JPH0370162A - Icチップの放熱フィン装置 - Google Patents
Icチップの放熱フィン装置Info
- Publication number
- JPH0370162A JPH0370162A JP1204800A JP20480089A JPH0370162A JP H0370162 A JPH0370162 A JP H0370162A JP 1204800 A JP1204800 A JP 1204800A JP 20480089 A JP20480089 A JP 20480089A JP H0370162 A JPH0370162 A JP H0370162A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- fin device
- heat radiating
- base
- fin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01L—SEMICONDUCTOR DEVICES NOT COVERED BY CLASS H10
- H01L2924/00—Indexing scheme for arrangements or methods for connecting or disconnecting semiconductor or solid-state bodies as covered by H01L24/00
- H01L2924/15—Details of package parts other than the semiconductor or other solid state devices to be connected
- H01L2924/181—Encapsulation
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はICチップの放熱フィン装置に関するもので
ある。
ある。
[従来の技術]
第6図に示すものはIC素子を合成樹脂によりモールド
して構成されているICチップであり、また、第7図に
示すものはこのICチップ(1〉に取り付けられる放熱
フィン装置であって、この敢然フィン装置(2〉は基部
(2a)にフィン(2b)を立設して形成されている。
して構成されているICチップであり、また、第7図に
示すものはこのICチップ(1〉に取り付けられる放熱
フィン装置であって、この敢然フィン装置(2〉は基部
(2a)にフィン(2b)を立設して形成されている。
この放熱フィン装置(2〉 をICチップ(1)に取り
付ける従来方法としては、第8図に示すように、ICチ
ップ(1)に放熱フィン装置(2〉の基部(2a)が密
着するように装着され、これによって、ICチップ(1
)の自己発熱による熱を放散するようになっている。な
お、(3)はIC基板(プリント基板〉である。
付ける従来方法としては、第8図に示すように、ICチ
ップ(1)に放熱フィン装置(2〉の基部(2a)が密
着するように装着され、これによって、ICチップ(1
)の自己発熱による熱を放散するようになっている。な
お、(3)はIC基板(プリント基板〉である。
[発明が解決しようとする課題]
ICチップへの放熱フィン装置の取付は、上記のように
構成されており、特に、フィン(2b〉が立設されてい
るために、取扱いが難しく、かつ、大形となり、従って
、IC挿入専用機によっては、放熱フィン装置(2)装
着のICチップ(1)をIC基板〈3〉に装着すること
はほとんど不可能である。
構成されており、特に、フィン(2b〉が立設されてい
るために、取扱いが難しく、かつ、大形となり、従って
、IC挿入専用機によっては、放熱フィン装置(2)装
着のICチップ(1)をIC基板〈3〉に装着すること
はほとんど不可能である。
従って、上記のように、それぞれ別体として構成し、こ
れを手作業によって装着せざるを得す、そのため、IC
チップ(1)と放熱フィン装置く2)との組立費が高く
なると共に、組立時における手元の狂いにより、フィン
(2b〉を変形させることもあるという問題点があり、
このようなI?8′I題点を解決すべく課題を従来装置
は有していた。
れを手作業によって装着せざるを得す、そのため、IC
チップ(1)と放熱フィン装置く2)との組立費が高く
なると共に、組立時における手元の狂いにより、フィン
(2b〉を変形させることもあるという問題点があり、
このようなI?8′I題点を解決すべく課題を従来装置
は有していた。
この発明は、上記の課題を解決するためになされたもの
で、ICチップへ自動的に取り付は得るICチップの放
熱フィン装置を得ることを目的とする。
で、ICチップへ自動的に取り付は得るICチップの放
熱フィン装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るICチップの放熱フィン装置は、フィン
が基部に対してほぼ平行で近接して折りたたんで形成さ
れており、このように折りたたまれた状態の取付前敢然
フィン装置の基部をICチップに接着固定すると共に、
放熱フィン装置は自己発熱又は強制加熱により上記折り
たたまれているフィンが基部に対して立設するように形
状記憶されている形状記憶合金によって構成されている
ものである。
が基部に対してほぼ平行で近接して折りたたんで形成さ
れており、このように折りたたまれた状態の取付前敢然
フィン装置の基部をICチップに接着固定すると共に、
放熱フィン装置は自己発熱又は強制加熱により上記折り
たたまれているフィンが基部に対して立設するように形
状記憶されている形状記憶合金によって構成されている
ものである。
[作 用]
この発明におけるICチップの放熱フィン装置は、上記
のように構成されているので、取付筒放熱フィン装置は
折りたたみのために小形かつコンパクトであり、従って
、ICチップへの接着も自動化することができると共に
熱の伝達も良好となり、また、自己発熱又はICチップ
のIC基板への溶着熱等の加熱によってフィンは記憶形
状に復帰してフィンを基部に立設させる。
のように構成されているので、取付筒放熱フィン装置は
折りたたみのために小形かつコンパクトであり、従って
、ICチップへの接着も自動化することができると共に
熱の伝達も良好となり、また、自己発熱又はICチップ
のIC基板への溶着熱等の加熱によってフィンは記憶形
状に復帰してフィンを基部に立設させる。
[実施rIA]
以下、この発明をその一実施例を示す図に基づいて説明
する。
する。
第1図、第2図及び第3図に示すものは、IC基板への
取付前における放熱フィン装置がICチップに接着固定
されている状態の斜視図、左側面図及び正面図である。
取付前における放熱フィン装置がICチップに接着固定
されている状態の斜視図、左側面図及び正面図である。
図において、符号(11〉は基部(lla)に対してフ
ィン(llb>がほぼ平行にがつ近接して折りたたまれ
ている放熱フィン装置であって、この放熱フィン装置
(11)は、その基部(l1m)がICチップ(1)に
接着剤(12)により接着して固定されている。そして
、この放熱フィン装置 (11)は、少なくともその折
り曲げ部分が、自己発熱あるいはICチップ(1〉のI
C基板への溶着による熱若しくはその他の加熱等強制加
熱によって記憶している形状に復帰する形状記憶合金に
より構成されており、上記復帰する形状を第4図及び第
5図に示すようなフィン(llb>がその基部(lla
)に対してほぼ直交するように立設した形状としている
。
ィン(llb>がほぼ平行にがつ近接して折りたたまれ
ている放熱フィン装置であって、この放熱フィン装置
(11)は、その基部(l1m)がICチップ(1)に
接着剤(12)により接着して固定されている。そして
、この放熱フィン装置 (11)は、少なくともその折
り曲げ部分が、自己発熱あるいはICチップ(1〉のI
C基板への溶着による熱若しくはその他の加熱等強制加
熱によって記憶している形状に復帰する形状記憶合金に
より構成されており、上記復帰する形状を第4図及び第
5図に示すようなフィン(llb>がその基部(lla
)に対してほぼ直交するように立設した形状としている
。
この実施例は、上記のように構成されているので、放熱
フィン装置の装着に隙しては、まず、第4図に示すよう
なフィン(llb)が立設されている形状の放熱フィン
装置1ft(lie)になるように形状記憶させると共
に、フィン(llb)を折りたたんで取付筒放熱フィン
装置(11)を構成する。
フィン装置の装着に隙しては、まず、第4図に示すよう
なフィン(llb)が立設されている形状の放熱フィン
装置1ft(lie)になるように形状記憶させると共
に、フィン(llb)を折りたたんで取付筒放熱フィン
装置(11)を構成する。
次いで、上記取付前放熱フィン装ff (11)を、そ
の基部(l1m)において接着剤〈12)によりICチ
ップ(1〉に接着固定する。
の基部(l1m)において接着剤〈12)によりICチ
ップ(1〉に接着固定する。
次いで、取付前放熱フィン装ff (11)を接着固定
しているICチップ(1〉をIC基板に取付け、例えば
、気相ハンダ付は装置により、加熱してハンダにより固
着する。その場合、上記取付筒放熱フィン装置(11)
の記憶回復温度がこのハンダを溶融する温度に設定され
ている場合には、上記ICチップ(1)のIC基板への
固着と共に記憶を回復してフィン(llb>は立ち上が
り、第4図及び第5図に示すような形状となる。
しているICチップ(1〉をIC基板に取付け、例えば
、気相ハンダ付は装置により、加熱してハンダにより固
着する。その場合、上記取付筒放熱フィン装置(11)
の記憶回復温度がこのハンダを溶融する温度に設定され
ている場合には、上記ICチップ(1)のIC基板への
固着と共に記憶を回復してフィン(llb>は立ち上が
り、第4図及び第5図に示すような形状となる。
ただし、記憶回復温度がICチップ(1〉の自己発熱に
よる温度に設定されている場合には、上記ハンダ付けに
よる固着時においては、取付筒放熱フィン装置(11)
と同じ状態を維持し、ICチップ(1)の作動時の発熱
によって始めて記憶を回復して放熱フィン装置t(li
e)となる。
よる温度に設定されている場合には、上記ハンダ付けに
よる固着時においては、取付筒放熱フィン装置(11)
と同じ状態を維持し、ICチップ(1)の作動時の発熱
によって始めて記憶を回復して放熱フィン装置t(li
e)となる。
なお、上記実施例では、取付筒放熱フィン装置(11)
