JPH0413580A - 建築作業用マニピュレータ - Google Patents
建築作業用マニピュレータInfo
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- JPH0413580A JPH0413580A JP11418690A JP11418690A JPH0413580A JP H0413580 A JPH0413580 A JP H0413580A JP 11418690 A JP11418690 A JP 11418690A JP 11418690 A JP11418690 A JP 11418690A JP H0413580 A JPH0413580 A JP H0413580A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- force
- manipulator
- manipulator mechanism
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- detects
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 3
- 230000035807 sensation Effects 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
建築作業においては、比較的重量の重い材料や道具を把
持しながら細やかな操作を要求される場合が多い。たと
えばブロック積み作業では1作業者が15kg程度のブ
ロックを把持しながら位置合わせ作業を行うが、この作
業は作業者にとって極めて重労働である。そのうえ、位
置合わせ作業には熟練した技能が必要であるため、完全
に自動化することは現状では極めて困難である。
持しながら細やかな操作を要求される場合が多い。たと
えばブロック積み作業では1作業者が15kg程度のブ
ロックを把持しながら位置合わせ作業を行うが、この作
業は作業者にとって極めて重労働である。そのうえ、位
置合わせ作業には熟練した技能が必要であるため、完全
に自動化することは現状では極めて困難である。
本発明はこの様な熟練を要する重労働作業において、作
業者の技能を活かしながら作業者を力作業から解放する
ことを目的としたマニピュレータ装置に関するものであ
る。
業者の技能を活かしながら作業者を力作業から解放する
ことを目的としたマニピュレータ装置に関するものであ
る。
(従来技術)
ブロックなどの重量物を搬送する装置としては、空気圧
などを用いカウンター・フォースを発生して把持物の重
量を補償する器材がある。しかし、これらはアクチュエ
ータを持たないために慣性の補償ができない他、自動ま
たは遠隔操縦で動かすことができない。慣性の補償がで
きないと、対象物の重量或いはマニピュレータの自重分
を加速するときに操作力に対する反力となる。慣性補償
は。
などを用いカウンター・フォースを発生して把持物の重
量を補償する器材がある。しかし、これらはアクチュエ
ータを持たないために慣性の補償ができない他、自動ま
たは遠隔操縦で動かすことができない。慣性の補償がで
きないと、対象物の重量或いはマニピュレータの自重分
を加速するときに操作力に対する反力となる。慣性補償
は。
これをアクチュエータで負担させ作業者の操作力を補助
する効果がある。
する効果がある。
また、操作型のロボットなどでは操作ボックスを介して
しかロボットを操縦できないために、作業者の熟練した
技能を活かして作業を行うことが困難であり、また作業
者がマニピュレータの操作に慣れる必要があった。
しかロボットを操縦できないために、作業者の熟練した
技能を活かして作業を行うことが困難であり、また作業
者がマニピュレータの操作に慣れる必要があった。
この様に従来は作業者が直接マニピュレータに触れて行
う操作と遠隔操作または自動運転の機能を兼ね備えたマ
ニピュレータは全く無かった。
う操作と遠隔操作または自動運転の機能を兼ね備えたマ
ニピュレータは全く無かった。
(発明が解決しようとする課題)
従来技術に鑑み、作業者の代わりにブロックなどの重量
物を把持するマニピュレータ機構と1重力、慣性力など
を補償する制御装置とを組合せ、作業者を力作業から解
放すると共に作業者の持つ熟練した技能を容易に活かせ
る装置を提供し作業性を向上させることを目的とする。
物を把持するマニピュレータ機構と1重力、慣性力など
を補償する制御装置とを組合せ、作業者を力作業から解
放すると共に作業者の持つ熟練した技能を容易に活かせ
る装置を提供し作業性を向上させることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
多自由度マニピュレータ機構と、作業者の操作力を検出
する装置と、対象物とマニピュレータ機構の間に働く力
を検出する装置から構成され、作業者が適当な操作感覚
を感じながら、直接マニピュレータに触れて操作するこ
とを可能にした。
する装置と、対象物とマニピュレータ機構の間に働く力
を検出する装置から構成され、作業者が適当な操作感覚
を感じながら、直接マニピュレータに触れて操作するこ
