JPH092844A - 光ファイバ素線の製法 - Google Patents
光ファイバ素線の製法Info
- Publication number
- JPH092844A JPH092844A JP7150745A JP15074595A JPH092844A JP H092844 A JPH092844 A JP H092844A JP 7150745 A JP7150745 A JP 7150745A JP 15074595 A JP15074595 A JP 15074595A JP H092844 A JPH092844 A JP H092844A
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- JP
- Japan
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- coating material
- primary coating
- maximum absorption
- optical fiber
- absorption wavelength
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- Pending
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ファイバ裸線上に紫外線硬化性の一次被覆
材と二次被覆材とを塗布し、これに紫外線を照射してこ
れらを同時に硬化させる際に、内側の一次被覆材も十分
に硬化するようにする。 【構成】 一次被覆材に含まれる光開始剤の最大吸収波
長と、二次被覆材に含まれる光開始剤の最大吸収波長と
を異ならせ、その差を30〜100nmの範囲とする。
材と二次被覆材とを塗布し、これに紫外線を照射してこ
れらを同時に硬化させる際に、内側の一次被覆材も十分
に硬化するようにする。 【構成】 一次被覆材に含まれる光開始剤の最大吸収波
長と、二次被覆材に含まれる光開始剤の最大吸収波長と
を異ならせ、その差を30〜100nmの範囲とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、光ファイバ素線の製
法に関し、光ファイバ裸線上に紫外線硬化型樹脂からな
る一次被覆材および二次被覆材を塗布し、これに紫外線
を照射して一次および二次被覆材を一挙に硬化させる際
に、内側の一次被覆材の紫外線による硬化が十分に進行
するようにしたものである。
法に関し、光ファイバ裸線上に紫外線硬化型樹脂からな
る一次被覆材および二次被覆材を塗布し、これに紫外線
を照射して一次および二次被覆材を一挙に硬化させる際
に、内側の一次被覆材の紫外線による硬化が十分に進行
するようにしたものである。
【0002】
【従来の技術】光ファイバ素線の製法として、溶融紡糸
直後の光ファイバ裸線上に紫外線硬化型樹脂からなる一
次被覆材を塗布し、引きつづいてこの上に紫外線硬化型
樹脂からなる二次被覆材を塗布したのち、紫外線照射を
行い、一次および二次被覆材を同時に硬化させる方法が
検討されている。この製法は、生産速度を律速する紫外
線照射硬化工程が1回で済むことから、光ファイバの線
引速度が500m/分以上の高速線引に好適なものとし
てその実用化が進められている。
直後の光ファイバ裸線上に紫外線硬化型樹脂からなる一
次被覆材を塗布し、引きつづいてこの上に紫外線硬化型
樹脂からなる二次被覆材を塗布したのち、紫外線照射を
行い、一次および二次被覆材を同時に硬化させる方法が
検討されている。この製法は、生産速度を律速する紫外
線照射硬化工程が1回で済むことから、光ファイバの線
引速度が500m/分以上の高速線引に好適なものとし
てその実用化が進められている。
【0003】ところが、この製法にあっては紫外線が二
次被覆材の上から照射されるため、外側の二次被覆材の
紫外線による硬化は十分進行するものの、内側の一次被
覆材には二次被覆材を透過した紫外線のみが到達するの
で、硬化に必要な紫外線が不足し、一次被覆材の硬化が
十分に進行しない現象が生じることがあった。
次被覆材の上から照射されるため、外側の二次被覆材の
紫外線による硬化は十分進行するものの、内側の一次被
覆材には二次被覆材を透過した紫外線のみが到達するの
で、硬化に必要な紫外線が不足し、一次被覆材の硬化が
十分に進行しない現象が生じることがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】よって、この発明にお
ける課題は、光ファイバ裸線上に塗布された一次被覆材
と二次被覆材とを1回の紫外線照射で同時に硬化させる
際に、内側の一次被覆材にも十分な紫外線が到達し、一
次被覆材の硬化が十分に進行するようにすることであ
る。
ける課題は、光ファイバ裸線上に塗布された一次被覆材
