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JPH08311395A - 缶塗装粉体塗料用ポリエステル樹脂及び組成物 - Google Patents

缶塗装粉体塗料用ポリエステル樹脂及び組成物

Info

Publication number
JPH08311395A
JPH08311395A JP14251695A JP14251695A JPH08311395A JP H08311395 A JPH08311395 A JP H08311395A JP 14251695 A JP14251695 A JP 14251695A JP 14251695 A JP14251695 A JP 14251695A JP H08311395 A JPH08311395 A JP H08311395A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
polyester resin
acid
powder coating
coating material
coated
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP14251695A
Other languages
English (en)
Inventor
Tokuo Fukawa
徳男 府川
Katsuyoshi Atsumi
勝義 渥美
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Ester Co Ltd
Original Assignee
Nippon Ester Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Ester Co Ltd filed Critical Nippon Ester Co Ltd
Priority to JP14251695A priority Critical patent/JPH08311395A/ja
Publication of JPH08311395A publication Critical patent/JPH08311395A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Paints Or Removers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 低コストで、高温短時間の焼付け性に優れ、
塗膜と被塗装物との密着性が良く、塗装物の耐レトルト
性、加工性が良好で、食品缶、飲料缶等の塗装に好適な
粉体塗料とすることのできるポリエステル樹脂を提供す
る。 【構成】 芳香族ジカルボン酸を主体とする酸成分と、
2−ブチル−2−エチル−1,3−プロパンジオールと他
の脂肪族ジオールとを主体とし、それらのモル比が 30/
70〜100/0 であるジオール成分とからなるポリエステル
樹脂であって、極限粘度が 0.1〜0.25dl/g、酸価が1000
〜3000geq/106gである缶塗装粉体塗料用ポリエステル樹
脂及びこのポリエステル樹脂に、エポキシ系硬化剤を配
合した缶塗装粉体塗料用ポリエステル樹脂組成物。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、食品缶、飲料缶等の塗
装に好適な粉体塗料とすることのできるポリエステル樹
脂及び樹脂組成物に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、缶詰用缶としては、側面に半田付
け、接着、溶接等により継目を設けた缶胴に天地缶蓋を
巻締めしたスリーピース缶や、絞り加工、絞りしごき加
工、インパクト成形等により側面に継目を有しない缶胴
に缶蓋を巻締めしたツーピース缶が一般に使用されてい
る。そして、これらいずれの形態の缶も、金属基体の腐
食を防止するために、その内面や外面に保護塗膜が設け
られている。この保護塗膜はレトルト殺菌のような高温
下での熱水処理に耐えるとともに、フランジ加工、ネッ
クイン加工、二重巻締め等の加工に耐えるものでなけれ
ばならない。このような見地から、缶用塗料としては、
密着性(塗膜と被塗装物との密着性)、耐腐食性、加工
性(塗装物の加工性)に優れた溶剤型熱硬化性樹脂から
なるものが一般に使用されている。しかし、近年、有機
溶剤等による環境汚染が大きな問題となっており、溶剤
