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JP6376658B2 - エアフィルタ掃除装置 - Google Patents

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Description

本発明は、ブラシによりエアフィルタの掃除を行うエアフィルタ掃除装置に関するものである。
従来から、エアフィルタを掃除するブラシを備えたエアフィルタ掃除装置が知られている(特許文献1)。この特許文献1に記載されたエアフィルタ掃除装置は、図5の断面図に示すように、エアフィルタ掃除装置の掃除ユニット31は、ブラシを収容するケース34から外方へ突出する突起35を備えており、ピニオン36が、基材32にねじ止めされたラック33と噛合っている状態において、突起35がラック33に形成されたラック溝37に挿入されている。尚、図5は、掃除ユニット31の長手方向の一方側の構成を示しているが、他方側の構成も同様の構成となっている。これらの構成によって、ブラシが往復移動する方向に対して直交する方向へのケース34の移動が規制されている。
特開2011−257551号公報
しかしながら、上記特許文献1のエアフィルタ掃除装置では、掃除ユニット31の長手方向の左右両側から突起35が外方へ突出していることから、掃除ユニット31の組み付け時には、掃除ユニット31を斜めにずらした状態で、一方の突起35を一方のラック溝37に挿入して組み付けなければならず、組み付け時間を要すると共に、ブラシとエアフィルタのラップ量の調整精度にバラツキが生じる可能性があった。また、組み付け不良の場合には、突起35とラック溝37との摺動抵抗が大きくなり、異音の発生や、摩耗が発生する可能性があった。
本発明は、上記課題を解決する為になされたもので、ブラシとエアフィルタのラップ量の調整を精度よく行うことができると共に、組み付け時間を短縮することができるエアフィルタ掃除装置を提供することを目的としている。
上記従来の課題を解決する為に、請求項1の発明は、エアフィルタ掃除装置の発明であって、エアフィルタと、該エアフィルタを掃除するブラシと、内部に前記ブラシが設けられて、該ブラシと共に前記エアフィルタの表面を往復移動するケースと、前記ブラシ及び前記ケースを往復移動させるために前記ケースに設けられた推進機構と、前記ケースが往復移動する方向に沿って設けられて前記推進機構を支持する支持部と、前記ケースが往復移動する方向に沿って設けられた基材とを備え、前記基材は、前記ブラシが往復移動する方向に沿って設けられたガイド部を備え、前記ケースには、前記基材に設けられた前記ガイド部と係合して該ガイド部に対して摺動し、前記ケースの移動をガイドする断面コ字状の摺接部を有するガイドスペーサーと、該ガイドスペーサーを前記ケースに取り付けるねじと、が設けられ、前記ガイドスペーサーは、前記ねじと前記ケースの間、又は前記ねじと前記推進機構の間に配置され、前記ガイド部と前記ガイドスペーサーとが係合することにより、前記ブラシが往復移動する方向に対して直交する方向への前記ケースの移動が規制されるものであって、前記ガイドスペーサーと前記ガイド部との接触時の摺動抵抗を低減する為の摺動抵抗抑制手段を備え、前記摺動抵抗抑制手段は、前記ガイド部との摺動抵抗により回転可能なリング状部材であることを特徴としている。したがって、ガイド部に、該ガイド部に対して摺動するガイドスペーサーを組み付けるだけで、ブラシの組み付けを行うことができるので、ブラシとエアフィルタのラップ量(エアフィルタに摺接させる部分のブラシの長さ)の調整を精度よく行うことができると共に、組み付け時間を短縮することができる。また、摺動抵抗抑制手段によって、異音の発生や、摩耗の発生を抑制することができる。
請求項2の発明は、請求項1に記載の構成よりなるエアフィルタ掃除装置において、支持部はラックであって、推進機構は前記ラックと噛み合うピニオンであることを特徴としている。したがって、ラックとピニオンの噛合により、確実にブラシが設けられたケースを往復移動させることができる。
請求項3の発明は、請求項1又は2に記載の構成よりなるエアフィルタ掃除装置において、ガイド部がレール状であることを特徴としている。したがって、ケースがエアフィルタの表面を往復移動する際に、ガイドスペーサーをレール状のガイド部と確実に係合させることができるので、ケースがガイド部から外れずることなく、スムーズに移動することができる。
請求項1のエアフィルタ掃除装置の発明では、ブラシとエアフィルタのラップ量の調整を精度よく行うことができると共に、組み付け時間を短縮することができる。また、異音の発生や、摩耗の発生を抑制することができる。また、請求項2の発明では、確実にブラシが設けられたケースを往復移動させることができる。さらに、請求項3の発明では、ケースがガイド部から外れることなく、スムーズに移動することができる。
(a)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第1実施形態を示す斜視図(b)図1(a)の一部を拡大した斜視図 (a)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第1実施形態を示す断面図(b)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第2実施形態を示す断面図 (a)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第3実施形態を示す断面図(b)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第4実施形態を示す断面図 (a)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第5実施形態を示す断面図(b)本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第6実施形態を示す断面図 従来のエアフィルタ掃除装置を示す断面図
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態により本発明が限定されるものではない。
図1(a)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第1実施形態を示す斜視図であり、図1(b)は、図1(a)の一部を拡大した斜視図である。図1に示すように、第1実施形態のエアフィルタ掃除装置10は、エアフィルタ1を掃除する回転ブラシ2と、回転ブラシ2が設置されているケース3と、ケース3に設置された推進機構であるピニオン4、4と、ピニオン4、4を支持する支持部であるラック5、5と、基材6とを備えている。
ここで、ピニオン4、4は、モータ7に連結された回転軸8に固定されており、モータ7の正逆回転によって、回転軸8aが回転すると、ピニオン4、4は、ラック5、5に噛合して回転する。また、回転軸8aに固定されたギヤ9と、回転ブラシ2の回転軸8bに固定されているギヤ11とが噛合しており、モータ7の正逆回転によって、回転ブラシ2が正逆回転する構成としている。
したがって、モータ7を正逆回転させると、回転ブラシ2を正逆回転させると共に、回転ブラシ2が設置されたケース3を、ラック5、5の長手方向に沿って往復移動させることができる。そして、ケース3が往復移動する方向に沿って基材6にエアフィルタ1が設置されている。
また、基材6は、回転ブラシ2が往復移動する方向に沿って設けられたガイド部12、12を備えている。そして、ケース3には、基材6のガイド部12、12と係合して該ガイド部12、12に対して摺動するガイドスペーサー13が設置されている。そして、ガイド部12、12とガイドスペーサー13とが係合することにより、回転ブラシ2が往復移動する方向に対して直交する方向へのケース3の移動が規制される構成としている。ここで、ガイドスペーサー13の好適な材質として、ジュラコン樹脂、ポリアセタール樹脂、金属等を挙げることができる。
尚、第1実施形態におけるガイド部12、12は、ラック5、5の長手方向に沿って、基材6に形成された長穴14によって、該長穴14の両側にレール状に形成されている。
図2(a)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第1実施形態を示す断面図である。第1実施形態のエアフィルタ掃除装置10は、長穴の両側に形成されたガイド部12とガイドスペーサー13とが係合することにより、回転ブラシ2が往復移動する方向に対して直交する方向へのケース3の移動が規制される構成としており、ガイドスペーサー13は、ガイド部12が摺接する断面コ字状の摺接部13aを有するものである。そして、ガイドスペーサー13は、ねじ15によって、ケース3側に固定されている。したがって、前述した従来のエアフィルタ掃除装置と比較して、ブラシとエアフィルタのラップ量の調整を精度よく行うことができると共に、組み付け時間を短縮することができる。
図2(b)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第2実施形態を示す断面図である。第2実施形態のエアフィルタ掃除装置20は、基材6に形成されたガイド部16、16とガイドスペーサー13とが係合することにより、回転ブラシ2が往復移動する方向に対して直交する方向へのケース3の移動が規制される構成としており、ガイドスペーサー13は、ガイド部16が摺接する断面コ字状の摺接部13aを有するものである。そして、ガイドスペーサー13は、ねじ15によって、ケース3側に固定されている。したがって、第1実施形態の長穴14によって形成されるガイド部12と比較して、基材6のねじれ剛性を向上させることができる。
図3(a)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第3実施形態を示す断面図である。第3実施形態のエアフィルタ掃除装置では、ケース3aを、長穴14a側に突出させており、この突出させた部分に対して回転可能な状態としたガイドスペーサー17が、ねじ18によって取り付けられている。したがって、ガイドスペーサー17は、ガイド部12aとの接触時の摺動抵抗を低減する為の摺動抵抗抑制手段となっている。したがって、第1及び第2実施形態の回転しないガイドスペーサー13の場合と比較して、摺動抵抗を低減させることができ、ケースの移動がスムーズになると共に、揺れや異音の発生、摩耗の発生を抑制して安定した移動を可能としている。
図3(b)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第4実施形態を示す断面図である。第4実施形態のエアフィルタ掃除装置では、ケース3に対してワッシャーa24、固定リング23、ワッシャーb25がねじ21により順に固定されていると共に、固定リング23の外側に回転リング22が回転可能な状態で設置されている。長穴の両側に形成されたガイド部12bとワッシャーa24、ワッシャーb25及び回転リング22とが係合することにより、回転ブラシが往復移動する方向に対して直交する方向へのケース3の移動が規制される構成としている。したがって、ワッシャーa24、ワッシャーb25及び固定リング23の外側に回転可能な状態で設置されている回転リング22は、ガイド部12bとの接触時の摺動抵抗を低減する為の摺動抵抗抑制手段となっている。また、第3実施形態では、樹脂又は金属により形成されたガイドスペーサーと、樹脂により形成されたケースとの間での摩擦であるのに対して、本実施形態では金属により形成された固定リングと金属により形成された回転リングとの間での摩擦となることから、摺動抵抗をより抑制することができる。尚、ワッシャーa24、ワッシャーb25及び固定リング23の代わりに、一体的なガイドスペーサーを設けてもよく、回転リング22の代わりにベアリングなどガイド部12bとの接触時に摺動抵抗を低減できる構造であれば本発明の実施形態に含まれるものである。
図4(a)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第5実施形態を示す断面図である。第5実施形態のエアフィルタ掃除装置は、長穴の両側に形成されたガイド部19とガイドスペーサー13とが係合することにより、回転ブラシ2が往復移動する方向に対して直交する方向へのケース3の移動が規制される構成と、ガイドスペーサー13が、ガイド部19が摺接する断面コ字状の摺接部を有するものであって、ねじ15によって、ケース3側に固定されている構成は、第1実施形態と同様の構成であるが、ガイド部19の設置位置が、第1実施形態のように、エアフィルタ1を固定する外枠近傍に形成されていない点において相違している。第5実施形態に示すように、ガイド部19を基材6の側面に形成することによっても第1実施形態に示したエアフィルタ掃除装置と同様の効果を奏することができると共に、ケース3を取り外す際に、基材6を取り外す手間を省くことができる。
図4(b)は、本発明に係るエアフィルタ掃除装置の第6実施形態を示す断面図である。第6実施形態のエアフィルタ掃除装置は、ガイド部19の設置位置が、第1実施形態のように、エアフィルタ1を固定する外枠近傍に形成されていない点が、第5実施形態と同様に相違している。また、第6実施形態では、ガイドスペーサー13が推進機構であるピニオン4に直接固定される構成としている。このように構成することによって、ケース3を介さずに固定しているため、ブラシとエアフィルタのラップ量の調整精度の向上を図ることができる。尚、第3実施形態又は第4実施形態の構成におけるケース3a又はケース3をピニオン4に置き換えることによって、同実施形態で示した摺動抵抗抑制手段を第6実施形態においても適用することが可能である。
本発明のエアフィルタ掃除装置は、ブラシによりエアフィルタの掃除を行う装置として使用される。
1 エアフィルタ
2 回転ブラシ
3、3a ケース
4 ピニオン
5 ラック
6 基材
7 モータ
8a、8b 回転軸
9、11 ギヤ
10、20 エアフィルタ掃除装置
12、12a、12b、16、19 ガイド部
13、17 ガイドスペーサー
13a 摺接部
14、14a 長穴
15、18、21 ねじ
22 回転リング
23 固定リング
24 ワッシャーa
25 ワッシャーb

Claims (3)

  1. エアフィルタと、該エアフィルタを掃除するブラシと、
    内部に前記ブラシが設けられて、該ブラシと共に前記エアフィルタの表面を往復移動するケースと、
    前記ブラシ及び前記ケースを往復移動させるために前記ケースに設けられた推進機構と、
    前記ケースが往復移動する方向に沿って設けられて前記推進機構を支持する支持部と、
    前記ケースが往復移動する方向に沿って設けられた基材とを備え、
    前記基材は、前記ブラシが往復移動する方向に沿って設けられたガイド部を備え、
    前記ケースには、前記基材に設けられた前記ガイド部と係合して該ガイド部に対して摺動し、前記ケースの移動をガイドする断面コ字状の摺接部を有するガイドスペーサーと、該ガイドスペーサーを前記ケースに取り付けるねじと、が設けられ、
    前記ガイドスペーサーは、前記ねじと前記ケースの間、又は前記ねじと前記推進機構の間に配置され、
    前記ガイド部と前記ガイドスペーサーとが係合することにより、前記ブラシが往復移動する方向に対して直交する方向への前記ケースの移動が規制されるものであって、前記ガイドスペーサーと前記ガイド部との接触時の摺動抵抗を低減する為の摺動抵抗抑制手段を備え、
    前記摺動抵抗抑制手段は、前記ガイド部との摺動抵抗により回転可能なリング状部材であることを特徴とするエアフィルタ掃除装置。
  2. 支持部はラックであって、推進機構は前記ラックと噛み合うピニオンであることを特徴とする請求項1に記載のエアフィルタ掃除装置。
  3. ガイド部はレール状であることを特徴とする請求項1又は2に記載のエアフィルタ掃除装置。
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