JP7486675B1 - 光散乱体及び照明装置 - Google Patents
光散乱体及び照明装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7486675B1 JP7486675B1 JP2023542777A JP2023542777A JP7486675B1 JP 7486675 B1 JP7486675 B1 JP 7486675B1 JP 2023542777 A JP2023542777 A JP 2023542777A JP 2023542777 A JP2023542777 A JP 2023542777A JP 7486675 B1 JP7486675 B1 JP 7486675B1
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- scattering
- layer
- light scattering
- heat transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V29/00—Protecting lighting devices from thermal damage; Cooling or heating arrangements specially adapted for lighting devices or systems
- F21V29/85—Protecting lighting devices from thermal damage; Cooling or heating arrangements specially adapted for lighting devices or systems characterised by the material
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V3/00—Globes; Bowls; Cover glasses
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V3/00—Globes; Bowls; Cover glasses
- F21V3/04—Globes; Bowls; Cover glasses characterised by materials, surface treatments or coatings
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/02—Diffusing elements; Afocal elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
Description
図1は、実施の形態に係る光散乱体10及び照明装置20の構成を概略的に示す断面図である。図2は、実施の形態に係る光散乱体及び照明装置の構成を概略的に示す斜視図である。照明装置20は、光出射体としての光散乱体10と、光を発する光源6と、導電伝熱治具9a、9bと、反射層(又は反射板)11とを備えている。照明装置20は、板状の光散乱体10の側面に対向するように光源6が配置されたエッジ入射方式の照明装置である。
図3は、実施の形態の変形例1に係る光散乱体10a及び照明装置20aを概略的に示す断面図である。図3において、図1に示される構成と同一又は対応する構成には、図1に示される符号と同じ符号が付されている。変形例1に係る光散乱体10a及び照明装置20aは、光散乱層2aを備えていない点において、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と異なる。つまり、変形例1に係る光散乱体10aは、図3に示されるように、透光性樹脂層3と、透光性樹脂層3の表面(図3では下面)に形成されている光散乱層2bと、光散乱層2bの表面(図3では下面)に形成されている導電伝熱層1bと、透光性樹脂層3の表面(図3では上面)に形成されている導電伝熱層1aとを有している。上記以外に関し、変形例1に係る光散乱体10a及び照明装置20aは、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と同じである。
図4は、実施の形態の変形例2に係る光散乱体10b及び照明装置20bを概略的に示す断面図である。図4において、図1に示される構成と同一又は対応する構成には、図1に示される符号と同じ符号が付されている。変形例2に係る光散乱体10b及び照明装置20bは、光散乱層2aと導電伝熱層1aとを備えていない点において、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と異なる。つまり、変形例2に係る光散乱体10bは、図4に示されるように、透光性樹脂層3と、透光性樹脂層3の表面(図4では下面)に形成されている光散乱層2bと、光散乱層2bの表面(図4では下面)に形成されている導電伝熱層1bとを有している。上記以外に関し、変形例2に係る光散乱体10b及び照明装置20bは、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と同じである。
図5は、実施の形態の変形例3に係る光散乱体10c及び照明装置20cを概略的に示す断面図である。図5は、実施の形態の変形例3に係る光散乱体10c及び照明装置20cを概略的に示す断面図である。図5において、図1に示される構成と同一又は対応する構成には、図1に示される符号と同じ符号が付されている。変形例3に係る光散乱体10c及び照明装置20cは、光散乱層2bを備えていない点において、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と異なる。つまり、変形例3に係る光散乱体10cは、図5に示されるように、透光性樹脂層3と、透光性樹脂層3の表面(図5では上面)に形成されている光散乱層2aと、光散乱層2aの表面(図5では下面)に形成されている導電伝熱層1aと、透光性樹脂層3の表面(図3では下面)に形成されている導電伝熱層1bとを有している。上記以外に関し、変形例3に係る光散乱体10c及び照明装置20cは、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と同じである。
図6は、実施の形態の変形例4に係る光散乱体10d及び照明装置20dを概略的に示す断面図である。図6において、図1に示される構成と同一又は対応する構成には、図1に示される符号と同じ符号が付されている。変形例4に係る光散乱体10d及び照明装置20dは、光散乱層2bと導電伝熱層1aとを備えていない点において、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と異なる。つまり、変形例4に係る光散乱体10dは、図6に示されるように、透光性樹脂層3と、透光性樹脂層3の表面(図6では上面)に形成されている光散乱層2aと、透光性樹脂層3の表面(図6では下面)に形成されている導電伝熱層1bとを有している。上記以外に関し、変形例4に係る光散乱体10d及び照明装置20dは、図1に示される光散乱体10及び照明装置20と同じである。
以下に、本実施の形態の実施例E1~E4と、比較例C1との性能評価実験について説明する。ただし、実施例E1~E4は、本実施の形態の具体例にすぎず、本開示の範囲を限定するものではない。
性能評価用の光散乱体である実施例E1の光散乱体の製造は、以下の手順で行われる。実施例E1の光散乱体の構造は、図1のものに相当する。
先ず、アクリル板の両面(すなわち、表裏面)に、光散乱粒子5を塗膜固形分に対し30wt%の濃度で添加した熱硬化性樹脂を、合計膜厚が10μmになるように塗布し、加熱して硬化させることで、光散乱層2a、2bを形成する。
次に、紫外線(UV)硬化樹脂に塗膜固形分に対し50wt%になるように五酸化二アンチモンを添加して製造した塗布材料を、合計膜厚が10μmになるように光散乱層2a、2bの表面に塗布し、UV照射装置で塗布された材料を硬化することで、導電伝熱層1a、1bを形成する。
性能評価用の光散乱体である実施例E2の光散乱体の製造は、以下の手順で行われる。実施例E2の光散乱体の構造は、図3のものに相当する。
先ず、アクリル板の片面に、光散乱粒子5を塗膜固形分に対し30wt%の濃度で添加した熱硬化性樹脂を、膜厚が10μmになるように塗布し、加熱して硬化させることで、光散乱層2bを形成する。
次に、UV硬化樹脂に塗膜固形分に対し50wt%になるように五酸化二アンチモンを添加して製造した塗布材料を、膜厚が10μmになるように光散乱層2b上に塗布し、UV照射装置で塗布された材料を硬化させることで、導電伝熱層1bを形成する。
性能評価用の光散乱体である実施例E3の光散乱体の製造は、以下の手順で行われる。実施例E3の光散乱体の構造は、図1のものに相当する。
先ず、アクリル板の両面(すなわち、表裏面)に、光散乱粒子5を塗膜固形分に対し30wt%の濃度で添加した熱硬化性樹脂を、合計膜厚が10μmになるように塗布し、加熱して硬化させることで、光散乱層2a、2bを形成する。
次に、UV硬化樹脂に塗膜固形分に対し50wt%になるように五酸化二アンチモンを添加して製造した塗布材料を、合計膜厚が10μmになるように光散乱層2b上に塗布し、UV照射装置で塗布された材料を硬化させることで、導電伝熱層1bを形成する。
性能評価用の光散乱体である実施例E4の光散乱体の製造は、以下の手順で行われる。実施例E4の光散乱体の構造は、図1のものに相当する。
先ず、アクリル板の両面(すなわち、表裏面)に、光散乱粒子5を塗膜固形分に対し30wt%の濃度で添加した熱硬化性樹脂を、合計膜厚が10μmになるように塗布し、加熱して硬化させることで、光散乱層2a、2bを形成する。
次に、光散乱層2a、2bの両表面の各々に金を100nmの厚みで蒸着することで、導電伝熱層1a、1bを形成する。
性能評価用の光散乱体である比較例C1の光散乱体の製造は、以下の手順で行われる。
アクリル板の片面に、光散乱粒子5を塗膜固形分に対し30wt%の濃度で添加した熱硬化性樹脂を、膜厚が10μmになるように塗布し、加熱して硬化させることで、光散乱層2bを形成する。
このように製造された光散乱体を用いて、図7に示す構造の評価装置を製作した。図7は、実施例E1、E2、E3、E4と比較例C1の光散乱体の評価に際して、光散乱体の2つの側面から入射光を入射している様子を示している。また、図8は、実施例E1、E2、E3、E4と比較例C1の光散乱体の評価の結果を表として示している。表において、「二重丸印」は非常に良好、「一重丸印」は良好、「×印」は不良を示している。
以上に説明したように、本実施の形態に係る光散乱体10、10a~10dによれば、導電伝熱層1a、1b又は導電伝熱層1bの放熱作用によって、光の散乱によって生じる熱を効率よく逃がすことができる。このため、熱による劣化を軽減することができ、また、装置の小型化が可能になる。
Claims (9)
- 側面と表面とを有する板状であって、前記側面から入射した可視光を前記表面に沿う導光方向に導光する透光性樹脂層と、
前記表面に接する第1面と前記第1面の反対側の第2面とを有する板状であって、透光性樹脂と前記透光性樹脂の内部に凝集することなく分散されており前記表面から前記第1面を通して入射した前記可視光をレイリー散乱させてレイリー散乱光を発生させる光散乱粒子とを含む第1の光散乱層と、
前記第1の光散乱層の前記第2面に接する第3面と前記第3面の反対側の第4面とを有する板状であって、可視光を透過する無機酸化物からなり、前記第2面から前記第3面を通して入射した前記レイリー散乱光を前記第4面から出射する第1の導電伝熱層と、
前記第1の導電伝熱層の前記第4面の端部に接する導電伝熱治具と、
を備えたことを特徴とする光散乱体。 - 前記透光性樹脂層の前記表面の反対側の面に接し、透光性樹脂とレイリー散乱光を発生させる光散乱粒子を含む第2の光散乱層をさらに有する
ことを特徴とする請求項1に記載の光散乱体。 - 前記第2の光散乱層の表面に接する第2の導電伝熱層をさらに有する
