例1 実施例1〜6で示した製造法又はその類似の方法により
得られた有機セレニウム化合物について、前記の如くツ
マグロヨコノ(イを用(・た殺虫実験を実施した。比較
例として、水のみの場合も合せて行なった。610時間
の殺虫実験の結果を、使用した全ツマグpヨコノくイの
死滅時間として第1表に示す。 第  l  六 特許出願人 帝人株式会社 −

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一般式(I) に8 (式中、R1、H糞およびBsは同一もしくは異なる水
    素又は低級アルキル基から選ばれるものであり、mはl
    又は2であり、nは1〜19の整数を示す。) で表わされる有機セレニウム化合物を有効成分として含
    有することを%徴とする殺虫剤。 2 咳有機セレニウム化合物が、前記一般式(I)にお
    いてBr 、 R1およびR島は同一もしくは異なる水
    素又は炭素数1〜5のアルキル基から選ばわるものであ
    り、mは1又は2であり、nは1〜5の整数を示すもの
    である第1項記載の殺虫剤。 3 該有機セレニウム化合物が、前記一般式においてR
    1、R愈は同一もしくは異なる水素又は縦本数1〜5の
    フルキル基から選ばれるものであり、R島は水素又は炭
    素数1〜3のアルキル基で)、す、mは1又は2であり
    、iは1〜5の整数を示すものである第1項又は第2項
    記載の籾゛虫剤。
JP56153922A 1981-09-30 1981-09-30 殺虫剤 Granted JPS5857306A (ja)

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JPS6310124B2 JPS6310124B2 (ja) 1988-03-04

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007008293A3 (en) * 2005-05-24 2007-03-08 Selenium Ltd Selenium-based biocidal formulations and methods of use thereof
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