とを可能にした。
又上記制御方式にカフィードバックが可能な遠隔操作、
半自動運転、または自動運転で制御する方式を、任意に
選択できる制御装置を設けて建築作業用マニピュレータ
とした。
半自動運転、または自動運転で制御する方式を、任意に
選択できる制御装置を設けて建築作業用マニピュレータ
とした。
(実施例)
図に基いて説明する。Aは本発明に係るマニピュレータ
装置である。マニピュレータ装置Aは動作範囲内の任意
の位置で任意の姿勢を取れる自由度を持つマニピュレー
タ機構1に作業者の操作力を検出する操作力センサー2
と、把持した対象物6とマニピュレータ機構1との間に
働く力を検出する力センサ−3と、把持機構4のついた
機構部と、それらを駆動する為の複数のアクチュエータ
5及びそれらを統括し制御するための制御演算袋W1)
とから構成される。
装置である。マニピュレータ装置Aは動作範囲内の任意
の位置で任意の姿勢を取れる自由度を持つマニピュレー
タ機構1に作業者の操作力を検出する操作力センサー2
と、把持した対象物6とマニピュレータ機構1との間に
働く力を検出する力センサ−3と、把持機構4のついた
機構部と、それらを駆動する為の複数のアクチュエータ
5及びそれらを統括し制御するための制御演算袋W1)
とから構成される。
対象物6は把持機構4に把持された状態で作業を行う。
マニピュレータ機構1の各関節部には角度検出用のセン
サー8が取り付けられており、各関節の角度を検出して
マニピュレータ機構1の姿勢を知ることができる。
サー8が取り付けられており、各関節の角度を検出して
マニピュレータ機構1の姿勢を知ることができる。
作業者の操作力を検出するセンサー2は作業者が操作す
る操作ハンドル7に取り付けられており、制御演算装置
1)において操作力の大きさと方向を計算する。
る操作ハンドル7に取り付けられており、制御演算装置
1)において操作力の大きさと方向を計算する。
対象物6とマニピュレータ機構1との間に働く力を検出
する力センサ−3は把持機構4とマニピュレータ機構1
の間に取り付けられており、やはり制御演算袋[1)に
おいて力の大きさと方向とを計算する。
する力センサ−3は把持機構4とマニピュレータ機構1
の間に取り付けられており、やはり制御演算袋[1)に
おいて力の大きさと方向とを計算する。
(作動)
(1)直接操作によるマニピュレータの制御方式;作業
者に適当な操作感覚を与えるようにマニピュレータを制
御する方法について、簡単のため1軸の場合を例に第4
図で説明する。
者に適当な操作感覚を与えるようにマニピュレータを制
御する方法について、簡単のため1軸の場合を例に第4
図で説明する。
1)マニピュレータ機構1並びに対象物6が他の物体と
接触していないか、または接触していても拘束を受けな
い場合(第4図(1));このときマニピュレータ機構
1の運動は操作力foとマニピュレータ機構の発生する
力fR1及び重力などの外乱力fdにより決まる。即ち
m’x+c;c=fo+fFI−fdとなる。ここで、
例えばマニピュレータ機構の発生する力fRが。
接触していないか、または接触していても拘束を受けな
い場合(第4図(1));このときマニピュレータ機構
1の運動は操作力foとマニピュレータ機構の発生する
力fR1及び重力などの外乱力fdにより決まる。即ち
m’x+c;c=fo+fFI−fdとなる。ここで、
例えばマニピュレータ機構の発生する力fRが。
fFI=fd+m’x+c’iとなるようにマニピュレ
ータを制御すれば、fo=(c−C’ )xとなり、作
業者の受ける操作反力は速度に比例したものとなる。こ
こでもしc=c’ と選へばf。
ータを制御すれば、fo=(c−C’ )xとなり、作
業者の受ける操作反力は速度に比例したものとなる。こ
こでもしc=c’ と選へばf。
=(c−c’ )x=oであるから作業者は全く反力を
感じない。
感じない。
操作力fOがある値以上の場合には上記のように制御し
、ある値以下の場合には速度に対するフィードバックゲ
インを大きく選んでfFIを制御すれば慣性で動こうと
するマニピュレータに対して強いブレーキ力となり手を
離したら直ちに停止するような動作を実現できる。
、ある値以下の場合には速度に対するフィードバックゲ
インを大きく選んでfFIを制御すれば慣性で動こうと
するマニピュレータに対して強いブレーキ力となり手を
離したら直ちに停止するような動作を実現できる。
2)マニピュレータ機構1並びに対象物6が他の物体と
接触して拘束を受けている場合(第4図(2)) ; このとき慣性力や速度に比例した力は無視できるほど小
さくなり、対象物6と他の物体との間に働く力をfEと
おけばfo=fE−f*+fdが成り立つ。
接触して拘束を受けている場合(第4図(2)) ; このとき慣性力や速度に比例した力は無視できるほど小
さくなり、対象物6と他の物体との間に働く力をfEと
おけばfo=fE−f*+fdが成り立つ。
ここで、f*=fd+(G−1)foとなるように制御
すればGfo=fEとなる。このときG〉1と選べば操
作力のG倍の力を発生する倍力装置になり、G=1とす
ればfo=fEとなり1対1で力を操作できる。またO
<G<1と選べば操作力を縮小して伝えることになり、
微妙な力制御をしなければならないような用途に有効で
ある。
すればGfo=fEとなる。このときG〉1と選べば操
作力のG倍の力を発生する倍力装置になり、G=1とす
ればfo=fEとなり1対1で力を操作できる。またO
<G<1と選べば操作力を縮小して伝えることになり、
微妙な力制御をしなければならないような用途に有効で
ある。
(2)遠隔操縦、半自動運転または自動運転の場合;
本発明のマニピュレータ機構1にはアクチュエータ5が
装備されているので、操縦装置14(第3図)を介して
の遠隔操作や上位のコントローラ13からの指令で動作
する自動運転が可能である。
装備されているので、操縦装置14(第3図)を介して
の遠隔操作や上位のコントローラ13からの指令で動作
する自動運転が可能である。
モードの選択はモード選択スイッチ12を切り替えるこ
とにより行う。これらのモードの場合においては、セン
サー3の出力結果を使ったカフィードパック制御が可能
であり、外力に対するマニピュレータの等価的な剛性や
粘性を任意に設定できる。即ち、インピーダンス制御を
行うことも可能である(インピーダンス制御を行うと1
例えば操縦あるいは自動運転中にマニピュレータ先端が
他の物体と衝突した場合でも物体の表面に柔らかく倣い
ながら動いたり、ハードに押し付けながら動いたりとい
ったことができる)。
とにより行う。これらのモードの場合においては、セン
サー3の出力結果を使ったカフィードパック制御が可能
であり、外力に対するマニピュレータの等価的な剛性や
粘性を任意に設定できる。即ち、インピーダンス制御を
行うことも可能である(インピーダンス制御を行うと1
例えば操縦あるいは自動運転中にマニピュレータ先端が
他の物体と衝突した場合でも物体の表面に柔らかく倣い
ながら動いたり、ハードに押し付けながら動いたりとい
ったことができる)。
(効果)
作業者の操作に従って、任意の位置に任意の姿勢で重量
物を把持することができ、作業者の負担を軽減しながら
作業できるほか、操作感覚を任意に設定できるので、作
業者の持つ熟練した技能を活かしながら作業することが
出来、作業性の向上を期待できる。
物を把持することができ、作業者の負担を軽減しながら
作業できるほか、操作感覚を任意に設定できるので、作
業者の持つ熟練した技能を活かしながら作業することが
出来、作業性の向上を期待できる。
第1図は本発明に係るマニピュレータ装置。
第2図は第1図の右側面図。
第3図はマニピュレータ制御システム。
第4図はマニピュレータ機構内における操作力の説明図
。 図において; A マニピュレータ装置 1 マニピュレータ機構 2 操作力センサー 3 力センサ−4把持機構
5 アクチュエータ6 対象物 7 操
作ハンドル8 °角度検出用センサー 91@動装置 1) 制御演算装置11 記
憶装置 12 モード選択スイッチ 13 上位コントローラ14 操縦装置以上 出願人 住友重機械工業株式会社 復代理人 弁理士 大 橋 勇 第2図 X m)(十CX = f(+ + fB −fε−fam
)< −t−c、Q = to+fR−fdX:OX特
O to二 f(−fp + fd ex、 if fp = fa fdX +c、QeX
。 if fp= fd fam E −fO= (c−c’)X if fε= (G −1) O 十fd Gt□=fg (1) 千を轡nの悉いhヂ【に撃1リヤち今(2)
ゴシはρ口\めis1慢9乏テ蝉Lイ′トの喝イ會第4 図
。 図において; A マニピュレータ装置 1 マニピュレータ機構 2 操作力センサー 3 力センサ−4把持機構
5 アクチュエータ6 対象物 7 操
作ハンドル8 °角度検出用センサー 91@動装置 1) 制御演算装置11 記
憶装置 12 モード選択スイッチ 13 上位コントローラ14 操縦装置以上 出願人 住友重機械工業株式会社 復代理人 弁理士 大 橋 勇 第2図 X m)(十CX = f(+ + fB −fε−fam
)< −t−c、Q = to+fR−fdX:OX特
O to二 f(−fp + fd ex、 if fp = fa fdX +c、QeX
。 if fp= fd fam E −fO= (c−c’)X if fε= (G −1) O 十fd Gt□=fg (1) 千を轡nの悉いhヂ【に撃1リヤち今(2)
ゴシはρ口\めis1慢9乏テ蝉Lイ′トの喝イ會第4 図
Claims (2)
- (1)多自由度マニピュレータ機構と、作業者の操作力
を検出する装置と、対象物とマニピュレータ機構の間に
働く力を検出する装置から構成され、作業者が適当な操
作感覚を感じながら、直接マニピュレータに触れて操作
することを可能にしたことを特徴とするマニュアル制御
方式。 - (2)力フィードバックが可能な遠隔操作、半自動、ま
たは自動運転で制御する方式を、任意に選択できる制御
装置を有することを特徴とする第1項記載のマニュアル
制御方式を使用した建築作業用マニピュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11418690A JPH0413580A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 建築作業用マニピュレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11418690A JPH0413580A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 建築作業用マニピュレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0413580A true JPH0413580A (ja) | 1992-01-17 |
Family
ID=14631351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11418690A Pending JPH0413580A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | 建築作業用マニピュレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0413580A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10249769A (ja) * | 1997-01-13 | 1998-09-22 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 力補助装置の操作装置 |
| WO2005000537A1 (ja) * | 2003-06-25 | 2005-01-06 | Honda Motor Co., Ltd. | アシスト搬送方法及びその装置 |
| JP2005193339A (ja) * | 2004-01-08 | 2005-07-21 | Honda Motor Co Ltd | アシスト搬送方法及びその装置 |
| JP2005334999A (ja) * | 2004-05-25 | 2005-12-08 | Yaskawa Electric Corp | アシスト装置 |
| JP2006218573A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Akito Sano | 操作装置と、操作子の動作調節方法と、そのためのプログラム |
| JP2009208170A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Toyota Motor Corp | パワーアシスト装置およびその制御方法 |
| JP2013529559A (ja) * | 2010-07-02 | 2013-07-22 | コミサリヤ ア レネルジ アトミク エ ウ エネルジ アルタナティブ | 様々な力増加率を有する操作を支援するためのロボット装置 |
| JP2015027730A (ja) * | 2006-07-17 | 2015-02-12 | レイセオン カンパニー | ロボット変位装置 |
-
1990
- 1990-04-28 JP JP11418690A patent/JPH0413580A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10249769A (ja) * | 1997-01-13 | 1998-09-22 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | 力補助装置の操作装置 |
| WO2005000537A1 (ja) * | 2003-06-25 | 2005-01-06 | Honda Motor Co., Ltd. | アシスト搬送方法及びその装置 |
| JP2005193339A (ja) * | 2004-01-08 | 2005-07-21 | Honda Motor Co Ltd | アシスト搬送方法及びその装置 |
| JP2005334999A (ja) * | 2004-05-25 | 2005-12-08 | Yaskawa Electric Corp | アシスト装置 |
| JP2006218573A (ja) * | 2005-02-10 | 2006-08-24 | Akito Sano | 操作装置と、操作子の動作調節方法と、そのためのプログラム |
| JP2015027730A (ja) * | 2006-07-17 | 2015-02-12 | レイセオン カンパニー | ロボット変位装置 |
| JP2009208170A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Toyota Motor Corp | パワーアシスト装置およびその制御方法 |
| JP2013529559A (ja) * | 2010-07-02 | 2013-07-22 | コミサリヤ ア レネルジ アトミク エ ウ エネルジ アルタナティブ | 様々な力増加率を有する操作を支援するためのロボット装置 |
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