ことを特徴とする請求項2に記載の光散乱体。 - 前記無機酸化物は、SnO2、ITO、PTO、ATO、Sb2O5、ZnO、In2O3のうちのいずれか1つ、又は2つ以上の組合せを含む
ことを特徴とする請求項1に記載の光散乱体。 - 前記第1の導電伝熱層の厚さは、0.1μm以上100μm以下である
ことを特徴とする請求項1に記載の光散乱体。 - 前記第1の導電伝熱層の熱伝導率は、0.4W/m・K以上400W/m・K未満であることを特徴とする
請求項1から5のいずれか1項に記載の光散乱体。 - 前記第1の光散乱層の厚さは、1μm以上100μm以下である
ことを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載の光散乱体。 - 前記第1の光散乱層の中の前記光散乱粒子は、1wt%以上50wt%以下である
ことを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載の光散乱体。 - 請求項1から5のいずれか1項に記載の光散乱体と、
前記透光性樹脂層の側面及び前記第1の光散乱層の前記側面の少なくとも一方の側面から入射する前記可視光を出射する光源と、
前記透光性樹脂層又は前記第1の光散乱層の一方の側に設置された反射板と
を備えたことを特徴とする照明装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| PCT/JP2022/025889 WO2024004067A1 (ja) | 2022-06-29 | 2022-06-29 | 光散乱体及び照明装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPWO2024004067A1 JPWO2024004067A1 (ja) | 2024-01-04 |
| JP7486675B1 true JP7486675B1 (ja) | 2024-05-17 |
| JPWO2024004067A5 JPWO2024004067A5 (ja) | 2024-06-04 |
Family
ID=89382355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2023542777A Active JP7486675B1 (ja) | 2022-06-29 | 2022-06-29 | 光散乱体及び照明装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7486675B1 (ja) |
| WO (1) | WO2024004067A1 (ja) |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0593910A (ja) * | 1991-10-03 | 1993-04-16 | Sharp Corp | 液晶用照明装置 |
| JP2009524901A (ja) * | 2005-10-17 | 2009-07-02 | アイ2アイシー コーポレイション | 表面の形をした光源を提供するための装置および方法 |
| JP2015531972A (ja) * | 2012-08-31 | 2015-11-05 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 光拡散粒子を有する熱伝導シートに基づいた照明デバイス |
| JP2015220132A (ja) * | 2014-05-19 | 2015-12-07 | 三菱電機株式会社 | 拡散カバー、照明ランプ、照明装置及び拡散カバーの製造方法 |
| WO2016002310A1 (ja) * | 2014-07-04 | 2016-01-07 | Necライティング株式会社 | 有機elパネル用透明樹脂層、有機elパネル、有機el照明装置、および有機elディスプレイ |
| US20180320376A1 (en) * | 2015-11-13 | 2018-11-08 | Coelux S.R.L. | Lighting system for simulating natural lighting and including an infared light source |
| JP2019536103A (ja) * | 2016-11-19 | 2019-12-12 | コエルクス・エッセ・エッレ・エッレCoeLux S.r.l. | 太陽光模倣照明システムの調整可能性 |
| JP2021026793A (ja) * | 2019-07-31 | 2021-02-22 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
-
2022
- 2022-06-29 WO PCT/JP2022/025889 patent/WO2024004067A1/ja not_active Ceased
- 2022-06-29 JP JP2023542777A patent/JP7486675B1/ja active Active
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0593910A (ja) * | 1991-10-03 | 1993-04-16 | Sharp Corp | 液晶用照明装置 |
| JP2009524901A (ja) * | 2005-10-17 | 2009-07-02 | アイ2アイシー コーポレイション | 表面の形をした光源を提供するための装置および方法 |
| JP2015531972A (ja) * | 2012-08-31 | 2015-11-05 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | 光拡散粒子を有する熱伝導シートに基づいた照明デバイス |
| JP2015220132A (ja) * | 2014-05-19 | 2015-12-07 | 三菱電機株式会社 | 拡散カバー、照明ランプ、照明装置及び拡散カバーの製造方法 |
| WO2016002310A1 (ja) * | 2014-07-04 | 2016-01-07 | Necライティング株式会社 | 有機elパネル用透明樹脂層、有機elパネル、有機el照明装置、および有機elディスプレイ |
| US20180320376A1 (en) * | 2015-11-13 | 2018-11-08 | Coelux S.R.L. | Lighting system for simulating natural lighting and including an infared light source |
| JP2019536103A (ja) * | 2016-11-19 | 2019-12-12 | コエルクス・エッセ・エッレ・エッレCoeLux S.r.l. | 太陽光模倣照明システムの調整可能性 |
| JP2021026793A (ja) * | 2019-07-31 | 2021-02-22 | 三菱電機株式会社 | 照明器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO2024004067A1 (ja) | 2024-01-04 |
| JPWO2024004067A1 (ja) | 2024-01-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1860919B1 (en) | Electroluminescence element and lighting apparatus | |
| CN101103438B (zh) | 垂直发光二极管的制造方法 | |
| CN1089542C (zh) | 场致发光照明系统 | |
| CN101795860B (zh) | 光输出器件 | |
| US20150204490A1 (en) | Printed led layer with diffusing dielectric and conductor layers | |
| JP6640721B2 (ja) | 有機elパネル用透明樹脂層、有機elパネル、有機el照明装置、および有機elディスプレイ | |
| JP6020684B1 (ja) | 光波長変換シート、これを備えるバックライト装置、および画像表示装置 | |
| EP2223353B1 (en) | Side-emitting, light emitting device with hybrid, top scattering-reflector | |
| JP2014013668A (ja) | 有機led素子用の積層基板、及び有機led素子 | |
| JP2023513542A (ja) | 光学フィルムおよびこれを含むマイクロledディスプレイ | |
| JP7486675B1 (ja) | 光散乱体及び照明装置 | |
| KR20240153336A (ko) | 자발광형 표시 장치 | |
| CN102906488A (zh) | 光束整形光学堆叠、光源以及灯具 | |
| CN220087853U (zh) | 一种具有高出光效率的oled显示面板及其显示装置 | |
| JP2017161938A (ja) | 光波長変換シート、これを備えるバックライト装置、および画像表示装置 | |
| CN101897041B (zh) | 具有混合型顶部反射体的侧面发射器件 | |
| US10763456B2 (en) | EL device use front plate and lighting device | |
| JP6079133B2 (ja) | 電界発光素子およびこれを備えた照明装置 | |
| JP2018124410A (ja) | 光波長変換部材、バックライト装置、および画像表示装置 | |
| CN218918937U (zh) | 发光装置 | |
| JP2011187239A (ja) | 面光源素子およびそれを備えた照明装置 | |
| KR20140009676A (ko) | 광추출 기능을 위한 오엘이디 조명장치 | |
| KR101919043B1 (ko) | 기판 | |
| CN217484525U (zh) | 面板组件及显示模组 | |
| CN118732105B (zh) | 一种光线散射板及其制造方法和照明装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20230713 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20230713 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20230713 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20230808 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20230907 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20231031 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20231221 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20240206 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20240307 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20240409 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20240507 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7486675 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |