JP6127615B2 - サーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法 - Google Patents
サーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP6127615B2 JP6127615B2 JP2013053438A JP2013053438A JP6127615B2 JP 6127615 B2 JP6127615 B2 JP 6127615B2 JP 2013053438 A JP2013053438 A JP 2013053438A JP 2013053438 A JP2013053438 A JP 2013053438A JP 6127615 B2 JP6127615 B2 JP 6127615B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- server
- life
- sip server
- packet
- death confirmation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Description
多重化されたサーバに障害が発生しても通信を継続するサーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法に関する。
[構成の説明]
まず、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの構成と機能について説明する。
図4は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの構成例を示す図である。図4に示されるように、本実施形態のサーバシステムは、SIP(Session Initiation Protocol)サーバが二重化されたシステムであって、プライマリSIPサーバ11と、セカンダリSIPサーバ12を備える。また、本実施形態のサーバシステムは、CA(Call Agent)サーバ21と、NW(Network)機器31と、加入者端末41と、PSTN(Public Switched Telephone Networks)網51を備える。
本実施形態のサーバシステムを構成する各部位の機能について説明する。なお、図5は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムが保持する死活確認リストを説明する為の図である。
プライマリSIPサーバ11は、一般的な通信機能、例えばパケット通信機能を備える。また、プライマリSIPサーバ11は、死活確認リストを保持する。死活確認リストとは、図5に示されるように、二重化されたサーバに接続されたネットワーク機器、すなわちNW機器31やCAサーバ21から死活確認パケットを受信しているのか否かを示すリストである。死活確認部110は、起動後、死活確認リストを初期状態にする。すなわち、死活確認部110は、死活確認リストを、NW機器31とCAサーバ21のいずれからも死活確認パケットを受信していないことを示すものにする。プライマリSIPサーバ11の死活確認部110は、上述のパケット通信機能によって、CAサーバ21から死活確認パケットを受信すると、死活確認リストを、図5に示されるように、CAサーバ21から死活確認パケットを受信していることを示すものに更新する。また、プライマリSIPサーバ11の死活確認部110は、NW機器31から死活確認パケットを受信すると、死活確認リストを、NW機器31から死活確認パケットを受信していることを示すものに更新する。さらに、死活確認部110は、死活確認パケットを受信すると、死活確認リストを確認し、自身に接続されたネットワーク機器全て、すなわちNW機器31とCAサーバ21両方から死活確認パケットを受信しているのかを確認する。死活確認部110は、自身に接続されたネットワーク機器全てから死活確認パケットを受信していない場合には、死活確認パケットを送信してきたネットワーク機器に応答パケットを返さない。死活確認部110は、自身に接続されたネットワーク機器全てから死活確認パケットを受信している場合には、死活確認パケットを送信してきたネットワーク機器に応答パケットを返す。また、死活確認部110は、CAサーバ21から死活確認パケットを受信できない状態となっているかを確認する。具体的には、死活確認部110は、CAサーバ21から死活確認パケットを受信した後、所定の時間以内に、次の死活確認パケットをCAサーバ21から受信するのかを確認する。死活確認部110は、所定の時間を経過しても、CAサーバ21から次の死活確認パケットを受信していないのであれば、CAサーバ21から死活確認パケットを受信できない状態となっていると認識する。死活確認部110は、CAサーバ21から死活確認パケットを受信できない状態となっていると認識すると、死活確認リストを、CAサーバ21から死活確認パケットを受信していないことを示すものに更新する。さらに、死活確認部110は、NW機器31から死活確認パケットを受信できない状態となっているかを確認する。具体的には、死活確認部110は、NW機器31から死活確認パケットを受信した後、所定の時間以内に、次の死活確認パケットをNW機器31から受信するのかを確認する。死活確認部110は、所定の時間を経過しても、NW機器31から次の死活確認パケットを受信していないのであれば、NW機器31から死活確認パケットを受信できない状態となっていると認識する。死活確認部110は、NW機器31から死活確認パケットを受信できない状態となっていると認識すると、死活確認リストを、NW機器31から死活確認パケットを受信していないことを示すものに更新する。さらに、プライマリSIPサーバ11は、自身に障害が発生しているかを検出する一般的な障害検出機能を備える。プライマリSIPサーバ11は、一般的な障害検出機能によって自身に障害があることを検出すると、死活確認リストを初期状態にし、死活確認パケットを受信しても応答パケットを返さない。
セカンダリSIPサーバ12は、プライマリSIPサーバ11と同じ機能を備える。
CAサーバ21は、一般的な通信機能、例えばパケット通信機能を備えるネットワーク機器である。CAサーバ21の拠点切替部210は、上述のパケット通信機能を用い、所定の時間毎に、プライマリSIPサーバ11とセカンダリSIPサーバ12に対して、死活確認パケットを出力する。拠点切替部210は、プライマリSIPサーバ11に死活確認パケットを出力した後、応答パケットを受信すると、プライマリSIPサーバ11を通信先に決定する。なお、CAサーバ21の拠点切替部210は、切替フラグを保持する。切替フラグは、通信先がプライマリSIPサーバ11か、セカンダリSIPサーバ12かを示す変数である。拠点切替部210は、プライマリSIPサーバ11を通信先に決定すると、切替フラグを、通信先がプライマリSIPサーバ11であることを示す値(例えば0)に設定する。拠点切替部210は、プライマリSIPサーバ11に死活確認パケットを出力した後、応答パケットが返信されない場合には、セカンダリSIPサーバ12を新たな通信先に決定し、セカンダリSIPサーバ12との間で通信経路を確立する。拠点切替部210は、セカンダリSIPサーバ12を新たな通信先に決定すると、切替フラグを、通信先がセカンダリSIPサーバ12であることを示す値(例えば1)に変更する。なお、拠点切替部210は、通信先がセカンダリSIPサーバ12であることを示す切替フラグ(例えば値が1のフラグ)を保持すると、その後、プライマリSIPサーバ11から応答パケットが受信しても、通信先をプライマリSIPサーバ11と決定しない。なお、拠点切替部210は、起動後、切替フラグを、通信先がプライマリSIPサーバ11であることを示す値(例えば0)に設定する。
NW機器31は、上述のCAサーバ21と同じ機能を備えるネットワーク機器である。
加入者端末41は、SIPに対応した一般的な端末である。
まず、本実施形態のサーバシステムの動作の概略を以下に説明する。
本実施形態のサーバシステムの各ネットワーク機器が、プライマリSIPサーバ11を経由して通信を行っている。そのとき、プライマリSIPサーバ11は、何らかの障害により、一部のネットワーク機器から死活確認パケットを受信できなくなると、他のネットワーク機器から死活確認パケットを受信したとしても、応答パケットを返信しない。各ネットワーク機器は、プライマリSIPサーバから応答パケットが返信されないので、プライマリSIPサーバ経由での通信に障害が発生したことを認識でき、セカンダリSIPサーバ12を新たな通信先に決定し、セカンダリSIPサーバ12との間で通信経路を確立する。各ネットワーク機器は、セカンダリSIPサーバ12を経由して通信を行い、通信を継続する。
図6は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの動作(通常時の動作)を説明する為の図である。図7は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの動作(プライマリSIPサーバが一部のネットワーク機器から死活確認パケットを受信できなくなった場合の動作)を説明する為の図である。また、図8は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの動作(プライマリSIPサーバに障害が発生した場合の動作)を説明する為の図である。図9は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの動作(通信先をセカンダリSIPサーバ12に変更した後の動作)を説明する為の図である。さらに、図10は、本発明の第1の実施の形態におけるサーバシステムの動作(プライマリSIPサーバが保守者によって復旧された場合の動作)を説明する為の図である。
本実施形態のサーバシステムは、通常、以下の動作を行う。
次に、プライマリSIPサーバ11が一部のネットワーク機器から死活確認パケットを受信できなくなった場合の動作を、図7を用いて説明する。なお、本実施形態のサーバシステムのCAサーバ21、NW機器31、プライマリSIPサーバ11、及びセカンダリSIPサーバ12のことを、以下「各種機器」と総称するものとする。
次に、プライマリSIPサーバに障害が発生した場合の動作について説明する。本実施形態のサーバシステムは、プライマリSIPサーバに障害が発生した場合、セカンダリSIPサーバ12にて通信を継続する。プライマリSIPサーバに障害が発生した場合の動作の詳細を、図8を用いて、以下に説明する。
次に、通信先をセカンダリSIPサーバ12に変更した後の動作について説明する。本実施形態のサーバシステムは、通信先をプライマリSIPサーバ11からセカンダリSIPサーバ12に変更した後、プライマリSIPサーバ11を経由する通信が復旧しても、通信先をプライマリSIPサーバ11に戻さない。プライマリSIPサーバ11を経由する通信は、不安定で再度切断する可能性があるからである。以下に、通信先をセカンダリSIPサーバ12に変更した後の動作の詳細を、図9を用いて説明する。なお、以下の動作は、上述の「(4)死活確認パケットがプライマリSIPサーバに届かなかった場合の動作」や「(5)プライマリSIPサーバに障害が発生した場合の動作」の後に実施されてもよい。
最後に、保守者が障害のあるプライマリSIPサーバ11を復旧させた後の本実施形態のサーバシステムの動作について、図10を用いて以下に説明する。
本実施形態によれば、サーバシステムは、サーバを経由して行われるネットワーク機器間の通信を継続することができる。その理由を以下に説明する。
次に、本発明の第2の実施の形態について説明する。
図11は、本発明の第2の実施の形態におけるサーバシステムの構成例を示す図である。
各ネットワーク機器は、接続された複数のサーバのうち、所定のサーバとの間で通信経路を確立し、通信を行っている。すなわち、各ネットワーク機器は、所定のサーバを経由して通信を行っている。
本実施形態によれば、サーバシステムは、サーバを経由して行われるネットワーク機器間の通信を継続することができる。その理由を以下に説明する。
12 セカンダリSIPサーバ
21 CAサーバ
31 NW機器
41 加入者端末
51 PSTN網
110 死活確認部
120 死活確認部
210 拠点切替部
310 拠点切替部
Claims (9)
- 接続されるネットワーク機器全てから自身の死活を確認するための死活確認パケットを受信していないと、応答パケットを前記ネットワーク機器に返さない、
ことを特徴とするサーバ。 - 前記ネットワーク機器全てから前記死活確認パケットを受信し、且つ、自身の動作に異常がないときは、前記応答パケットを返し、それ以外の場合は、前記応答パケットを前記ネットワーク機器に返さない、
ことを特徴とする請求項1に記載のサーバ。 - 複数のサーバと複数のネットワーク機器が接続されたサーバシステムであって、
前記サーバは、請求項1乃至2のいずれか1項に記載のサーバであり、
前記ネットワーク機器は、接続された複数のサーバのうち、いずれかの前記サーバとの間で通信経路を確立し、通信を行うネットワーク機器であって、現在、通信を行っている所定の前記サーバに送信した死活確認パケットに対し、応答パケットが返されない場合、前記所定のサーバ以外の他の前記サーバのうち、優先度の最も高いサーバとの間で通信経路を確立するネットワーク機器である、
ことを特徴とする、サーバシステム。 - 前記ネットワーク機器は、前記他のサーバにも前記死活確認パケットを送信し、前記応答パケットが返ってきた前記サーバの内、優先度の最も高いサーバとの間で通信経路を確立する、
ことを特徴とする請求項3に記載のサーバシステム。 - 前記複数のサーバは、プライマリサーバとセカンダリサーバを含み、
前記ネットワーク機器は、前記プライマリサーバに送信した前記死活確認パケットに対し、前記応答パケットが返されない場合、前記セカンダリサーバとの間で通信経路を確立する、
ことを特徴とする請求項3乃至4のいずれか1項に記載のサーバシステム。 - 前記ネットワーク機器は、前記セカンダリサーバとの間で通信経路を確立した後、前記プライマリサーバとの間では通信経路を確立しない、
ことを特徴とする請求項5に記載のサーバシステム。 - 前記ネットワーク機器は、通信先に対応する切替フラグを保持し、前記セカンダリサーバとの間で通信経路を確立する場合には、前記切替フラグの値を、通信先が前記セカンダリリサーバであることに対応する値とし、前記プライマリサーバに前記死活確認パケットを送信し、前記応答パケットが返ってきた場合であっても、前記切替フラグの値が、通信先が前記セカンダリリサーバであることに対応する値であれば、前記プライマリサーバとの間で通信経路を確立しない、
ことを特徴とする請求項6に記載のサーバシステム。 - 前記ネットワーク機器は、サーバとルータのいずれかを含む、
ことを特徴とする請求項3乃至7のいずれか1項に記載のサーバシステム。 - 複数のサーバと複数のネットワーク機器が接続されたサーバシステムにおいて、前記ネットワーク機器が通信先の前記サーバを決定する通信先決定方法であって、
前記ネットワーク機器は、所定の前記サーバに死活確認パケットを送信し、前記所定のサーバは、接続される前記ネットワーク機器全てから前記死活確認パケットを受信していないと、応答パケットを前記ネットワーク機器に返さず、前記ネットワーク機器は、前記応答パケットが返されない場合、前記所定のサーバ以外の他の前記サーバのうち、優先度の最も高いサーバを通信先に決定し、決定した前記サーバとの間で通信経路を確立する、
ことを特徴とする通信先決定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013053438A JP6127615B2 (ja) | 2013-03-15 | 2013-03-15 | サーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013053438A JP6127615B2 (ja) | 2013-03-15 | 2013-03-15 | サーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014179866A JP2014179866A (ja) | 2014-09-25 |
| JP6127615B2 true JP6127615B2 (ja) | 2017-05-17 |
Family
ID=51699370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013053438A Active JP6127615B2 (ja) | 2013-03-15 | 2013-03-15 | サーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP6127615B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10992563B2 (en) * | 2019-04-30 | 2021-04-27 | Google Llc | Systems and methods of monitoring network devices |
| CN115941541A (zh) * | 2022-12-22 | 2023-04-07 | 深圳创维数字技术有限公司 | 检测网络连接的方法、装置、网络设备以及可读存储介质 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000330814A (ja) * | 1999-05-19 | 2000-11-30 | Toshiba Corp | 二重化サーバシステム |
| US20030005350A1 (en) * | 2001-06-29 | 2003-01-02 | Maarten Koning | Failover management system |
| JP2007142976A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Hitachi Communication Technologies Ltd | Sipサーバシステム |
| JP4703682B2 (ja) * | 2008-04-21 | 2011-06-15 | 株式会社東芝 | クラスタシステム及びプログラム |
| JP5161736B2 (ja) * | 2008-11-18 | 2013-03-13 | 株式会社東芝 | 障害診断プログラム、方法、および通信装置 |
-
2013
- 2013-03-15 JP JP2013053438A patent/JP6127615B2/ja active Active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2014179866A (ja) | 2014-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20190050304A1 (en) | Method and Apparatus for Indirectly Assessing a Status of an Active Entity | |
| CN105490932A (zh) | 一种双向转发检测的方法、设备和系统 | |
| CN102075369A (zh) | 一种监控设备的管理方法和设备 | |
| CN101702712B (zh) | 一种探测技术与语音呼叫备份联动方法及装置 | |
| CA2743680A1 (en) | Method and system for fail-safe call survival | |
| CN104901834A (zh) | 一种网络服务器自动切换的方法及系统 | |
| US20180027028A1 (en) | Terminal and Terminal Call Soft Switching Method | |
| JP6127615B2 (ja) | サーバ、ネットワーク機器、サーバシステム、通信先決定方法 | |
| WO2018173627A1 (ja) | 通信端末、通信システム、通信端末の制御方法及びプログラム | |
| KR101605259B1 (ko) | 일반 통화 모드 및 인터넷 통화 모드를 스위칭하는 통화 서비스 제공 방법 및 시스템 | |
| JP4920715B2 (ja) | ゲートウェイ装置、非課金処理システム、及び非課金処理方法 | |
| KR20130085510A (ko) | Ip-pbx 클러스터 시스템 및 ip-pbx 클러스터 구현 방법 | |
| JP4857300B2 (ja) | 監視装置、監視システムおよび監視プログラム | |
| KR20120074528A (ko) | 클러스터 노드 제어 방법 및 그를 위한 전화 시스템 | |
| JP5922601B2 (ja) | ネットワーク装置 | |
| KR101068368B1 (ko) | 차세대 네트워크에서의 소프트스위치 다중화 시스템 및다중화 방법 | |
| JP5322312B2 (ja) | Pbxバックアップシステム | |
| JP2015050645A (ja) | 中継装置、ベアラ再確立方法、及び通信システム。 | |
| JP5897439B2 (ja) | 通信システム、ネットワークデバイス、呼制御装置、及びシステム制御方法 | |
| JP2011082868A (ja) | 呼救済システム、呼救済サーバ、呼救済サーバの呼救済プログラム | |
| JP2009055342A (ja) | Sip対応メディアゲートウェイシステム | |
| JP4762602B2 (ja) | 内線電話システム | |
| JP2015171021A (ja) | 移動体通信システム、当該移動体通信システムにおけるsipサーバの決定方法 | |
| JP5103284B2 (ja) | Ip交換機、ip端末、およびip電話システム | |
| JP5225725B2 (ja) | 監視装置、監視システムおよび監視プログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20160217 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20161202 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20161227 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20170223 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20170314 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20170327 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6127615 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |