JP6013838B2 - 凹凸成型用硬化性材料、光学部材および光学部材の製造方法 - Google Patents
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Description
[1]D1−D2≧1.3μm
[2]D2≦1.0μm
〔凹凸成型用硬化性材料〕
本実施形態に係る凹凸成型用硬化性材料(以下、単に「硬化性材料」という場合がある。)は、凹凸を有する型からの転写により凹凸(特にナノオーダー〜マイクロオーダーの凹凸)を成型するためのものであり、当該凹凸成型用硬化性材料を硬化させた厚さ20μmの硬化物が、ダイナミック超微小硬度計による試験力10mNでの負荷−除荷試験における負荷時の最大深さをD1、除荷時の最小深さをD2としたときに、以下の式[1]および式[2]を満たすものである。
[1]D1−D2≧1.3μm
[2]D2≦1.0μm
なお、上記厚さ20μmの硬化物は、凹凸を転写することなく、凹凸成型用硬化性材料の層をそのまま硬化させた、平滑な表面を有する硬化物である(以下「硬化物S」という場合がある)。
図1に、本発明の一実施形態に係る光学部材を示す。本実施形態に係る光学部材1は、透明基材2と、透明基材2の一方の面に形成された凹凸成型層3とからなる。
アルキレンオキサイド変性(メタ)アクリレートとしてのエチレンオキサイド変性ペンタエリスリトールテトラアクリレート(新中村化学工業社製,商品名「ATM−35E」,EO35単位含有,4官能,固形分濃度100質量%)80質量部と、ウレタンアクリレート(共栄社化学社製,商品名「UA−306H」,6官能,固形分濃度100質量%)20質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
アルキレンオキサイド変性(メタ)アクリレートとしてのエチレンオキサイド変性ペンタエリスリトールテトラアクリレート(新中村化学工業社製,商品名「ATM−35E」,EO35単位含有,4官能,固形分濃度100質量%)60質量部と、ウレタンアクリレート(共栄社化学社製,商品名「UA−306H」,6官能,固形分濃度100質量%)40質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
アルキレンオキサイド変性(メタ)アクリレートとしてのエチレンオキサイド変性ペンタエリスリトールテトラアクリレート(新中村化学工業社製,商品名「ATM−35E」,EO35単位含有,4官能,固形分濃度100質量%)100質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
アルキレンオキサイド変性(メタ)アクリレートとしてのエチレンオキサイド変性グリセリントリアクリレート(新中村化学工業社製,商品名「A−GLY−20E」,EO20単位含有,3官能,固形分濃度100質量%)100質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
主モノマーとしての2−エチルヘキシルアクリレート(2EHA)25質量部と、官能基含有モノマーとしての4−ヒドロキシブチルアクリレート(4−HBA)75質量部とをトルエン溶媒中で溶液重合し、重量平均分子量40,000のアクリル系共重合体(a1)を生成した。このアクリル系共重合体(a1)の固形分100質量部と、不飽和基含有化合物(a2)としてのアクリロイルオキシエチルイソシアネート(昭和電工社製,商品名「カレンズAOI」)74質量部(アクリル系共重合体(a1)の官能基であるヒドロキシル基100当量に対して100当量)とを反応させ、固形分約40質量%の活性エネルギー線硬化性アクリル酸エステル共重合体(A)のトルエン溶液を得た。
実施例5で調製した活性エネルギー線硬化性アクリル酸エステル共重合体(A)のトルエン溶液100質量部と、アルキレンオキサイド変性(メタ)アクリレートとしてのエチレンオキサイド変性ペンタエリスリトールテトラアクリレート(新中村化学工業社製,商品名「ATM−35E」,EO35単位含有,4官能,固形分濃度100質量%)17質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)1.7質量部と、希釈溶剤としてのトルエン25質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
アクリレートモノマー(新中村化学工業社製,商品名「A−DPH」,EO非含有,固形分濃度100質量%)100質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
主モノマーとしてのアクリル酸ブチル(BA)85質量部と、官能基含有モノマーとしての2−ヒドロキシエチルアクリレート(HEA)15質量部とをトルエン溶媒中で溶液重合し、重量平均分子量60,000のアクリル系共重合体(a1)を生成した。このアクリル系共重合体(a1)の固形分100質量部と、不飽和基含有化合物(a2)としてのアクリロイルオキシエチルイソシアネート(昭和電工社製,商品名「カレンズAOI」)20質量部(アクリル系共重合体(a1)の官能基であるヒドロキシル基100当量に対して100当量)とを反応させ、固形分約40質量%の活性エネルギー線硬化性アクリル酸エステル共重合体(A)のトルエン溶液を得た。
比較例2で調製したアクリル系共重合体(a1)の固形分100質量部と、不飽和基含有化合物(a2)としてのメタクリロイルオキシエチルイソシアネート(昭和電工社製,商品名「カレンズMOI」)20質量部(アクリル系共重合体(a1)の官能基であるヒドロキシル基100当量に対して100当量)とを反応させ、固形分約40質量%の活性エネルギー線硬化性アクリル酸エステル共重合体(A)のトルエン溶液を得た。
主モノマーとしてのアクリル酸ブチル(BA)70質量部と、官能基含有モノマーとしての2−ヒドロキシエチルアクリレート(HEA)30質量部とをトルエン溶媒中で溶液重合し、重量平均分子量54,000のアクリル系共重合体(a1)を生成した。このアクリル系共重合体(a1)の固形分100質量部と、不飽和基含有化合物(a2)としてのアクリロイルオキシエチルイソシアネート(昭和電工社製,商品名「カレンズAOI」)36質量部(アクリル系共重合体(a1)の官能基であるヒドロキシル基100当量に対して100当量)とを反応させ、固形分約40質量%の活性エネルギー線硬化性アクリル酸エステル共重合体(A)のトルエン溶液を得た。
主モノマーとしてのアクリル酸ブチル(BA)50質量部と、官能基含有モノマーとしての2−ヒドロキシエチルアクリレート(HEA)50質量部とをトルエン溶媒中で溶液重合し、重量平均分子量35,000のアクリル系共重合体(a1)を生成した。このアクリル系共重合体(a1)の固形分100質量部と、不飽和基含有化合物(a2)としてのアクリロイルオキシエチルイソシアネート(昭和電工社製,商品名「カレンズAOI」)61質量部(アクリル系共重合体(a1)の官能基であるヒドロキシル基100当量に対して100当量)とを反応させ、固形分約40質量%の活性エネルギー線硬化性アクリル酸エステル共重合体(A)のトルエン溶液を得た。
ウレタンアクリレート(亜細亜工業社製,商品名「RUA−048」,3官能,固形分濃度100質量%)100質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
ウレタンアクリレート(亜細亜工業社製,商品名「RUA−048」,3官能,固形分濃度100質量%)90質量部と、アクリレートモノマー(新中村化学工業社製,商品名「A−DPH」,EO非含有,固形分濃度100質量%)10質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
ウレタンアクリレート(亜細亜工業社製,商品名「RUA−048」,3官能,固形分濃度100質量%)90質量部と、アクリレートモノマー(新中村化学工業社製,商品名「A−TMMT」,EO非含有,固形分濃度100質量%)10質量部と、光開始剤(BASF社製,商品名「Lucirin TPO」,固形分濃度100質量%)3質量部と、希釈溶剤としてのトルエン150質量部とを均一に混合し、固形分約41質量%の凹凸成型用硬化性材料を得た。
実施例および比較例で調製した凹凸成型用硬化性材料を、透明基材としてのポリエチレンテレフタレート(PET)フィルム(東洋紡績社製,商品名「コスモシャインA4300」,厚さ100μm)の表面に、上記凹凸成型用硬化性材料をマイヤーバー#20で塗工し、70℃のオーブンで1分間乾燥させて、硬化性層を形成した。この硬化性層に対して、硬化性層の露出面側から、高圧水銀ランプで600mJ/cm2の紫外線を照射し、硬化性層を硬化させて、厚さ20μmの硬化層とした。
圧子:三角錐圧子 稜間角115°
試験モード:負荷−除荷モード
試験力:10mN
負荷速度:0.142mN/sec
保持時間:5sec
測定温度:室温
実施例および比較例で得られた光学フィルムについて、#0000のスチールウールを用いて、100g/cm2の荷重で凹凸成型層の表面を10往復擦り、2cm×5cmの範囲において傷の有無を目視にて確認し、以下の基準で評価した。結果を表1および図2に示す。
◎ :傷が全く入っていない
○ :傷の本数が5本未満である
× :傷の本数が5本以上、10本未満である
××:傷の本数が10本以上である
実施例および比較例で得られた光学フィルムにおける凹凸成型層の表面の算術平均粗さRa(μm)および輪郭曲線要素の平均長さRSm(μm)を、接触式表面粗さ計(ミツトヨ社製,製品名:SV3000S4)を用いて、JIS B0601:2001に準拠して測定した。また、得られた測定結果から、Ra/RSmを算出した。結果を表1に示す。
実施例および比較例で得られた光学フィルムにおける凹凸成型層の表面の60度鏡面光沢度を、光沢度計(日本電色社製,商品名「VG2000」)を用いて、JIS Z8142−1997に準拠して測定した。結果を表1に示す。
2…透明基材
3…凹凸成型層
Claims (6)
- 凹凸を有する型からの転写により凹凸を成型するための凹凸成型用硬化性材料であって、
前記凹凸成型用硬化性材料を硬化させた厚さ20μmの硬化物が、ダイナミック超微小硬度計による試験力10mNでの負荷−除荷試験における負荷時の最大深さをD1、除荷時の最小深さをD2としたときに、以下の式[1]および式[2]を満たす
ことを特徴とする凹凸成型用硬化性材料。
[1]D1−D2≧1.3μm
[2]D2≦1.0μm - 前記凹凸成型用硬化性材料は、1分子中にアルキレンオキサイド単位を15〜50単位含むアルキレンオキサイド変性(メタ)アクリレートを含有することを特徴とする請求項1に記載の凹凸成型用硬化性材料。
- 前記凹凸成型用硬化性材料は、さらにウレタン(メタ)アクリレートを含有することを特徴とする請求項1または2に記載の凹凸成型用硬化性材料。
- 請求項1〜3のいずれか一項に記載の凹凸成型用硬化性材料を硬化させてなり、型からの転写により凹凸が成型された凹凸成型層を備えた光学部材であって、
前記凹凸成型層は、算術平均粗さ(Ra)が0.005〜2.500μmの凹凸形状を有する
ことを特徴とする光学部材。 - 前記光学部材は、透明基材をさらに備えており、
前記凹凸成型層は、前記透明基材の少なくとも片面に積層されている
ことを特徴とする請求項4に記載の光学部材。 - 基材の少なくとも片面に、請求項1〜3のいずれか一項に記載の凹凸成型用硬化性材料を塗布して硬化性層を形成し、
前記硬化性層と、凹凸を有する型とを重ね合わせ、その状態で前記硬化性層を硬化させることにより、または、前記硬化性層と、凹凸を有する型とを重ね合わせた後、前記型を除去してから前記硬化性層を硬化させることにより、前記型からの転写の凹凸が成型された凹凸成型層を備えた光学部材を製造する
ことを特徴とする光学部材の製造方法。
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