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JP7014409B2 - 透明または半透明液状化粧料 - Google Patents

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本発明は、肌なじみが良く、且つべたつきの無いしっとり感が長時間持続する透明または半透明液状化粧料に関する。
透明または半透明液状化粧料は、油分を多量に配合できないので、しっとり感を持続させることが難しかった。そのため、従来、しっとり感を向上させるためには水溶性高分子や多価アルコールが配合されてきた。
しかしながら、水溶性高分子や多価アルコールが少量では十分なしっとり感を得ることができないが、水溶性高分子を多量に配合すると肌なじみが悪くなり、また多価アルコールを多量に配合するとべたつきが生じるといった問題があった。そのため、肌なじみが良くべたつきがない使用感でありながら、しっとり感を翌朝まで持続させる透明または半透明液状化粧料を開発することは困難であった。しっとり感とべたつき感は類似している感覚ではあるが、しっとり感は好まれ、べたつき感は嫌われる場合が多い。そのため、十分なしっとり感を与えつつ、肌なじみが良くべたつきの無い商品の開発が必要であった。
これまでに、ポリオキシエチレン・ポリオキシプロピレンランダム共重合体ジアルキルエーテルを含有することを特徴とする透明液状化粧料(特許文献1)、シリコーン系界面活性剤と、ジポリオキシエチレン(2)アルキルエーテルリン酸とを含有することを特徴とする透明液状化粧料(特許文献2)、ヒアルロン酸と1,2-ペンタンジオール、ポリグリセリン、ポリオキシプロピレンジグリセリルエーテルの群より選択された少なくとも一種とを含有することを特徴とする透明液状化粧料(特許文献3)が開発されている。しかしながら、これらの従来技術をもってしても、べたつきを十分に抑え、しっとり感を翌朝まで持続させるには至っていない。一方、エクトインはアミノ酸の一種で、皮膚に対する保護効果を発揮することが知られているが、単独では満足するしっとり感を翌朝まで持続させることは出来なかった。
特開2014-62056号公報 特開2006-315974号公報 特開2000-344656号公報
本発明は、肌なじみが良く、且つべたつきの無いしっとり感が長時間持続する透明または半透明液状化粧料を提供することを課題とする。
かかる事情に鑑み、本発明は鋭意研究の結果、(a)、(b)および(c)を組み合わせることで、肌なじみが良く、且つべたつきの無いしっとり感が長時間持続する透明または半透明液状化粧料が得られることを見出し、本発明を完成するに至った。
即ち、本発明は、次の成分(a)~(c)
(a)エクトイン
(b)ポリオキシアルキレンアルキルグルコシド
(c)ポリアクリル酸塩
を含有し、且つ油性成分の含有量が1.0重量%以下であることを特徴とする透明または半透明の液状化粧料を提供するものである。
また、本発明は、(b)としてポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.)を含有することを特徴とする透明または半透明液状化粧料を提供するものである。
また、成分(d)ラウリン酸スクロースを含有することを特徴とする透明または半透明液状化粧料を提供するものである。
本発明の透明または半透明液状化粧料は、肌なじみが良く、且つべたつきの無いしっとり感が長時間持続する透明または半透明液状化粧料である。
本発明における透明または半透明液状化粧料とは、島津製作所製の分光光度計(UV-160A)を用いて波長700nmの光の透過率を厚さ10mmの石英セルで測定し、透過率が95.0%~100%のものを指す。ただし、ここでは水の透過率を100%とする。
また、本発明の透明または半透明液状化粧料は、夜使用したときに翌朝までしっとり感を持続させることを目指したものであり、本発明における長時間とは、塗布から翌朝までの時間を想定した8時間のことを指す。
本発明の(a)エクトインはアミノ酸の一種であり、外部からの刺激に対して、皮膚を守る働きを持つことが知られている。市販のものとしては、例えばRonaCare Ectoin(メルク株式会社製)が挙げられる。
(a)エクトインの含有量は特に限定されないが、透明または半透明液状化粧料に対して0.005~0.5重量%が好ましく、0.03~0.3重量%が特に好ましい。これらの範囲において、肌なじみが良く、べたつきを抑える効果が十分に得られる。
本発明に用いられる(b)ポリオキシアルキレンアルキルグルコシドは、特に限定されないが、例えばポリオキシエチレンメチルグルコシド(10E.O.)、ポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.)、ポリオキシプロピレンメチルグルコシド(10P.O.)等が挙げられ、ポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.)がより好ましい。これらのポリオキシアルキレンアルキルグルコシドは、単独で使用しても良いし、2種類以上を併用して使用することもできる。
(b)ポリオキシアルキレンアルキルグルコシドの含有量は特に限定されないが、透明または半透明液状化粧料に対して10.0~30.0重量%が好ましい。この範囲において、塗布後のべたつきを感じることなく、肌のしっとり感を翌朝まで持続させる効果が十分に得られる。
本発明に用いられる成分(c)ポリアクリル酸塩の含有量は特に限定されないが、透明または半透明液状化粧料に対して0.005~0.5重量%が好ましく、0.01~0.3重量%がより好ましい。これらの範囲において、塗布後のしっとり感を持続させる効果が得られる。
本発明の透明または半透明液状化粧料に(d)ラウリン酸スクロースを含有することができる。(d)ラウリン酸スクロースの含有量は特に限定されないが、1.0重量%以下が好ましい。この範囲において、塗布後にきしみのない十分なしっとり感が得られる。
本発明の透明または半透明液状化粧料は、油性成分を含有することができる。油性成分の含有量は特に限定されないが、1.0重量%以下が好ましい。この範囲において、透明または半透明の外観を呈することができる。
油性成分は特に限定されないが、例えばスクワラン、イソノナン酸イソトリデシル、香料等が挙げられる。これらの油性成分は、単独で使用しても良いし、2種類以上を併用して使用することもできる。
本発明の透明または半透明液状化粧料は、上記成分の他に、通常の透明または半透明液状化粧料に用いられる成分として、例えばノニオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、カチオン界面活性剤、両性界面活性剤、水性成分、酸化防止剤、紫外線吸収剤、粉体、キレート剤、防腐剤、着色剤、美容成分等を、本発明の効果を損なわない範囲にて含有することができる。
本発明の透明または半透明液状化粧料は、化粧水、美容液等に適用可能である。尚、本発明の透明または半透明液状化粧料の剤型としては、可溶化系、分散系等の何れでも良い。
以下に実施例を挙げて本発明を具体的に説明するが、本発明の技術的範囲がこれらに限定されるものではない。なお、含有量については、他に指定のない限り重量%を表す。
下記の表1~4に挙げた組成を有する透明または半透明液状化粧料を調製し、15名の専門パネルにより、使用直後の「肌なじみの良さ」、使用直後及び使用8時間後の「べたつきの無さ」、「しっとり感」の評価を行った。
(評価方法)
各評価項目について、15名の専門パネルが評価し、以下の基準にて示した。
◎:12名以上が良いと評価した。
○:8~11名が良いと評価した。
△:4~7名が良いと評価した。
×:良いと評価した人が3名以下。
(調製方法)
成分1~7、または成分1~8を均一混合することにより、透明または半透明液状化粧料を得た。
Figure 0007014409000001
※1 GLUCAM(TM)E-20 HUMECTANT (日本ルーブリゾール社製)
※2 ジプロピレングリコールLo+ (ダウ・ケミカル社製)
※3 RonaCare Ectoin (メルク社製)
※4 グリシン (協和発酵バイオ社製)
※5 L-セリン (協和発酵バイオ社製)
※6 ビスコメート NP-600 (昭和電工社製)
※7 ピームス-HY (テクノーブル社製)
※8 サーフホープ SE COSME C-1216 (三菱化学フーズ社製)
表1の実施例1~6に示したように、エクトインを含有した場合、評価した全ての項目において満足する結果が得られた。一方、比較例1、2に示したように、エクトイン以外のアミノ酸を含有した場合、べたつきの無さ、翌朝のしっとり感において満足する結果が得られなかった。また、比較例3に示したように、エクトインを含有しない場合、肌なじみの良さ、8時間後のしっとり感において満足する結果が得られなかった。
Figure 0007014409000002
※9 GLUCAM(TM)E-10 HUMECTANT (日本ルーブリゾール社製)
※10 GLUCAM(TM)P-10 HUMECTANT (日本ルーブリゾール社製)
※11 ポリエチレングリコール #1500 (日油社製)
※12 ソルビット D-70 (三菱商事フードテック社製)
※13 グリセリン RG・コ・P (日油社製)
表2の実施例7~12に示したように、ポリオキシアルキレンアルキルグルコシドを含有した場合、評価した全ての項目において満足する結果が得られた。一方、比較例4~7に示したように、ポリオキシアルキレンアルキルグルコシド以外を含有した場合、肌なじみの良さや8時間後のしっとり感において満足する結果が得られなかった。
Figure 0007014409000003
※14 エコーガム (DSP五協フード&ケミカル社製)
※15 NTC-CARBOMER 380 (TINCI社製)
表3の実施例13~18に示したように、ポリアクリル酸Naを含有した場合、評価した全ての項目において満足する結果が得られた。一方、比較例9~11に示したように、他の水溶性高分子を含有した場合、肌なじみの良さや8時間後のしっとり感において満足する結果が得られなかった。
Figure 0007014409000004
※16 NIKKOL HCO-40 (日光ケミカルズ社製)
※17 Decaglyn 1-M (日光ケミカルズ社製)
表4の実施例19~24に示したように、ラウリン酸スクロースを含有した場合、評価した全ての項目において特に満足する結果が得られた。
次に、本発明のその他の実施例を示す。実施例25~27のいずれにおいても、肌なじみが良く、且つべたつきの無いしっとり感が8時間後まで持続した。
(実施例25:化粧水<さっぱりタイプ>)
(成分) (重量%)

(1)精製水 残 余
(2)ポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.) 20.0
(3)DPG 10.0
(4)ポリエチレングリコール 2.0
(5)ポリアクリル酸Na 0.3
(6)エクトイン 0.3
(7)pH調整剤 適 量

(8)ラウリン酸スクロース 0.2
(9)エタノール※18 適 量
(10)防腐剤 適 量
(11)香料 0.05
※18 一般アルコール トレーサブル95 Qbix (日本アルコール産業社製)
(調製方法)
上記に示す処方の化粧水を、BをAに添加することにより調製した。
(実施例26:化粧水<しっとりタイプ>)
(成分) (重量%)

(1)精製水 残 余
(2)BG※19 7.0
(3)ジグリセリン※20 7.0
(4)ポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.) 10.0
(5)ポリアクリル酸Na 0.1
(6)ヒアルロン酸Na 0.1
(7)エクトイン 0.5
(8)pH調整剤 適 量

(9)ラウリン酸スクロース 0.2
(10)エタノール 適 量
(11)防腐剤 適 量
(12)香料 0.05
※19 1.3-ブチレングリコール (ダイセル化学工業社製)
※20 ジグリセリン801(阪本薬品工業社製)
(調製方法)
上記に示す処方の化粧水を、BをAに添加することにより調製した。
(実施例27:美容液)
(成分) (重量%)

(1)スクワラン※21 0.2
(2)イソノナン酸イソトリデシル※22 0.1
(3)ラウリン酸スクロース 0.5
(4)香料 0.05

(5)精製水 残 余
(6)DPG 15.0
(7)ポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.) 10.0
(8)グリセリン 3.0
(9)カルボキシビニルポリマー 0.1
(10)ポリアクリル酸Na 0.1
(11)ヒアルロン酸Na 0.1
(12)エクトイン 0.5
(13)pH調整剤 適 量
(14)防腐剤 適 量
※21 SQUALANE (岸本特殊肝油工業社製)
※22 KAK 139 (高級アルコール工業社製)
(調製方法)
上記に示す処方の美容液を、BをAに添加することにより調製した。
本発明によれば、肌なじみが良く、且つべたつきの無いしっとり感が長時間持続する透明または半透明液状化粧料を提供することができる。


Claims (3)

  1. 次の成分(a)~(c)
    (a)エクトイン
    (b)ポリオキシアルキレンアルキルグルコシド
    (c)ポリアクリル酸Na
    を含有し、且つ油性成分の含有量が1.0重量%以下(0重量%を含む)であることを特徴とする透明または半透明液状化粧料。
  2. 前記成分(b)としてポリオキシエチレンメチルグルコシド(20E.O.)を含有することを特徴とする請求項1記載の透明または半透明液状化粧料。
  3. 1.0重量%以下(0重量%を含まない)の成分(d)ラウリン酸スクロースを含有することを特徴とする請求項1又は2記載の透明または半透明液状化粧料。
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Lotion II, Kanebo Cosmetics,Mintel GNPD [online],2007年10月,[検索日 2021.07.20], インターネット:<URL:https://www.gnpd.com>,ID#:790536
メルク株式会社,高機能保湿効果を有する環状アミノ酸「RonaCare Ectoin」(ロナケア エクトイン),FRAGRANCE JOURNAL ,フレグランスジャーナル社,2010年02月15日,第38巻, 第2号,p.106-107

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