JPH0460118A - スーパーチャージャー - Google Patents
スーパーチャージャーInfo
- Publication number
- JPH0460118A JPH0460118A JP17032290A JP17032290A JPH0460118A JP H0460118 A JPH0460118 A JP H0460118A JP 17032290 A JP17032290 A JP 17032290A JP 17032290 A JP17032290 A JP 17032290A JP H0460118 A JPH0460118 A JP H0460118A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- accelerator
- supercharger
- engine
- throttle
- rotational speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Supercharger (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は自動車のスーパーチャージャーに関し、特に、
アクセルOFFの時に空転する機構を備えたスーパーチ
ャージャーに関する。
アクセルOFFの時に空転する機構を備えたスーパーチ
ャージャーに関する。
(従来の技術)
従来ノスーパーチャージャーの一例を第2図に示す。
図のスーパーチャージャーは、エンジンのクランク軸の
回転プーリを用いて機械的に伝え駆動されるスーパーチ
ャージャーに関する。すなわち、エンジン2のクランク
軸4にはドライブプーリ6が直結され、ベルト8を介し
てスーパーチャージャー10側のプーリ12を回転させ
るようになっている。この2つのプーリ6.12は開閉
型のものでありベルト8とともに無段変速機を構成して
いる。プーリ12によってスーパーチャージャ10か駆
動すると、外部の空気はエアクリーナ14を介して吸い
込まれ、吸入通路16を通った後、吐出通路18へ吐出
される。吐出通路18には、アクセルペダル20に連動
して動作するスロットル弁22が設けられ、空気流量が
調整されてエンジン2へ供給される。
回転プーリを用いて機械的に伝え駆動されるスーパーチ
ャージャーに関する。すなわち、エンジン2のクランク
軸4にはドライブプーリ6が直結され、ベルト8を介し
てスーパーチャージャー10側のプーリ12を回転させ
るようになっている。この2つのプーリ6.12は開閉
型のものでありベルト8とともに無段変速機を構成して
いる。プーリ12によってスーパーチャージャ10か駆
動すると、外部の空気はエアクリーナ14を介して吸い
込まれ、吸入通路16を通った後、吐出通路18へ吐出
される。吐出通路18には、アクセルペダル20に連動
して動作するスロットル弁22が設けられ、空気流量が
調整されてエンジン2へ供給される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら以上の従来技術によれば、登板走行などで
加減速走行をおこなう際に、加速時のアクセル動作に対
しエンジンの応答性が悪くなってしまうという問題かあ
った。
加減速走行をおこなう際に、加速時のアクセル動作に対
しエンジンの応答性が悪くなってしまうという問題かあ
った。
すなわち、例えば高速道路などの長い登道て前に他の車
が走っている場合において、まず、登板を登るためエン
ジンの出力を強化せねばならず、アクセルをONにする
。すると車速か増加しがちになり、前の車に近付いてし
まう。このためアクセルを暖めるかまたはOFFにして
車速を減少させる。これによりエンジンの回転数も小さ
くなりスーパーチャージャー側の回転も減少してしまう
。
が走っている場合において、まず、登板を登るためエン
ジンの出力を強化せねばならず、アクセルをONにする
。すると車速か増加しがちになり、前の車に近付いてし
まう。このためアクセルを暖めるかまたはOFFにして
車速を減少させる。これによりエンジンの回転数も小さ
くなりスーパーチャージャー側の回転も減少してしまう
。
従ってエンジンの回転数もさらに落ち、車速も減少する
。従って再びアクセルをONにするが、この時スーパー
チャージャー側のプーリの回転は小さくなっておりアク
セルをONにしてもすぐにはエンジンの回転数増加には
つながらない。
。従って再びアクセルをONにするが、この時スーパー
チャージャー側のプーリの回転は小さくなっておりアク
セルをONにしてもすぐにはエンジンの回転数増加には
つながらない。
本発明は、以上の問題点を解決するためになされたもの
であり、加速時にエンジン応答性の良いスーパーチャー
ジャーを提供することを目的とする。
であり、加速時にエンジン応答性の良いスーパーチャー
ジャーを提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するため、この発明の構成はエンジンの
クランク軸に対し、アクセルOFFの時に切れるクラッ
チを介してドライブプーリを設け、このドライブプーリ
によりベルトを介して駆動されるスーパーチャージャー
側のプーリを設け、スーパーチャージャーの吸入通路に
、アクセルOFFの時に弁開度が小さくなるサブスロッ
トルを設けたものである。
クランク軸に対し、アクセルOFFの時に切れるクラッ
チを介してドライブプーリを設け、このドライブプーリ
によりベルトを介して駆動されるスーパーチャージャー
側のプーリを設け、スーパーチャージャーの吸入通路に
、アクセルOFFの時に弁開度が小さくなるサブスロッ
トルを設けたものである。
(作用)
加減速走行の際に、アクセルOFFにするとエンジンの
出力は低下し回転数か減少するものの、クランク軸に設
けたクラッチが切れ、ドライブプリ及びスーパーチャー
ジャー側のプーリは空転しスーパーチャージャーの回転
数は急には減少せず、吐出通路への過給圧は急には落ち
ない。この状態で、次にアクセルをONにすると、あま
り回転数の落ちていなかったスーパーチャージャーは短
い時間で必要な高い回転に達し高い過給圧をエンジンに
送ることができる。このためアクセルON、すなわち加
速時のアクセルに対しエンジンの応答性が良くなる。
出力は低下し回転数か減少するものの、クランク軸に設
けたクラッチが切れ、ドライブプリ及びスーパーチャー
ジャー側のプーリは空転しスーパーチャージャーの回転
数は急には減少せず、吐出通路への過給圧は急には落ち
ない。この状態で、次にアクセルをONにすると、あま
り回転数の落ちていなかったスーパーチャージャーは短
い時間で必要な高い回転に達し高い過給圧をエンジンに
送ることができる。このためアクセルON、すなわち加
速時のアクセルに対しエンジンの応答性が良くなる。
(実施例)
次に、この発明の一実施例を第1図に基いて説明する。
図はプーリ6.12とベルト8を用いた機械駆動式の遠
心式のスーパーチャージャー10を用いた実施例である
。エンジン2のクランク軸4には、ワンウェークラッチ
24が設けられ、従ってアクセルがONになりエンジン
の回転がスーパーチャージャーの回転よりも早くなろう
とする時にはクラッチがつながっており、アクセルがO
FFになりエンジンの回転がスーパーチャージャーの回
転より遅くなろうとする時にはクラッチは切れるように
なっている。このワンウェークラッチ24を介してドラ
イブプーリ6が設けられ、このドライブプーリ6よりベ
ルト8を介して、スーパーチャージャー10側のプーリ
12が駆動されるようになっている。プーリ12が回転
しスーパーチャージャー10が回転駆動されると、外部
の空気はエアクリーナ14を通って吸入通路16に吸入
される。この吸入通路16には、サブスロットル26が
設けられ、アクセルがOFFの時には信号28によって
弁開度が小さくなる制御を受けるようになっている。サ
ブスロットル26を通って吸入された空気は、過給圧を
伴って吐出通路18に吐出される。この吐出通路にはス
ロットル弁22が設けられ、アクセルペダル20に連動
し、アクセルペダル20の踏込量に応じて弁開度を開く
ようになっている。このスロットル弁22を通って、過
給圧を伴った空気がエンジン2に供給されるようになっ
ている。
心式のスーパーチャージャー10を用いた実施例である
。エンジン2のクランク軸4には、ワンウェークラッチ
24が設けられ、従ってアクセルがONになりエンジン
の回転がスーパーチャージャーの回転よりも早くなろう
とする時にはクラッチがつながっており、アクセルがO
FFになりエンジンの回転がスーパーチャージャーの回
転より遅くなろうとする時にはクラッチは切れるように
なっている。このワンウェークラッチ24を介してドラ
イブプーリ6が設けられ、このドライブプーリ6よりベ
ルト8を介して、スーパーチャージャー10側のプーリ
12が駆動されるようになっている。プーリ12が回転
しスーパーチャージャー10が回転駆動されると、外部
の空気はエアクリーナ14を通って吸入通路16に吸入
される。この吸入通路16には、サブスロットル26が
設けられ、アクセルがOFFの時には信号28によって
弁開度が小さくなる制御を受けるようになっている。サ
ブスロットル26を通って吸入された空気は、過給圧を
伴って吐出通路18に吐出される。この吐出通路にはス
ロットル弁22が設けられ、アクセルペダル20に連動
し、アクセルペダル20の踏込量に応じて弁開度を開く
ようになっている。このスロットル弁22を通って、過
給圧を伴った空気がエンジン2に供給されるようになっ
ている。
次に、本実施例の作用について説明する。例えば高速道
路などでの長い登板を登っていて、前に車が走っている
場合などに、加減速走行をおこなう必要が生しる場合が
ある。すなわち、登板であるためエンジンの出力を増加
させようとしてアクセルをONにしてスロットル弁を開
