JPH062035B2 - ポツプコ−ン素材 - Google Patents
ポツプコ−ン素材Info
- Publication number
- JPH062035B2 JPH062035B2 JP60236073A JP23607385A JPH062035B2 JP H062035 B2 JPH062035 B2 JP H062035B2 JP 60236073 A JP60236073 A JP 60236073A JP 23607385 A JP23607385 A JP 23607385A JP H062035 B2 JPH062035 B2 JP H062035B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- popcorn
- corn
- oil
- added
- edible oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Grain Derivatives (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はポップコーンをつくるための原料、特に電子レ
ンジを用いて簡易にポップコーンをつくることができる
素材に関するものである。
ンジを用いて簡易にポップコーンをつくることができる
素材に関するものである。
〔従来の技術〕 従来ポップコーンは、特殊な加圧調理器に油をしき、乾
燥コーン(とうもろこし)を入れてつくられていた。と
ころが最近ではアルミホイル製の蓋つき容器内に油と乾
燥コーンとを含んだ形態のものが販売され、これをその
ままガスこん炉などにかけて簡単にポップコーンをつく
ることが行われている。又、電子レンジの普及に伴い、
火を用いない加熱方式、つまりマイクロ波による熱方式
の種々の利点に注目して、電子レンジで簡単にポップコ
ーンをつくるための容器入りコーンが販売されている。
この容器入りコーンは、前記アルミホイル製のものとは
容器の材質がプラスチック袋、ラミネート紙でつくられ
た箱等である違いはあるものの、いずれも乾燥コーンと
油との混合物であった。そして、これらに用いられてい
る乾燥コーンは通常の方法で熱風又は天日乾燥したもの
であった。従って、前記のアルミホイル製容器入りポッ
プコーン素材又は電子レンジ用ポップコーン素材を用い
て、それぞれガスこん炉又は電子レンジでポップコーン
をつくると、コーンが均一に膨張せず食感上かたよった
ものができてしまう欠点がある。
燥コーン(とうもろこし)を入れてつくられていた。と
ころが最近ではアルミホイル製の蓋つき容器内に油と乾
燥コーンとを含んだ形態のものが販売され、これをその
ままガスこん炉などにかけて簡単にポップコーンをつく
ることが行われている。又、電子レンジの普及に伴い、
火を用いない加熱方式、つまりマイクロ波による熱方式
の種々の利点に注目して、電子レンジで簡単にポップコ
ーンをつくるための容器入りコーンが販売されている。
この容器入りコーンは、前記アルミホイル製のものとは
容器の材質がプラスチック袋、ラミネート紙でつくられ
た箱等である違いはあるものの、いずれも乾燥コーンと
油との混合物であった。そして、これらに用いられてい
る乾燥コーンは通常の方法で熱風又は天日乾燥したもの
であった。従って、前記のアルミホイル製容器入りポッ
プコーン素材又は電子レンジ用ポップコーン素材を用い
て、それぞれガスこん炉又は電子レンジでポップコーン
をつくると、コーンが均一に膨張せず食感上かたよった
ものができてしまう欠点がある。
従って、本発明は簡単な手段でポップコーンをつくるこ
とができ、かつ均一に膨化したポップコーンを得ること
ができるポップコーン製造用素材を提供することを目的
とする。
とができ、かつ均一に膨化したポップコーンを得ること
ができるポップコーン製造用素材を提供することを目的
とする。
上記問題点は、ポップコーン素材として油あげコーン
(油であげたコーン)を用いると、コーンの表面に油脂
被膜が形成され、保存時のコーン水分の蒸散を抑制でき
るので加熱調理の際に膨張度合いの高いポップコーンが
得られるとともに均一に膨張できるとの知見に基づいて
解決できた。
(油であげたコーン)を用いると、コーンの表面に油脂
被膜が形成され、保存時のコーン水分の蒸散を抑制でき
るので加熱調理の際に膨張度合いの高いポップコーンが
得られるとともに均一に膨張できるとの知見に基づいて
解決できた。
すなわち、本発明においては、コーンを油であげたもの
をポップコーン素材として用いることを特徴とする。
をポップコーン素材として用いることを特徴とする。
ここで油あげコーンとは、未乾燥、半乾燥又は乾燥ずみ