と二次被覆材とを1回の紫外線照射で同時に硬化させる
際に、内側の一次被覆材にも十分な紫外線が到達し、一
次被覆材の硬化が十分に進行するようにすることであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】かかる課題は、一次被覆
材に添加される光開始剤の最大吸収波長と二次被覆材に
添加される最大吸収波長とを異ならせることで解決しう
る。また、最大吸収波長の差は30〜100nmの範囲
とすることが、一次被覆材の硬化が十分進行して好まし
い。
材に添加される光開始剤の最大吸収波長と二次被覆材に
添加される最大吸収波長とを異ならせることで解決しう
る。また、最大吸収波長の差は30〜100nmの範囲
とすることが、一次被覆材の硬化が十分進行して好まし
い。
【0006】以下、本発明を詳しく説明する。本発明で
用いられる一次および二次被覆材は、いずれも紫外線硬
化性を有するもので、ウレタンアクリレート、エポキシ
アクリレートなどの不飽和基を有する光重合性オリゴマ
ーに、重合性希釈剤としてのアクリル系モノマーなどの
モノマー、光エネルギーを吸収してラジカルなどの活性
種を発生する光開始剤、ミヒラーケトンなどの増感剤、
着色剤、充填剤などを配合したものである。そして、一
次被覆材は、硬化後の被覆材のヤング率が0.1〜1k
g/mm2の範囲の軟質の樹脂となるように、また二次
被覆材は硬化後の被覆材のヤング率が50〜200kg
/mm2 の範囲の硬質の樹脂となるように、その配合組
成等が定められている。
用いられる一次および二次被覆材は、いずれも紫外線硬
化性を有するもので、ウレタンアクリレート、エポキシ
アクリレートなどの不飽和基を有する光重合性オリゴマ
ーに、重合性希釈剤としてのアクリル系モノマーなどの
モノマー、光エネルギーを吸収してラジカルなどの活性
種を発生する光開始剤、ミヒラーケトンなどの増感剤、
着色剤、充填剤などを配合したものである。そして、一
次被覆材は、硬化後の被覆材のヤング率が0.1〜1k
g/mm2の範囲の軟質の樹脂となるように、また二次
被覆材は硬化後の被覆材のヤング率が50〜200kg
/mm2 の範囲の硬質の樹脂となるように、その配合組
成等が定められている。
【0007】また、上記光開始剤としては、2,4,6
−トリメチルベンゾイルジフェニルホスフィンオキサイ
ド(TMDPO)、ジエトキシホスフィンオキサイド
(DEAP)、α−アミノアセトフェノン、ヒドロキシ
アセトフェノン、ベンゾフェン、アンスラキノン、チオ
キサントンなどが用いられるが、本発明では一次被覆材
に添加される光開始剤の最大吸収波長と二次被覆材に添
加される光開始剤の最大吸収波長とが異なるように光開
始剤がそれぞれ選択される。
−トリメチルベンゾイルジフェニルホスフィンオキサイ
ド(TMDPO)、ジエトキシホスフィンオキサイド
(DEAP)、α−アミノアセトフェノン、ヒドロキシ
アセトフェノン、ベンゾフェン、アンスラキノン、チオ
キサントンなどが用いられるが、本発明では一次被覆材
に添加される光開始剤の最大吸収波長と二次被覆材に添
加される光開始剤の最大吸収波長とが異なるように光開
始剤がそれぞれ選択される。
【0008】図1は、2種の光開始剤の吸光特性の例を
示したもので、実線で示した吸光特性を有する光開始剤
Aはその最大吸収波長が380nm付近にあり、破線で
示した吸光特性を有する光開始剤Bはその最大吸収波長
が360nm付近にある。このように、光開始剤には固
有の最大吸収波長があり、この波長の差が30〜100
nm、好ましくは40〜100nmの範囲となるよう
に、一次被覆材および二次被覆材にそれぞれ添加される
光開始剤が選択される。
示したもので、実線で示した吸光特性を有する光開始剤
Aはその最大吸収波長が380nm付近にあり、破線で
示した吸光特性を有する光開始剤Bはその最大吸収波長
が360nm付近にある。このように、光開始剤には固
有の最大吸収波長があり、この波長の差が30〜100
nm、好ましくは40〜100nmの範囲となるよう
に、一次被覆材および二次被覆材にそれぞれ添加される
光開始剤が選択される。
【0009】最大吸収波長の差が30nm未満となる
と、一次被覆材の紫外線硬化を十分に進行させる効果が
得られず、一方最大吸収波長が100nmを越える光開
始剤の組み合わせは実際上得られない。具体的な光開始
剤の組み合わせとしては、例えば2,4,6−トリメチ
ルベンゾイルジフェニルホスフィンオキサイド(TMD
PO)の最大吸収波長が380nmであるので、これと
組み合わせる光開始剤にはジエトキシホスフィンオキサ
イド(DEAP,最大吸収波長340nm)、α−アミ
ノアセトフェノン(最大吸収波長305nm)、ヒドロ
キシアセトフェノン(最大吸収波長325nm)などが
用いられる。光開始剤の添加量は被覆材の1.0〜3.
0重量%の範囲とされる。
と、一次被覆材の紫外線硬化を十分に進行させる効果が
得られず、一方最大吸収波長が100nmを越える光開
始剤の組み合わせは実際上得られない。具体的な光開始
剤の組み合わせとしては、例えば2,4,6−トリメチ
ルベンゾイルジフェニルホスフィンオキサイド(TMD
PO)の最大吸収波長が380nmであるので、これと
組み合わせる光開始剤にはジエトキシホスフィンオキサ
イド(DEAP,最大吸収波長340nm)、α−アミ
ノアセトフェノン(最大吸収波長305nm)、ヒドロ
キシアセトフェノン(最大吸収波長325nm)などが
用いられる。光開始剤の添加量は被覆材の1.0〜3.
0重量%の範囲とされる。
【0010】このような条件を満たす一次被覆材および
二次被覆材をそれぞれ用意し、溶融紡糸、直後の光ファ
イバ裸線にこれらを塗布する。この塗布操作には、2個
の塗布ダイスを用い、第1の塗布ダイスで一次被覆材を
塗布し、引きつづいて第2の塗布ダイスでこの上に二次
被覆材を塗布し、これを紫外線照射装置に導いて紫外線
硬化させる方法と、1個の塗布ダイスを用い、一挙に一
次被覆材と二次被覆材とを塗布し、紫外線照射装置に導
き、紫外線硬化させる方法とがあり、いずれでもよい。
紫外線照射装置としては、波長250〜500nmの波
長域の連続スペクトルの紫外線を照射できるものが好ま
しい。
二次被覆材をそれぞれ用意し、溶融紡糸、直後の光ファ
イバ裸線にこれらを塗布する。この塗布操作には、2個
の塗布ダイスを用い、第1の塗布ダイスで一次被覆材を
塗布し、引きつづいて第2の塗布ダイスでこの上に二次
被覆材を塗布し、これを紫外線照射装置に導いて紫外線
硬化させる方法と、1個の塗布ダイスを用い、一挙に一
次被覆材と二次被覆材とを塗布し、紫外線照射装置に導
き、紫外線硬化させる方法とがあり、いずれでもよい。
紫外線照射装置としては、波長250〜500nmの波
長域の連続スペクトルの紫外線を照射できるものが好ま
しい。
【0011】このような光ファイバ素線の製法にあって
は、一次被覆材の光開始剤の最大吸収波長と二次被覆材
の光開始剤の最大吸収波長とが異なるため、外側の二次
被覆材で吸収された波長以外の波長域の紫外線が内側の
一次被覆材にまで到達し、この紫外線によって一次被覆
材が硬化することになる。このため、一次被覆材が十分
に硬化し、硬化不良となることが防止される。
は、一次被覆材の光開始剤の最大吸収波長と二次被覆材
の光開始剤の最大吸収波長とが異なるため、外側の二次
被覆材で吸収された波長以外の波長域の紫外線が内側の
一次被覆材にまで到達し、この紫外線によって一次被覆
材が硬化することになる。このため、一次被覆材が十分
に硬化し、硬化不良となることが防止される。
【0012】以下、具体例を示して本発明の作用および
効果を明確にする。 (実施例)ウレタンアクリレート系光重合性オリゴマー
を主体とする紫外線硬化型樹脂に添加される光開始剤を
変えて一次被覆材および二次被覆材を作成し、これを光
ファイバ裸線上に順次塗布し、紫外線照射してこれらを
同時に硬化させて光ファイバ素線とした。得られた光フ
ァイバ素線の一次被覆材のゲル分率(%)を測定し、一
次被覆材の硬化度合を評価した。
効果を明確にする。 (実施例)ウレタンアクリレート系光重合性オリゴマー
を主体とする紫外線硬化型樹脂に添加される光開始剤を
変えて一次被覆材および二次被覆材を作成し、これを光
ファイバ裸線上に順次塗布し、紫外線照射してこれらを
同時に硬化させて光ファイバ素線とした。得られた光フ
ァイバ素線の一次被覆材のゲル分率(%)を測定し、一
次被覆材の硬化度合を評価した。
【0013】表1に、一次被覆材中の光開始剤の種類お
よびその最大吸収波長、二次被覆材中の光開始剤の種類
およびその最大吸収波長、一次被覆材のゲル分率(%)
および紡糸速度を示した。
よびその最大吸収波長、二次被覆材中の光開始剤の種類
およびその最大吸収波長、一次被覆材のゲル分率(%)
および紡糸速度を示した。
【0014】
【表1】
【0015】表1の結果から、一次被覆材中の光開始剤
の最大吸収波長と二次被覆材中の光開始剤の最大吸収波
長との差が35nm以上であれば、一次被覆材のゲル分
率が90%となることがわかる。
の最大吸収波長と二次被覆材中の光開始剤の最大吸収波
長との差が35nm以上であれば、一次被覆材のゲル分
率が90%となることがわかる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の光ファイ
バ素線の製法によれば、一次被覆材と二次被覆材とを塗
布し、これらを同時に紫外線硬化させる際において、内
側の一次被覆材の紫外線硬化を十分に進行させることが
できる。
バ素線の製法によれば、一次被覆材と二次被覆材とを塗
布し、これらを同時に紫外線硬化させる際において、内
側の一次被覆材の紫外線硬化を十分に進行させることが
できる。
【図1】 本発明で用いられる光開始剤の吸光特性の例
を示すグラフである。
を示すグラフである。
フロントページの続き (72)発明者 荒木 真治 千葉県佐倉市六崎1440番地 株式会社フジ クラ佐倉工場内
Claims (2)
- 【請求項1】 光ファイバ裸線上に紫外線硬化型樹脂か
らなる一次被覆材と二次被覆材とを順次塗布したのち、
紫外線を照射して一次被覆材および二次被覆材を同時に
硬化させる光ファイバ素線の製法において、 一次被覆材に含まれる光開始剤の最大吸収波長と、二次
被覆材に含まれる光開始剤の最大吸収波長とを異ならせ
たことを特徴とする光ファイバ素線の製法。 - 【請求項2】 最大吸収波長の差が30〜100nmで
あることを特徴とする請求項1記載の光ファイバ素線の
製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7150745A JPH092844A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 光ファイバ素線の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7150745A JPH092844A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 光ファイバ素線の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH092844A true JPH092844A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=15503498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7150745A Pending JPH092844A (ja) | 1995-06-16 | 1995-06-16 | 光ファイバ素線の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH092844A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6018605A (en) * | 1997-12-31 | 2000-01-25 | Siecor Operations | Photoinitiator--tuned optical fiber and optical fiber ribbon and method of making the same |
| US10838159B2 (en) | 2016-09-30 | 2020-11-17 | Fujikura Ltd. | Optical fiber colored core wire, optical fiber cable, and method of manufacturing optical fiber colored core wire |
| US10908373B2 (en) | 2016-09-30 | 2021-02-02 | Fujikura Ltd. | Optical fiber ribbon, optical fiber cable, and method of manufacturing optical fiber ribbon |
-
1995
- 1995-06-16 JP JP7150745A patent/JPH092844A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6018605A (en) * | 1997-12-31 | 2000-01-25 | Siecor Operations | Photoinitiator--tuned optical fiber and optical fiber ribbon and method of making the same |
| US10838159B2 (en) | 2016-09-30 | 2020-11-17 | Fujikura Ltd. | Optical fiber colored core wire, optical fiber cable, and method of manufacturing optical fiber colored core wire |
| US10908373B2 (en) | 2016-09-30 | 2021-02-02 | Fujikura Ltd. | Optical fiber ribbon, optical fiber cable, and method of manufacturing optical fiber ribbon |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040813 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040831 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050111 |