のフィン(itb)の折りたたみを、1回のみの折りた
たみとし、2枚のフィン(llb)を重ねて形成したも
のを示したが、これに限らず、複数回の折り曲げであっ
てもよく、また、2枚のフィンを折り曲げている状態で
並べるように形成してもよい。
のフィン(itb)の折りたたみを、1回のみの折りた
たみとし、2枚のフィン(llb)を重ねて形成したも
のを示したが、これに限らず、複数回の折り曲げであっ
てもよく、また、2枚のフィンを折り曲げている状態で
並べるように形成してもよい。
[発明の効果コ
この発明は、上記のように、フィンを基部にはぼ平行か
つ近接して折りたたみ形成している取付筒放熱フィン装
置の上記基部がICチップに接着固定されていると共に
、放熱フィン装置は、自己発熱又は強制加熱により上記
フィンが基部に対して立設するように形状記憶されてい
る形状記憶合金によって構成されているので、取付筒放
熱フィン装置は小形かつコンパクトになり、従って、取
付筒放熱フィン装置のICチップへの自動接着、例えば
、自動接着機による自動接着も可能となり、また、取付
筒放熱フィン装置が接着されているICチップの基板へ
の自動接着、例えば、IC挿入専用機による自動装着も
可能となり、更に、折りたたまれたフィンの所定形状へ
の変形も自己発熱又は強制加熱によるために特に作業を
必要とせず、その結果、組立費の大幅削減が可能となり
、また、手元の狂いによるフィンの変形も回避すること
ができ、更には、ICチップから放熱フィン装置への熟
伝達も接着しているために向上して敢然効率も向上する
ICチップの放熱フィン装置が得られる効果を有してい
る。
つ近接して折りたたみ形成している取付筒放熱フィン装
置の上記基部がICチップに接着固定されていると共に
、放熱フィン装置は、自己発熱又は強制加熱により上記
フィンが基部に対して立設するように形状記憶されてい
る形状記憶合金によって構成されているので、取付筒放
熱フィン装置は小形かつコンパクトになり、従って、取
付筒放熱フィン装置のICチップへの自動接着、例えば
、自動接着機による自動接着も可能となり、また、取付
筒放熱フィン装置が接着されているICチップの基板へ
の自動接着、例えば、IC挿入専用機による自動装着も
可能となり、更に、折りたたまれたフィンの所定形状へ
の変形も自己発熱又は強制加熱によるために特に作業を
必要とせず、その結果、組立費の大幅削減が可能となり
、また、手元の狂いによるフィンの変形も回避すること
ができ、更には、ICチップから放熱フィン装置への熟
伝達も接着しているために向上して敢然効率も向上する
ICチップの放熱フィン装置が得られる効果を有してい
る。
第1図はこの発明の一実施例の斜視図、第2図は第1図
の左側面図、第3図は第1図の正面図、第4図は第1図
の取付筒放熱フィン装置が記憶形状に回復した状態の斜
視図、第5図は第4図の側面図、第6図はICチップの
斜視図、第7図は従来の放熱フィン装置の斜視図、第8
図は従来のICCフップへの放熱フィン装置の取付状態
を示す分解図である。 (1〉・・・ICチップ、(11)・・・取付筒放熱フ
ィン装置、(lla)−基部、(llb) ・・・フィ
ン、(lle) −放熱フィン装置、(12)・・・接
着剤。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 曽 我 道 照1■C千・ノ
ア 11 I又不丁前t!ろフィシタ装置+1a 季つ 11C′ 枚琶卆フィ′−ネ駈1L
の左側面図、第3図は第1図の正面図、第4図は第1図
の取付筒放熱フィン装置が記憶形状に回復した状態の斜
視図、第5図は第4図の側面図、第6図はICチップの
斜視図、第7図は従来の放熱フィン装置の斜視図、第8
図は従来のICCフップへの放熱フィン装置の取付状態
を示す分解図である。 (1〉・・・ICチップ、(11)・・・取付筒放熱フ
ィン装置、(lla)−基部、(llb) ・・・フィ
ン、(lle) −放熱フィン装置、(12)・・・接
着剤。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 曽 我 道 照1■C千・ノ
ア 11 I又不丁前t!ろフィシタ装置+1a 季つ 11C′ 枚琶卆フィ′−ネ駈1L
Claims (1)
- 基部上に立設されるフィンを基部にほぼ平行かつ近接し
て折りたたみ形成している取付前放熱フィン装置の上記
基部がICチップに接着固定されていると共に、放熱フ
ィン装置は、自己発熱又は強制加熱により上記フィンが
基部に対して立設するように形状記憶されている形状記
憶合金によって構成されていることを特徴とするICチ
