JPH0970193A - 電動機の負荷制御方法および装置 - Google Patents
電動機の負荷制御方法および装置Info
- Publication number
- JPH0970193A JPH0970193A JP7221537A JP22153795A JPH0970193A JP H0970193 A JPH0970193 A JP H0970193A JP 7221537 A JP7221537 A JP 7221537A JP 22153795 A JP22153795 A JP 22153795A JP H0970193 A JPH0970193 A JP H0970193A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric motor
- load
- fluid coupling
- speed change
- load control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 回転機械系に急変速流体継手を介して回転エ
ネルギーを伝達する電動機の負荷制御方法および装置を
提供する。 【解決手段】 電動機1の負荷電流を測定し、該負荷電
流が電動機1の定格以内になるように急変速流体継手3
への充油量を流量調整弁11によって制御することによ
り、電動機負荷が定格を超えないような制御を可能にす
る。
ネルギーを伝達する電動機の負荷制御方法および装置を
提供する。 【解決手段】 電動機1の負荷電流を測定し、該負荷電
流が電動機1の定格以内になるように急変速流体継手3
への充油量を流量調整弁11によって制御することによ
り、電動機負荷が定格を超えないような制御を可能にす
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、急変速流体継手を用い
て電動機の回転エネルギーを回転機械系に伝達する際の
電動機の負荷制御方法および装置に関する。
て電動機の回転エネルギーを回転機械系に伝達する際の
電動機の負荷制御方法および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、例えば熱間圧延工場のデスケーリ
ング設備のような大容量の負荷が頻繁かつ急激に変動す
るプロセス制御系において、その系の省エネルギーを達
成する手段の一つとして、急変速流体継手の採用が注目
されてきている。その理由としては、デスケーリング設
備においては圧延機で圧延材を圧下する前に、その表面
に付着した酸化物(スケール)を除去するために、高圧
ポンプから噴射ノズルを介して2MPa程度の高圧水を噴
射するのであるが、圧延は断続的であるため高圧水の噴
射も断続的になる。しかし、高圧水を噴射しない無負荷
状態でも高圧ポンプ内の水の攪拌のために有負荷時の平
均6割ものエネルギーを消費するからである。
ング設備のような大容量の負荷が頻繁かつ急激に変動す
るプロセス制御系において、その系の省エネルギーを達
成する手段の一つとして、急変速流体継手の採用が注目
されてきている。その理由としては、デスケーリング設
備においては圧延機で圧延材を圧下する前に、その表面
に付着した酸化物(スケール)を除去するために、高圧
ポンプから噴射ノズルを介して2MPa程度の高圧水を噴
射するのであるが、圧延は断続的であるため高圧水の噴
射も断続的になる。しかし、高圧水を噴射しない無負荷
状態でも高圧ポンプ内の水の攪拌のために有負荷時の平
均6割ものエネルギーを消費するからである。
【0003】ここで、この急変速流体継手について説明
すると、図2に示すように、電動機1と回転機械系であ
るデスケーリング用の高圧ポンプ2と、これらの間に結
合される急変速流体継手3とがベッド4の上に一体的に
固定されて構成され、電動機1を一定速度で回転させて
その回転エネルギーを急変速流体継手3を介して高圧ポ
ンプ2に伝達するのである。なお、図中での5はデスケ
ーリング高圧水管、6はヘッダ、7は噴射ノズルであ
る。
すると、図2に示すように、電動機1と回転機械系であ
るデスケーリング用の高圧ポンプ2と、これらの間に結
合される急変速流体継手3とがベッド4の上に一体的に
固定されて構成され、電動機1を一定速度で回転させて
その回転エネルギーを急変速流体継手3を介して高圧ポ
ンプ2に伝達するのである。なお、図中での5はデスケ
ーリング高圧水管、6はヘッダ、7は噴射ノズルであ
る。
【0004】この急変速流体継手3への作動油の供給
は、図3に示すような構成でなされる。すなわち、入力
軸31と出力軸32とを一直線におき、入力軸31にインペラ
33を取り付け、出力軸32にランナ34をインペラ33に対向
するように取り付ける。そして、油タンク39内の作動油
を給油管35を介して給油孔36から作動油をインペラ33の
内部に供給して充満し、インペラ33の回転によって作動
油に遠心力を与え、この作動油をランナ34に流入して回
転力を伝え、作動油は排油孔37から排油管38を介して油
タンク39に排出する。
は、図3に示すような構成でなされる。すなわち、入力
軸31と出力軸32とを一直線におき、入力軸31にインペラ
33を取り付け、出力軸32にランナ34をインペラ33に対向
するように取り付ける。そして、油タンク39内の作動油
を給油管35を介して給油孔36から作動油をインペラ33の
内部に供給して充満し、インペラ33の回転によって作動
油に遠心力を与え、この作動油をランナ34に流入して回
転力を伝え、作動油は排油孔37から排油管38を介して油
タンク39に排出する。
【0005】このとき、インペラ33、ランナ34への充
油、排油は、給油管35に取り付けた電磁弁などのオン・
オフ弁40を開閉操作することによりなされ、これらイン
ペラ33、ランナ34の羽根車内の油量を急速に充油、排油
させて、伝達トルクを最大から最小へあるいは最小から
最大へ変化させることにより、入力軸31から出力軸32へ
の急変速を行うことができる。
油、排油は、給油管35に取り付けた電磁弁などのオン・
オフ弁40を開閉操作することによりなされ、これらイン
ペラ33、ランナ34の羽根車内の油量を急速に充油、排油
させて、伝達トルクを最大から最小へあるいは最小から
最大へ変化させることにより、入力軸31から出力軸32へ
の急変速を行うことができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した急
変速流体継手3がオンロードすると、電動機1に加わる
負荷トルクは最終的には高圧ポンプ2の出力を維持する
ために必要なトルクだけとなるが、過渡的には高圧ポン
プ2を加速するためのトルクが加わる。この加速トルク
は高圧ポンプ2の加速率、すなわち急変速流体継手3の
入力軸31と出力軸32を結合する作動油の流入速度に依存
する。
変速流体継手3がオンロードすると、電動機1に加わる
負荷トルクは最終的には高圧ポンプ2の出力を維持する
ために必要なトルクだけとなるが、過渡的には高圧ポン
プ2を加速するためのトルクが加わる。この加速トルク
は高圧ポンプ2の加速率、すなわち急変速流体継手3の
入力軸31と出力軸32を結合する作動油の流入速度に依存
する。
【0007】しかしながら、電動機1に頻繁にその定格
を超える出力を要求することは、寿命の短縮や事故等の
危険があり望ましくない。そのため、設備の稼働開始時
には電動機負荷が定格内になるように作動油の流入速度
を調整するのであるが、油温や経年変化等で流入速度が
変化し、気付かないうちに定格を超える状態で運転する
危険がある。
を超える出力を要求することは、寿命の短縮や事故等の
危険があり望ましくない。そのため、設備の稼働開始時
には電動機負荷が定格内になるように作動油の流入速度
を調整するのであるが、油温や経年変化等で流入速度が
変化し、気付かないうちに定格を超える状態で運転する
危険がある。
【0008】本発明は、上記のような従来技術の有する
課題を解決すべくなされたのであって、電動機の負荷を
測定する手段を有し、その測定値が電動機の定格内にな
るように急変速流体継手の作動油の流入量を制御するよ
うにした電動機の負荷制御方法および装置を提供するこ
とを目的とする。
課題を解決すべくなされたのであって、電動機の負荷を
測定する手段を有し、その測定値が電動機の定格内にな
るように急変速流体継手の作動油の流入量を制御するよ
うにした電動機の負荷制御方法および装置を提供するこ
とを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、回転機械系に
急変速流体継手を介して回転エネルギーを伝達する電動
機の負荷制御方法において、前記電動機の負荷電流を測
定し、該負荷電流が前記電動機の定格以内になるように
前記急変速流体継手への充油量を制御することを特徴と
する電動機の負荷制御方法である。
急変速流体継手を介して回転エネルギーを伝達する電動
機の負荷制御方法において、前記電動機の負荷電流を測
定し、該負荷電流が前記電動機の定格以内になるように
前記急変速流体継手への充油量を制御することを特徴と
する電動機の負荷制御方法である。
【0010】また、本発明は、回転機械系に急変速流体
継手を介して回転エネルギーを伝達する電動機の負荷制
御装置において、前記電動機に供給する電源回線に取り
付けられて負荷電流を検出する電流検出器と、前記急変
速流体継手に接続される給油管に取り付けられて羽根車
に供給される作動油の流量を調整する流量調整弁と、前
記電流検出器で検出された負荷電流信号が前記電動機の
定格電流値を超えないように、前記流量調整弁の開度を
制御する制御装置と、を付加したことを特徴とする電動
機の負荷制御装置である。
継手を介して回転エネルギーを伝達する電動機の負荷制
御装置において、前記電動機に供給する電源回線に取り
付けられて負荷電流を検出する電流検出器と、前記急変
速流体継手に接続される給油管に取り付けられて羽根車
に供給される作動油の流量を調整する流量調整弁と、前
記電流検出器で検出された負荷電流信号が前記電動機の
定格電流値を超えないように、前記流量調整弁の開度を
制御する制御装置と、を付加したことを特徴とする電動
機の負荷制御装置である。
【0011】
【作 用】本発明によれば、電動機の負荷電流を測定
し、該負荷電流が前記電動機の定格以内になるように前
記急変速流体継手への充油量を制御するようにしたの
で、急変速流体継手がオンロード時においても、常に電
動機負荷を定格内になるように制御することができる。
し、該負荷電流が前記電動機の定格以内になるように前
記急変速流体継手への充油量を制御するようにしたの
で、急変速流体継手がオンロード時においても、常に電
動機負荷を定格内になるように制御することができる。
【0012】
【実施例】以下に、本発明の実施例について、図面を参
照して詳しく説明する。図1は、本発明の一実施例を示
す概要図で、熱間圧延工場のデスケーリングシステムに
適用した場合を示したものである。図中における従来例
と同一な部材には同一符号を付して説明を省略する。
照して詳しく説明する。図1は、本発明の一実施例を示
す概要図で、熱間圧延工場のデスケーリングシステムに
適用した場合を示したものである。図中における従来例
と同一な部材には同一符号を付して説明を省略する。
【0013】この図において、8は電動機1へ交流電源
9からの電流を供給する電源回線、10は電源回線8に取
り付けられる電流検出器、11は急変速流体継手3の給油
管35に取り付けられる流量調整弁、12はデスケーリング
高圧水管5に取り付けられる圧力発信器、13は制御装
置、14は電動機定格電流設定器、15は圧力設定器、16は
ガイダンス装置である。
9からの電流を供給する電源回線、10は電源回線8に取
り付けられる電流検出器、11は急変速流体継手3の給油
管35に取り付けられる流量調整弁、12はデスケーリング
高圧水管5に取り付けられる圧力発信器、13は制御装
置、14は電動機定格電流設定器、15は圧力設定器、16は
ガイダンス装置である。
【0014】そこで、正常な状態では、デスケーリング
高圧水の吐出圧力を圧力発信器12で検出して制御装置13
に入力し、制御装置13において圧力設定器15によって与
えられた上下限設定値と比較し、オン・オフ弁40を開閉
して急変速流体継手3のオンロード・アンロード制御を
行う。しかし、アンロードからオンロードに切り換えた
際に、電流検出器10によって電動機1の負荷電流値を測
定して電動機定格電流設定器14の定格電流値と比較し、
高圧ポンプ2の負荷率増加により電動機1の負荷電流値
が定格電流値を超える恐れがあると判断された場合に
は、制御装置13はガイダンス装置15に出力して警報を発
するとともに、流量調整弁11の開度を閉めて(あるいは
開く速度を遅くして)インペラ33、ランナ34の羽根車に
供給する充油量を絞り加減にし、負荷を下げる。逆に、
負荷電流値に余裕があると判断される場合には、流量調
整弁11の開度を開けてオンロード速度を上げる。
高圧水の吐出圧力を圧力発信器12で検出して制御装置13
に入力し、制御装置13において圧力設定器15によって与
えられた上下限設定値と比較し、オン・オフ弁40を開閉
して急変速流体継手3のオンロード・アンロード制御を
行う。しかし、アンロードからオンロードに切り換えた
際に、電流検出器10によって電動機1の負荷電流値を測
定して電動機定格電流設定器14の定格電流値と比較し、
高圧ポンプ2の負荷率増加により電動機1の負荷電流値
が定格電流値を超える恐れがあると判断された場合に
は、制御装置13はガイダンス装置15に出力して警報を発
するとともに、流量調整弁11の開度を閉めて(あるいは
開く速度を遅くして)インペラ33、ランナ34の羽根車に
供給する充油量を絞り加減にし、負荷を下げる。逆に、
負荷電流値に余裕があると判断される場合には、流量調
整弁11の開度を開けてオンロード速度を上げる。
【0015】なお、流量調整弁11の調整方法としては、
前記したフィードバック制御のほかに、次回のオンロー
ド時に前回の調整値を反映させる学習制御を用いるよう
にすれば、さらに好ましい。また、本制御方法は、高圧
ポンプ2の増速時に限るものではなく、通常の運転時に
用いてもよいことは当然である。
前記したフィードバック制御のほかに、次回のオンロー
ド時に前回の調整値を反映させる学習制御を用いるよう
にすれば、さらに好ましい。また、本制御方法は、高圧
ポンプ2の増速時に限るものではなく、通常の運転時に
用いてもよいことは当然である。
【0016】このように制御することにより、高圧ポン
プ2の能力を最大限に活用することが可能となり、デス
ケーリング能力を最大限に維持して、製品品質を高く維
持することが可能である。
プ2の能力を最大限に活用することが可能となり、デス
ケーリング能力を最大限に維持して、製品品質を高く維
持することが可能である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
急変速流体継手がオンロード時に電動機負荷が定格を超
えないようにしたので、電動機を長期間安定して使用す
ることができ、また高圧ポンプ自体に加わる力も抑制さ
れるので、寿命を延長させる効果がある。
急変速流体継手がオンロード時に電動機負荷が定格を超
えないようにしたので、電動機を長期間安定して使用す
ることができ、また高圧ポンプ自体に加わる力も抑制さ
れるので、寿命を延長させる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す概要図である。
【図2】従来の急変速流体継手の結合状態を示す側面図
である。
である。
【図3】従来の急変速流体継手の構成の説明図である。
1 電動機 2 高圧ポンプ(回転機械系) 3 急変速流体継手 5 デスケーリング高圧水管 6 ヘッダ 7 噴射ノズル 8 電源回線 9 交流電源 10 電流検出器 11 流量調整弁 12 圧力発信器 13 制御装置 14 電動機定格電流設定器 15 圧力設定器 16 ガイダンス装置 31 入力軸 32 出力軸 33 インペラ(羽根車) 34 ランナ(羽根車) 35 給油管 36 給油孔 37 排油孔 38 排油管 39 油タンク 40 オン・オフ弁
Claims (2)
- 【請求項1】 回転機械系に急変速流体継手を介して
回転エネルギーを伝達する電動機の負荷制御方法におい
て、 前記電動機の負荷電流を測定し、該負荷電流が前記電動
機の定格以内になるように前記急変速流体継手への充油
量を制御することを特徴とする電動機の負荷制御方法。 - 【請求項2】 回転機械系に急変速流体継手を介して
回転エネルギーを伝達する電動機の負荷制御装置におい
て、 前記電動機に供給する電源回線に取り付けられて負荷電
流を検出する電流検出器と、 前記急変速流体継手に接続される給油管に取り付けられ
て羽根車に供給される作動油の流量を調整する流量調整
弁と、 前記電流検出器で検出された負荷電流信号が前記電動機
の定格電流値を超えないように、前記流量調整弁の開度
を制御する制御装置と、を付加したことを特徴とする電
動機の負荷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221537A JPH0970193A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 電動機の負荷制御方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221537A JPH0970193A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 電動機の負荷制御方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0970193A true JPH0970193A (ja) | 1997-03-11 |
Family
ID=16768279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7221537A Pending JPH0970193A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 電動機の負荷制御方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0970193A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115519038A (zh) * | 2022-08-10 | 2022-12-27 | 昆明理工大学 | 一种铜钢复合轴套零件触变胀形挤压方法及装置 |
-
1995
- 1995-08-30 JP JP7221537A patent/JPH0970193A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115519038A (zh) * | 2022-08-10 | 2022-12-27 | 昆明理工大学 | 一种铜钢复合轴套零件触变胀形挤压方法及装置 |
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