JP7320370B2 - サーバ、システム、方法及びプログラム - Google Patents
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Description
実施形態に係る機器制御システムは、機器を制御するためのシステムである。制御対象の機器は、料理の材料又はそれを用いた調理に関連する機器である。実施形態に係る機器制御システムは、レシピデータを取得し、取得されたレシピデータを解読することにより、機器を制御するための処理を行う。レシピデータを機器以外の装置(例えば、サーバ装置又は端末装置)が解読する場合、機器を制御するための処理は、機器を制御するためのコマンド(以下、「制御コマンド」という)を生成及び送信する処理を含んでもよい。レシピデータを機器自身で解読する場合、機器を制御するための処理は、レシピデータに従ったアクションを行う処理を含んでもよい。
上述したレシピのデータ構造を用いる機器制御システムの第1実施形態について説明する。
第1実施形態に係る機器制御システム1の構成について説明する。図2は、第1実施形態に係る機器制御システム1の構成を示す図である。
機器制御システム1に含まれる各機器及び各装置のハードウェア構成について説明する。図3は、機器100、端末装置200、レシピ配信サーバ300、及び機器制御サーバ400のそれぞれのハードウェア構成例を示すブロック図である。
第1実施形態に係る端末装置200の機能ブロック構成について説明する。図4は、第1実施形態に係る端末装置200の機能ブロック構成を示す図である。
第1実施形態に係る機器制御サーバ400の機能ブロック構成について説明する。図5は、第1実施形態に係る機器制御サーバ400の機能ブロック構成を示す図である。
第1実施形態に係る機器100の機能ブロック構成について説明する。図6は、第1実施形態に係る機器100の機能ブロック構成を示す図である。
第1実施形態に係る機器制御システム1の動作例について説明する。図7は、第1実施形態に係る機器制御システム1の動作例を示す図である。
上述した第1実施形態において、機器制御サーバ400からの制御コマンドを端末装置200が機器100に転送する一例について説明した。しかしながら、機器制御サーバ400は、端末装置200を介さずに制御コマンドを機器100に送信してもよい。かかる場合、機器100の宛先情報(アドレス情報)が機器制御サーバ400に予め登録されていてもよいし、機器100の宛先情報(アドレス情報)が端末装置200からの制御要求により機器制御サーバ400に通知されてもよい。
第2実施形態について、第1実施形態との相違点を主として説明する。
第2実施形態に係る端末装置200の機能ブロック構成について説明する。図9は、第2実施形態に係る端末装置200の機能ブロック構成を示す図である。
第2実施形態に係る機器制御システム1の動作例について説明する。図10は、第2実施形態に係る機器制御システム1の動作例を示す図である。
第3実施形態について、第1との相違点を主として説明する。
第3実施形態に係る機器100の機能ブロック構成について説明する。図11は、第3実施形態に係る機器100の機能ブロック構成を示す図である。
第3実施形態に係る機器制御システム1の動作例について説明する。図12は、第3実施形態に係る機器制御システム1の動作例を示す図である。
上述した第3実施形態において、機器制御サーバ400からのMRRを端末装置200が機器100に転送する一例について説明した。しかしながら、機器制御サーバ400は、端末装置200を介さずにMRRを機器100に送信してもよい。かかる場合、機器100の宛先情報(アドレス情報)が機器制御サーバ400に予め登録されていてもよいし、機器100の宛先情報(アドレス情報)が端末装置200からの制御要求により機器制御サーバ400に通知されてもよい。
以上、実施形態について記載したが、この開示の一部をなす論述及び図面はこの発明を限定するものであると理解すべきではない。この開示から当業者には様々な代替実施形態、実施例及び運用技術が明らかとなる。
コンピュータ読取り可能媒体を用いれば、コンピュータにプログラムをインストールすることが可能である。ここで、プログラムが記録されたコンピュータ読取り可能媒体は、非一過性の記録媒体であってもよい。非一過性の記録媒体は、特に限定されるものではないが、例えば、CD-ROMやDVD-ROM等の記録媒体であってもよい。
10 :通信ネットワーク
21 :CPU
22 :RAM
23 :ROM
24 :補助記憶装置
25 :通信モジュール
26 :入力装置
27 :出力装置
28 :機構
30 :レシピ配信サーバ
110 :制御部
111 :コマンド取得部
112 :アクション制御部
113 :MRR取得部
114 :処理部
114a :MRR解読部
