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JP7774363B1 - 結び目が予め準備されたヘアーエクステンション及びその結び方 - Google Patents

結び目が予め準備されたヘアーエクステンション及びその結び方

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JP7774363B1
JP7774363B1 JP2025083080A JP2025083080A JP7774363B1 JP 7774363 B1 JP7774363 B1 JP 7774363B1 JP 2025083080 A JP2025083080 A JP 2025083080A JP 2025083080 A JP2025083080 A JP 2025083080A JP 7774363 B1 JP7774363 B1 JP 7774363B1
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弘丈 大畠
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株式会社ナミクル
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Abstract

【課題】
粘着剤などを使うこと無く、且つ、1つのループで安定的に且つ素早く地毛に取り付けることができる結び目が予め準備されたヘアーエクステンション、及びその結び方を提供する。
【解決手段】
結糸100の一端又は両端に毛束3(人工の毛束も含む)を備えたヘアーエクステンションであって、当該結糸100が結ばれて1つのループ(第3の輪130)が形成されており、当該1つのループ(第3の輪130)に地毛を挿通させて締結すると、当該地毛の長手方向に直交する方向から見た特定の面を平面、当該平面の逆側を底面としたとき、前記平面側には1本の糸Zが、前記底面側には2本の糸X、Yが配置され、さらに、前記底面側の2本の糸X、Yは、前記平面側の1本の糸Zの位置を基準として、前記地毛の長手方向先端側及び長手方向基端側にそれぞれオフセットされて配置される。
【選択図】図7

