JP5999969B2 - 積層型熱交換器 - Google Patents
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Description
その場合、ネジ孔周縁の流路が分断され、熱交換性能が低下するおそれがある。そこで下記特許文献1には、ネジ孔周縁部にバイパス流路を設けた提案がなされている。
そこで、本発明は係る欠点を取り除き、ネジ孔またはボルト孔周縁部においても冷媒を円滑に流通させ、熱交換器の各部の放熱性を可能な限り均一に維持することを課題とする。
そのコア(4)の外周を被嵌し、端部に冷媒のマニホールド部(5)を有するケーシング(6)と、
その積層方向のケーシング(6)の外面およびそれに隣接するパンチングプレート(2)(3)に穿設された取付孔(7)と、を具備し、
それら各部品間が一体にろう付け固定されて、ケーシング(6)の外面に発熱体が取付られると共に、冷媒(8)が各パンチングプレート(2)(3)の各開口部(1)内を前記平面方向に流通する積層型熱交換器において、
前記ケーシング(6)に隣接するパンチングプレート(2)(3)の前記取付孔(7)の周縁には前記開口部(1)が存在しない島部(9)を有し、
前記冷媒(8)の流通方向で、島部(9)が遮る位置にある第1開口部(1a)と、その流通方向に交差する方向で、その島部(9)が遮らない位置にある島部周縁の第2開口部(1b)との間の非開口部(10)が取り除かれて、そこに各開口部より大きな大径口部(11)が形成され、
各パンチングプレート(2)(3)の取付孔(7)の中心に対して対角位置に、一対の前記大径口部(11)が互いに逆向きに形成され、
積層された一方のパンチングプレート(2)と、それに隣接する他方のパンチングプレート(3)では、取付孔(7)の中心に対して逆の対角位置に前記大径口部(11)が形成され、
一方のパンチングプレート(2)の前記取付孔(7)の上流側に位置する大径口部(11)の幅方向の中央位置には、前記第1開口部(1a)が連通し、
その第1開口部(1a)から大径口部(11)に流入する冷媒は、大径口部(11)内を前記取付孔(7)の周縁方向に沿って回り込むようにしてその下流端側に収束され、
次いで、それに隣接する他方のパンチングプレート(3)の大径口部(11)内ではその冷媒がその大径口部(11)内を拡散して、そこから下流側の各開口部(1)に供給されることを特徴とする積層型熱交換器である。
前記大径口部(11)の島部(9)側の孔縁(11a) は、前記取付孔(7)から略等距離になるように、その取付孔(7)の回りに傾斜または湾曲形成された積層型熱交換器である。
各パンチングプレート(18)(19)の積層方向の両端に配置された一対の閉塞板(21)と、
その閉塞板(21)の外面およびそれに隣接するパンチングプレート(18)(19)に穿設された取付孔(7)と、を具備し、
それら各部品間が一体にろう付け固定されて、閉塞板(21)の外面に発熱体が取付られると共に、冷媒(8)が各パンチングプレート(18)(19)の各開口部(1)内を前記平面方向に流通する積層型熱交換器において、
前記閉塞板(21)に隣接するパンチングプレート(18)(19)の前記取付孔(7)の周縁には前記開口部(1)が存在しない島部(9)を有し、
前記冷媒(8)の流通方向で、島部(9)が遮る位置にある第1開口部(1a)と、その流通方向に交差する方向で、その島部(9)が遮らない位置にある島部周縁の第2開口部(1b)との間の非開口部(10)が取り除かれて、そこに各開口部より大きな大径口部(11)が形成され、
各パンチングプレート(18)(19)の取付孔(7)の中心に対して対角位置に、一対の前記大径口部(11)が互いに逆向きに形成され、
積層された一方のパンチングプレート(18)と、それに隣接する他方のパンチングプレート(19)では、取付孔(7)の中心に対して逆の対角位置に前記大径口部(11)が形成され、
一方のパンチングプレート(18)の前記取付孔(7)の上流側に位置する大径口部(11)の幅方向の中央位置には、前記第1開口部(1a)が連通し、
その第1開口部(1a)から大径口部(11)に流入する冷媒は、大径口部(11)内を前記取付孔(7)の周縁方向に沿って回り込むようにしてその下流端側に収束され、
次いで、それに隣接する他方のパンチングプレート(19)の大径口部(11)内ではその冷媒がその大径口部(11)内を拡散して、そこから下流側の各開口部(1)に供給されることを特徴とする積層型熱交換器である。
そのため、島部9で遮断されるべき第1開口部1aの流体を、大径口部11を介して下流側へ流通させることができる。しかも、その大径口部11が各開口より大きく形成されているため、各第1開口部1aおよびその近傍の流体の流通を円滑に行い、その流通に伴う圧損を 低下して、熱交換を促進できる。
さらに、取付孔7の中心に対して対角位置に、一対の前記大径口部11が互いに逆向きに形成され、
積層された一方のパンチングプレート2と、それに隣接する他方のパンチングプレート3及び、一方のパンチングプレート18と、それに隣接する他方のパンチングプレート19では、取付孔7の中心に対して逆の対角位置に前記大径口部11が形成され、
一方のパンチングプレート2及び、一方のパンチングプレート18の前記取付孔7の上流側に位置する大径口部11の幅方向の中央位置には、前記第1開口部1aが連通し、
その第1開口1aから大径口部11に流入する冷媒は、大径口部11内を前記取付孔7の周縁方向に沿って回り込むようにしてその下流端側に収束され、
次いで、それに隣接する他方のパンチングプレート3及び、他方のパンチングプレート19の大径口部11内ではその冷媒がその大径口部11内を拡散して、そこから下流側の各開口部1に供給されるから、島部9の回りに沿って円滑に導かれ、冷媒の流通抵抗を可及的に低く抑えることができる。
図1〜図5は、本発明の第1の実施の形態を示す積層型熱交換器である。
この熱交換器は、第1のパンチングプレート2と第2のパンチングプレート3とが交互に積層されてコア4を構成し、そのコア4の外周を一対のプレートからなるケーシング6によって被嵌したものである。
第1のパンチングプレート2と第2のパンチングプレート3は、図3(B)及び(C)にその要部を示す如く、夫々多数の同一形状の長方形の小孔からなる開口部1を非開口部10を介して二次元に並列する。その第1のパンチングプレート2の開口部1と、第2のパンチングプレート3の開口部1とは、図3に示す如く、半ピッチ冷媒8の流通方向に位置ずれする。そして両パンチングプレート2,3を交互に積層したとき、図3(A)に示す如く、一方のパンチングプレート2の開口部1内に、他方のパンチングプレート3の非開口部10が位置する。
これら各部品は、互いに圧接した積層状態で、一体的にろう付け固定され、その後に各取付孔7に雌ネジが螺刻される。なお、その取付孔7は、ろう付け後にそれをケーシング6の外面側から穿設してもよい。この取付孔7は、図示しない半導体等をケーシング6の外面に取り付けるためのビス孔である。この取付孔7の周りには開口部1を設けず、島部9とする。理由は、積層方向に液密性を保持するためである。
そこで本発明では、島部9の周りで、その島部9が冷媒8を遮断する位置にある第1開口部1aと、遮断する位置にはない第2開口部1bとを大径口部11で連結する。この大径口部11は、第1開口部1a及び第2開口部1bの何れよりも大きな開口である。この例の大径口部11は、その各部が図7に示す如く、異形の台形または略三角形に形成され、その斜辺が取付孔7の孔縁11aから略等距離にある。そして取付孔7の周りの島部9の外周を略円形に保持して、その液密性を高めている。なお、第1のパンチングプレート2の大径口部11は、取付孔7の回りで、それに対して対角位置に一対、配置されている。
なお、冷媒8は図4及び図5に示す如く、第1のパンチングプレート2と第2のパンチングプレート3の各開口部1を蛇行状に流通する。
なお、本発明の大径口部11の形状は上記実施例に限定されるものでは勿論無く、図6の如く、略方形に形成しても良い。
このような第1のパンチングプレート18と第2のパンチングプレート19とを、前記実施例と同様にして、交互に積層し、その積層方向の両端に一対の閉塞板21を配置したものである。この例では、上側の閉塞板21の端部に設けた一対の孔24に入口パイプ14及び出口パイプ15が接続される。そして冷媒8が図10及び図11の如く、一方の孔24からマニホールド部17を介し各フィン部16を流通して、他方のマニホールド部17より孔24に流出する。そして閉塞板21の取付孔7には、図示しない放熱体がビス等を介し、取付けられる。
なお、この例でも冷媒8の大径口部11における流れは、第1実施例と同一である。
1a 第1開口部
1b 第2開口部
2 パンチングプレート
3 パンチングプレート
4 コア
5 マニホールド部
6 ケーシング
7 取付孔
8 冷媒
10 非開口部
11 大径口部
11a 孔縁
12 フランジ部
13 偏平凹陥部
14 入口パイプ
15 出口パイプ
16 フィン部
17a 枠部
18 パンチングプレート
19 パンチングプレート
20 コア
21 閉塞板
24 孔
Claims (3)
- それぞれ多数の開口部(1)と非開口部(10)とが交互に二次元に並列して穿設された平坦な複数の金属製のパンチングプレート(2)(3)を有し、各パンチングプレート(2)(3)が互いに接触して積層されると共に、隣接する各パンチングプレート(2)(3)の各開口部(1)は互いに平面方向に位置ずれされたコア(4)と、