ップの放熱フィン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204800A JPH0370162A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | Icチップの放熱フィン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1204800A JPH0370162A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | Icチップの放熱フィン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370162A true JPH0370162A (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=16496573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204800A Pending JPH0370162A (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | Icチップの放熱フィン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0370162A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5311928A (en) * | 1993-06-28 | 1994-05-17 | Marton Louis L | Heat dissipator |
| WO1999004429A1 (en) * | 1997-07-17 | 1999-01-28 | Ford Motor Company | Shape memory alloy heat sink |
| CN103824825A (zh) * | 2014-02-13 | 2014-05-28 | 中国科学院工程热物理研究所 | 微槽道相变换热装置 |
| JP2015153875A (ja) * | 2014-02-13 | 2015-08-24 | セイコーインスツル株式会社 | 半導体装置 |
| US10852069B2 (en) | 2010-05-04 | 2020-12-01 | Fractal Heatsink Technologies, LLC | System and method for maintaining efficiency of a fractal heat sink |
| US11209220B2 (en) | 2010-05-04 | 2021-12-28 | Fractal Heatsink Technologies LLC | Fractal heat transfer device |
| JP2023018891A (ja) * | 2021-07-28 | 2023-02-09 | Tdk株式会社 | 電子部品 |
| US11609053B2 (en) | 2016-07-12 | 2023-03-21 | Fractal Heatsink Technologies LLC | System and method for maintaining efficiency of a heat sink |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP1204800A patent/JPH0370162A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5311928A (en) * | 1993-06-28 | 1994-05-17 | Marton Louis L | Heat dissipator |
| WO1999004429A1 (en) * | 1997-07-17 | 1999-01-28 | Ford Motor Company | Shape memory alloy heat sink |
| US10852069B2 (en) | 2010-05-04 | 2020-12-01 | Fractal Heatsink Technologies, LLC | System and method for maintaining efficiency of a fractal heat sink |
| US11209220B2 (en) | 2010-05-04 | 2021-12-28 | Fractal Heatsink Technologies LLC | Fractal heat transfer device |
| CN103824825A (zh) * | 2014-02-13 | 2014-05-28 | 中国科学院工程热物理研究所 | 微槽道相变换热装置 |
| JP2015153875A (ja) * | 2014-02-13 | 2015-08-24 | セイコーインスツル株式会社 | 半導体装置 |
| CN103824825B (zh) * | 2014-02-13 | 2017-01-04 | 中国科学院工程热物理研究所 | 微槽道相变换热装置 |
| US11609053B2 (en) | 2016-07-12 | 2023-03-21 | Fractal Heatsink Technologies LLC | System and method for maintaining efficiency of a heat sink |
| JP2023018891A (ja) * | 2021-07-28 | 2023-02-09 | Tdk株式会社 | 電子部品 |
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