JPH03172584A - 乾式圧縮空気の供給装置 - Google Patents
乾式圧縮空気の供給装置Info
- Publication number
- JPH03172584A JPH03172584A JP30769389A JP30769389A JPH03172584A JP H03172584 A JPH03172584 A JP H03172584A JP 30769389 A JP30769389 A JP 30769389A JP 30769389 A JP30769389 A JP 30769389A JP H03172584 A JPH03172584 A JP H03172584A
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- JP
- Japan
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- compressed air
- air
- aqueous solution
- cooler
- compressor
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- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、乾式圧縮空気を製造し供給する装置に関する
。
。
冷却に使用した後の温排水の保有熱を利用する方法は、
特開昭50−150949号公報に記載のように。
特開昭50−150949号公報に記載のように。
冷却媒体としての冷却水は密閉強制循環ではなく冷却水
を補給するようになっている。又、圧縮空気除湿装置の
二次側で圧力空気の加熱を行う方法として提示されてい
る例はない。
を補給するようになっている。又、圧縮空気除湿装置の
二次側で圧力空気の加熱を行う方法として提示されてい
る例はない。
冷却媒体に移された乾式空気圧縮機の廃熱はそのまま排
出されているのが現状である。
出されているのが現状である。
冷凍式圧縮空気除湿装置は圧力空気の人気条件により容
量の選定が行なわれるため1人気温度を冷却器により低
下させている例はあるが冷却水を注入して冷却している
例はない。
量の選定が行なわれるため1人気温度を冷却器により低
下させている例はあるが冷却水を注入して冷却している
例はない。
冷凍式圧縮空気除湿装置では、圧縮空気を冷却し水蒸気
を凝縮の上分離した後で、圧縮空気の温度を上げている
が、プロセス側へ供給された後での結露防止を目的とし
た加温であり圧縮空気の容積増加を目的とした加熱では
ない。
を凝縮の上分離した後で、圧縮空気の温度を上げている
が、プロセス側へ供給された後での結露防止を目的とし
た加温であり圧縮空気の容積増加を目的とした加熱では
ない。
本発明の目的は、圧縮機からの廃熱を回収し、冷却水の
注水により圧縮空気除湿装置への入気温度を下げ、廃熱
を利用して圧縮空気除湿装置通過後の圧力空気の加熱を
行い、圧縮空気除湿装置のコンパクト化を図れるととも
にプロセス側への圧力空気の容積増加を可能とさせる乾
式圧縮空気の供給装置を提供することにある。
注水により圧縮空気除湿装置への入気温度を下げ、廃熱
を利用して圧縮空気除湿装置通過後の圧力空気の加熱を
行い、圧縮空気除湿装置のコンパクト化を図れるととも
にプロセス側への圧力空気の容積増加を可能とさせる乾
式圧縮空気の供給装置を提供することにある。
上記目的は、プロピレングリコールを主成分とする凍結
温度が低く腐食性の弱い無公害の水溶液を冷却媒体とし
て密閉強制循環させこの水溶液との熱交換を行う熱交換
器を用いることにより圧縮機の廃熱回収を行い、圧縮空
気除湿装置の一次側で冷却水を注入させることにより圧
力空気の直接冷却を行い、二次側で上述の水溶液を用い
た熱交換器による加熱を行うことにより達成することが
出来る。
温度が低く腐食性の弱い無公害の水溶液を冷却媒体とし
て密閉強制循環させこの水溶液との熱交換を行う熱交換
器を用いることにより圧縮機の廃熱回収を行い、圧縮空
気除湿装置の一次側で冷却水を注入させることにより圧
力空気の直接冷却を行い、二次側で上述の水溶液を用い
た熱交換器による加熱を行うことにより達成することが
出来る。
〔作用〕
ウォーターポンプにより水溶液を密閉強制循環させ、汚
れを増加させる物質が外部から入ることを防止し、冷却
を必要とする空気冷却器や油冷却器、及び、ジャケット
付きケーシングの冷却を行う。又、この水溶液との熱交
換器を設けることにより、水溶液に移された圧縮機の廃
熱を回収することが出来る。
れを増加させる物質が外部から入ることを防止し、冷却
を必要とする空気冷却器や油冷却器、及び、ジャケット
付きケーシングの冷却を行う。又、この水溶液との熱交
換器を設けることにより、水溶液に移された圧縮機の廃
熱を回収することが出来る。
高圧の圧力空気中に低圧の冷却水を、直接、注入するこ
とは出来ないため、注水タンクを設けるととに、注水タ
ンク内の液面を検出管理するレベルスイッチを設け、レ
ベルスイッチの指令により開閉する注水バルブと圧力導
入バルブにより高圧の圧力空気中に冷却水を注入するこ
とが出来る。
とは出来ないため、注水タンクを設けるととに、注水タ
ンク内の液面を検出管理するレベルスイッチを設け、レ
ベルスイッチの指令により開閉する注水バルブと圧力導
入バルブにより高圧の圧力空気中に冷却水を注入するこ
とが出来る。
高温として取り出した水溶液を圧縮空気除湿装置の二次
側に導き熱交換させることにより、プロセス側へ供給さ
れる圧力空気を加熱させることが出来る。
側に導き熱交換させることにより、プロセス側へ供給さ
れる圧力空気を加熱させることが出来る。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
乾式空気圧縮機は、エアーフィルタ1.低圧段側圧縮機
本体2.高圧段側圧縮機本体3.中間段空気冷却器4.
吐出空気逆止弁5.油冷却器6゜吐出空気逆止弁7によ
り構成されている。
本体2.高圧段側圧縮機本体3.中間段空気冷却器4.
吐出空気逆止弁5.油冷却器6゜吐出空気逆止弁7によ
り構成されている。
=3−
圧縮空気除湿装置8の一次側には冷却水注入装置9が設
けられ、二次側には圧縮空気加熱器10が設けられ、水
溶液タンク11.ウォータポンプ12、水溶液冷却器1
3により本装置は構成されている。
けられ、二次側には圧縮空気加熱器10が設けられ、水
溶液タンク11.ウォータポンプ12、水溶液冷却器1
3により本装置は構成されている。
上記構造の乾式圧縮空気供給装置の作用について以下に
説明する。
説明する。
エアーフィルタ1で清浄化された空気は低圧段圧縮機本
体2により中間圧力迄圧縮され、中間段空気冷却器4に
より冷却された後に、高圧段側圧冷機本体3に入り、吐
出圧力逃圧縮され、吐出空気逆止弁7をへて吐出段空気
冷却器5で冷却され、冷却水注入装置9でさらに冷却さ
れたのちに圧縮空気除湿装置8で除湿処理を行った後に
、圧縮空気加熱器10で加熱されプロセス側へ供給され
る。
体2により中間圧力迄圧縮され、中間段空気冷却器4に
より冷却された後に、高圧段側圧冷機本体3に入り、吐
出圧力逃圧縮され、吐出空気逆止弁7をへて吐出段空気
冷却器5で冷却され、冷却水注入装置9でさらに冷却さ
れたのちに圧縮空気除湿装置8で除湿処理を行った後に
、圧縮空気加熱器10で加熱されプロセス側へ供給され
る。
中間段空気冷却器4、及び、吐出段空気冷却器5は、2
00℃程度の高温圧縮空気を45℃程度迄冷却をさせる
ものである。又、油冷却器6は圧縮機本体の軸受や歯車
へ給油され排出された潤滑油を冷却するもので、低圧段
側圧縮機本体2、及4 び、高圧段側圧縮機本体3は高温となるため、ジャケッ
ト付きケーシングによって冷却するようになっている。
00℃程度の高温圧縮空気を45℃程度迄冷却をさせる
ものである。又、油冷却器6は圧縮機本体の軸受や歯車
へ給油され排出された潤滑油を冷却するもので、低圧段
側圧縮機本体2、及4 び、高圧段側圧縮機本体3は高温となるため、ジャケッ
ト付きケーシングによって冷却するようになっている。
水溶液タンク11内にあるプロピレングリコールを主成
分とする凍結温度が低く腐食性の弱い無公害の水溶液は
、ウォータポンプ12により各冷却器へ圧送される。
分とする凍結温度が低く腐食性の弱い無公害の水溶液は
、ウォータポンプ12により各冷却器へ圧送される。
中間段空気冷却器4へ送られた水溶液は中間段高温空気
から熱を取り、低圧段圧縮機本体2、及び、高圧段圧縮
機本体3をジャケット冷却し、油冷却器6で潤滑油の熱
を取った水溶液と合流し、吐出段空気冷却器5へ送られ
吐出段高温空気から熱を取り排出される。
から熱を取り、低圧段圧縮機本体2、及び、高圧段圧縮
機本体3をジャケット冷却し、油冷却器6で潤滑油の熱
を取った水溶液と合流し、吐出段空気冷却器5へ送られ
吐出段高温空気から熱を取り排出される。
圧縮機の廃熱を受は取った水溶液は、圧縮空気加熱器1
0で圧縮空気の加熱を行い、水溶液冷却器13に入り冷
却され水溶液タンク11へ戻る。
0で圧縮空気の加熱を行い、水溶液冷却器13に入り冷
却され水溶液タンク11へ戻る。
冷却水は、給水口14から水溶液冷却器13に入り、乾
式圧縮空気の供給装置からの廃熱を回収し、温水として
排出口15から排出される。
式圧縮空気の供給装置からの廃熱を回収し、温水として
排出口15から排出される。
冷却水注入装置9への冷却水は給水口14の手前から分
岐されて供給される。
岐されて供給される。
冷却水注入装W9には、注水タンク16と注水タンク内
の液面を検出管理するレベルスイッチ]7が設けられ、
レベルスイッチの指令により開閉する給水バルブ18.
排気バルブ19.注水バルブ20.圧力導入バルブ21
が取り付けられている。
の液面を検出管理するレベルスイッチ]7が設けられ、
レベルスイッチの指令により開閉する給水バルブ18.
排気バルブ19.注水バルブ20.圧力導入バルブ21
が取り付けられている。
注水バルブ20の先端には注水ノズル22が設けられ、
注水タンク16の内面には仕切板23が取り付けられて
いる。
注水タンク16の内面には仕切板23が取り付けられて
いる。
液面24をレベルスイッチ17で検出し、液面24が下
限規定値より下がった場合には、注水バルブ2oと圧力
導入バルブ21を閉じるとともに、給水バルブ18と排
気バルブ19を開き、注水タンク16内の空気を抜くと
ともに注水タンク16へ給水を行う。
限規定値より下がった場合には、注水バルブ2oと圧力
導入バルブ21を閉じるとともに、給水バルブ18と排
気バルブ19を開き、注水タンク16内の空気を抜くと
ともに注水タンク16へ給水を行う。
液面24が上限規定値より上がった場合には、給水バル
ブ18と排気バルブ19を閉じるとともに、注水バルブ
20と圧力導入バルブ21を開き、注水ノズル22から
冷却水の注入を行う。
ブ18と排気バルブ19を閉じるとともに、注水バルブ
20と圧力導入バルブ21を開き、注水ノズル22から
冷却水の注入を行う。
注入された冷却水は、圧縮空気加熱器W8により圧縮空
気中の湿分とともに回収され、ドレン排出口25から排
出される。
気中の湿分とともに回収され、ドレン排出口25から排
出される。
本実施例によって、圧縮機の廃熱を回収し、圧縮空気除
湿装置への人気温度を下げ、除湿後の圧縮空気の加熱を
行うことが出来る。
湿装置への人気温度を下げ、除湿後の圧縮空気の加熱を
行うことが出来る。
本発明によれば、水溶液の密閉強制循環により圧縮機の
冷却を行うとともに、圧縮機の廃熱を取り出し、冷却水
の注入により圧縮空気除湿装置のコンパクト化が図れ、
プロセス側へ供給する圧縮空気加熱膨張を図ることが出
来る。
冷却を行うとともに、圧縮機の廃熱を取り出し、冷却水
の注入により圧縮空気除湿装置のコンパクト化が図れ、
プロセス側へ供給する圧縮空気加熱膨張を図ることが出
来る。
第1図は本発明の一実施例の系統図を示す。
8・・・圧縮空気除湿装置、9・・・冷却水注入装置、
10・・・圧縮空気加熱器、12・・・ウォータポンプ
、13・・水溶液冷却器。
10・・・圧縮空気加熱器、12・・・ウォータポンプ
、13・・水溶液冷却器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、冷却を必要とする空気冷却器や油冷却器、及び、ジ
ャケット付きケーシングを設けた乾式空気圧縮機におい
て、 凍結温度が低く腐食性の弱い無公害の水溶液を冷却媒体
としてウォーターポンプにより密閉で強制循環させ、こ
の水溶液との熱交換により圧縮機の廃熱回収を行い、圧
縮空気除湿装置の一次側で冷却水を注入して圧力空気の
温度を下げ、二次側で廃熱を用いて圧力空気の加熱を行
い、前記圧力空気の容積増加を行うことを特徴とする乾
