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JP5344351B2 - 車載型振動コンベア選別装置 - Google Patents

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Description

本発明は、廃材などを分別する車載型振動コンベア選別装置に関し、特に、廃材処理現場に固定して用いられるタイプの車載型振動コンベア選別装置に関する。
大型施設の解体現場などで発生した廃材を分別処理するのに、現場に振動コンベア選別装置を設置して行うことが一般的である。
この種の振動コンベア選別装置は、所定の角度で傾斜して設けられるものであり、上方から投入された廃材に対して振動を付与しながら軽量材と、重量材等とを分離するものであるが、その設置は、現場のフロアーに設けたアンカーボルトに対して、本体支持フレームを長さの異なる支柱を介して固定することで行われる。
この種の振動コンベア選別装置に関する技術としては、次のような先行技術を挙げることができる。
特開2009−291772 特開2008−80239 特開2003−340375
上述した振動コンベア選別装置は、本体の全体或いは要部が工場で組み立てられた後、運搬車に搭載して現場に運び、そこで設置されることになる。
現場では、所定の傾斜に設置するために、異なる長さの支柱を用いることになるが、支柱と本体支持フレームとはボルトで連結され、支柱の下端部は、フロアーのアンカーボルトに連結される。
ところで、こうした振動コンベア選別装置は、通常の処理工程を終えると、次の現場に搬送されることになるが、更に、設置現場内でも、近距離で場所を移転することが能率上求められることもあり、比較的短期間に頻繁に移動されることがある。
しかし、この種の振動コンベア選別装置は、重量があり(投入コンベアと排出コンベアの敷設で合計10〜15トン程度)、且つ、支柱敷設によって4メートルを越える高さに達するものである。
従って、移設に際しては、フロアーのアンカーボルトの連結を解いてそのまま運搬車に搭載して搬送することは難しく、少なくとも本体支持フレームと支柱との連結を解いてから搭載する必要がある。
こうした場合でも、支柱分解の手間がかかると共に分解時の姿勢保持が大変であり、また、移設先での支柱組み立てが難しく、手間もかかるものである。
本発明は、かかる問題点に鑑み、上述した振動コンベア選別装置を、アームロール車を用いて容易に搬送でき、また、容易に移設できるようにすることを目的とする。
本発明にかかる車載型振動コンベア選別装置は、上記目的を達成するために、本体支持フレーム(1)に設けたフランジ(1A)と、長さの異なる複数の支柱(2)のフランジ(2A)とをボルト連結し、該支柱(2)の下端部のフランジ(2B)をフロアーのアンカーボルトにボルト連結して所定の傾斜角度で設置される車載型振動コンベア選別装置であって、
前記本体支持フレーム(1)に本体側支持部材(3)を設けると共に対応する前記支柱(2)にも支柱側支持部材(4)を夫々設け、
前記本体側支持部材(3)と支柱側支持部材(4)とを、本体支持フレーム(1)の長手方向に沿う軸心の枢支ボルト(5)で連結して前記支柱(2)を回動自在に構成し、
前記本体支持フレーム(1)の傾斜下端側の下部にローラー(6)を設け、
前記本体支持フレーム(1)の傾斜上端側の上部にアームロール車のアームが係止される係止部(7)を設けてある、
ことを特徴とするものである。
本発明によれば、上述した本体支持フレームに設けたフランジと、長さの異なる複数の支柱のフランジとをボルト連結し、該支柱の下端部のフランジをフロアーのアンカーボルトにボルト連結して所定の傾斜角度で設置される車載型振動コンベア選別装置を、その支柱を回動可能な構成とし、傾斜下端側の下部にローラーを設けることで、アームロール車に容易に搭載でき、容易に搬送できて、移設先での敷設も容易に行い得る利点がある。
発明を実施するための好適形態
本発明の実施に際しては、前記回動可能に構成された支柱(2)は、前記本体支持フレーム(1)の両側に一対として、且つ、前記本体支持フレーム(1)の長手方向に所定の間隔を隔てて設けられた4本で構成されており、前記アームロール車のアームが係止される係止部(7)は、前記本体支持フレーム(1)の傾斜上端側に設けられた門型支柱(8)に設けられていることが好ましい。
これにより、4本の支柱で安定的に支持でき、且つ、門型支柱によって、アームロール車による吊り上げを安定して行い得る。
また、前記支柱(2)の横外側に回動係止フック部(9)が夫々設けられ、アームロール車運搬時の支柱(2)の回動と、倒立位置の係止とを行い得るように構成されているのが好ましい。
これによって、支柱の回動に際して、回動係止フック部を用いて牽引索を取り付け、回動倒立後にそのまま位置保持させることができる。
本発明の車載型振動コンベア選別装置の設置状態を示す正面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の設置状態を示す側面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の本体支持フレームの斜視図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の要部の拡大斜視図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の要部の拡大正面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の要部の拡大側面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の要部の作用を示す側面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置の支柱の回動を示す全体の側面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置のアームロール車搭載開始状態を示す正面図。 本発明の車載型振動コンベア選別装置のアームロール車搭載完了状態を示す正面図。
以下、本発明にかかる車載型振動コンベア選別装置にかかる好適実施例について、図面に基づいて詳述する。
図1乃至図3に示すように、この車載型振動コンベア選別装置は、本体支持フレーム1に設けたフランジ1Aと、長さの異なる複数の支柱2のフランジ2Aとをボルト連結し、該支柱2の下端部のフランジ2Bをフロアーのアンカーボルトにボルト連結して所定の傾斜角度(ここでは、約15度であるが、場合によっては、5度から20度程度の傾斜であるが、選別対象で適宜の傾斜角度が選定される)で設置される。この実施例では、前記支柱2は、左右一対のものを、3組使用しており、その内の2組が後述するところの回動可能な構成のものである。また、残り1組は、本体支持フレーム1に対して着脱される構成のものである。この着脱される支柱2の要否は本発明に直接関わりない。尚、図1の上方の仮想線で示すバケットは、廃材投入用のものである。
上記車載型振動コンベア選別装置は、それ自体公知の構成のもので、本体支持フレーム1(4トン程度)の上に振動コンベア選別装置(6トン程度)が設置され、その上に投入コンベア(3トン程度)と排出コンベア(1トン程度)が搭載されている。これらの投入コンベア及び排出コンベアの搭載要否は本発明に直接関わりない。
そして、図4から図7に示すように、前記本体支持フレーム1に本体側支持部材3を設けると共に対応する前記支柱2にも支柱側支持部材4を夫々設けている。これらの本体側支持部材3は、横側方に突出した2枚のフランジから構成され、これらのフランジにはボルト孔が形成されている。また、支柱側支持部材4には、前記2枚のフランジの間に位置されるブロック状のもので、そこにボルト孔が形成されている。
そして、前記本体側支持部材3と支柱側支持部材4とを、本体支持フレーム1の長手方向に沿う軸心の枢支ボルト5で連結して前記支柱2を回動自在に構成している。
前記枢支ボルト5は、前記支柱側支持部材4のフランジと支柱側支持部材4のブロックのボルト孔を通して、その両側でナットにより位置固定される。
さらに、前記本体支持フレーム1の傾斜下端側の下部にローラー6が設けられている。これらのローラー6は、ここでは、前記本体支持フレーム1の左右のフレームの下側に夫々設けられている。勿論、前記左右フレームを繋ぐ連結部材を設け、ここに一つのローラーを設けるようにしてもよい。ここでは、円柱状の鋼製のローラーが用いられている。
また、前記本体支持フレーム1の傾斜上端側の上部にアームロール車のアーム10(図9参照)が係止される係止部7を設けてある。ここでは、前記係止部7は、アームロール車のフック11に係合できるピンにより構成されている。ここに言うアームロール車とは、通常、運転席背後に用途の異なるコンテナ(荷台)を備え、このコンテナをアーム(油圧)によって上げ、下げ(着脱可能)できる公知の構成のものである(2トン乃至15トン程度)。
更に詳述すると、前記回動可能に構成された支柱2は、前記本体支持フレーム1の両側に一対として、且つ、前記本体支持フレーム1の長手方向に所定の間隔を隔てて設けられた4本で構成されており、前記アームロール車のアームが係止されるピンからなる係止部7は、前記本体支持フレーム1の傾斜上端側に設けられた門型支柱8に設けられている。
しかし、振動コンベア選別装置の大きさによっては、前記支柱2は、一対の2本だけ回動できる構成としてもよく、或いは6本とする場合もある。また、ここでは、回動しない一対の支柱2を設けているが、全て回動自在の構成としてもよい。
また、前記支柱2の横外側に回動係止フック部9が夫々設けられ、アームロール車運搬時の支柱2の回動と、倒立位置の係止とを行い得るように構成されている。
この回動係止フック部9を設けることで、図8に示すように、レバーブロック12を用いて、牽引索を張り、支柱を容易に回動させ、且つ、運搬中の係止固定を行い得る。
移設に際しては、図1の設置状態において、支柱2と本体支持フレームとのボルト連結を解除し、且つ、フロアーのアンカーボルトとの連結を解除し、また、この実施例では、支柱2を互いに連結している連結部材13のボルト連結を解除した後にアームロール車を接近させ、アームロール車10のアーム11のフックを前記門型支柱8の係止部7に係止させ、アーム11を上動させて、図9に示すようにアームロール車10の荷台に引き上げて載せる。この際、重量物のコンベア選別装置ではあるが、前記ローラー6が牽引時の引き寄せに役立つ。
1:本体支持フレーム
1A:フレームのフランジ
2:支柱
2A:支柱の上端部のフランジ
2B:支柱の下端部のフランジ
3:本体側支持部材
4:支柱側支持部材
5:枢支ボルト5
6:ローラー
7:係止部
8:門型支柱
9:回動係止フック部

Claims (3)

  1. 本体支持フレーム(1)に設けたフランジ(1A)と、長さの異なる複数の支柱(2)のフランジ(2A)とをボルト連結し、該支柱(2)の下端部のフランジ(2B)をフロアーのアンカーボルトにボルト連結して所定の傾斜角度で設置される車載型振動コンベア選別装置であって、
    前記本体支持フレーム(1)に本体側支持部材(3)を設けると共に対応する前記支柱(2)にも支柱側支持部材(4)を夫々設け、
    前記本体側支持部材(3)と支柱側支持部材(4)とを、本体支持フレーム(1)の長手方向に沿う軸心の枢支ボルト(5)で連結して前記支柱(2)を回動自在に構成し、
    前記本体支持フレーム(1)の傾斜下端側の下部にローラー(6)を設け、
    前記本体支持フレーム(1)の傾斜上端側の上部にアームロール車のアームが係止される係止部(7)を設けてある、
    ことを特徴とする車載型振動コンベア選別装置。
  2. 前記回動可能に構成された支柱(2)は、前記本体支持フレーム(1)の両側に一対として、且つ、前記本体支持フレーム(1)の長手方向に所定の間隔を隔てて設けられた4本で構成されており、前記アームロール車のアームが係止される係止部(7)は、前記本体支持フレーム(1)の傾斜上端側に設けられた門型支柱(8)に設けられていることを特徴とする請求項1に記載の車載型振動コンベア選別装置。
  3. 前記支柱(2)の横外側に回動係止フック部(9)が夫々設けられ、アームロール車運搬時の支柱(2)の回動と、倒立位置の係止とを行い得るように構成されている請求項1又は請求項2に記載の車載型振動コンベア選別装置。
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