114b :アクション制御部
120 :通信部
130 :記憶部
140 :操作部
200 :端末装置
210 :制御部
211 :HRR取得部
212 :制御要求部
213 :コマンド転送部
214 :MRR取得部
215 :処理部
215a :MRR解読部
215b :コマンド生成部
215c :コマンド送信部
220 :通信部
230 :記憶部
240 :操作部
250 :表示部
300 :レシピ配信サーバ
400 :機器制御サーバ
410 :制御部
411 :要求受付部
412 :MRR取得部
413 :処理部
413a :MRR解読部
413b :コマンド生成部
413c :コマンド送信部
420 :通信部
430 :記憶部
Claims (10)
- 端末装置と、サーバとを具備するシステムであって、
前記端末装置は、
ユーザからのレシピ検索をする操作を受け付ける第1受付手段と、
前記第1受付手段がレシピ検索をする操作を受け付けたことに応じて表示されたレシピの一覧からレシピを選択する操作を受け付ける第2受付手段と、
材料の状態遷移に必要な調理に関する動作であるアクションを実行可能な調理機器にアクションの開始をするように指示するための指示手段と、
前記第2受付手段の受け付けた操作に基づきレシピが選択された後、前記選択されたレシピに関する情報と、前記指示手段によって前記指示を行う調理機器に関する情報とを前記サーバへ送信する送信手段とを有し、
前記サーバは、前記送信手段によって当該サーバへ送信された前記レシピに関する情報に対応する機器制御用レシピデータから、前記送信手段によって当該サーバへ送信された前記調理機器に関する情報に対応する調理機器の実行可能なアクションを抽出し、抽出したアクションを前記調理機器に開始させるための制御コマンドを前記端末装置に送信し、
前記端末装置は、前記サーバによって前記端末装置へ送信された前記制御コマンドを前記指示手段によって前記指示を行う前記調理機器へ送信し、
前記指示手段による前記指示に応じて、前記端末装置によって前記調理機器へ送信された制御コマンドに対応するアクションが前記調理機器において実行されることを特徴とし、
前記機器制御用レシピデータは、複数のノードとノード間のエッジとからなるグラフにより表現され、
前記エッジには、前記アクションを一意に識別するアクションIDが付与されている、
システム。 - 前記端末装置が、前記第2受付手段によってレシピが選択されたことに応じて、前記選択されたレシピをユーザが可読な状態で表示するように制御する制御手段をさらに有することを特徴とする
請求項1に記載のシステム。 - 前記制御手段は、前記第2受付手段によってレシピが選択されたことに応じて、前記調理機器の制御をするためのボタンを表示するように制御し、
前記送信手段は、前記調理機器を制御するためのボタンが操作されたことに応じて、前記選択されたレシピに関する情報と、当該調理機器に関する情報とを前記サーバへ送信することを特徴とする請求項2に記載のシステム。 - 前記第1受付手段の受け付けた操作に応じて検索されるレシピにおいては、必ずしもレシピにおいて実行される必要のあるアクションを行うべき調理機器が指定されていないことを特徴とする請求項1~請求項3のいずれか1項に記載のシステム。
- 前記サーバにおいて、前記第2受付手段によってレシピが選択されたことに応じて、前記選択されたレシピが前記端末装置において表示されるレシピデータを、機械が解読可能な形態の前記機器制御用レシピデータへと変更することを特徴とする請求項1~請求項4のいずれか1項に記載のシステム。
- 前記調理機器には、冷蔵庫、電子レンジ、オーブン、フードプロセッサー、ミキサー、炊飯器、電気鍋、電気フライヤー、電気蒸し器、製麺機、計量器、調理ロボットのいずれかが含まれることを特徴とする請求項1~請求項5のいずれか1項に記載のシステム。
- 端末装置が、
ユーザからのレシピ検索をする操作を受け付ける第1受付ステップと、
前記第1受付ステップにおいてレシピ検索をする操作を受け付けたことに応じて表示されたレシピの一覧からレシピを選択する操作を受け付ける第2受付ステップと、
材料の状態遷移に必要な調理に関する動作であるアクションを実行可能な調理機器にアクションの開始をするように指示するための指示ステップと、
前記第2受付ステップにおいて受け付けた操作に基づきレシピが選択された後、前記選択されたレシピに関する情報と、前記指示ステップにおける前記指示を行う調理機器に関する情報とをサーバへ送信する送信ステップと
を実行し、
前記サーバが、前記送信ステップにおいて当該サーバへ送信された前記レシピに関する情報に対応する機器制御用レシピデータから、前記送信ステップにおいて当該サーバへ送信された前記調理機器に関する情報に対応する調理機器の実行可能なアクションを抽出し、抽出したアクションを前記調理機器に開始させるための制御コマンドを前記端末装置に送信するステップを実行し、
前記端末装置が、前記サーバによって前記端末装置へ送信された前記制御コマンドを前記指示ステップにおいて前記指示を行う前記調理機器へ送信するステップを実行し、
前記指示ステップにおける前記指示に応じて、前記端末装置によって前記調理機器へ送信された制御コマンドに対応するアクションが前記調理機器において実行されることを特徴とし、
前記機器制御用レシピデータは、複数のノードとノード間のエッジとからなるグラフにより表現され、
前記エッジには、前記アクションを一意に識別するアクションIDが付与されている、
方法。 - サーバが、
端末装置において受け付けた操作に基づき当該端末装置において表示されたレシピの一覧からレシピが選択された後、前記選択されたレシピに関する情報と、材料の状態遷移に必要な調理に関する動作であるアクションを実行する調理機器に関する情報とを前記端末装置から受信する受信ステップと、
前記受信ステップにおいて受信した前記レシピに関する情報に対応する機器制御用レシピデータから、前記受信ステップにおいて受信した前記調理機器に関する情報に対応する調理機器の実行可能なアクションを抽出し、抽出したアクションを前記調理機器に開始させるための制御コマンドを生成する生成ステップと、
前記制御コマンドを前記端末装置に送信する送信ステップと
を実行し、
前記機器制御用レシピデータは、複数のノードとノード間のエッジとからなるグラフにより表現され、
前記エッジには、前記アクションを一意に識別するアクションIDが付与されている、
方法。 - コンピュータに、
端末装置において受け付けた操作に基づき当該端末装置において表示されたレシピの一覧からレシピが選択された後、前記選択されたレシピに関する情報と、材料の状態遷移に必要な調理に関する動作であるアクションを実行する調理機器に関する情報とを前記端末装置から受信する受信ステップと、
前記受信ステップにおいて受信した前記レシピに関する情報に対応する機器制御用レシピデータから、前記受信ステップにおいて受信した前記調理機器に関する情報に対応する調理機器の実行可能なアクションを抽出し、抽出したアクションを前記調理機器に開始させるための制御コマンドを生成する生成ステップと、
前記制御コマンドを前記端末装置に送信する送信ステップと
を実行させるためのプログラムであって、
前記機器制御用レシピデータは、複数のノードとノード間のエッジとからなるグラフにより表現され、
前記エッジには、前記アクションを一意に識別するアクションIDが付与されている、
プログラム。 - 端末装置において受け付けた操作に基づき当該端末装置において表示されたレシピの一覧からレシピが選択された後、前記選択されたレシピに関する情報と、材料の状態遷移に必要な調理に関する動作であるアクションを実行する調理機器に関する情報とを前記端末装置から受信する受信手段と、
前記受信手段によって受信した前記レシピに関する情報に対応する機器制御用レシピデータから、前記受信手段によって受信した前記調理機器に関する情報に対応する調理機器の実行可能なアクションを抽出し、抽出したアクションを前記調理機器に開始させるための制御コマンドを生成する生成手段と、
前記制御コマンドを前記端末装置に送信する送信手段と
を具備するサーバであって、
前記機器制御用レシピデータは、複数のノードとノード間のエッジとからなるグラフにより表現され、
前記エッジには、前記アクションを一意に識別するアクションIDが付与されている、
サーバ。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
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|---|---|---|---|
| JP2018098184A JP6559839B1 (ja) | 2018-05-22 | 2018-05-22 | 機器制御システム、サーバ装置、機器制御方法、プログラム、及びレシピのデータ構造 |
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| 高野 哲郎,調理支援システム Cooking Studio:レシピのシナリオ化と調理スケジューリング手法,第15回データ工学ワークショップ(DEWS2004)論文集 [online] ,電子情報通信学会データ工学研究専門委員会,2004年06月18日,DEWS2004 I-8-5, Internet<URL:http://www.ieice.org/iss/de/DEWS/proc/2004/paper/I-8/I-8-05.pdf>, ISSN 1347-4413 |
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