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JP6666201B2 - コンロ用バーナ及びコンロ - Google Patents

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Description

本発明は、コンロの天板から露出させて五徳上の鍋等を加熱するコンロ用バーナ、及び、このバーナを備えたコンロに関する。
コンロに設けられ、コンロの天板に設けられた五徳上の鍋等を加熱するコンロ用バーナは、一般に、燃料ガスと一次空気とを混合する混合管に連設されたバーナヘッド上にバーナキャップが載置されている。バーナヘッドには、外周縁に沿って筒状に起立する周壁が形成されており、周壁の内側に混合管に連通する分布室が形成され、周壁の環状の上端面がバーナキャップの座面とされている。
バーナキャップの外周縁の全周には垂下する環状壁が形成されている。環状壁には複数の溝が周方向に所定間隔を存して複数設けられ、バーナキャップの環状壁をバーナヘッドの周壁の座面に着座させると、複数の炎口が形成される。
しかし、鍋等から溢れた煮汁がバーナキャップ上にこぼれると、炎口からバーナヘッドの内部へ煮汁が侵入することがある。そこで、従来、バーナキャップを載置するための座面を、バーナヘッドの中心に向けて次第に高くなるような傾斜面としたものが知られている(例えば特許文献1参照)。このものでは更に、環状壁の上端の近傍に、外端の炎口に向かって上昇する炎口用通路が貫通し、環状壁の下面には煮汁戻し溝が形成されている。
しかし、鍋からの煮こぼれが激しい場合は、煮汁が炎口内部に入り込む等によってバーナヘッドの内部中心方向に勢いよく流れてしまい、これにより、煮汁が分布室内や混合管内に侵入するという問題があった。
そこで、本出願人は、先に、煮汁の分布室内や混合管内への侵入を防止したコンロ用バーナを提案した(特許文献2参照)。
特開平11−63502号公報 特開2007−24359号公報
ところで、コンロにおいて五徳上の鍋をバーナで加熱するとき、鍋底に対してバーナの火炎が垂直に近い姿勢で下方から当たるようにすることで、最も効率よく鍋を加熱することができることは周知である。
上記特許文献2のバーナの各炎口は、バーナキャップの傾斜する上面から上向きに開口して放射状に延びているものの、バーナキャップの外周縁では水平方向に開口する部分に連続する構成となっている。
このため、各炎口で形成される火炎は、特に強火のとき、バーナキャップの外周縁から横方向に放射状に形成され、鍋底等に火炎が斜めに当たるために、十分な加熱効率が得られない不都合があった。
上記の点に鑑み、本発明は、炎口からの煮汁の侵入によるガス流路の閉塞を防止しながら、被加熱物に対して高い加熱効率が得られるコンロ用バーナ及びコンロを提供することを目的とする。
かかる目的を達成するために、本発明のコンロ用バーナは、燃料ガスと一次空気とを混合して混合ガスを生成する混合管と、該混合管の下流に連通して環状に形成された混合ガスの分布室を備えるバーナヘッドと、該バーナヘッド上に載置されて前記分布室から供給する混合ガスにより火炎を形成する複数の炎口が形成されたバーナキャップとを備えるコンロ用バーナにおいて、前記バーナキャップは、外周縁から中央部に向って次第に高くなる傾斜面を上面とする傘状に形成されて当該上面に前記各炎口を備え、前記各炎口は、前記バーナキャップの上面の外周縁から所定の距離を存した位置に形成され、前記分布室は、環状で上向きに開放されて前記各炎口よりも中央側の前記バーナキャップの下面に対向する開放部と、該開放部の外側で前記分布室の上面を覆う上部壁とを備え、前記バーナキャップの前記各炎口の少なくとも直下を含む領域には、各炎口を介して落下する侵入物を受ける受け部が設けられ、前記受け部は、前記分布室の前記上部壁に載置されていることを特徴とする。
本発明によれば、傘状に形成されたバーナキャップの上面に、バーナキャップの外周縁から所定の距離を存して炎口を設けたので、炎口は上向きに開口し、火炎が上向きに形成される。従って、炎口の上方にある被加熱物に対して火炎が略垂直に当たるので、被加熱物に対して高い加熱効率を得ることができる。
しかも、環状の分布室の上向きに開放された部分の直上には炎口が位置せず、炎口からバーナ内に煮汁が流下しても、分布室に侵入することがない。
また、本発明のコンロ用バーナにおいて、前記バーナキャップは、前記各炎口の内周縁に沿って該バーナキャップの上面から隆起する隆起部を備えることが好ましい。これによれば、鍋等からバーナキャップの上面に煮汁がこぼれ落ちたとき、煮汁が隆起部を乗り越えない限り、炎口に侵入することができないので、煮汁の炎口への侵入を抑止することができる。
また、本発明のコンロ用バーナにおいて、前記バーナキャップは、前記各炎口の内周縁全周から下方に向って延びる筒状部を備えることが好ましい。万一煮汁が炎口から侵入した場合、煮汁は筒状部の内面を伝って炎口直下に案内されて筒状部の下縁で円滑に水切りされる。これにより、煮汁がバーナキャップの下面を伝って移動することがなく、分布室内や混合管内への煮汁の侵入を確実に防止することができる。
また、本発明のコンロ用バーナにおいて、前記受け部は、取り外し自在に設けられていることが好ましい。
これによれば、炎口から流れ落ちた煮汁(炎口を介して落下した侵入物)を受け部によって比較的大量に受けることができるだけでなく、受け部を取り外して洗浄や掃除をすることでバーナを清潔に保つことができる。
このとき更に、前記受け部は、その外周縁から全周に亘って起立して形成された筒状の起立壁を備え、該起立壁は、全周に亘って前記バーナキャップの下面側に気密に当接することが好ましい。これによれば、炎口の外側位置(バーナキャップの外周縁側)でバーナキャップとバーナヘッドとのシール性を得ることができ、分布室から炎口へ向かう燃料ガスの流れを確実に形成することができる。
また、本発明は、上記構成のコンロ用バーナと、該コンロ用バーナに対応するバーナ用開口が形成された天板と、該天板により上面が覆われる筐体とを備えるコンロにおいて、前記コンロ用バーナの前記バーナキャップは、前記バーナ用開口より外径が大とされ、前記天板のバーナ用開口は、その上面全部が前記バーナキャップによって覆われることを特徴とする。
本発明によれば、天板のバーナ用開口が、傘状に形成されたバーナキャップにより覆われるので、バーナ用開口からコンロ内部への異物の侵入(例えば、バーナ用開口からコンロ内部への煮汁の流入を防止することができる。
また、本発明のコンロにおいて、前記天板には、前記バーナ用開口を囲うようにして五徳が載置され、前記バーナキャップは、その外周縁に、前記五徳の少なくとも一部と係合する係合部を備えることが好ましい。
前記係合部によってバーナキャップに対する五徳の位置決めが確実に行われるので、鍋等の被加熱部の安定載置が行えるだけでなく、例えば、五徳とバーナキャップとの位置ずれが生じた場合の五徳爪の炎炙りによる加熱効率の低下を確実に防止することができる。
本発明の実施形態のコンロの要部を示す斜視図。 コンロ用バーナの要部の説明的断面図。 バーナキャップを示す斜視図。 バーナキャップの炎口を断面視した図。
本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。本実施形態のコンロは、その筐体は図示省略するが、図1に要部を示すように、天板1上に五徳2が載置され、五徳2が包囲する位置にコンロ用バーナ3を備えている。
コンロ用バーナ3は、図2に示すように、混合管4と、バーナヘッド5と、バーナキャップ6とを備えている。混合管4は、図外のガスノズルから噴出する燃料ガスと共に燃焼用一次空気を取り込んで混合ガスを生成する。混合管4の下流側にはバーナヘッド5が一体に連設されている。
バーナヘッド5は、天板1に形成されたバーナ用開口1aに対応して配置され、図示しないコンロ本体に支持部材を介して支持されている。
バーナヘッド5は、外側壁51と内側壁52とを備え、両側壁間に環状の分布室7が形成されている。分布室7は、内側壁52に沿って環状で上向きに開放された開放部71を備えている。開放部71は、分布室7の上面の略外側半部を覆う上部壁53の内側端縁から立ち上がる案内壁54を備えている。分布室7は、混合管4の下流に連通して混合ガスを環状に分布させた後、開放部71の案内壁54に沿って混合ガスを上方に案内して拡散させる。上部壁53には後述する環状の受け皿部材8(受け部)が載置されている。
バーナヘッド5の上部にはバーナキャップ6が取り付けられる。バーナキャップ6は、図2及び図3に示すように、外周縁から中央部に向って次第に高くなる傾斜面を上面とする傘状に形成されている。バーナキャップ6の上面には、周方向に所定間隔を存して配設された複数の炎口9が形成されている。炎口9は、バーナキャップ6の径方向に沿って長手の孔形状とされ、バーナキャップ6の外側縁から所定距離(本実施形態では炎口9の長手方向の寸法よりも大きい距離)を存した位置に上向きに開口している。
このように、バーナキャップ6に設けた炎口9は、バーナキャップ6の外周縁から所定距離を存して、しかも上向きに開口しているから、炎口9から形成される火炎は起立状態に近い姿勢で五徳2上に載置した鍋底(図示しない)に当たる。これにより、外側方向に向かって斜めに形成される火炎が鍋底に当たるものに比べて加熱効率が高い。
また、バーナキャップ6の中央部には、下方に延びる円形空間を形成する中央筒壁61が連設されている。中央筒壁61は、内側壁52が径方向内方に延びて更に下方に連設された筒状壁52aの内側周面に気密に接して、混合ガスの漏れを防止する。
炎口9は、図2に示すように、分布室7の開放部71よりも外側位置で且つ、受け皿部材8の直上位置となるように形成されている。
図1及び図2に示すように、バーナヘッド5の内側壁52とバーナキャップ6の中央筒壁61とによる中央部空間には、上下に貫通してコンロ用バーナ3の上方に突出する鍋底温度センサSが設けられる。
図3及び図4に示すように、バーナキャップ6には、炎口9の内周縁に沿って隆起する隆起部62が形成されている。更に、図4に示すように、炎口9の内周縁全周から下方に向って延びる筒状部63が形成されている。隆起部62は、バーナキャップ6の上面に鍋等から煮汁がこぼれ落ちたとき、煮汁の炎口9への侵入を可及的に抑止する。筒状部63は、万一炎口9に煮汁が侵入したとき、煮汁を直下に案内し、筒状部63の下縁で水切りする。このとき、図2に示すように、炎口9の直下には受け皿部材8が設けられているので、炎口9から落下した煮汁は受け皿部材8に受けられて溜まる。受け皿部材8は、バーナヘッド5から着脱自在とされている。よって受け皿部材8を取り外して洗浄等の作業が容易である。
受け皿部材8は、バーナヘッド5の分布室7の上部壁53の上面に載置される環状の底部81と、底部81の内周縁から立ち上がってバーナヘッド5の開放部71の案内壁54に密着する内周壁82と、底部81の外周縁から起立してバーナキャップ6の炎口9よりも外側位置に向って延びる外周壁83(起立壁)とを備えている。
受け皿部材8の外周壁83は、バーナキャップ6の下面から垂下する筒状の閉塞壁64に気密に当接し、混合ガスを確実に炎口9へ導く。
また、図2に示すように、バーナキャップ6は、天板1のバーナ用開口1aよりも大径に形成されている。これにより、バーナ用開口1aはバーナキャップ6に覆われ、バーナ用開口1aからコンロ内部への異物の侵入はバーナキャップ6によって阻止される。
また、図3に示すように、バーナキャップ6には、外周縁における径方向に対向する位置に一対の凹部65が形成されている。この凹部65は、図1に示すように、五徳爪21の基部から内方に延設した延設部22が係合する本発明の係合部として機能する。
これによれば、バーナキャップ6の炎口9と五徳爪21との位置関係が常に同じになるため、例えば、バーナキャップ6の炎口9と五徳爪21との位置ずれ等が原因となる五徳爪21の炙りを防止することができる。
なお、本実施形態においては、バーナキャップ6の凹部65に五徳爪21の延設部22を係合させる構成としたが、これに限るものではない。例えば、図示しないが、五徳の一部に内側に延出させた延出部を設けてバーナキャップ6の凹部65に係合させてもよい。
1…天板、1a…バーナ用開口、2…五徳、3…コンロ用バーナ、4…混合管、5…バーナヘッド、6…バーナキャップ、62…隆起部、63…筒状部、65…凹部(係合部)、7…分布室、8…受け皿部材(受け部)、83…外周壁(起立壁)、9…炎口。

Claims (7)

  1. 燃料ガスと一次空気とを混合して混合ガスを生成する混合管と、該混合管の下流に連通して環状に形成された混合ガスの分布室を備えるバーナヘッドと、該バーナヘッド上に載置されて前記分布室から供給する混合ガスにより火炎を形成する複数の炎口が形成されたバーナキャップとを備えるコンロ用バーナにおいて、
    前記バーナキャップは、外周縁から中央部に向って次第に高くなる傾斜面を上面とする傘状に形成されて当該上面に前記各炎口を備え、
    前記各炎口は、前記バーナキャップの上面の外周縁から所定の距離を存した位置に形成され、
    前記分布室は、環状で上向きに開放されて前記各炎口よりも中央側の前記バーナキャップの下面に対向する開放部と、該開放部の外側で前記分布室の上面を覆う上部壁とを備え、
    前記バーナキャップの前記各炎口の少なくとも直下を含む領域には、各炎口を介して落下する侵入物を受ける受け部が設けられ、
    前記受け部は、前記分布室の前記上部壁に載置されていることを特徴とするコンロ用バーナ。
  2. 請求項1記載のコンロ用バーナにおいて、
    前記バーナキャップは、前記各炎口の内周縁に沿って該バーナキャップの上面から隆起する隆起部を備えることを特徴とするコンロ用バーナ。
  3. 請求項1又は2記載のコンロ用バーナにおいて、
    前記バーナキャップは、前記各炎口の内周縁全周から下方に向って延びる筒状部を備えることを特徴とするコンロ用バーナ。
  4. 請求項1〜3の何れか1項記載のコンロ用バーナにおいて、
    前記受け部は、取り外し自在に設けられていることを特徴とするコンロ用バーナ。
  5. 請求項4記載のコンロ用バーナにおいて、
    前記受け部は、その外周縁から全周に亘って起立して形成された筒状の起立壁を備え、
    該起立壁は、全周に亘って前記バーナキャップの下面側に気密に当接することを特徴とするコンロ用バーナ。
  6. 請求項1〜5の何れか1項記載のコンロ用バーナと、該コンロ用バーナに対応するバーナ用開口が形成された天板と、該天板により上面が覆われる筐体とを備えるコンロにおいて、
    前記コンロ用バーナの前記バーナキャップは、前記バーナ用開口より外径が大とされ、
    前記天板のバーナ用開口は、その上面全部が前記バーナキャップによって覆われることを特徴とするコンロ。
  7. 請求項6記載のコンロにおいて、
    前記天板には、前記バーナ用開口を囲うようにして五徳が載置され、
    前記バーナキャップは、その外周縁に、前記五徳の少なくとも一部と係合する係合部を備えることを特徴とするコンロ。
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