JP7036421B2 - 毛髪化粧料 - Google Patents
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る。
(A)下記一般式(I)で表される脂肪族アミン
(式中、R1は、直鎖又は分岐した炭素数12~24の飽和もしくは不飽和アルキル基、R2はC2H4Oで表されるヒドロキシエチル基、R3はC3H6Oで表されるヒドロキシプロピル基、a、bは0~3の整数)
(B)分子量90000以上のポリエチレングリコール
(C)ノニオン性セルロース誘導体
(A)下記一般式(I)で表される脂肪族アミン
毛髪化粧料全質量に対し0.5~10.0質量%
(式中、R1は、直鎖又は分岐した炭素数12~24の飽和もしくは不飽和アルキル基、
R2はC2H4Oで表されるヒドロキシエチル基、R3はC3H6Oで表されるヒドロキシプロピル基、a、bは0~3の整数)
(B)分子量90000以上のポリエチレングリコール
毛髪化粧料全質量に対し0.002~0.2質量%
(C)ノニオン性セルロース誘導体
毛髪化粧料全質量に対し0.01~1.0質量%
(式中、R1は、直鎖又は分岐した炭素数12~24の飽和もしくは不飽和アルキル基、R2はC2H4Oで表されるヒドロキシエチル基、R3はC3H6Oで表されるヒドロキシプロピル基、a、bは0~3の整数)で表される。
-2ステアラミン、PPG-1/PEG-2アラカミン、PPG-1/PEG-2ベヘナミン、PPG-1/PEG-2カルナバミン、PPG-1/PEG-2オレアミン、PPG-1/PEG-2エライザミン、PPG-1/PEG-2リノラミン、PPG-1/PEG-2リノレナル、PPG-1/PEG-3ラウラミン、PPG-1/PEG-3ラウラミン、PPG-1/PEG-3ミリスタミン、PPG-1/PEG-3セタミン、PPG-1/PEG-3ステアラミン、PPG-1/PEG-3アラカミン、PPG-1/PEG-3ベヘナミン、PPG-1/PEG-3カルナバミン、PPG-1/PEG-3オレアミン、PPG-1/PEG-3エライザミン、PPG-1/PEG-3リノラミン、PPG-1/PEG-3リノレナル、PPG-2/PEG-1ラウラミン、PPG-2/PEG-1ミリスタミン、PPG-2/PEG-1セタミン、PPG-2/PEG-1ステアラミン、PPG-2/PEG-1アラカミン、PPG-2/PEG-1ベヘナミン、PPG-2/PEG-1カルナバミン、PPG-2/PEG-1オレアミン、PPG-2/PEG-1エライザミン、PPG-2/PEG-1リノラミン、PPG-2/PEG-1リノレナル、PPG-2/PEG-2ラウラミン、PPG-2/PEG-2ミリスタミン、PPG-2/PEG-2セタミン、PPG-2/PEG-2ステアラミン、PPG-2/PEG-2アラカミン、PPG-2/PEG-2ベヘナミン、PPG-2/PEG-2カルナバミン、PPG-2/PEG-2オレアミン、PPG-2/PEG-2エライザミン、PPG-2/PEG-2リノラミン、PPG-2/PEG-2リノレナル、PPG-2/PEG-3ラウラミン、PPG-2/PEG-3ミリスタミン、PPG-2/PEG-3セタミン、PPG-2/PEG-3ステアラミン、PPG-2/PEG-3アラカミン、PPG-2/PEG-3ベヘナミン、PPG-2/PEG-3カルナバミン、PPG-2/PEG-3オレアミン、PPG-2/PEG-3エライザミン、PPG-2/PEG-3リノラミン、PPG-2/PEG-3リノレナル、PPG-3/PEG-1ラウラミン、PPG-3/PEG-1ミリスタミン、PPG-3/PEG-1セタミン、PPG-3/PEG-1ステアラミン、PPG-3/PEG-1アラカミン、PPG-3/PEG-1ベヘナミン、PPG-3/PEG-1カルナバミン、PPG-3/PEG-1オレアミン、PPG-3/PEG-1エライザミン、PPG-3/PEG-1リノラミン、PPG-3/PEG-1リノレナル、PPG-3/PEG-2ラウラミン、PPG-3/PEG-2ミリスタミン、PPG-3/PEG-2セタミン、PPG-3/PEG-2ステアラミン、PPG-3/PEG-2アラカミン、PPG-3/PEG-2ベヘナミン、PPG-3/PEG-2カルナバミン、PPG-3/PEG-2オレアミン、PPG-3/PEG-2エライザミン、PPG-3/PEG-2リノラミン、PPG-3/PEG-2リノレナル、PPG-3/PEG-3ラウラミン、PPG-3/PEG-3ミリスタミン、PPG-3/PEG-3セタミン、PPG-3/PEG-3ステアラミン、PPG-3/PEG-3アラカミン、PPG-3/PEG-3ベヘナミン、PPG-3/PEG-3カルナバミン、PPG-3/PEG-3オレアミン、PPG-3/PEG-3エライザミン、PPG-3/PEG-3リノラミン、PPG-3/PEG-3リノレナル、PPG-1ラウラミン、PPG-1ミリスタミン、PPG-1セタミン、PPG-1ステアラミン、PPG-1アラカミン、PPG-1ベヘナミン、PPG-1カルナバミン、PPG-1オレアミン、PPG-1エライザミン、PPG-1リノラミン、PPG-1リノレナル、PPG-2ラウラミン、PPG-2ミリスタミン、PPG-2セタミン、PPG-2ステアラミン、PPG-2アラカミン、PPG-2ベヘナミン、PPG-2カルナバミン、PPG-2オレアミン、PPG-2エライザミン、PPG-2リノラミン、PPG-2リノレナル、PPG-3ラウラミン、PPG-3ミリスタミン、PPG-3セタミン、PPG-3ステアラミン、PPG-3アラカミン、PPG-3ベヘナミン、PPG-3カルナバミン、PPG-3オレアミン、PPG-3エライザミン、PPG-3リノラミン、PPG-3リノレナル、PEG-1ラウラミン、PEG-1ミリスタミン、PEG-1セタミン、PEG-1ステアラミン、PEG-1アラカミン、PEG-1ベヘナミン、PEG-1カルナバミン、PEG-1オレアミン、PEG-1エライザミン、PEG-1リノラミン、PEG-1リノレナル、PEG-2ラウラミン、PEG-2ミリスタミン、PEG-2セタミン、PEG-2ステアラミン、PEG-2アラカミン、PEG-2ベヘ
ナミン、PEG-2カルナバミン、PEG-2オレアミン、PEG-2エライザミン、PEG-2リノラミン、PEG-2リノレナル、PEG-3ラウラミン、PEG-3ミリスタミン、PEG-3セタミン、PEG-3ステアラミン、PEG-3アラカミン、PEG-3ベヘナミン、PEG-3カルナバミン、PEG-3オレアミン、PEG-3エライザミン、PEG-3リノラミン、PEG-3リノレナル、ラウラミン、ミリスタミン、セタミン、ステアラミン、アラカミン、ベヘナミン、カルナバミン、オレアミン、エライザミン、リノラミン、リノレナル等が挙げられる。これらの中でも、a≠0、b≠0のものが好ましく、特にR1が炭素数18のステアリル基、a=1、b=1である、PPG-1/PEG-1ステアラミンと、R1が炭素数22のベヘニル基、a=1、b=1である、PPG-1/PEG-1ベヘナミンが特に好ましい。
B)/(C)の適正な範囲は0.01~1.0であり、0.01未満であると、塗布後 毛髪化粧料がすぐに髪から垂れ落ちてしまい(毛髪化粧料の髪へのまとまりが悪くなる)、毛髪化粧料の効果を充分に髪に付与することができなくなり、また1.0より大きいと、塗布時の伸びが得られず、本発明の毛髪化粧料を髪全体に均一に塗り広げにくくなる。
表1および表2に示す組成の毛髪化粧料を常法に準じて調製し、実施例1~13および比較例1~14に記載する毛髪化粧料を得た。得られた毛髪化粧料について下記評価を行い、その結果を表1および表2に併せて示す。
塗布時の毛髪化粧料の使用性として、洗髪後の濡れた髪への塗布時における“毛髪化粧料の伸び”、“髪全体へのムラのない均一な毛髪化粧料の付着”について評価を行った。20名のパネルが実施例及び比較例の毛髪化粧料を使用し、塗布時の伸び、ムラの無い均一な付着の項目について「良い」、「普通」、「悪い」の3段階で判定し、判定結果を「良い」と回答した人数により判断した。判断基準は以下の通りである。
◎:非常に優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が16名以上
○:優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が11~15名
△:やや劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が6~10名
×:劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が5名以下
塗布後に毛髪化粧料が、“すぐに垂れ落ちること無く、髪にまとわりつく”か評価を行った。20名のパネルが実施例及び比較例の毛髪化粧料を使用し、毛髪化粧料塗布後に毛髪化粧料が、すぐに垂れ落ちること無く、髪にまとわりいるかについて「良い」、「普通」、「悪い」の3段階で判定し、判定結果を「良い」と回答した人数により判断した。判断基準は以下の通りである。
◎:非常に優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が16名以上
○:優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が11~15名
△:やや劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が6~10名
×:劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が5名以下
濯ぎ時の感触として、“濯ぎ時における髪の指通り”、“濯ぎ時における髪のやわらかさ”について評価を行った。20名のパネルが実施例及び比較例の毛髪化粧料を使用し、濯ぎ時の指通り、やわらかさの項目について「良い」、「普通」、「悪い」の3段階で判定し、判定結果を「良い」と回答した人数により判断した。判断基準は以下の通りである。◎:非常に優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が16名以上
○:優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が11~15名
△:やや劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が6~10名
×:劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が5名以下
水分乾燥後の仕上がりの感触として、仕上がりの“しっとり感”、“まとまり感”、“やわらかさ”について評価を行った。20名のパネルが実施例及び比較例の毛髪化粧料を使用し、仕上がりのしっとり感、まとまり、やわらかさの項目について「良い」、「普通」、「悪い」の3段階で判定し、判定結果を「良い」と回答した人数により判断した。判断基準は以下の通りである。
◎:非常に優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が16名以上
○:優れている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が11~15名
△:やや劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が6~10名
×:劣っている ・・・「良い」と答えた試験対象者の数が5名以下
(1)PPG-1/PEG-1ステアラミン 1.0
(2)ベヘニルトリメチルアンモニウムクロリド 1.0
(3)セトステアリルアルコール 6.5
(4)ジリノール酸ジ(フィトステアリル/イソステアリル/
セチル/ステアリル/ベヘニル) 1.0
(5)ベヘニルアルコール 0.5
(6)べヘニルPGトリモニウムクロリド 1.0
(7)ステアリルPGトリモニウムクロリド 1.0
(8)コハク酸ジエチルヘキシル 2.0
(9)コメヌカ油脂肪酸フィトステリル 2.0
(10)乳酸 1.0
(11)パラフィン 1.0
(12)プロピレングリコール 0.5
(13)ソルビトール 3.0
(14)グリセリン 0.5
(15)ヒドロキシプロピルセルロース 0.4
(16)PEG-180M 0.4
(17)ヒマワリ種子油 0.1
(18)セラミド2 0.1
(19)トウモロコシ由来スフィンゴ脂質 0.1
(20)ポリグルタミン酸 0.1
(21)ヒマワリ種子エキス 0.1
(22)ローヤルゼリーエキス 0.1
(23)ヒマワリ花エキス 0.1
(24)コメヌカエキス 0.1
(25)フェノキシエタノール 0.2
(26)サリチル酸 0.1
(27)香料 0.5
(28)精製水 残余
(2)ステアリルトリメチルアンモニウムクロリド 1.0
(3)セトステアリルアルコール 7.5
(4)ベヘニルアルコール 0.5
(5)アジピン酸ジグリセリル混合脂肪酸エステル 1.0
(6)アモジメチコン 2.0
(7)メチルポリシロキサン(300cs) 5.0
(8)高重合メチルポリシロキサン(50万cs) 2.0
(9)べヘニルPGトリモニウムクロリド 1.0
(10)ステアリルPGトリモニウムクロリド 1.0
(11)コメヌカ油脂肪酸フィトステリル 3.0
(12)乳酸 1.0
(13)パラフィン 1.0
(14)白色ワセリン 1.0
(15)1,3-ブチレングリコール 3.0
(16)ヒドロキシステアリン酸コレステリル 0.5
(17)セレブロシド 0.1
(18)ショウガ根茎エキス 0.5
(19)サッカロミセス/ヒマワリ芽発酵エキス 1.0
(20)LIPIDURE-C(日本油脂社製) 1.0
(21)プロピレングリコール 0.5
(22)ソルビトール 3.0
(23)グリセリン 0.5
(24)PEG-90M 0.1
(25)メチルセルロース 1.0
(26)ヒマワリ種子油 0.1
(27)アセチルグルコサミン 0.1
(28)ヒマワリ種子油脂肪酸フィトステアリル 0.1
(29)フェノキシエタノール 0.2
(30)サリチル酸 0.1
(31)防腐剤 0.1
(32)香料 0.5
(33)精製水 残余
(1)PPG-1/PEG-1ステアラミン 0.5
(2)ベヘニルトリメチルアンモニウムクロリド 0.5
(3)セトステアリルアルコール 4.0
(4)ベヘニルアルコール 0.5
(5)ワセリン 2.0
(6)アモジメチコン 1.0
(7)アミノポリエーテルシリコン 0.5
(8)べヘニルPGトリモニウムクロリド 0.5
(9)ステアリルPGトリモニウムクロリド 0.5
(10)シリコーン水性エマルジョン
(XS65-B7116、GE東芝シリコン社製) 2.0
(11)ヒマワリ種子油脂肪酸フィトステリル 3.0
(12)オレイン酸コレステリル 1.0
(13)1,3-ブチレングリコール 2.0
(14)セバシン酸ジエチル 3.0
(15)PEG-115M 0.005
(16)エチルセルロース 0.01
(17)ヒマワリ葉/茎エキス 0.1
(18)グリコール酸 0.2
(19)フェノキシエタノール 0.2
(20)香料 微量
(21)精製水 残余
冷却して、ヘアクリームを調製した。
(1)PPG-1/PEG-1ステアラミン 2.0
(2)ベヘニルトリメチルアンモニウムクロリド 0.5
(3)セトステアリルアルコール 5.0
(4)ベヘニルアルコール 1.0
(5)ラノリン 1.0
(6)アモジメチコン 1.0
(7)アミノポリエーテルシリコン 0.5
(8)べヘニルPGトリモニウムクロリド 0.5
(9)ステアリルPGトリモニウムクロリド 0.5
(10)シリコーン水性エマルジョン
(XS65-B7116、GE東芝シリコン社製) 5.0
(11)ヒマワリ芽エキス 0.5
(12)PG 3.0
(13)ヒドロキシプロピルセルロース 0.05
(14)PEG-115M 0.02
(15)セバシン酸ジエチル 1.0
(16)乳酸 0.5
(17)フェノキシエタノール 0.2
(18)香料 0.6
(19)精製水 残余
(1)PPG-1/PEG-1ステアラミン 0.3
(2)ステアリルトリメチルアンモニウムクロリド 1.0
(3)セトステアリルアルコール 1.0
(4)ベヘニルアルコール 0.1
(5)アジピン酸ジグリセリル混合脂肪酸エステル 1.0
(6)アミノポリエーテルシリコン 0.1
(7)べヘニルPGトリモニウムクロリド 0.2
(8)メチルポリシロキサン(300cs) 0.5
(9)ヒマワリ種子油脂肪酸フィトステリル 1.0
(10)マカデミアナッツ油脂肪酸コレステリル 0.2
(11)セラミド1・セラミド5混合物(1:1) 0.1
(12)乳酸 0.2
(13)ポリオキシエチレン(20)セチルエーテル 1.0
(14)ポリオキシエチレン(60)硬化ヒマシ油 0.5
(15)1,3-ブチレングリコール 0.5
(16)PEG-90M 0.05
(17)ヒドロキシプロピルメチルセルロース 0.1
(18)フェノキシエタノール 0.5
(19)精製水 残余
Claims (2)
- 成分(B)と成分(C)との質量比率(B)/(C)が0.01~2.0である請求項1に記載の毛髪化粧料。
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|---|---|---|---|
| JP2017231812A JP7036421B2 (ja) | 2017-12-01 | 2017-12-01 | 毛髪化粧料 |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017231812A JP7036421B2 (ja) | 2017-12-01 | 2017-12-01 | 毛髪化粧料 |
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|---|---|
| JP2019099496A JP2019099496A (ja) | 2019-06-24 |
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|---|---|---|---|
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Citations (3)
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| JP2016117692A (ja) | 2014-12-22 | 2016-06-30 | クラシエホームプロダクツ株式会社 | 毛髪化粧料 |
| JP2017155034A (ja) | 2016-02-29 | 2017-09-07 | 日本精化株式会社 | 低分子シリコーン代替油剤 |
-
2017
- 2017-12-01 JP JP2017231812A patent/JP7036421B2/ja active Active
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20140308227A1 (en) | 2009-04-15 | 2014-10-16 | Rhodia Operations | Process of treating damaged hair |
| JP2016117692A (ja) | 2014-12-22 | 2016-06-30 | クラシエホームプロダクツ株式会社 | 毛髪化粧料 |
| JP2017155034A (ja) | 2016-02-29 | 2017-09-07 | 日本精化株式会社 | 低分子シリコーン代替油剤 |
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