Description

本発明は、ヘアーエクステンションの技術分野に関する。
従来から、ヘアーエクステンションを地毛に取り付ける方法は様々工夫がなされている。例えば特許文献1においては、粘着剤(シール部材)を使って、地毛に取り付ける技術が開示されている。
また、特許文献2においては、2つのループを予め作っておき、当該2つのループに地毛を挿通させ上で結び目を締結することによって取り付ける技術が開示されている。
特開2013-256734号公報 特許第7521140号公報
確かに特許文献1の技術は、地毛に対して容易に取付けが可能であるが、粘着力が弱いと汗や雨、更には意図せぬ引張によってヘアーエクステンション自体が外れてしまうという問題がある。そうかと言って、粘着力を高くすれば、ヘアーエクステンションの取り外し(飽きてしまった場合など)が困難となる。特に地毛に粘着剤が残ってしまい綺麗に取り切れないといった問題があった。
一方で、粘着剤を使わない特許文献2に記載の技術は、上記の問題は生じ無い。また、2つのループで強固に固定できるため、意図せず外れてしなうと言った問題も少なかった。しかしながら、地毛を2つのループの両方に挿通させる必要があるため、取り付け作業自体が難しく時間がかかり、慣れが必要であった。
そこで本発明は、こういった問題点を解決するべくなされたものであって、粘着剤などを使うこと無く、且つ、1つのループで安定的に且つ素早く地毛に取り付けることができる結び目が予め準備されたヘアーエクステンション、及びその結び方を提供する事をその課題としている。
上記課題を解決するべく、本願発明は、結糸の一端又は両端に毛束(人工の毛束も含む)を備えたヘアーエクステンションであって、当該結糸が結ばれて1つのループが形成されており、当該1つのループに地毛を挿通させて締結すると、当該地毛の長手方向に直交する方向から見た特定の面を平面、当該平面の逆側を底面としたとき、前記平面側には1本の糸が、前記底面側には2本の糸が配置され、さらに、前記底面側の2本の糸は、前記平面側の1本の糸の位置を基準として、前記地毛の長手方向先端側及び長手方向基端側にそれぞれオフセットされて配置されることを特徴とする。
このように1つのループ構成を採用したことによって、地毛を通すのが容易になっている。一方で、平面側の1本の糸と底面側の2本の糸とがオフセット配置となることによって、締結すると(地毛が「くの字」のように曲がった状態になることから)地毛に対して強固に結びつくことができる。即ち、ループが1つになっているからといって外れやすいと言った問題もない。
具体的に前記ループは、前記結糸の一端側と他端側を次の手順によって結んで形成されている、(a)前記一端側を固定し、他端側を回して第1の輪を作り、このとき前記他端側の結糸が前記一端側の結糸の上に重なるようにする。(b)前記第1の輪を上下に反転させて前記第1の輪と前記一端側及び前記他端側の間に第2の輪を作る。(c)前記他端側の結糸を二つ折にした状態で前記第1の輪の下方且つ下側から重ねて中に入れる。(d)さらに前記他端側の結糸を二つ折にした状態のものを前記第1の輪の上方に向かって且つ上側に重ねて当該第1の輪の外側にまで飛び出させる。(e)当該飛び出た部分の下に重なっている前記第1の輪の上方の部分を摘まんで引き上げて、前記飛び出た部分の上側から重なるようにさらに引き上げる、これにより生じる第3の輪が前記ループとなる。
なお、前記ループ部分に予め棒状体が挿入しておくことによって、ループ自体を発見しやすく且つ地毛を挿通させやすくなるので作業性を非常に高めることが可能となっている。
なお本発明は、毛束と、地毛に固定するための結糸を有してなるヘアーエクステンションを前記地毛に対して固定するための結び方であって、前記結糸に設けた1つのループに前記地毛を挿通させた上で締結すると、前記地毛の長手方向に直交する方向からみた特定の面を平面、当該平面の逆側を底面としたとき、平面側には1本の糸が、底面側には2本の糸が配置され、さらに、前記底面側の2本の糸は、前記平面側の1本の糸の位置を基準として、前記地毛の長手方向先端側及び長手方向基端側にそれぞれオフセットされて配置されることを特徴とする結び方(方法)として捉えることも可能である。
本発明を適用することで、粘着剤などを使うこと無く、且つ、1つのループで安定的に且つ素早く地毛に取り付けることができる結び目が予め準備されたヘアーエクステンション、及びその結び方を提供することができる。
へアーエクステンション全体の概略構成図であって、(a)は結糸の一端に毛束が備わったヘアーエクステンション、(b)は結糸の両端に毛束を備えたヘアーエクステンションである。 結び方の手順1の状態を示した図である。 結び方の手順2の状態を示した図である。 結び方の手順3の状態を示した図である。 結び方の手順4の状態を示した図である。 結び方の手順5の状態を示した図である。 結び方の手順6の状態を示した図である。 結び目を平面側から見た状態を示した図である。 結び目を底面側から見た状態を示した図である。 結び目を毛束の長手方向側から見た状態を示した図である。 図10における矢視XI-XI線に沿う端面図である。
以下、添付図面を参照しつつ、本発明の実施形態の一例であるヘアーエクステンションについて説明を加える。なお、図面理解容易の為、各部の大きさや寸法を誇張して表現している部分があり、実際の製品と必ずしも一致しない部分があることを付記しておく。また各図面は符号の向きに見るものとし、当該向きを基本に上下左右、手前、奥と表現する。
〈ヘアーエクステンションの構成〉
本発明に係るヘアーエクステンションは、図1(a)に記載しているように結糸100の一端に毛束3が備わったシングルタイプのヘアーエクステンション1、若しくは、図1(b)に記載しているように結糸100の両端に毛束3が備わったツインタイプのヘアーエクステンション2の両方のパターンがあり得る。
本発明は特に、これらに使用される結糸100の結び方、即ち結糸100の途中に特定の結び方のループを形成する点にある。
〈ヘアーエクステンションの結び方(ループの作り方〉
以下、ループを形成するための結糸100の結び方について図2~図11を参照しつつ順を追って説明する。なお、図2~図11では毛束3を省略して結糸100を中心に図示している。
最初に、図2に示すように、結糸100の一端側αを固定し、他端側βを回して第1の輪110を作る。このとき他端側βの結糸100が一端側αの結糸100の上に重なるようにする(矢視A部分)。
続いて、図3に示すように、この第1の輪110を上下に(捻るように)反転させて当該第1の輪110と一端側α及び他端側βの間に第2の輪120を作る。
続いて、図4に示すように、他端側βの結糸100を二つ折(図4におけるX部分)にした状態で第1の輪110の下方(図4におけるY部分)且つ下側から重ねて中に入れる。このとき、当該折り曲げた部分は、第1の輪110の下方(図4におけるY部分)を構成する結糸100の下側に重なっている(矢視B部分)。
続いて、図5に示すように、さらにこの他端側βの結糸100を二つ折にした状態のものを第1の輪110の上方(図5におけるZ部分)に向かって且つ上側に重ねて当該第1の輪110の外側にまで飛び出させる(図5におけるX部分)。このとき、当該折り曲げた部分は、第1の輪110の上方(図5におけるZ部分)を構成する結糸100の上側に重なっている(矢視C部分)。
続いて、図5において飛び出た部分Xの下に重なっている第1の輪110の上方の部分(図5におけるZ部分)を摘まんで引き上げて、当該飛び出た部分Xの上側から重なるようにさらに引き上げる(図6におけるZ部分)。これにより生じる第3の輪130が毛束を挿通するためのループとなる。
この第3のループ130に、例えば棒状体200を通した上で、一端側α及び他端側βを引っ張ると、図10のような結び目となる。平面側には1本の糸Zが存在し(図8参照)、底面側には2本の糸X、Yが存在する(図9参照)。このとき底面側の2本の糸X、Yは、平面側の1本の糸Zの位置を基準として、棒状体200(若しくは地毛)の長手方向にそれぞれオフセットされて配置する。
なお、第三の輪(ループ)130だけは、棒状体200が存在していることから完全には締結されず、棒状体200を抜き取ると第3の輪(ループ)130が露出してくる。このループ部分に、地毛(図示していない)を通して最終的に締結することによって、ヘアーエクステンション1、2が地毛に固着することとなる。
上記のように本願発明は、結糸100の一端又は両端に毛束3(人工の毛束も含む)を備えたヘアーエクステンションであって、当該結糸100が結ばれて1つのループ(第3の輪130)が形成されており、当該1つのループ(第3の輪130)に地毛を挿通させて締結すると、当該地毛の長手方向に直交する方向から見た特定の面を平面、当該平面の逆側を底面としたとき、前記平面側には1本の糸Zが、前記底面側には2本の糸X、Yが配置され、さらに、前記底面側の2本の糸X、Yは、前記平面側の1本の糸Zの位置を基準として、前記地毛の長手方向先端側及び長手方向基端側にそれぞれオフセットされて配置されることを特徴とする。
このように1つのループ(第3の輪130)構成を採用したことによって、地毛を通すのが容易になっている(1つのループに挿通させれば足りる)。一方で、平面側の1本の糸Zと底面側の2本の糸X、Yとがオフセット配置となることによって、締結すると(地毛が「くの字」のように曲がった状態になることから)地毛に対して強固に結びつくことができる。即ち、ループ(第3の輪130)が1つになっているからといって外れやすいと言った問題もない。
なお、上記のようにループ(第3の輪130)部分に予め棒状体200を挿入しておくことによって、ループ(第3の輪130)自体を発見しやすく且つ地毛を挿通させやすくなるので作業性を非常に高めることが可能となっている。
〈その他の構成例〉
上記及び特許請求の範囲では、糸の数を表す表現として「1本」乃至「2本」という表現を用いているが、撚糸の場合は撚られた(撚られ終わった)状態での本数を表現しているため、「1本」の中に複数の糸が含まれている場合も含む概念である。
なお、最初から毛束3が備わっているものを上記のように結んでもよいし、最初に結糸100にループ(結び目)を作ってから、その一端又は両端に毛束3を構成してもよい。その順序は問わない。
1、2・・・ヘアーエクステンション
3・・・毛束
100・・・結糸
110・・・第1の輪
120・・・第2の輪
130・・・第3の輪
200・・・棒状体(若しくは地毛)
α・・・結糸の一端側
β・・・結糸の他端側

Claims (3)

  1. 結糸の一端又は両端に毛束(人工の毛束も含む)を備えたヘアーエクステンションであって、
    当該結糸が結ばれて1つのループが形成されており、
    当該1つのループに地毛を挿通させて締結すると、
    当該地毛の長手方向に直交する方向から見た特定の面を平面、当該平面の逆側を底面としたとき、
    前記平面側には1本の糸が、前記底面側には2本の糸が配置され、さらに、前記底面側の2本の糸は、前記平面側の1本の糸の位置を基準として、前記地毛の長手方向先端側及び長手方向基端側にそれぞれオフセットされて配置されると共に、
    前記ループは前記結糸の一端側と他端側を次の手順によって結んで形成されている、
    (a)前記一端側を固定し、他端側を回して第1の輪を作り、このとき前記他端側の結糸が前記一端側の結糸の上に重なるようにする
    (b)前記第1の輪を上下に反転させて前記第1の輪と前記一端側及び前記他端側の間に第2の輪を作る
    (c)前記他端側の結糸を二つ折にした状態で前記第1の輪の下方且つ下側から重ねて中に入れる
    (d)さらに前記他端側の結糸を二つ折にした状態のものを前記第1の輪の上方に向かって且つ上側に重ねて当該第1の輪の外側にまで飛び出させる
    (e)当該飛び出た部分の下に重なっている前記第1の輪の上方の部分を摘まんで引き上げて、前記飛び出た部分の上側から重なるようにさらに引き上げる、これにより生じる第3の輪が前記ループとなる
    ことを特徴とする結び目が予め準備されたヘアーエクステンション。
  2. 請求項1において、
    前記ループには棒状体が挿入されている
    ことを特徴とする結び目が予め準備されたヘアーエクステンション。
  3. 毛束と、地毛に固定するための結糸を有してなるヘアーエクステンションを前記地毛に対して固定するための結び方であって、
    前記結糸に設けた1つのループに前記地毛を挿通させた上で締結すると、
    前記地毛の長手方向に直交する方向からみた特定の面を平面、当該平面の逆側を底面としたとき、
    平面側には1本の糸が、底面側には2本の糸が配置され、さらに、前記底面側の2本の糸は、前記平面側の1本の糸の位置を基準として、前記地毛の長手方向先端側及び長手方向基端側にそれぞれオフセットされて配置されると共に、
    前記ループは前記結糸の一端側と他端側を次の手順によって結んで形成されている、
    (a)前記一端側を固定し、他端側を回して第1の輪を作り、このとき前記他端側の結糸が前記一端側の結糸の上に重なるようにする
    (b)前記第1の輪を上下に反転させて前記第1の輪と前記一端側及び前記他端側の間に第2の輪を作る
    (c)前記他端側の結糸を二つ折にした状態で前記第1の輪の下方且つ下側から重ねて中に入れる
    (d)さらに前記他端側の結糸を二つ折にした状態のものを前記第1の輪の上方に向かって且つ上側に重ねて当該第1の輪の外側にまで飛び出させる
    (e)当該飛び出た部分の下に重なっている前記第1の輪の上方の部分を摘まんで引き上げて、前記飛び出た部分の上側から重なるようにさらに引き上げる、これにより生じる第3の輪が前記ループとなる
    ことを特徴とする結び方。
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