式圧縮空気の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30769389A JP2901670B2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 乾式圧縮空気の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30769389A JP2901670B2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 乾式圧縮空気の供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03172584A true JPH03172584A (ja) | 1991-07-25 |
| JP2901670B2 JP2901670B2 (ja) | 1999-06-07 |
Family
ID=17972089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30769389A Expired - Lifetime JP2901670B2 (ja) | 1989-11-29 | 1989-11-29 | 乾式圧縮空気の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2901670B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102454581A (zh) * | 2010-10-19 | 2012-05-16 | 三浦工业株式会社 | 热回收系统 |
| CN102926975A (zh) * | 2012-10-10 | 2013-02-13 | 双良节能系统股份有限公司 | 节水型压缩机级间冷却系统 |
| CN103075325A (zh) * | 2013-02-01 | 2013-05-01 | 郑州大学 | 压缩机余热利用系统及压缩机级间余热利用系统 |
| CN103883505A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-06-25 | 上海集熠节能环保技术有限公司 | 一种基于c8051微处理器的空压机余热回收控制系统 |
| CN104179663A (zh) * | 2014-08-13 | 2014-12-03 | 福建德兴节能科技有限公司 | 一种低能耗压缩空气冷却方法及其系统 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010275939A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 水冷式オイルフリー空気圧縮機 |
-
1989
- 1989-11-29 JP JP30769389A patent/JP2901670B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102454581A (zh) * | 2010-10-19 | 2012-05-16 | 三浦工业株式会社 | 热回收系统 |
| CN102926975A (zh) * | 2012-10-10 | 2013-02-13 | 双良节能系统股份有限公司 | 节水型压缩机级间冷却系统 |
| CN103075325A (zh) * | 2013-02-01 | 2013-05-01 | 郑州大学 | 压缩机余热利用系统及压缩机级间余热利用系统 |
| CN103883505A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-06-25 | 上海集熠节能环保技术有限公司 | 一种基于c8051微处理器的空压机余热回收控制系统 |
| CN104179663A (zh) * | 2014-08-13 | 2014-12-03 | 福建德兴节能科技有限公司 | 一种低能耗压缩空气冷却方法及其系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2901670B2 (ja) | 1999-06-07 |
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Legal Events
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