のとうもろこし粒を、例えば60〜150℃温度に加熱
した食用油に5秒〜30分間浸漬することによって、乾
燥及び殺菌を行ったものをいう。このうち、好ましくは
85〜98℃の食用油で30秒〜3分間油あげ操作を行
うことがあげられる。この際使用する食用油としては、
どのような油をも用いることができるが、保存時や調理
時の取り扱いやすさから、融点が35℃以上、特に35
〜45℃のものが好ましく、特にコーン油やパーム硬化
油が好適である。上記の方法によって油であげたコーン
は通常13〜14重量%(以下%と略称する。)の水分
含量を有する。
のとうもろこし粒を、例えば60〜150℃温度に加熱
した食用油に5秒〜30分間浸漬することによって、乾
燥及び殺菌を行ったものをいう。このうち、好ましくは
85〜98℃の食用油で30秒〜3分間油あげ操作を行
うことがあげられる。この際使用する食用油としては、
どのような油をも用いることができるが、保存時や調理
時の取り扱いやすさから、融点が35℃以上、特に35
〜45℃のものが好ましく、特にコーン油やパーム硬化
油が好適である。上記の方法によって油であげたコーン
は通常13〜14重量%(以下%と略称する。)の水分
含量を有する。
本発明においてポップコーン素材として上記油であげた
コーンのみを用いることができるが、さらに次のような
組成: 油あげコーン 50〜84%、好ましくは60〜70% 添加食用油 14〜40%、好ましくは22〜33% 調味料 0〜20%、好ましくは 2〜 7% が好ましい。ここで添加食用油としては、油であげたた
コーンにさらに加える油であって、融点が35〜45℃
のものが好ましく用いられる。又、調味料としては塩、
コショウ等味つけ用のものが用いられる。これらの組成
のポップコーン素材は、油あげコーンに添加食用油の融
点よりも少し高い温度で該添加食用油を加えて充分攪拌
した後、調味料を加えてさらに攪拌して製造することも
できるが、あらかじめ調味料を添加食用油に加えておき
均一に攪拌したものを油あげコーンに添加して攪拌して
製造してもよい。
コーンのみを用いることができるが、さらに次のような
組成: 油あげコーン 50〜84%、好ましくは60〜70% 添加食用油 14〜40%、好ましくは22〜33% 調味料 0〜20%、好ましくは 2〜 7% が好ましい。ここで添加食用油としては、油であげたた
コーンにさらに加える油であって、融点が35〜45℃
のものが好ましく用いられる。又、調味料としては塩、
コショウ等味つけ用のものが用いられる。これらの組成
のポップコーン素材は、油あげコーンに添加食用油の融
点よりも少し高い温度で該添加食用油を加えて充分攪拌
した後、調味料を加えてさらに攪拌して製造することも
できるが、あらかじめ調味料を添加食用油に加えておき
均一に攪拌したものを油あげコーンに添加して攪拌して
製造してもよい。
本発明においては、さらにポップコーン素材として次の
組成: 油あげコーン 50〜84%、好ましくは60〜70% 食用油 14〜40%、好ましくは22〜33% 調味料 0〜20%、好ましくは 2〜 7% 水 0.1〜24%、好ましくは 5〜16% とすると、特に電子レンジを用いてポップコーンをつく
る場合より均一に膨化でき、かつ各コーン粒子の膨化開
始時間の差が少なくなるので好ましい。これは水がコー
ン粒子表面に均一に分布するとマイクロ波が水に集中
し、全体の温度をむらなく100℃に上昇させるので、
同時に油等の温度もむらなく上昇し、コーンが全体とし
て均一に加熱されるからである。尚、この組成物は、あ
らかじめ水に塩、砂糖などの調味料を溶解させた水溶液
に食用油を加えて十分分散させたものに油であげたコー
ンを加えて製造される。そこで、本組成物については、
保存時に水が蒸散することを防止するために難透水性、
防湿性のプラスチック製の袋に入れた形態としておくの
がよい。
組成: 油あげコーン 50〜84%、好ましくは60〜70% 食用油 14〜40%、好ましくは22〜33% 調味料 0〜20%、好ましくは 2〜 7% 水 0.1〜24%、好ましくは 5〜16% とすると、特に電子レンジを用いてポップコーンをつく
る場合より均一に膨化でき、かつ各コーン粒子の膨化開
始時間の差が少なくなるので好ましい。これは水がコー
ン粒子表面に均一に分布するとマイクロ波が水に集中
し、全体の温度をむらなく100℃に上昇させるので、
同時に油等の温度もむらなく上昇し、コーンが全体とし
て均一に加熱されるからである。尚、この組成物は、あ
らかじめ水に塩、砂糖などの調味料を溶解させた水溶液
に食用油を加えて十分分散させたものに油であげたコー
ンを加えて製造される。そこで、本組成物については、