きエンジン2の回転数を大きくする。これにより車速か
増加し、前の車に近付きがちになるので、近付いた時に
はアクセルをOFFにし車速を減少させる。この時、エ
ンジンの回転がスーパーチャージャー10側の回転より
遅くなろうとするので、ワンウェークラッチ24が切れ
、ドライブプーリ6、ベルト8、プーリ12、及びスー
パーチャージャー10は空転する。この空転によりスー
パーチャージャー]Oの回転は急には小さくならず、過
給圧も急には低くならない。また、アクセルペダル20
か踏込まれアクセルがOFFになった信号28を受けて
サブスロットル26も弁開度を小さくする。これにより
、アクセルがOFFになったにもかかわらずスーパーチ
ャージャー10から過給圧を伴って送られて来る空気が
、弁開度の小さくなったスロットル弁22によって押し
戻されて逆流し、この逆流による脈動現象(サージング
)が発生することのないよう、吸入される空気量を小さ
くする。
路などでの長い登板を登っていて、前に車が走っている
場合などに、加減速走行をおこなう必要が生しる場合が
ある。すなわち、登板であるためエンジンの出力を増加
させようとしてアクセルをONにしてスロットル弁を開
きエンジン2の回転数を大きくする。これにより車速か
増加し、前の車に近付きがちになるので、近付いた時に
はアクセルをOFFにし車速を減少させる。この時、エ
ンジンの回転がスーパーチャージャー10側の回転より
遅くなろうとするので、ワンウェークラッチ24が切れ
、ドライブプーリ6、ベルト8、プーリ12、及びスー
パーチャージャー10は空転する。この空転によりスー
パーチャージャー]Oの回転は急には小さくならず、過
給圧も急には低くならない。また、アクセルペダル20
か踏込まれアクセルがOFFになった信号28を受けて
サブスロットル26も弁開度を小さくする。これにより
、アクセルがOFFになったにもかかわらずスーパーチ
ャージャー10から過給圧を伴って送られて来る空気が
、弁開度の小さくなったスロットル弁22によって押し
戻されて逆流し、この逆流による脈動現象(サージング
)が発生することのないよう、吸入される空気量を小さ
くする。
この状態で再びアクセルペダル20を踏込んでアクセル
をONにしスロットル弁22を開くと、ワンウェークラ
ッチ24かつながり、それまであまり回転数の落ちてい
なかったスーパーチャージャー10は短い時間で必要な
高い回転に達し、必要な高い過給圧を伴う空気を直ちに
エンジン2に供給することかできる。この時、サブスロ
・ソトル26はアクセルONの信号を受けて弁開度を大
きくし、空気の供給量を増やす。
をONにしスロットル弁22を開くと、ワンウェークラ
ッチ24かつながり、それまであまり回転数の落ちてい
なかったスーパーチャージャー10は短い時間で必要な
高い回転に達し、必要な高い過給圧を伴う空気を直ちに
エンジン2に供給することかできる。この時、サブスロ
・ソトル26はアクセルONの信号を受けて弁開度を大
きくし、空気の供給量を増やす。
以上のように、アクセルがONになると短い時間で高い
過給圧を伴う空気がエンジンに供給されるので、直ちに
エンジンは高回転になることかでき、エンジンの応答性
か良くなる。
過給圧を伴う空気がエンジンに供給されるので、直ちに
エンジンは高回転になることかでき、エンジンの応答性
か良くなる。
以上の実施例においてはクラッチはワンウニクラッチ2
4てあり、エンジン2側の回転かスパーチャージャー1
0側の回転より遅くなろうとする時に自動的にクラッチ
か切れるものとしたか、他の実施例においてはアクセル
かOFFになるとアクセルOFFの信号を受けて切れる
電磁クラッチを用いても良い。
4てあり、エンジン2側の回転かスパーチャージャー1
0側の回転より遅くなろうとする時に自動的にクラッチ
か切れるものとしたか、他の実施例においてはアクセル
かOFFになるとアクセルOFFの信号を受けて切れる
電磁クラッチを用いても良い。
[発明の効果コ
以上説明したように、この発明の構成によれば、加減速
走行の際に、アクセルをOFFにしても急にはスーパー
チャージャーの回転数が小さくなることがなく、急に過
給圧が下がることはないので、次にアクセルをONにし
た時には短い時間でスパーチャージャーを必要な高い回
転数にすることができ、短い時間で高い過給圧をエンジ
ンに送ることができるので、加速時のアクセルに対する
エンジンの応答性を良くてきる。
走行の際に、アクセルをOFFにしても急にはスーパー
チャージャーの回転数が小さくなることがなく、急に過
給圧が下がることはないので、次にアクセルをONにし
た時には短い時間でスパーチャージャーを必要な高い回
転数にすることができ、短い時間で高い過給圧をエンジ
ンに送ることができるので、加速時のアクセルに対する
エンジンの応答性を良くてきる。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ・ツク図、第2図
は従来例を示すブロック図である。 2・・・エンジン 4・・・クランク軸 6・・・ドライブプーリ 8・・・ベルト ]0・・・スーパーチャージャー 12・・・プーリ 14・・・エアクリーナ ]6・・・吸入通路 18・・・吐出通路 20・・アクセルペダル 22・・・スロットル弁 24・・・ワンウェークラッチ 26・・・サブスロットル
は従来例を示すブロック図である。 2・・・エンジン 4・・・クランク軸 6・・・ドライブプーリ 8・・・ベルト ]0・・・スーパーチャージャー 12・・・プーリ 14・・・エアクリーナ ]6・・・吸入通路 18・・・吐出通路 20・・アクセルペダル 22・・・スロットル弁 24・・・ワンウェークラッチ 26・・・サブスロットル
Claims (1)
- エンジンのクランク軸に対し、アクセルOFFの時に切
れるクラッチを介してドライブプーリを設け、このドラ
イブプーリによりベルトを介して駆動されるスーパーチ
ャージャー側のプーリを設け、スーパーチャージャーの
吸入通路に、アクセルOFFの時に弁開度が小さくなる
サブスロットルを設けたことを特徴とするスーパーチャ
ージャー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17032290A JPH0460118A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | スーパーチャージャー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17032290A JPH0460118A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | スーパーチャージャー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0460118A true JPH0460118A (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=15902812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17032290A Pending JPH0460118A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | スーパーチャージャー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0460118A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19802031A1 (de) * | 1998-01-21 | 1999-07-22 | Daimler Chrysler Ag | Brennkraftmaschine für ein Kraftfahrzeug mit einer mechanisch antreibbaren Luftverdichtungsanlage |
| US6331084B1 (en) | 1997-12-25 | 2001-12-18 | Suzuno Kasei Kabushiki Kaisha | Container for feeding stick type cosmetic material |
| US7128061B2 (en) * | 2003-10-31 | 2006-10-31 | Vortech Engineering, Inc. | Supercharger |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP17032290A patent/JPH0460118A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6331084B1 (en) | 1997-12-25 | 2001-12-18 | Suzuno Kasei Kabushiki Kaisha | Container for feeding stick type cosmetic material |
| DE19802031A1 (de) * | 1998-01-21 | 1999-07-22 | Daimler Chrysler Ag | Brennkraftmaschine für ein Kraftfahrzeug mit einer mechanisch antreibbaren Luftverdichtungsanlage |
| US7128061B2 (en) * | 2003-10-31 | 2006-10-31 | Vortech Engineering, Inc. | Supercharger |
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