JP6432405B2 - プレゼンテーション支援装置、プレゼンテーション支援方法及びプレゼンテーション支援プログラム - Google Patents
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Description
図1は、実施例1に係るプレゼンテーション支援システムの構成を示す図である。図1に示すプレゼンテーション支援システム1は、文書ファイルに含まれるページ画面、例えばスライドのうち表示装置5に表示されるページの中で音声認識の結果に対応する領域をハイライト表示させるプレゼンテーション支援サービスを提供する。
続いて、本実施例に係るプレゼンテーション支援装置10の機能的構成について説明する。図2は、実施例1に係るプレゼンテーション支援装置10の機能的構成を示すブロック図である。図2に示すように、プレゼンテーション支援装置10は、入出力I/F(InterFace)部11と、記憶部13と、制御部15とを有する。なお、図2には、データの入出力の関係を表す実線が示されているが、図2には、説明の便宜上、最小限の部分について示されているに過ぎない。すなわち、各処理部に関するデータの入出力は、図示の例に限定されず、図示以外のデータの入出力、例えば処理部及び処理部の間、処理部及びデータの間、並びに、処理部及び外部装置の間のデータの入出力が行われることとしてもかまわない。
次に、本実施例に係るプレゼンテーション支援装置10の処理の流れについて説明する。なお、ここでは、プレゼンテーション支援装置10によって実行される(1)抽出単語データの生成処理、(2)音声認識処理、(3)ハイライトの表示制御処理の順に説明することとする。
図5は、実施例1に係る抽出単語データの生成処理の手順を示すフローチャートである。この処理は、自動的に開始することもできるし、手動設定で開始することもできる。例えば、自動的に開始する場合、プレゼンテーションソフトが文書ファイルを記憶部13に保存した上で閉じる場合、あるいはプレゼンテーションを介する文書ファイルの編集中に文書ファイルが記憶部13に保存された場合に、処理を起動させることができる。また、手動設定で開始する場合、入力装置7を介してプレゼンテーションの前処理の実行指示を受け付けた場合に、処理を起動させることができる。いずれの場合においても、記憶部13に記憶された文書データ13aが含む文書ファイルのうち、保存または実行指示に対応する文書ファイルを読み出すことによって処理が開始される。
図6は、実施例1に係る音声認識処理の手順を示すフローチャートである。この処理は、プレゼンテーションソフトが文書ファイルを開いた状態でプレゼンテーションの開始指示を受け付けた場合に起動し、プレゼンテーションの終了指示を受け付けるまで繰返し実行される。
図7は、実施例1に係るハイライトの表示制御処理の手順を示すフローチャートである。この処理は、図6に示した音声認識処理と並行して実行される処理であり、プレゼンテーションソフトが文書ファイルを開いた状態でプレゼンテーションの開始指示を受け付けた場合に起動し、プレゼンテーションの終了指示を受け付けるまで繰返し実行される。なお、処理の実行が繰り返される周期は、図6に示した音声認識処理と同様であってもよいし、異なってもよく、図6に示した音声認識処理と同期して実行されることとしてもよいし、非同期で実行されることとしてもかまわない。
上述してきたように、本実施例に係るプレゼンテーション支援装置10は、表示中のスライドの中でハイライト表示を行う領域が移行される距離に対応する頻度が閾値未満である場合、移行先の領域に関する音声認識のスコアが閾値以上となる頻度が高まるまでハイライト表示の移行を保留する。それ故、誤認識が原因となってハイライト表示がプレゼンタの説明箇所から離れた後にプレゼンタの説明箇所に戻るといったハイライト表示の移行が抑制される。したがって、本実施例に係るプレゼンテーション支援装置10によれば、ハイライト表示がばたつくのを抑制できる。
上記の実施例1では、ハイライト表示の移行を保留する条件の1つとして、ハイライト表示の移行頻度を用いる場合を例示したが、他のパラメータを上記の条件に用いることとしてもよい。例えば、プレゼンテーション支援装置10は、ハイライト表示が移行する前後でプレゼンタまたは聴講者の視線が変化する角度を用いることができる。
上記の実施例1では、最高スコアが閾値Th1以上である領域をハイライト表示させる場合を例示したが、最高スコアが閾値Th1以上であるからといって必ずしも当該領域のハイライト表示を行わずともよい。例えば、最高スコアが閾値Th1以上であることに加え、第1算出部15dにより算出される最高スコアが他の全ての区間のハイライトスコアの所定倍、例えば1.2倍以上である場合に最高スコアが閾値Th1以上である領域をハイライト表示させ、所定倍未満である場合にハイライト表示させないこととしてもかまわない。これによって、僅差のハイライトスコアを持つ領域が存在する場合に対応付け誤りを抑制できる。
上記の実施例1では、最高スコアが閾値Th1以上である領域をハイライト表示させる場合を例示したが、最高スコアが閾値Th1よりも大きい閾値Th4、例えば「3」以上である場合には、ハイライト表示の移行頻度にかかわらず最高スコアが閾値Th4以上である領域をハイライト表示させることもできる。これによって、明らかに大きなハイライトスコアの場合は迅速に移行することで、より素早い対応付けが可能となる。
上記の実施例1では、決定部15fは、第1算出部15dにより算出されたハイライトスコアの中に上記の閾値Th1以上であるハイライトスコアを持つ領域が存在しない場合、何も処理を行わずに処理を終了するとしているが、この際、ハイライト表示が実行中である領域があればそのハイライト表示を消去するようにしても良いし、ハイライト表示が実行中の領域のハイライトスコアが閾値Th1未満となってから一定時間(例えば10秒)以上経過した場合にハイライト表示を消去するようにしても良い。これによって、例えば説明において文書中に書かれていない話題の説明に移行した場合などに、ハイライト表示が一定時間経過後に消去されるため、聴講者にハイライト表示箇所の話題が続いているという誤解を与えることがなくなる。
上記の実施例1では、プレゼンテーションソフトによって作成された文書ファイルを用いる場合を例示したが、他のアプリケーションプログラムによって作成された文書ファイルを用いることができる。すなわち、表示時に画面単位で表示されるページを含む文書ファイルであれば、ワープロソフトの文書ファイルが有するページをスライドに読み替えたり、表計算ソフトの文書ファイルが有するシートをスライドに読み替えることによって図5〜図7に示した処理を同様に適用できる。
上記の実施例1では、プレゼンテーション支援装置10が上記のプレゼンテーションソフトを外部のリソースに依存せずに単独で実行するスタンドアローンで上記のプレゼンテーション支援サービスを提供する場合を例示したが、他の実装形態を採用することもできる。例えば、プレゼンテーションソフトを実行するクライアントに対し、上記のプレゼンテーション支援サービスを提供するサーバを設けることによってクライアントサーバシステムとして構築することもできる。この場合、パッケージソフトウェアやオンラインソフトウェアとして上記のプレゼンテーション支援サービスを実現するプレゼンテーション支援プログラムをインストールさせることによってサーバ装置を実装できる。例えば、サーバ装置は、上記のプレゼンテーション支援サービスを提供するWebサーバとして実装することとしてもよいし、アウトソーシングによって上記のプレゼンテーション支援サービスを提供するクラウドとして実装することとしてもかまわない。この場合、クライアントは、サーバ装置に対し、プレゼンテーションに用いる文書ファイル及びプレゼンテーションを実施する会場の識別情報をアップロードした後に、プレゼンテーションが開始される。プレゼンテーションが開始されると、クライアントは、マイク3から採取された音声信号をリアルタイムでアップロードし、表示装置5に表示中のスライドのページが切り替わる度にスライドのページ情報をアップロードする。これによって、サーバ装置は、図5〜図7に示した処理が実行可能となる。さらに、クライアントは、入力装置7に関する操作情報をサーバへ伝送し、サーバから伝送される処理結果だけを表示装置5に表示させることにより、シンクライアントシステムとして構築することもできる。この場合には、各種のリソース、例えば文書データもサーバにより保持されると共に、プレゼンテーションソフトもサーバで仮想マシンとして実装されることになる。なお、上記の実施例1では、プレゼンテーション支援プログラムがプレゼンテーションソフトにアドオンされる場合を想定したが、ライセンス権限を有するクライアントからプレゼンテーション支援プログラムをライブラリとして参照する要求を受け付けた場合に、プレゼンテーション支援プログラムをプラグインさせることもできる。
上記の実施例1では、1つの表示装置に表示された文書が複数人により共有して閲覧される場合を例示したが、複数の端末を遠隔会議システム等を介して接続し、複数の端末のうちいずれかの端末が共有文書とハイライトを指定し、他の端末へ情報を送信する場合にも同様に適用できる。
また、上記の実施例で説明した各種の処理は、予め用意されたプログラムをパーソナルコンピュータやワークステーションなどのコンピュータで実行することによって実現することができる。そこで、以下では、図10を用いて、上記の実施例と同様の機能を有するプレゼンテーション支援プログラムを実行するコンピュータの一例について説明する。
3 マイク
5 表示装置
7 入力装置
10 プレゼンテーション支援装置
11 入出力I/F部
13 記憶部
13a 文書データ
13b 抽出単語データ
13c 認識単語データ
13d 頻度データ
15 制御部
15a 抽出部
15b 認識部
15c 解析部
15d 第1算出部
15e 第2算出部
15f 決定部
15g 表示制御部
Claims (7)
- 表示時に画面単位で表示されるページを含む文書ファイルのページが分割された領域ごとに当該領域が含む文字列から第1の単語を抽出する抽出部と、
音声認識を実行する認識部と、
所定の表示装置に表示中であるページ内の領域ごとに当該領域から抽出された第1の単語と前記音声認識の結果として得られる第2の単語とからスコアを算出する第1算出部と、
前記領域ごとに算出されたスコアのうち最高のスコアが第1の閾値以上である場合に、ハイライト表示が実行中である第1の領域と、当該最高のスコアが第1の閾値以上である第2の領域との間で距離を算出する第2算出部と、
領域間の距離とハイライト表示の移行が発生する頻度とが対応付けられた頻度データに含まれる頻度のうち前記第1の領域及び前記第2の領域の距離に対応する頻度が第2の閾値以上である場合には、前記第2の領域に対するハイライト表示の実行を決定し、前記第2の閾値未満である場合には、前記最高のスコアが前記第1の閾値以上と算出される頻度が第3の閾値以上になるまで、前記第1の領域に対するハイライト表示の実行を決定する決定部と
を有することを特徴とするプレゼンテーション支援装置。 - 前記第1算出部は、前記第2の単語に関する出現頻度、モーラ数、及び、前記音声認識の結果の確からしさのうち少なくとも1つ以上を用いて、前記スコアを算出することを特徴とする請求項1に記載のプレゼンテーション支援装置。
- 前記第2算出部は、前記領域ごとに算出されたスコアのうち最高のスコアが他の領域のスコアよりも所定倍以上大きい場合に、前記距離の算出を実行することを特徴とする請求項1または2に記載のプレゼンテーション支援装置。
- 前記決定部は、前記最高のスコアが前記第1の閾値よりも大きい第4の閾値以上である場合に、前記第1の領域及び前記第2の領域の距離に対応する頻度が前記第2の閾値未満である場合でも、前記第2の領域に対するハイライト表示の実行を決定することを特徴とする請求項1〜3のいずれか1つに記載のプレゼンテーション支援装置。
- 前記表示装置のスクリーンの大きさと、前記スクリーンから所定の視点の位置までの距離とを用いて、前記ハイライト表示が前記第1の領域から前記第2の領域へ移行する前後で視線が変化する角度を算出する算出部を有し、
前記決定部は、前記角度が第5の閾値以上である場合に、前記最高のスコアが前記第1の閾値以上と算出される頻度が第3の閾値以上になるまで、前記第1の領域に対するハイライト表示の実行を決定することを特徴とする請求項1〜4のいずれか1つに記載のプレゼンテーション支援装置。 - コンピュータが、
表示時に画面単位で表示されるページを含む文書ファイルのページが分割された領域ごとに当該領域が含む文字列から第1の単語を抽出し、
音声認識を実行し、
所定の表示装置に表示中であるページ内の領域ごとに当該領域から抽出された第1の単語と前記音声認識の結果として得られる第2の単語とからスコアを算出し、
前記領域ごとに算出されたスコアのうち最高のスコアが第1の閾値以上である場合に、ハイライト表示が実行中である第1の領域と、当該最高のスコアが第1の閾値以上である第2の領域との間で距離を算出し、
領域間の距離とハイライト表示の移行が発生する頻度とが対応付けられた頻度データに含まれる頻度のうち前記第1の領域及び前記第2の領域の距離に対応する頻度が第2の閾値以上である場合には、前記第2の領域に対するハイライト表示の実行を決定し、前記第2の閾値未満である場合には、前記最高のスコアが前記第1の閾値以上と算出される頻度が第3の閾値以上になるまで、前記第1の領域に対するハイライト表示の実行を決定する
処理を実行することを特徴とするプレゼンテーション支援方法。 - コンピュータに、
表示時に画面単位で表示されるページを含む文書ファイルのページが分割された領域ごとに当該領域が含む文字列から第1の単語を抽出し、
音声認識を実行し、
所定の表示装置に表示中であるページ内の領域ごとに当該領域から抽出された第1の単語と前記音声認識の結果として得られる第2の単語とからスコアを算出し、
前記領域ごとに算出されたスコアのうち最高のスコアが第1の閾値以上である場合に、ハイライト表示が実行中である第1の領域と、当該最高のスコアが第1の閾値以上である第2の領域との間で距離を算出し、
領域間の距離とハイライト表示の移行が発生する頻度とが対応付けられた頻度データに含まれる頻度のうち前記第1の領域及び前記第2の領域の距離に対応する頻度が第2の閾値以上である場合には、前記第2の領域に対するハイライト表示の実行を決定し、前記第2の閾値未満である場合には、前記最高のスコアが前記第1の閾値以上と算出される頻度が第3の閾値以上になるまで、前記第1の領域に対するハイライト表示の実行を決定する
処理を実行させることを特徴とするプレゼンテーション支援プログラム。
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