JP7758035B2 - 行動検知システムおよび行動検知プログラム - Google Patents
行動検知システムおよび行動検知プログラムInfo
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Description
また、本開示の一形態に係る行動検知プログラムは、機械学習モデルを用いて、画像に含まれている人物の行動が所定の行動クラスのいずれに該当するかを特定する特定ステップと、当該行動クラスに該当する行動の検知の通知の要否を行動クラスごとに指定する第1の通知条件と、行動クラス以外の理由に基づいた第2の通知条件と、の両方が充足されているか否かを判定する判定ステップと、前記判定結果が肯定的である場合に、当該行動の検知を所定の通知先へ通知する通知ステップと、をコンピューターに実行させるための行動検知プログラムであり、前記第2の通知条件は、当該人物周辺の混雑度、当該画像における当該人物の位置と指定範囲との位置関係、当該人物の属性、当該人物周辺の人物の行動クラスおよび当該人物周辺の人物の属性の少なくとも一つを含むことを特徴とする。
[1]行動検知システムの構成
まず、本実施の形態に係る行動検知システムの構成について説明する。
[2]行動特定部301
本実施の形態に係る行動特定部301は、監視カメラ101等から定期的に監視画像とその撮影日時を取得して、機械学習モデルとして畳み込みニューラル・ネットワーク(CNN: Convolutional Neural Network)を用いて、監視画像から人物およびその行動を認識する。具体的には、図4に示すように、CNN400の畳み込み層401を用いて監視画像411の特徴量を抽出し、畳み込み層401の出力を全結合層(出力層)402に入力することによって、人物の位置およびその行動を特定する。
[3]通知条件判定部302
通知条件判定部302について、通知条件の設定と判定との2つの処理に分けて説明する。
(3-1)通知条件の設定
通知条件判定部302は、行動特定部301が人物を検知した際に、その旨を監視センター121へ通知するかどうかを判定するための通知条件を、監視センター121から受け付ける。本実施の形態においては、監視センター121から行動検知システム1にWebアクセスさせることによって、監視センター121のブラウザーに通知条件の設定画面を表示させ、通知条件を入力させる場合を例にとって説明するが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて他の方法で通知条件を設定させてもよい。
(3-1-1)行動クラス
図6は、通知条件の設定画面6を例示する図であって、特に、「行動クラス」タブ600が示されている。図6に示すように、「行動クラス」タブ600では検知した場合に通知すべき行動のクラスと、当該行動を撮影する監視カメラの指定とを受け付ける。図6の例では、チェック・ボックス601のうち、行動クラスのうち「歩行」と「スマホ操作」の2つのチェック・ボックスがチェックされている。
(3-1-2)行動持続時間
図7に示すように、行動持続時間タブ700は、「行動クラス」タブ600で指定したクラスの行動が所定時間だけ持続した場合に監視センター121へ通知させるように、その持続時間を設定させる。このため、行動持続時間タブ700には、持続時間を指定するためのチェック・ボックスが表示される。また、行動持続時間タブ700の右上の領域には、どの監視カメラで検出したどの行動クラスについての行動持続時間の設定であるかを示す文字列が表示される。
(3-1-3)混雑度
図9に例示するように、混雑度タブ900は、検知した人物の周辺にいる人物の人数を指定させることによって、監視センター121へ通知する必要がある混雑度の指定を受け付ける。図9の例では、検知した人物の行動が歩行とスマホ操作との2つの行動クラスに該当する場合に、検知した人物から8m以内に12人以上の人物が検知されていたら、検知した人物の周辺が混雑していると判定し、歩きスマホは危険であるので、監視センター121へ通知が為される。
(3-1-4)時間帯
時間帯タブ1000は、検知した人物を含む監視画像が撮影された時間帯に応じて、監視センター121への通知の要否を判定する場合の判定条件(通知条件)を入力させる画面である。図10の例では、連続する4つの時間帯が指定されており、検出した人物の行動クラスが「殴打」である場合に、監視画像の撮影時刻が18時から6までの間ならば、監視センターへ通知が為される。
(3-1-5)特定領域滞在
特定領域滞在タブ1100は、検知した人物が監視画像における特定の領域に位置するかどうかに応じて、監視センター121への通知の要否を判定する場合の判定条件(通知条件)を入力させる画面である。図11の例では、検知した人物114の行動が「歩行」と「スマホ操作」との2つの行動クラスに該当し、かつ監視画像1101における特定領域1102内に人物114が位置している場合には、監視センター121への通知が為される。
(3-1-6)その他
その他の通知条件として、例えば、人物属性を受け付けてもよい。人物属性には性別や年齢層、体格、姿勢、髪型、服装などが挙げられる。人物属性は、例えば、機械学習モデルを用いて検出してもよい。この場合において、監視画像において当該人物を囲むバウンディング・ボックスを切り出して機械学習モデルに入力してもよい。
(3-2)通知条件の判定
通知条件判定部302は、行動特定部301が特定した人物ごとに、通知条件が充足されているか判定する。
[4]通知処理部303
通知処理部303は、通知条件テーブル1200で指定されている通知条件が充足されたと通知条件判定部302が判定すると、監視センター121への通知を行う。言い換えると、通知処理部303は、監視画像によって特定の行動が検知されたことを通知する警報の有無を示す信号を監視センター121へ送信する。
[5]行動検知システム1の動作
次に、行動検知システム1の動作について説明する。
[6]変形例
以上、本開示を実施の形態に基づいて説明してきたが、本開示が上述の実施の形態に限定されないのは勿論であり、以下のような変形例を実施することができる。
(6-1)上記実施の形態においては、機械学習モデルとしてCNN400を用いる場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、CNN以外のニューラル・ネットワークを用いてもよいし、ニューラル・ネットワーク以外の機械学習モデルを用いてもよい。
(6-2)上記実施の形態においては、行動特定部301が検知する行動クラスとして、「殴打」、「転倒」、「歩行」および「スマホ操作」を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これらに代えて、あるいはこれらに加えて、例えば、「足蹴(蹴る)」や「押圧(押す)」、「登攀(登る)」、「匍匐前進」、「横臥(横になっている)」、「投擲(ものを投げている)」、「走行(走っている)」、「乗車(乗り物に乗っている)」、「着座(座っている)」、「把持(ものを持っている)」および「会話(人と話している)」等の行動クラスを設けて、監視画像に含まれている人物の行動を検知してもよい。
(6-3)上記実施の形態においては、通知条件テーブル1200において行動クラス毎に重要度を指定する場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて次のようにしてもよい。「行動持続時間」や「混雑度」といった通知条件ごとに重要度を指定してもよい。また、この重要度は、当該通知条件の設定内容に応じて指定してもよい。
(6-4)上記実施の形態においては、監視画像に含まれている人物ごとに通知条件を判定する場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて次のようにしてもよい。
(6-5)上記実施の形態においては、図6~11に例示するように、タブを選択して、チェック・ボックスをクリックすることによって通知条件を設定する場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて次のようにしてもよい。
(6-6)上記実施の形態においては、街頭に設置される監視カメラ101等を用いて撮影された監視画像を用いる場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて街頭以外の場所に設置した監視カメラによって撮影された監視画像を用いてもよい。
(6-7)上記実施の形態においては、監視カメラ101等と行動検知システム1とが別体である場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて次のようにしてもよい。例えば、監視カメラ毎に行動検知システムを内蔵してもよい。また、監視カメラに内蔵された行動検知システムは複数の通知先に通知を行ってもよく、この場合において、通知先ごとに通知条件が異なっていてもよい。
(6-8)上記実施の形態においては、行動検知システム1による通知先が監視センター121である場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、監視センター121に代えて、或いは監視センター121に加えて、他の通知先へ通知を行ってもよい。この場合において、通知先は検体端末のような移動体通信装置であってもよい。
(6-9)上記実施の形態においては、監視画像において人物を囲むバウンディング・ボックスの位置と大きさ、および当該人物の行動が該当する行動クラスを特定する場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに加えて次のようにしてもよい。例えば、同じ監視カメラで互いに異なる日時に撮影された監視画像どうしで人物の同一性を検知してもよい。このようにすれば、バウンディング・ボックスの位置と大きさが互いに一致していても、当該バウンディング・ボックスに囲まれている人物が監視画像どうしで異なっている場合に、当該行動の継続時間の誤検知を防止することができる。
(6-10)上記変形例においては、畳み込みニューラル・ネットワークであるCNN400を用いて監視画像に含まれている人物とその行動が該当する行動クラスを特定する場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、これに代えて次のようにしてもよい。
(6-11)上記実施の形態においては、人物の行動を検知する場合を例にとって説明したが、本開示がこれに限定されないのは言うまでもなく、人物の行動に代えて次のようにしての良い。
(6-12)本開示に係る行動検知システム1は、上述のように、マイクロ・プロセッサーとメモリとを備えたコンピューター・システムである。メモリは、コンピューター・プログラムを記憶しており、マイクロ・プロセッサーは、コンピューター・プログラムに従って動作するとしてもよい。
(6-13)上記実施の形態及び上記変形例をそれぞれ組み合わせてもよい。
101、102、103……………監視カメラ
121…………………………………監視センター
301…………………………………行動特定部
302…………………………………通知条件判定部
303…………………………………通知処理部
400…………………………………畳み込みニューラル・ネットワーク
401…………………………………畳み込み層
402…………………………………出力層
411、500、510、520…監視画像
501、502、511、521…バウンディング・ボックス
6、14、18………………………「通知条件の設定」画面
600…………………………………「行動クラス」タブ
700…………………………………「行動持続時間」タブ
900…………………………………「混雑度」タブ
1000………………………………「時間帯」タブ
1100………………………………「特定領域滞在」タブ
1200………………………………通知条件テーブル
Claims (16)
- 機械学習モデルを用いて、画像に含まれている人物の行動が所定の行動クラスのいずれに該当するかを特定する特定手段と、
当該行動クラスに該当する行動の検知の通知の要否を行動クラスごとに指定する第1の通知条件と、行動クラス以外の理由に基づいた第2の通知条件と、の両方が充足されているか否かを判定する判定手段と、
前記判定結果が肯定的である場合に、当該行動の検知を所定の通知先へ通知する通知手段と、を備え、
前記第2の通知条件は、当該人物周辺の混雑度、当該画像における当該人物の位置と指定範囲との位置関係、当該人物の属性、当該人物周辺の人物の行動クラスおよび当該人物周辺の人物の属性の少なくとも一つを含む
ことを特徴とする行動検知システム。 - 前記特定手段は、前記画像に複数の人物が含まれている場合、当該人物ごとに、その行動がいずれの行動クラスに該当するかを特定することを特徴とする請求項1に記載の行動検知システム。
- 前記機械学習モデルは、ニューラル・ネットワークである
ことを特徴とする請求項1または2に記載の行動検知システム。 - 前記ニューラル・ネットワークは、畳み込みニューラル・ネットワークである
ことを特徴とする請求項3に記載の行動検知システム。 - 前記第1の通知条件が、当該人物の行動が複数の行動クラスの組み合わせに該当する場合に通知要とする指定を含む
ことを特徴とする請求項1から4のいずれかに記載の行動検知システム。 - 前記第2の通知条件が、前記行動クラス毎に指定されている
ことを特徴とする請求項1から4のいずれかに記載の行動検知システム。 - 前記第2の通知条件が、前記複数の行動クラスの組み合わせに対応して指定されていることを特徴とする請求項5に記載の行動検知システム。
- 前記第2の通知条件は、前記行動クラス毎に複数の指定の組み合わせになっている
ことを特徴とする請求項6に記載の行動検知システム。 - 前記第2の通知条件は、前記複数の行動クラスの組み合わせに対応する複数の指定の組み合わせになっている
ことを特徴とする請求項8に記載の行動検知システム。 - 前記行動クラスは、殴打、足蹴、押圧、登攀、匍匐前進、転倒、横臥、投擲、走行、乗車、歩行、スマホ操作、着座、把持および会話の少なくとも一つを含む
ことを特徴とする請求項1から9のいずれかに記載の行動検知システム。 - 前記人物周辺は、当該画像において当該人物を含む所定の範囲内である
ことを特徴とする請求項1に記載の行動検知システム。 - 前記人物周辺の人物は、当該画像に含まれる複数の人物のうち、当該人物を含むクラスターに属する人物である
ことを特徴とする請求項1または11に記載の行動検知システム。 - 前記通知は、当該行動がいずれの行動クラスに該当するかを示す情報を含む
ことを特徴とする請求項1から12のいずれかに記載の行動検知システム。 - 前記通知は、前記第2の通知条件における通知の要否の指定ごとに設定された当該通知の重要度を示す情報を含む
ことを特徴とする請求項1から13のいずれかに記載の行動検知システム。 - 機械学習モデルを用いて、画像に含まれている複数の人物ごとにその行動が所定の行動クラスのいずれに該当するかを特定する特定手段と、
前記複数の人物のうちの一人についての当該行動クラスに該当する行動の検知の通知の要否を行動クラスごとに指定する第1の通知条件と、前記一人についての当該行動クラスと前記複数の人物のうちの他の人物についての行動クラスとの組み合わせに応じた第2の通知条件と、の両方が充足されているか否かを判定する判定手段と、
前記判定結果が肯定的である場合に、当該行動の検知を所定の通知先へ通知する通知手段と、を備える
ことを特徴とする行動検知システム。 - 機械学習モデルを用いて、画像に含まれている人物の行動が所定の行動クラスのいずれに該当するかを特定する特定ステップと、
当該行動クラスに該当する行動の検知の通知の要否を行動クラスごとに指定する第1の通知条件と、行動クラス以外の理由に基づいた第2の通知条件と、の両方が充足されているか否かを判定する判定ステップと、
前記判定結果が肯定的である場合に、当該行動の検知を所定の通知先へ通知する通知ステップと、をコンピューターに実行させるための行動検知プログラムであり、
前記第2の通知条件は、当該人物周辺の混雑度、当該画像における当該人物の位置と指定範囲との位置関係、当該人物の属性、当該人物周辺の人物の行動クラスおよび当該人物周辺の人物の属性の少なくとも一つを含む
ことを特徴とする行動検知プログラム。
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