JP7065075B2 - ユーザ装置、及びランダムアクセスプリアンブル送信方法 - Google Patents
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Description
複数のビームのうちのあるビームを使用してランダムアクセスプリアンブルの送信を行う送信部と、
前記ランダムアクセスプリアンブルの送信において行ったパワーランピングの回数を示すカウンタをビーム毎に保持するカウンタ保持部とを備え、
前記送信部は、前記ランダムアクセスプリアンブルの送信に使用するビームに対応する前記カウンタの値に基づいて、当該ビームによるランダムアクセスプリアンブルの送信に使用する送信電力を決定し、前記基地局から通知された再送方式に従って、ビームスイッチングを優先して、前記ランダムアクセスプリアンブルの再送の度にビームスイッチングを行う、又は、パワーランピングを優先して、あるビームで最大の送信電力になるまで、ビームスイッチングを行わずに、パワーランピングを行う
ユーザ装置が提供される。
<システム全体構成>
図1に本実施の形態に係る無線通信システムの構成図を示す。本実施の形態に係る無線通信システムは、図1に示すように、ユーザ装置10、及び基地局20を含む。図1には、ユーザ装置10、及び基地局20が1つずつ示されているが、これは例であり、それぞれ複数であってもよい。
図2を参照して、本実施の形態におけるランダムアクセス手順の例(contention basedの例)を説明する。本実施の形態では、一例として、LTEでのランダムアクセス手順と同様の、パワーランピングを行うランダムアクセス手順(非特許文献1)を実行することとしている。ただし、ランダムアクセス手順における信号の送受信において、ユーザ装置10と基地局20はそれぞれ、送信ビーム及び受信ビームを適用する。なお、一部の信号送受信がオムニ送信/受信となってもよい。
上記のステップS12におけるRA preambleの送信方法の例をより詳細に説明する。
本実施の形態では、基地局20が、ユーザ装置10に対し、BS送信ビームに対応するRACHリソースサブセットを示す情報を送信する。ユーザ装置10は、当該情報に基づき、受信したブロードキャスト情報/SSのBS送信ビームに対応するRACHリソースサブセットを知ることができる。一例として、ユーザ装置10が、BS送信ビームAに対応するRACHリソースサブセットとして、RACHリソースサブセットAを示す情報を基地局20から受信した場合において、ユーザ装置10が、BS送信ビームAを選択してRA preambleを送信する場合には、ユーザ装置10は、RACHリソースサブセットAを用いてRA preambleを送信する。
実施例1において、ユーザ装置10は、全体の送信回数をカウントするカウンタ(これをTcounterとする)と、UE送信ビーム(以下、UE送信ビームを"ビーム"と呼ぶ)毎の、パワーランピング回数をカウントするパワーランピングカウンタを保持する。
ユーザ装置10は、ビームスイッチングを優先して、再送の度にビームスイッチングを行ってもよいし、パワーランピングを優先して、あるビームで最大の送信電力になるまで、ビームスイッチングを行わずに、パワーランピングを行うこととしてもよい。実施例2では、基地局20からユーザ装置10に、ビームスイッチングとパワーランピングのうちの優先する再送方式を通知し、ユーザ装置10は、通知された再送方式に従って、RA preamble送信動作を実施する。基地局20からユーザ装置10への再送方式の通知は、例えば、ブロードキャスト情報/SS、DCI、MAC信号、もしくは、RRCシグナリングにより行われる。
次に、これまでに説明した処理動作を実行するユーザ装置10及び基地局20の機能構成例を説明する。ユーザ装置10及び基地局20はそれぞれ、少なくとも実施例1、2を実施する機能を含む。ただし、ユーザ装置10及び基地局20はそれぞれ、実施例1、2の中の一部の機能のみを備えることとしてもよい。
図14は、ユーザ装置10の機能構成の一例を示す図である。図14に示すように、ユーザ装置10は、信号送信部101と、信号受信部102と、設定情報管理部103と、RA制御部104とを有する。図14に示す機能構成は一例に過ぎない。本実施の形態に係る動作を実行できるのであれば、機能区分及び機能部の名称はどのようなものでもよい。
図15は、基地局20の機能構成の一例を示す図である。図15に示すように、基地局20は、信号送信部201と、信号受信部202と、設定情報管理部203と、RA制御部204とを有する。図15に示す機能構成は一例に過ぎない。本実施の形態に係る動作を実行できるのであれば、機能区分及び機能部の名称はどのようなものでもよい。
上記実施の形態の説明に用いたブロック図(図14~図15)は、機能単位のブロックを示している。これらの機能ブロック(構成部)は、ハードウェア及び/又はソフトウェアの任意の組み合わせによって実現される。また、各機能ブロックの実現手段は特に限定されない。すなわち、各機能ブロックは、物理的及び/又は論理的に複数要素が結合した1つの装置により実現されてもよいし、物理的及び/又は論理的に分離した2つ以上の装置を直接的及び/又は間接的に(例えば、有線及び/又は無線)で接続し、これら複数の装置により実現されてもよい。
以上、説明したように、本実施の形態によれば、基地局とユーザ装置とを有する無線通信システムにおける前記ユーザ装置であって、複数のビームのうちのあるビームを使用してランダムアクセスプリアンブルの送信を行う送信部と、前記ランダムアクセスプリアンブルの送信において行ったパワーランピングの回数を示すカウンタをビーム毎に保持するカウンタ保持部とを備えることを特徴とするユーザ装置が提供される。
以上、本発明の実施の形態を説明してきたが、開示される発明はそのような実施形態に限定されず、当業者は様々な変形例、修正例、代替例、置換例等を理解するであろう。発明の理解を促すため具体的な数値例を用いて説明がなされたが、特に断りのない限り、それらの数値は単なる一例に過ぎず適切な如何なる値が使用されてもよい。上記の説明における項目の区分けは本発明に本質的ではなく、2以上の項目に記載された事項が必要に応じて組み合わせて使用されてよいし、ある項目に記載された事項が、別の項目に記載された事項に(矛盾しない限り)適用されてよい。機能ブロック図における機能部又は処理部の境界は必ずしも物理的な部品の境界に対応するとは限らない。複数の機能部の動作が物理的には1つの部品で行われてもよいし、あるいは1つの機能部の動作が物理的には複数の部品により行われてもよい。実施の形態で述べた処理手順については、矛盾の無い限り処理の順序を入れ替えてもよい。処理説明の便宜上、ユーザ装置10と基地局20は機能的なブロック図を用いて説明されたが、そのような装置はハードウェアで、ソフトウェアで又はそれらの組み合わせで実現されてもよい。本発明の実施の形態に従ってユーザ装置10が有するプロセッサにより動作するソフトウェア及び本発明の実施の形態に従って基地局20が有するプロセッサにより動作するソフトウェアはそれぞれ、ランダムアクセスメモリ(RAM)、フラッシュメモリ、読み取り専用メモリ(ROM)、EPROM、EEPROM、レジスタ、ハードディスク(HDD)、リムーバブルディスク、CD-ROM、データベース、サーバその他の適切な如何なる記憶媒体に保存されてもよい。
101 信号送信部
102 信号受信部
103 設定情報管理部
104 RA制御部
20 基地局
201 信号送信部
202 信号受信部
203 設定情報管理部
204 RA制御部
1001 プロセッサ
1002 メモリ
1003 ストレージ
1004 通信装置
1005 入力装置
1006 出力装置
Claims (4)
- 基地局とユーザ装置とを有する無線通信システムにおける前記ユーザ装置であって、
複数のビームのうちのあるビームを使用してランダムアクセスプリアンブルの送信を行う送信部と、
前記ランダムアクセスプリアンブルの送信において行ったパワーランピングの回数を示すカウンタをビーム毎に保持するカウンタ保持部とを備え、
前記送信部は、前記ランダムアクセスプリアンブルの送信に使用するビームに対応する前記カウンタの値に基づいて、当該ビームによるランダムアクセスプリアンブルの送信に使用する送信電力を決定し、前記基地局から通知された再送方式に従って、ビームスイッチングを優先して、前記ランダムアクセスプリアンブルの再送の度にビームスイッチングを行う、又は、パワーランピングを優先して、あるビームで最大の送信電力になるまで、ビームスイッチングを行わずに、パワーランピングを行う
ユーザ装置。 - 前記ビーム毎のカウンタのそれぞれに上限値が設定されており、前記送信部は、カウンタの値が上限値に達したビームをランダムアクセスプリアンブルの送信に使用しない
ことを特徴とする請求項1に記載のユーザ装置。 - 前記カウンタ保持部は、ランダムアクセスプリアンブルの全体の送信回数を示す送信カウンタを更に保持し、
前記送信部は、前記送信カウンタの上限値の回数までランダムアクセスプリアンブルの送信を行う
ことを特徴とする請求項1又は2に記載のユーザ装置。 - 基地局とユーザ装置とを有する無線通信システムにおける前記ユーザ装置が実行するランダムアクセスプリアンブル送信方法であって、
前記ユーザ装置は、ランダムアクセスプリアンブルの送信において行ったパワーランピングの回数を示すカウンタをビーム毎に保持するカウンタ保持部を備えており、前記ランダムアクセスプリアンブル送信方法は、
複数のビームのうちのあるビームを使用してランダムアクセスプリアンブルの送信を行う送信ステップと、
前記送信ステップで使用したビームに対応するカウンタの値を増加させるステップとを備え、
前記送信ステップにおいて、前記ランダムアクセスプリアンブルの送信に使用するビームに対応する前記カウンタの値に基づいて、当該ビームによるランダムアクセスプリアンブルの送信に使用する送信電力を決定し、前記基地局から通知された再送方式に従って、ビームスイッチングを優先して、前記ランダムアクセスプリアンブルの再送の度にビームスイッチングを行う、又は、パワーランピングを優先して、あるビームで最大の送信電力になるまで、ビームスイッチングを行わずに、パワーランピングを行う
ことを特徴とするランダムアクセスプリアンブル送信方法。
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