保存時に水が蒸散することを防止するために難透水性、
防湿性のプラスチック製の袋に入れた形態としておくの
がよい。
さらに本発明においては、ポップコーン素材として次の
組成: 油あげコーン 50〜84%、好ましくは 60〜 70% 食用油 14〜40%、好ましくは 22〜 33% 調味料 0〜20%、好ましくは 2〜 7% 水 0.5〜24%、好ましくは 5〜 16% 乳化剤 0.1〜 3%、好ましくは0.3〜1.7% とすると、電子レンジでポップコーンをつくる場合一層
均一に膨化できので好ましい。ここで乳化剤としては一
般に用いられている食添用の乳化剤が使用できるが、シ
ュガーエステル、脂肪酸モノグリセライド、レシチンな
どが好ましく、特にHLB4以下のものが好ましい。上
記好ましいポップコーン素材は、例えは次の方法により
つくるのが望ましい。すなわち、先ず食用油と乳化剤と
を均一に混合した後、これにあらかじめ砂糖や食塩など
の調味料を均一に溶解又は分散させた水溶液を添加して
攪拌し、エマルジョンを形成させた後、ここに油であげ
たコーンを添加して均一に攪拌してポップコーン素材を
製造する。この方法によると調味料成分、食用油及び水
が素材組成物中に均一に分布するようになるので、これ
を電子レンジで加熱すると略同一時間経過後に膨化を開
始し、かつ均一に膨化したポップコーンが得られるので
ある。尚、この乳化剤を添加したポップコーン素材も難
透水性、防湿性のプラスチック製の袋、容器又は前記プ
ラスチックフィルムを内面にコーティングした容器に収
納しておくのがよい。
組成: 油あげコーン 50〜84%、好ましくは 60〜 70% 食用油 14〜40%、好ましくは 22〜 33% 調味料 0〜20%、好ましくは 2〜 7% 水 0.5〜24%、好ましくは 5〜 16% 乳化剤 0.1〜 3%、好ましくは0.3〜1.7% とすると、電子レンジでポップコーンをつくる場合一層
均一に膨化できので好ましい。ここで乳化剤としては一
般に用いられている食添用の乳化剤が使用できるが、シ
ュガーエステル、脂肪酸モノグリセライド、レシチンな
どが好ましく、特にHLB4以下のものが好ましい。上
記好ましいポップコーン素材は、例えは次の方法により
つくるのが望ましい。すなわち、先ず食用油と乳化剤と
を均一に混合した後、これにあらかじめ砂糖や食塩など
の調味料を均一に溶解又は分散させた水溶液を添加して
攪拌し、エマルジョンを形成させた後、ここに油であげ
たコーンを添加して均一に攪拌してポップコーン素材を
製造する。この方法によると調味料成分、食用油及び水
が素材組成物中に均一に分布するようになるので、これ
を電子レンジで加熱すると略同一時間経過後に膨化を開
始し、かつ均一に膨化したポップコーンが得られるので
ある。尚、この乳化剤を添加したポップコーン素材も難
透水性、防湿性のプラスチック製の袋、容器又は前記プ
ラスチックフィルムを内面にコーティングした容器に収
納しておくのがよい。
尚、本発明のポップコーン素材には砂糖の代わりにステ
ビオサイドやアスパルテームなどの天然又は合成甘味料
を加えることも可能であり、又各種ビタミンやエキス分
なども加えることができる。
ビオサイドやアスパルテームなどの天然又は合成甘味料
を加えることも可能であり、又各種ビタミンやエキス分
なども加えることができる。
本発明のポップコーン素材を用いると簡易な手段で均一
に膨化したポップコーンをつくることができる。従っ
て、ガスこん炉、フライパン、電子レンジ等を用いて家
庭で出来たてのポップコーンを楽しむことができるとい
う利点がある。又、本発明の素材は特に電子レンジを用
いてポップコーンをつくるのに最適である。さらに、本
発明の素材は油であげることよにより十分殺菌されてい
るので保存安定性にもすぐれている。
に膨化したポップコーンをつくることができる。従っ
て、ガスこん炉、フライパン、電子レンジ等を用いて家
庭で出来たてのポップコーンを楽しむことができるとい
う利点がある。又、本発明の素材は特に電子レンジを用
いてポップコーンをつくるのに最適である。さらに、本
発明の素材は油であげることよにより十分殺菌されてい
るので保存安定性にもすぐれている。
次に実施例により本発明を説明する。
実施例1 乾燥コーンを90〜95℃に加熱したパーム硬化油に1
分間浸漬して油あげを行い、油をきった後室温に冷却し
て油あげコーンをつくった。
分間浸漬して油あげを行い、油をきった後室温に冷却し
て油あげコーンをつくった。
この油あげコーン40部に同じくパーム硬化油15部を
混合してポップコーン素材1とした。
混合してポップコーン素材1とした。
一方、水0.6部、ステビオサイド0.1部、マルチトール1.
4部、ソルビット1.4部、塩0.3部及びパーム硬化油15
部を十分攪拌し、これに前記油あげコーン40部を加え
て攪拌し、ポップコーン素材2を得た。
4部、ソルビット1.4部、塩0.3部及びパーム硬化油15
部を十分攪拌し、これに前記油あげコーン40部を加え
て攪拌し、ポップコーン素材2を得た。
次に、パーム硬化油にあらかじめシュガーエステル1部
を添加したものを用いた以外はポップコーン素材2と同
様の方法でポップコーン素材3を得た。
を添加したものを用いた以外はポップコーン素材2と同
様の方法でポップコーン素材3を得た。
上記のポップコーン素材をそれぞれ厚さ15μのポリエ
チレンテレフタレート製の袋に入れ、電子レンジ(50
0W)で3分間加熱したところ均一に膨化したポップコ
ーンが得られた。なかでも素材3は膨化の均一性の点で
特にすぐていた。
チレンテレフタレート製の袋に入れ、電子レンジ(50
0W)で3分間加熱したところ均一に膨化したポップコ
ーンが得られた。なかでも素材3は膨化の均一性の点で
特にすぐていた。
Claims (3)
- 【請求項1】油あげコーンを含むことを特徴とするポッ
プコーン素材。 - 【請求項2】油あげコーンが、60〜150℃の食用油
中で5秒〜30分間油あげされたコーンである特許請求
の範囲第1項記載の素材。 - 【請求項3】油あげコーン50〜84重量%、食用油1
4〜40重量%及び水0.1〜25重量%を含有する特
許請求の範囲第1項記載の素材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60236073A JPH062035B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | ポツプコ−ン素材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60236073A JPH062035B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | ポツプコ−ン素材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6296054A JPS6296054A (ja) | 1987-05-02 |
| JPH062035B2 true JPH062035B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=16995313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60236073A Expired - Lifetime JPH062035B2 (ja) | 1985-10-22 | 1985-10-22 | ポツプコ−ン素材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062035B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4105559C1 (ja) * | 1991-02-22 | 1992-09-17 | Heidelberger Druckmaschinen Ag, 6900 Heidelberg, De | |
| US7024986B2 (en) | 2002-10-04 | 2006-04-11 | Gakken (Hong Kong) Co., Ltd. | System and method for making popcorn using a self-regulating heating system |
| US20050142262A1 (en) * | 2003-11-21 | 2005-06-30 | Lamar Johnson | Method for formation of puffed cereal cakes |
-
1985
- 1985-10-22 JP JP60236073A patent/JPH062035B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6296054A (ja) | 1987-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1334063C (en) | Food product | |
| US5362504A (en) | Edible microwave susceptor composition | |
| US5492707A (en) | Process for preparing low-fat fried-type or baked food products | |
| US4640837A (en) | Coating composition for microwave cooking | |
| EP0661935A1 (en) | Microwavable coatings based on starch and cellulose | |
| WO1994013160A1 (en) | Food coating composition containing a film-forming and a hydrophobic component | |
| EP2120599A1 (en) | Coating for microwavable food product | |
| PT86223B (pt) | Processo para a preparacao de um produto alimentar revestido | |
| JPH062035B2 (ja) | ポツプコ−ン素材 | |
| EP0816561B1 (en) | A packaging material having a food grade barrier coating | |
| US20040241289A1 (en) | Method of preparing a frozen, battered food product | |
| JPH05976B2 (ja) | ||
| JPS5534025A (en) | Preparation of seasoning such as salt with parched sesame | |
| CN117256826A (zh) | 一种降低油炸裹糊花生吸油量并改善其酥脆度的方法 | |
| JPS60256345A (ja) | ノンフライ揚物用粉末油脂 | |
| JP3131035B2 (ja) | 膨化食品の製造方法 | |
| JPH048255A (ja) | 冷凍天ぷらとその製造方法 | |
| JP3118410B2 (ja) | ルウの製造方法及びこれに用いる風味原料組成物 | |
| JP3518282B2 (ja) | 油ちょう済みフライ食品 | |
| JPH03254651A (ja) | 電子レンジ用冷凍米飯製品の製造方法 | |
| JPS62205752A (ja) | イカとエビの風味を有する揚せんべいの製造方法 | |
| JP3865868B2 (ja) | 再加熱調理用のフライ食品 | |
| JPH0767566A (ja) | キャラメルポップコーンの製造方法 | |
| JPS61209556A (ja) | 長期保存可能な天ぷらの製造方法 | |
| JPH0425791B2 (ja) |