そのコア(4)の外周を被嵌し、端部に冷媒のマニホールド部(5)を有するケーシング(6)と、
その積層方向のケーシング(6)の外面およびそれに隣接するパンチングプレート(2)(3)に穿設された取付孔(7)と、を具備し、
それら各部品間が一体にろう付け固定されて、ケーシング(6)の外面に発熱体が取付られると共に、冷媒(8)が各パンチングプレート(2)(3)の各開口部(1)内を前記平面方向に流通する積層型熱交換器において、
前記ケーシング(6)に隣接するパンチングプレート(2)(3)の前記取付孔(7)の周縁には前記開口部(1)が存在しない島部(9)を有し、
前記冷媒(8)の流通方向で、島部(9)が遮る位置にある第1開口部(1a)と、その流通方向に交差する方向で、その島部(9)が遮らない位置にある島部周縁の第2開口部(1b)との間の非開口部(10)が取り除かれて、そこに各開口部より大きな大径口部(11)が形成され、
各パンチングプレート(2)(3)の取付孔(7)の中心に対して対角位置に、一対の前記大径口部(11)が互いに逆向きに形成され、
積層された一方のパンチングプレート(2)と、それに隣接する他方のパンチングプレート(3)では、取付孔(7)の中心に対して逆の対角位置に前記大径口部(11)が形成され、
一方のパンチングプレート(2)の前記取付孔(7)の上流側に位置する大径口部(11)の幅方向の中央位置には、前記第1開口部(1a)が連通し、
その第1開口部(1a)から大径口部(11)に流入する冷媒は、大径口部(11)内を前記取付孔(7)の周縁方向に沿って回り込むようにしてその下流端側に収束され、
次いで、それに隣接する他方のパンチングプレート(3)の大径口部(11)内ではその冷媒がその大径口部(11)内を拡散して、そこから下流側の各開口部(1)に供給されることを特徴とする積層型熱交換器。 - 請求項1に記載の積層型熱交換器において、
前記大径口部(11)の島部(9)側の孔縁(11a)は、前記取付孔(7)から略等距離になるように、その取付孔(7)の回りに傾斜または湾曲形成された積層型熱交換器。 - それぞれ多数の開口部(1)と非開口部(10)とが交互に二次元に並列されて穿設されたフィン部(16)および、その外周の端部に一体に枠部(17a)が突設されて、その枠部(17a)の内側にマニホールド部(17)が形成された平坦な複数の金属製のパンチングプレート(18)(19)を有し、各パンチングプレート(18)(19)が互いに接触して積層されると共に、隣接する各パンチングプレート(18)(19)の各開口部(1)は互いに平面方向に位置ずれされたコア(20)と、
各パンチングプレート(18)(19)の積層方向の両端に配置された一対の閉塞板(21)と、
その閉塞板(21)の外面およびそれに隣接するパンチングプレート(18)(19)に穿設された取付孔(7)と、を具備し、
それら各部品間が一体にろう付け固定されて、閉塞板(21)の外面に発熱体が取付られると共に、冷媒(8)が各パンチングプレート(18)(19)の各開口部(1)内を前記平面方向に流通する積層型熱交換器において、
前記閉塞板(21)に隣接するパンチングプレート(18)(19)の前記取付孔(7)の周縁には前記開口部(1)が存在しない島部(9)を有し、
前記冷媒(8)の流通方向で、島部(9)が遮る位置にある第1開口部(1a)と、その流通方向に交差する方向で、その島部(9)が遮らない位置にある島部周縁の第2開口部(1b)との間の非開口部(10)が取り除かれて、そこに各開口部より大きな大径口部(11)が形成され、
各パンチングプレート(18)(19)の取付孔(7)の中心に対して対角位置に、一対の前記大径口部(11)が互いに逆向きに形成され、
積層された一方のパンチングプレート(18)と、それに隣接する他方のパンチングプレート(19)では、取付孔(7)の中心に対して逆の対角位置に前記大径口部(11)が形成され、
一方のパンチングプレート(18)の前記取付孔(7)の上流側に位置する大径口部(11)の幅方向の中央位置には、前記第1開口部(1a)が連通し、
その第1開口部(1a)から大径口部(11)に流入する冷媒は、大径口部(11)内を前記取付孔(7)の周縁方向に沿って回り込むようにしてその下流端側に収束され、
次いで、それに隣接する他方のパンチングプレート(19)の大径口部(11)内ではその冷媒がその大径口部(11)内を拡散して、そこから下流側の各開口部(1)に供給されることを特徴とする積層型熱交換器。
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