JPH087865A - 筒型アルカリ電池 - Google Patents
筒型アルカリ電池Info
- Publication number
- JPH087865A JPH087865A JP6138686A JP13868694A JPH087865A JP H087865 A JPH087865 A JP H087865A JP 6138686 A JP6138686 A JP 6138686A JP 13868694 A JP13868694 A JP 13868694A JP H087865 A JPH087865 A JP H087865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- gasket
- metal washer
- annular
- connecting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Gas Exhaust Devices For Batteries (AREA)
- Sealing Battery Cases Or Jackets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 高温高圧の状態でも、安定して機能する防爆
機構を備えた封口構造を有する筒型アルカリ電池を提供
する。 【構成】 金属ワッシャー12の一部に切り込み部を入
れ、ガスケット7側に折り曲げてガス逸散孔11とし、
かつ折り曲げ部先端16が、ガスケット7の環状連結部
5に近接されて設けられていることにより、電池温度が
高くなり電池内圧が上昇した場合でも、ガスケット7の
環状連結部5の伸び量が大きくなる為、環状薄肉部6が
より薄くなり電池内部圧力により確実に破断させること
ができ、ガスが電池外部へ逸散するので電池の破裂は起
こらず、防爆機構が安定して機能する。
機構を備えた封口構造を有する筒型アルカリ電池を提供
する。 【構成】 金属ワッシャー12の一部に切り込み部を入
れ、ガスケット7側に折り曲げてガス逸散孔11とし、
かつ折り曲げ部先端16が、ガスケット7の環状連結部
5に近接されて設けられていることにより、電池温度が
高くなり電池内圧が上昇した場合でも、ガスケット7の
環状連結部5の伸び量が大きくなる為、環状薄肉部6が
より薄くなり電池内部圧力により確実に破断させること
ができ、ガスが電池外部へ逸散するので電池の破裂は起
こらず、防爆機構が安定して機能する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、筒型アルカリ電池の封
口構造に関するものである。
口構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】筒型アルカリ電池の一つであるアルカリ
乾電池は、電池を1個又は複数個直列に接続した状態で
回路を短絡させたり、あるいは極性を誤って機器に使用
した場合に、電池内部で強いガス発生反応が生じて電池
が破裂するという問題点があった。
乾電池は、電池を1個又は複数個直列に接続した状態で
回路を短絡させたり、あるいは極性を誤って機器に使用
した場合に、電池内部で強いガス発生反応が生じて電池
が破裂するという問題点があった。
【0003】従来から、この問題点を解決するために、
アルカリ乾電池は防爆機構を備えた種々の封口構造が検
討されてきた(例えば実開昭59−152664号公
報)。その代表的な封口構造を図面を用いて具体的に説
明する。
アルカリ乾電池は防爆機構を備えた種々の封口構造が検
討されてきた(例えば実開昭59−152664号公
報)。その代表的な封口構造を図面を用いて具体的に説
明する。
【0004】図3は、従来のアルカリ乾電池の半裁断面
図である。電池ケース1内に、二酸化マンガンと黒鉛か
らなる正極合剤2を円筒状に成型して挿入し、その内側
に、苛性カリ、粘性物質及び亜鉛からなる負極ゲル状物
質3をセパレーター4を介して注入し、環状連結部5と
環状薄肉部6を有する樹脂製ガスケット7、負極集電体
8、ガス逸散孔9を有する負極端子底板10、ガス逸散
孔11を有する金属ワッシャー12とを一体化した部品
を、電池ケース1の開口部13に挿入し、上記開口部1
3を内側へ折り曲げ加工することにより密閉封口され
る。正極端子14は電池ケース1の底部に溶接により固
定され、電池外周側面部分は外装ラベル15で被覆され
る。
図である。電池ケース1内に、二酸化マンガンと黒鉛か
らなる正極合剤2を円筒状に成型して挿入し、その内側
に、苛性カリ、粘性物質及び亜鉛からなる負極ゲル状物
質3をセパレーター4を介して注入し、環状連結部5と
環状薄肉部6を有する樹脂製ガスケット7、負極集電体
8、ガス逸散孔9を有する負極端子底板10、ガス逸散
孔11を有する金属ワッシャー12とを一体化した部品
を、電池ケース1の開口部13に挿入し、上記開口部1
3を内側へ折り曲げ加工することにより密閉封口され
る。正極端子14は電池ケース1の底部に溶接により固
定され、電池外周側面部分は外装ラベル15で被覆され
る。
【0005】以上の様に構成されたアルカリ乾電池で
は、電池内部でガスが発生し電池ケース1内の圧力があ
る一定圧力以上に高まると、樹脂製ガスケット7の環状
薄肉部6が破断し、その部分からガスが逸散する。逸散
したガスは、金属ワッシャー12のガス逸散孔11を通
過し負極端子底板10のガス逸散孔9から電池外部へ放
出され、電池ケース1の内圧が低下し電池の破裂が回避
される。
は、電池内部でガスが発生し電池ケース1内の圧力があ
る一定圧力以上に高まると、樹脂製ガスケット7の環状
薄肉部6が破断し、その部分からガスが逸散する。逸散
したガスは、金属ワッシャー12のガス逸散孔11を通
過し負極端子底板10のガス逸散孔9から電池外部へ放
出され、電池ケース1の内圧が低下し電池の破裂が回避
される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
構成では、例えば電池を1個又は複数個直列に接続した
状態で回路を短絡させた場合には、短絡回路に流れる電
流により電池自体の内部温度が急激に上昇し、樹脂製ガ
スケットが高温のために軟化し、かつ電池内部で発生し
たガス圧力により変形する。このときガスケットの環状
連結部5が金属ワッシャー12の下面に沿うように湾曲
しながら伸びきってしまうため、環状薄肉部6が破断し
ない事態が発生する。このような場合には、樹脂製ガス
ケット7の環状薄肉部6の防爆機構が機能せず、電池が
破裂するという問題点を有していた。
構成では、例えば電池を1個又は複数個直列に接続した
状態で回路を短絡させた場合には、短絡回路に流れる電
流により電池自体の内部温度が急激に上昇し、樹脂製ガ
スケットが高温のために軟化し、かつ電池内部で発生し
たガス圧力により変形する。このときガスケットの環状
連結部5が金属ワッシャー12の下面に沿うように湾曲
しながら伸びきってしまうため、環状薄肉部6が破断し
ない事態が発生する。このような場合には、樹脂製ガス
ケット7の環状薄肉部6の防爆機構が機能せず、電池が
破裂するという問題点を有していた。
【0007】図4は、従来例のアルカリ乾電池の封口部
分の拡大断面図であって、電池内部が高温になり樹脂製
ガスケット7が軟化し環状連結部5が湾曲し伸張するた
め、電池内部圧力が高まっても環状薄肉部6が破断しな
い状態を示している。
分の拡大断面図であって、電池内部が高温になり樹脂製
ガスケット7が軟化し環状連結部5が湾曲し伸張するた
め、電池内部圧力が高まっても環状薄肉部6が破断しな
い状態を示している。
【0008】本発明は、上記問題点を解決するもので、
安定して機能する防爆機構を持つ信頼性の高い筒型アル
カリ電池を提供することを目的とする。
安定して機能する防爆機構を持つ信頼性の高い筒型アル
カリ電池を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明の筒型アルカリ電池は、金属ワッシャーの一
部に切り込み部を入れ、ガスケット側に折り曲げてガス
逸散孔とし、かつ折り曲げ部先端が、ガスケットの環状
連結部に近接されて設けられているものである。
に、本発明の筒型アルカリ電池は、金属ワッシャーの一
部に切り込み部を入れ、ガスケット側に折り曲げてガス
逸散孔とし、かつ折り曲げ部先端が、ガスケットの環状
連結部に近接されて設けられているものである。
【0010】
【作用】この構成によって、電池内部温度の急激な上昇
に伴ってガス発生による電池内圧が高まった場合、金属
ワッシャーの一部に切り込み部を入れ、ガスケット側に
折り曲げてガス逸散孔とし、かつ折り曲げ部先端が、ガ
スケットの環状連結部に近接されて設けていることによ
り、ガスケットの環状連結部の伸び量が大きくなる為、
環状薄肉部がより薄くなり電池内部圧力により確実に破
断させることが出来る防爆機構で、電池の破裂を防止す
ることができる。
に伴ってガス発生による電池内圧が高まった場合、金属
ワッシャーの一部に切り込み部を入れ、ガスケット側に
折り曲げてガス逸散孔とし、かつ折り曲げ部先端が、ガ
スケットの環状連結部に近接されて設けていることによ
り、ガスケットの環状連結部の伸び量が大きくなる為、
環状薄肉部がより薄くなり電池内部圧力により確実に破
断させることが出来る防爆機構で、電池の破裂を防止す
ることができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について説明する。
図1は本発明の一実施例におけるアルカリ乾電池の半裁
断面図である。図中、金属ワッシャー12の一部に切り
込み部を入れ、ガスケット側に折り曲げてガス逸散孔1
1とし、かつ折り曲げ部先端16が、ガスケットの環状
連結部に近接されて設けている以外は、図3の従来のア
ルカリ乾電池と同様であるので、その詳細な説明は省略
する。
図1は本発明の一実施例におけるアルカリ乾電池の半裁
断面図である。図中、金属ワッシャー12の一部に切り
込み部を入れ、ガスケット側に折り曲げてガス逸散孔1
1とし、かつ折り曲げ部先端16が、ガスケットの環状
連結部に近接されて設けている以外は、図3の従来のア
ルカリ乾電池と同様であるので、その詳細な説明は省略
する。
【0012】以上のように構成されたアルカリ乾電池
は、例えば電池を1個又は複数個直列に接続した状態で
外部短絡させた場合などのように、電池内部温度の急激
な上昇にともなってガス発生が起こり電池内圧が高まっ
た場合には、図2に示すように、ガスケットの環状連結
部5が、金属ワッシャー12の一部に切り込み部を入
れ、ガスケット側に折り曲げてガス逸散孔11とし、か
つ折り曲げ部先端16が、ガスケットの環状連結部に近
接されて設けられていることにより、ガスケットの環状
連結部の伸び量が大きくなる為、環状薄肉部がより薄く
なり電池内部圧力により確実に破断させることが出来、
ガスが電池外部へ逸散するので電池の破裂は起こらな
い。
は、例えば電池を1個又は複数個直列に接続した状態で
外部短絡させた場合などのように、電池内部温度の急激
な上昇にともなってガス発生が起こり電池内圧が高まっ
た場合には、図2に示すように、ガスケットの環状連結
部5が、金属ワッシャー12の一部に切り込み部を入
れ、ガスケット側に折り曲げてガス逸散孔11とし、か
つ折り曲げ部先端16が、ガスケットの環状連結部に近
接されて設けられていることにより、ガスケットの環状
連結部の伸び量が大きくなる為、環状薄肉部がより薄く
なり電池内部圧力により確実に破断させることが出来、
ガスが電池外部へ逸散するので電池の破裂は起こらな
い。
【0013】次に、本発明の金属ワッシャーを用いたL
R20形電池と従来のLR20形電池との安全性比較を
行う為に、電池内部の圧力を強制的に上昇させることを
目的として次の様な実験を行った。
R20形電池と従来のLR20形電池との安全性比較を
行う為に、電池内部の圧力を強制的に上昇させることを
目的として次の様な実験を行った。
【0014】4個直列に接続した状態で回路を短絡さ
せた場合 4個直列接続のうち1個を逆接続させ2.2Ωの抵抗
を接続して短絡させた場合 の各実験共に50セット行い、電池破裂の有無を調
べた結果を(表1)に示す。
せた場合 4個直列接続のうち1個を逆接続させ2.2Ωの抵抗
を接続して短絡させた場合 の各実験共に50セット行い、電池破裂の有無を調
べた結果を(表1)に示す。
【0015】
【表1】
【0016】(表1)から明らかなように従来の電池で
は、4個直列で回路を短絡させた電池において、防爆機
構が作動せず電池破裂したものが14セットあり、本発
明の電池ではいずれの実験に於いても電池破裂にい
たるものはなく、防爆機構の安定性に著しい効果があっ
た。
は、4個直列で回路を短絡させた電池において、防爆機
構が作動せず電池破裂したものが14セットあり、本発
明の電池ではいずれの実験に於いても電池破裂にい
たるものはなく、防爆機構の安定性に著しい効果があっ
た。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、金属ワッ
シャーの一部に切り込み部を入れ、ガスケット側に折り
曲げてガス逸散孔とし、かつ折り曲げ部先端が、ガスケ
ットの環状連結部に近接されて設けられていることによ
り、ガスケットの環状連結部の伸び量が大きくなる為、
環状薄肉部がより薄くなり電池内部圧力により確実に破
断させることが出来る防爆機構で、電池の破裂を防止す
ることができ、電池が高温度になった場合でも安定して
機能する信頼性の高い防爆機構を有する筒型アルカリ電
池を実現できるものである。
シャーの一部に切り込み部を入れ、ガスケット側に折り
曲げてガス逸散孔とし、かつ折り曲げ部先端が、ガスケ
ットの環状連結部に近接されて設けられていることによ
り、ガスケットの環状連結部の伸び量が大きくなる為、
環状薄肉部がより薄くなり電池内部圧力により確実に破
断させることが出来る防爆機構で、電池の破裂を防止す
ることができ、電池が高温度になった場合でも安定して
機能する信頼性の高い防爆機構を有する筒型アルカリ電
池を実現できるものである。
【図1】本発明の一実施例におけるアルカリ乾電池の半
裁断面図
裁断面図
【図2】本発明の一実施例におけるアルカリ乾電池の封
口部分の拡大断面図
口部分の拡大断面図
【図3】従来のアルカリ乾電池の半裁断面図
【図4】従来のアルカリ乾電池の封口部分の拡大断面図
1 電池ケース 2 正極合剤 3 負極ゲル状物質 4 セパレーター 5 環状連結部 6 環状薄肉部 7 樹脂製ガスケット 8 負極集電体 9 ガス逸散孔 10 負極端子底板 11 ガス逸散孔 12 金属ワッシャー 13 開口部 14 正極端子 15 外装ラベル 16 金属ワッシャーに設けられた折り曲げ部先端
Claims (1)
- 【請求項1】発電要素を収容した電池ケースと、この電
池ケースの開口部を閉塞し、ガス圧力により破断を生じ
る環状薄肉部を有する樹脂製ガスケットと、このガスケ
ットの上に設置された金属ワッシャーとを備え、上記ガ
スケットは、中央部に集電体を抱持する抱持部と、電池
ケースの開口部に密接する側周部と、抱持部と側周部を
連結する環状連結部とからなり、上記抱持部に連なる上
記環状連結部の一部分に環状薄肉部を有するガスケット
であって、上記金属ワッシャーは、その一部に切り込み
部をガスケット側に折り曲げてガス逸散孔とし、かつ折
り曲げ部先端が、ガスケットの環状連結部に近接されて
設けられていることを特徴とする筒型アルカリ電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6138686A JPH087865A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 筒型アルカリ電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6138686A JPH087865A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 筒型アルカリ電池 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH087865A true JPH087865A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15227742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6138686A Pending JPH087865A (ja) | 1994-06-21 | 1994-06-21 | 筒型アルカリ電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087865A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999000856A1 (en) * | 1997-06-30 | 1999-01-07 | Eveready Battery Company, Inc. | Snap-through gasket for galvanic cells |
| JP2002536803A (ja) * | 1999-02-08 | 2002-10-29 | エヴァレディー バッテリー カンパニー インコーポレイテッド | 電気化学電池のための低プロファイル通気性シール |
| JP2004071446A (ja) * | 2002-08-08 | 2004-03-04 | Fdk Corp | アルカリ電池 |
-
1994
- 1994-06-21 JP JP6138686A patent/JPH087865A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999000856A1 (en) * | 1997-06-30 | 1999-01-07 | Eveready Battery Company, Inc. | Snap-through gasket for galvanic cells |
| JP2002536803A (ja) * | 1999-02-08 | 2002-10-29 | エヴァレディー バッテリー カンパニー インコーポレイテッド | 電気化学電池のための低プロファイル通気性シール |
| JP2004071446A (ja) * | 2002-08-08 | 2004-03-04 | Fdk Corp | アルカリ電池 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |