JP7194994B2 - 自動洗浄装置の改装方法、および該方法に用いられる電磁弁、工具連結治具、アダプタ、主流路組込み器具 - Google Patents
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Description
(改装方法)
以下、図面を参照して、本発明の第一の実施形態について詳しく説明する。図1は、従来の実施形態に係る自動洗浄装置を備える便器1の例を示す概略図であって、一例として便器1は本体1Aと当該本体1Aの上部に嵌設される上蓋1Bを備えて構成されている。また、図2は、上蓋1Bを取外した状態の本体1Aの上部の構成である。なお、実施形態を説明するための全図において、同一の機能を有する部材には同一の符号を付し、その繰り返しの説明は省略する場合がある。
続いて、本実施形態に係る改装方法に用いる電磁弁120について詳しく説明する。
続いて、本実施形態に係る改装方法に用いる工具連結治具110について詳しく説明する。
続いて、本実施形態に係る改装方法に用いる主流路組込み器具200について詳しく説明する。
続いて、本実施形態に係る改装方法に用いるアダプタ180について詳しく説明する。
続いて、上記の改装方法に用いる止水蓋240について詳しく説明する。
続いて、本発明の第二の実施形態について説明する。本実施形態に関しては、前述の第一の実施形態と基本的な構成は同様であるが、幾つかの構成において相違点を有する。以下、当該相違点を中心に図を用いて本実施形態について説明する。
以下、図面を参照して、本発明の第二の実施形態について詳しく説明する。図9は、従来の実施形態に係る自動洗浄装置を備える便器の他の例を示す概略図であって、一例として便器2は本体2Aと当該本体2Aの上部に嵌設される上蓋2Bを備えて構成されている。また、図10は、上蓋2Bを取外した状態の本体2Aの上部の構成である。なお、実施形態を説明するための全図において、同一の機能を有する部材には同一の符号を付し、その繰り返しの説明は省略する場合がある。
本実施形態に係る電磁弁120自体の構成は前述の第一の実施形態において説明した通りである。ここでは、電磁弁120を本発明の第二の実施形態に係る改装方法に用いる場合において、前述の第一の実施形態に係る改装方法に用いる場合との相違点を中心に説明する。
本実施形態に係るアダプタ180自体の構成は前述の第一の実施形態において説明した通りである。ここでは、アダプタ180を本発明の第二の実施形態に係る改装方法に用いる場合において、前述の第一の実施形態に係る改装方法に用いる場合との相違点を中心に説明する。
1A、2A 本体
1B、2B 上蓋
4、5 自動洗浄装置
10A、10B 本体部
12、13 内部型ユニット
18A、18B 主流路
20A、20B 開閉機構
21 シリンダ室
22 取付け用開口部
23 ピストンバルブ
24 主電磁弁
25 第1開口孔
27 第2開口孔
29 副流路
30A、30B 給水管
31 副電磁弁
32 外部型ユニット
33 密閉蓋
110 工具連結治具
112 脚部
114 傾斜防止ストッパ
116 連結部
120 電磁弁
122 ベース部
124 ソレノイド部
126 弁部
128 雄ネジ部
132 固定キャップ
134 固定溝部
136 治具取付け部
140 ステー
152 流入口
154 流出口
156 通流路
158 ダイヤフラム弁
160 排圧ドレン流路
162 パイロット弁
164 第1シール部
166 第2シール部
168 外周流路
174 先端シール部
180 アダプタ
200 主流路組込み器具
202 流路部
204 電磁弁取付け部
240 止水蓋
P 配管
T 回動工具
WL 壁面
Claims (12)
- 取水口から送水口へ連通して洗浄水を通流させる主流路および前記主流路の開閉を行う開閉機構を有する本体部と、便器の本体もしくは上蓋に配設されて使用者の感知を行うセンサおよび前記センサの感知信号により前記開閉機構の駆動制御を行う駆動制御部を有する内部型ユニットと、を備え、前記開閉機構が開き状態とされて前記主流路が開通することにより前記洗浄水が通流して便器の自動洗浄を行う自動洗浄装置の改装方法であって、
前記開閉機構は、前記主流路の流路途中に設けられる取付け用開口部に主電磁弁が取付けられて構成されており、
前記内部型ユニットに接続された配線を切離して機能停止する工程、または、前記配線を切離したうえで前記内部型ユニットの全部もしくは一部を取外す工程、のいずれかの工程と、
前記取付け用開口部から、前記主電磁弁を取外す工程と、
前記取付け用開口部に止水蓋を固定して、前記取付け用開口部の封止を行う工程と、
前記取付け用開口部よりも下流側における前記主流路の所定部分を取外す工程と、
前記主流路において前記所定部分を取外した位置に、流路を復旧させると共に流路の開閉を行う電磁弁を装着させる主流路組込み器具を取付ける工程と、
前記電磁弁を直接もしくはアダプタを介在させて前記主流路組込み器具に取付ける工程と、
使用者の感知を行う第2センサと、前記第2センサの感知信号により前記電磁弁の駆動制御を行う第2駆動制御部とを有する外部型ユニットを、前記上蓋の上に配置されるように固定する工程と、を備えること
を特徴とする自動洗浄装置の改装方法。 - 取水口から送水口へ連通して洗浄水を通流させる主流路および前記主流路の開閉を行う開閉機構を有する本体部と、便器の本体もしくは上蓋に配設されて使用者の感知を行うセンサおよび前記センサの感知信号により前記開閉機構の駆動制御を行う駆動制御部を有する内部型ユニットと、を備え、前記開閉機構が開き状態とされて前記主流路が開通することにより前記洗浄水が通流して便器の自動洗浄を行う自動洗浄装置の改装方法であって、
前記開閉機構は、前記本体部のシリンダ室内に配置される差圧移動式のピストンバルブと、一端が前記シリンダ室の壁部に開口形成された第1開口孔を介して前記シリンダ室と連通すると共に他端が前記主流路の前記ピストンバルブが配設される位置よりも下流側となる位置に開口形成された第2開口孔を介して前記主流路と連通する副流路と、前記副流路を開閉する副電磁弁と、を有して構成されており、
前記内部型ユニットに接続された配線を切離して機能停止する工程、または、前記配線を切離したうえで前記内部型ユニットの全部もしくは一部を取外す工程、のいずれかの工程と、
前記本体部から前記シリンダ室の開口端部を密閉している密閉蓋を取外した後、前記シリンダ室から前記ピストンバルブを取外す工程と、
前記主流路の開閉を行う電磁弁を直接もしくはアダプタを介在させて前記シリンダ室に挿入して、前記電磁弁を前記本体部に取付けると共に、前記シリンダ室の開口端部の封止を行う工程と、
使用者の感知を行う第2センサと、前記第2センサの感知信号により前記電磁弁の駆動制御を行う第2駆動制御部とを有する外部型ユニットを、前記上蓋の上に配置されるように固定する工程と、を備えること
を特徴とする自動洗浄装置の改装方法。 - 請求項1または請求項2記載の自動洗浄装置の改装方法に用いられる前記電磁弁であって、
金属材料を用いて形成され、雄ネジ部を外周部に有する円筒状のベース部と、
前記ベース部の第1端部に固定キャップを介して固定されるソレノイド部と、
前記ベース部の内部に保持されると共に第2端部から突出させて設けられる弁部と、を備え、
前記弁部は、流入口から流出口へ連通して前記洗浄水を通流させる通流路と、前記通流路の開閉を行う差圧移動式のダイヤフラム弁と、一端が前記ダイヤフラム弁の移動空間となる弁箱に連通すると共に他端が前記ダイヤフラム弁の配設される位置よりも下流側となる位置で前記通流路に連通する排圧ドレン流路と、前記ソレノイド部の可動鉄芯に弁体が連結されて前記排圧ドレン流路を開閉するパイロット弁と、を有し、且つ、先端部において、外周に流入口、径方向中心に流出口がそれぞれ開口形成される共に、外周部において、取付け対象の内周部との間でシールを行う部材として前記ベース部から近い側に第1シール部、前記ベース部から遠い側に第2シール部がそれぞれ嵌設されており、
前記排圧ドレン流路は、前記弁部における前記第1シール部と前記第2シール部との間の外周部に形成された外周流路を有し、
前記外周流路は、前記パイロット弁を間に介在させて前記弁箱に連通し、且つ、前記ダイヤフラム弁の配設される位置よりも下流側となる位置で前記通流路に連通していること
を特徴とする電磁弁。 - 前記固定キャップは、回動工具を連結させる工具連結治具を、前記ソレノイド部を中心として挟み込む配置で着脱可能に取付ける治具取付け部を有すること
を特徴とする請求項3記載の電磁弁。 - 前記治具取付け部は、前記ソレノイド部を前記固定キャップに固定する固定溝部と兼用で設けられていること
を特徴とする請求項4記載の電磁弁。 - 前記固定溝部に周方向の両端において軸方向に形成される壁部が、前記回動工具によって回動される前記工具連結治具の回動力を受ける回動力作用部となること
を特徴とする請求項5記載の電磁弁。 - 前記固定キャップは、樹脂材料を用いて形成されていること
を特徴とする請求項4~6のいずれか一項に記載の電磁弁。 - 請求項4~7のいずれか一項に記載の電磁弁の前記治具取付け部に着脱可能に取付けられる前記工具連結治具であって、
前記電磁弁のソレノイド部を中心として挟み込む配置で前記電磁弁の固定キャップに設けられた治具取付け部に着脱可能に取付ける脚部を有すると共に、前記脚部を前記固定キャップに取付けた状態で前記電磁弁の軸心と前記回動工具の軸心とが一致する配置で前記回動工具を連結させる連結部を有すること
を特徴とする工具連結治具。 - 請求項1記載の自動洗浄装置の改装方法に用いられる前記主流路組込み器具であって、
前記主流路において取外された前記所定部分に代わる流路となる流路部と、
前記流路部の流路途中に設けられて前記電磁弁が取付けられる電磁弁取付け部と、を有すること
を特徴とする主流路組込み器具。 - 前記電磁弁取付け部は、前記電磁弁が挿入可能な有底円筒状に形成されており、前記電磁弁の外周部に設けられた雄ネジ部に対して螺合可能な雌ネジ部を内周部に有し、
前記内周部において、前記電磁弁を所定位置に固定させた状態となったときに前記電磁弁の外周部に嵌設された第1シール部と第2シール部との両方を密着させてシールを行う第1シール面、および、前記第1シール面よりも底面部寄りに貫通形成されて前記流路部の上流側に連通する上流側開口部が設けられており、
前記底面部において、径方向の中心に、貫通形成されて前記流路部の下流側に連通する下流側開口部、および、前記下流側開口部の周囲に、前記電磁弁を所定位置に固定させた状態となったときに前記電磁弁の先端部に設けられる先端シール部を密着させる第2シール面が設けられていること
を特徴とする請求項9記載の主流路組込み器具。 - 請求項1または請求項2記載の自動洗浄装置の改装方法に用いられる前記アダプタであって、
取付け対象に設けられた雌ネジ部に対して螺合可能な雄ネジ部を外周部に有し、且つ、前記電磁弁の外壁に設けられた雄ネジ部に対して螺合可能な雌ネジ部を内周部に有し、
外周部において、前記取付け対象との間でシールを行う部材としてシール部が嵌設されており、
内周部において、前記電磁弁を所定位置に固定させた状態となったときに、前記電磁弁に設けられた第1シール部および第2シール部の両方を密着させてシールを行うシール面が設けられていること
を特徴とするアダプタ。 - 取水口から送水口へ連通して洗浄水を通流させる主流路および前記主流路の開閉を行う開閉機構を有する本体部と、便器の本体もしくは上蓋に配設されて使用者の感知を行うセンサおよび前記センサの感知信号により前記開閉機構の駆動制御を行う駆動制御部を有する内部型ユニットと、を備え、前記開閉機構が開き状態とされて前記主流路が開通することにより前記洗浄水が通流して便器の自動洗浄を行う自動洗浄装置の改装方法であって、
前記内部型ユニットに接続された配線を切離して機能停止する工程、または、前記配線を切離したうえで前記内部型ユニットの全部もしくは一部を取外す工程、のいずれかの工程と、
使用者の感知を行う第2センサと、前記第2センサの感知信号により前記開閉機構の駆動制御を行う第2駆動制御部と、を有する外部型ユニットを、前記上蓋の上に配置されるように固定する工程と、を備えること
を特徴とする自動洗浄装置の改装方法。
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