型塗料に代わる低公害型塗料への要求が高まっている。
【0003】粉体塗料は、従来の溶剤型塗料と比較し
て、無公害塗料であること、塗装直後でも利用に供しう
ること、多層の重ね塗りが不要であること、比較的安価
であること、塗装時の余剰分を回収して再利用すること
が可能であること等の利点が認められ、家電製品、建
材、自動車部品等の部材の保護、装飾用塗料として近年
急速に需要が拡大している。しかし、缶用塗料に要求さ
れる特性をすべて満たす粉体塗料は存在していなかっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、高温短時間
の焼付け性に優れ、塗膜と被塗装物との密着性が良く、
塗装物の耐レトルト性、加工性が良好で、食品缶、飲料
缶等の塗装に好適な粉体塗料とすることのできるポリエ
ステル樹脂及びポリエステル樹脂組成物を提供しようと
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するもので、その要旨は、次のとおりである。 1.芳香族ジカルボン酸を主体とする酸成分と、2−ブ
チル−2−エチル−1,3−プロパンジオールと他の脂肪
族ジオールとを主体とし、それらのモル比が 30/70〜10
0/0 であるジオール成分とからなるポリエステル樹脂で
あって、極限粘度が 0.1〜0.25dl/g、酸価が1000〜3000
geq/106gであることを特徴とする缶塗装粉体塗料用ポリ
エステル樹脂。 2.上記のポリエステル樹脂にエポキシ系硬化剤を配合
した缶塗装粉体塗料用ポリエステル樹脂組成物。
【0006】以下、本発明について詳細に説明する。
【0007】本発明のポリエステル樹脂における主たる
酸成分としては芳香族ジカルボン酸が用いられる。
【0008】芳香族ジカルボン酸成分としては、テレフ
タル酸、イソフタル酸が好適であり、必要に応じて、フ
タル酸、無水フタル酸、2,6−ナフタレンジカルボン酸
等を併用してもよい。
【0009】また、これらの芳香族ジカルボン酸成分と
共に少量(10モル%程度以下)の脂肪族ジカルボン酸成
分を併用してもよい。そのような脂肪族ジカルボン酸成
分としては、コハク酸、アジピン酸、スベリン酸、アゼ
ライン酸、セバシン酸、デカンジカルボン酸等が挙げら
れる。
【0010】さらに、ポリエステル樹脂をゲル化させな
い範囲でトリメリット酸、無水トリメリット酸、トリメ
シン酸、ピロメリット酸等の3価以上のカルボン酸成分
を併用してもよい。
【0011】また、ヒドロキシカルボン酸成分としてp
−ヒドロキシ安息香酸、酒石酸、乳酸、p−ヒドロキシ
エトキシ安息香酸、ε−カプロラクトン等を共重合成分
として併用してもよい。
【0012】一方、主たるジオール成分としては、2−
ブチル−2−エチル−1,3−プロパンジオールと他の脂
肪族ジオールとからなり、それらのモル比が 30/70〜10
0/0であるジオール成分が用いられる。ジオール成分に
おける2−ブチル−2−エチル−1,3−プロパンジオー
ルの割合が30モル%未満の場合、十分な耐レトルト性を
有する塗膜を与える粉体塗料が得られない。
【0013】2−ブチル−2−エチル−1,3−プロパン
ジオールと併用することのできるジオール成分として
は、ネオペンチルグリコール、エチレングリコール、1,
2−プロパンジオール、1,3−プロパンジオール、1,3
−ブタンジオール、1,4−ブタンジオール、1,6−ヘキ
サンジオール、ジエチレングリコール、1,4−シクロヘ
キサンジメタノール等が挙げられる。
【0014】さらに、ジオール成分とともに、少量であ
ればグリセリン、トリメチロールエタン、トリメチロー
ルプロパン、ペンタエリスリトール等の3官能以上のア
ルコール成分を併用してもよい。
【0015】ポリエステル樹脂は、酸価が1000〜3000ge
q/106gのものであることが必要である。ポリエステル樹
脂の酸価が1000geq/106g未満であると、高温短時間の焼
付けでは十分な塗膜強度が得られず、3000geq/106gを超
えると、塗装物の加工性が低下する。
【0016】また、ポリエステル樹脂は、極限粘度が0.
10〜0.25dl/gのものであることが必要である。ポリエス
テル樹脂の極限粘度が0.10dl/g未満の場合、粉体として
ときの耐ブロッキング性が悪くなる傾向にあり、また、
0.25dl/gを超えるものでは被塗装物との密着性が低下す
る傾向にある。特に好ましいものは極限粘度が0.12〜0.
20dl/gのものである。
【0017】このようなポリエステル樹脂は、例えば、
次のような方法で調製することができる。すなわち、上
述のような酸成分及びアルコール成分を用いて、 150〜
260 ℃の温度でエステル化反応を行い反応率90〜95%の
エステル化反応物とした後、三酸化アンチモンのような
重縮合反応触媒を加えて減圧下 200〜300 ℃で重縮合反
応を行い、極限粘度が0.45以上の高重合度のポリエステ
ルとし、これに多価カルボン酸成分を添加して 180〜30
0 ℃、好ましくは 200〜280 ℃で解重合反応を行うこと
により所定のポリエステル樹脂を調製することができ
る。
【0018】また、上述の各成分を酸成分過剰のもと、
140〜240 ℃でエステル化反応を行う方法、あるいはグ
リコール成分過剰のもと、同様のエステル化反応を行っ
た後、酸成分を付加させることによっても調製すること
ができる。この際、エステル化反応において、公知のエ
ステル化反応触媒を使用してもよい。
【0019】本発明のポリエステル樹脂は、粉体塗料と
する場合、エポキシ系硬化剤を配合して用いられる。エ
ポキシ系硬化剤としては、機械強度、焼付け性の観点か
らビスフェノールAとエピクロルヒドリンとを各種の割
合で重縮合させて得られる、エピ・ビス型のエポキシ化
合物が好ましい。このようなエポキシ化合物の具体例と
しては、東都化成社製YD−014 (エポキシ当量 900〜10
00) 、チバガイギー社製 AER−6003(エポキシ当量 700
〜820)等が挙げられる。エポキシ系硬化剤の配合量は、
ポリエステル樹脂のカルボキシル基の量とほぼ当量とな
る量(0.8〜1.2 倍当量)とするのが適当である。
【0020】粉体塗料用樹脂組成物を調製するには、ポ
リエステル樹脂に硬化剤及び必要に応じて硬化触媒、レ
ベリング剤、二酸化チタン、カーボンブラック等の顔料
その他の添加剤を配合し、ニーダ又はロールを用いて、
70〜150 ℃の温度で混練すればよい。
【0021】
【作用】本発明のポリエステル樹脂は、酸価が高いの
で、硬化剤と反応する官能基量が多く、粉体塗料とした
とき、高温、短時間での焼付けが可能である。また、ジ
オール成分の一部として2−ブチル−2−エチル−1,3
−プロパンジオールを用いるので、ポリエステル樹脂に
高耐水性が与えられ、結果として良好な耐レトルト性を
有する塗膜が得られる。
【0022】
【実施例】次に、実施例及び比較例によって本発明を説
明する。なお、特性値等は、次に示す方法で測定、評価
した。 (a) 極限粘度(単位:dl/g) フェノールと四塩化エタンとの等重量混合物を溶媒と
し、温度20℃で測定した。 (b) 酸価 (単位:geq/106g) ポリエステル樹脂 0.5gをジオキサン50mlに溶解し、0.
1 規定水酸化カリウムメタノール溶液で滴定して求め
た。 (c) 60度鏡面光沢度 (単位:%) JIS K 54OOに準じて求めた。 (d) 碁盤目エリクセン (単位:mm) 1mm間隔に直角に11本のクロスカットを入れ、その中央
部をエリクセン試験機で押出し、剥離するまでの押出し
長さを測定した。 (e) 耐衝撃性 (単位:cm) JIS K 54OOに準じ、直径1.27cm、1kgの球を使用して測
定した。 (f) 耐屈曲性 塗膜を外側にして塗板を 180度折り曲げ、塗膜の割れの
有無により、次の3段階で評価した。 ○:塗膜に割れなし、△:塗膜に極小の割れあり、×:
塗膜に割れあり。 (g) 耐ソルトスプレー性 (単位:mm) クロスカットを入れた塗装板に5%塩化ナトリウム水溶
液を35℃で 500時間スプレーした後、セロハンテープに
よりクロスカット部の塗膜を引き剥がし、カット部の片
側の剥離巾を測定した。 (h) ゲル分率 7cm×15cmの塗装板の初期重量 (W0)を測定する。これ
らの塗装板をメチルエチルケトン中で75℃で60分間抽出
した後に、塗装板を取り出し、 150℃で30分間乾燥して
重量 (W1)を測定する。次に、板上の抽出残分を濃硫酸
で分解除去し、水洗、乾燥した板の重量 (W2)を測定す
る。ゲル分率を次式により求める。 ゲル分率(%)=〔(W1 −W2)/( W0 −W2)〕×100 ゲル分率は、次の基準で評価した。 ◎:85%以上、○:70〜85%、△:50〜70%、×:50%
以下。 なお、ゲル分率は、全塗膜重量に対する架橋した部分の
割合を示し、焼付けによる硬化度合いを示す指標となる
ものである。 (i) 耐レトルト白化性 7cm×15cmの塗装板を蒸留水を入れたオートクレープに
浸漬し、 125℃×30分間のレトルト処理を行う。耐レト
ルト白化性は、レトルト後の塗膜の白化程度を目視判定
して次の4段階で評価した。 ◎:白化なし、○:わずかに白化、△:かなり白化、
×:著しく白化。
【0023】実施例1〜8、比較例1〜4 原料化合物として、イソフタル酸(IPA)、テレフタ
ル酸(TPA)、アジピン酸(AD)、2−ブチル−2
−エチル−1,3−プロパンジオール(BEPD)、ネオ
ペンチルグリコール(NPG)、エチレングリコール
(EG)、1,6−ヘキサンジオール(HD)及びジエチ
レングリコール(DEG)を表1に示した量(モル部)
でエステル化反応槽に仕込み、温度を 100℃から徐々に
昇温し、 260℃で4時間エステル化反応を行った。得ら
れたエステル化物を重縮合反応槽に移送した後、 触媒と
して三酸化アンチモンを酸成分1モルに対して2×10-4
モル添加し、 0.5hPa以下に減圧し、 280℃で3時間重縮
合反応を行い、極限粘度0.45のポリエステルを得た。次
いで、このポリエステル1モルに対して解重合剤として
IPA及びトリメリット酸(TMA)を表1に示した量
(モル部)で添加し、不活性雰囲気下、常圧、 250℃で
2時間解重合反応を行い、表1に示す特性値を有するポ
リエステル樹脂 No.1〜12を得た。
【0024】
【表1】
【0025】ポリエステル樹脂 No.1〜12とエポキシ系
硬化剤;チバガイギー社製AER-6003とを表2に示す割合
(重量部)で混合し、ポリエステル樹脂と硬化剤との合
計 100重量部に対して、ウンデシルイミダゾール系硬化
触媒;四国化成社製キュアゾールC11Z 0.3重量部、ブチ
ルポリアクリレート系レベリング剤;バスフ社製アクロ
ナール4F1重量部、ベンゾイン 0.5重量部の割合で採
り、FM 10B型ヘンシェルミキサー(三井三池製作所製)
でドライブレンドした後、PR−46型コ・ニーダー(ブッ
ス社製)を用い 110℃で溶融混練し、冷却、粉砕後、14
0 メッシュの金網で分級(105μm 以下)して粉体塗料を
得た。得られた粉体塗料を、リン酸亜鉛処理鋼板上に膜
厚が40〜50μm になるように静電塗装して 250℃×30秒
間の条件で焼付けを行った。塗膜性能を評価した結果を
表2に示す。
【0026】
【表2】
【0027】
【発明の効果】本発明によれば、低コストで、高温短時
間の焼付け性に優れ、塗膜と被塗装物との密着性が良
く、塗装物の耐レトルト性、加工性が良好で、食品缶、
飲料缶等の塗装に好適な粉体塗料とすることのできるポ
リエステル樹脂及びポリエステル樹脂組成物が提供され
る。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 芳香族ジカルボン酸を主体とする酸成分
    と、2−ブチル−2−エチル−1,3−プロパンジオール
    と他の脂肪族ジオールとを主体とし、それらのモル比が
    30/70〜100/0 であるジオール成分とからなるポリエス
    テル樹脂であって、極限粘度が 0.1〜0.25dl/g、酸価が
    1000〜3000geq/106gであることを特徴とする缶塗装粉体
    塗料用ポリエステル樹脂。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のポリエステル樹脂にエポ
    キシ系硬化剤を配合した缶塗装粉体塗料用ポリエステル
    樹脂組成物。
JP14251695A 1995-05-16 1995-05-16 缶塗装粉体塗料用ポリエステル樹脂及び組成物 Pending JPH08311395A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014133778A (ja) * 2013-01-08 2014-07-24 Dic Graphics Corp アルミニウム製インパクト缶用外面塗料組成物
US9353286B2 (en) 2008-01-31 2016-05-31 Allnex Italy Srl Powder compositions
JP2017039938A (ja) * 2008-01-31 2017-02-23 オルネクス ベルギー エス エー 粉末組成物

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