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JP5340585B2 - ボール保持具 - Google Patents

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Description

本発明は、主として、サッカーボール、バレーボール等の球技用ボールを保管、携帯等するのに適したボール保持具に関する。
近年、サッカーのJリーグ、バレーボールのVリーグのように、スポーツのプロ化及びその人気、繁栄に伴って、スポーツに親しむ人々の数は年々増加し、同時に、その年齢層も幅広くなってきた。
サッカーを例に取れば、就学前の幼児の段階から、幼稚園やクラブチームが開催するサッカー教室でサッカーを覚え初め、青年になってからは、市民クラブチーム等で簡易なサッカーであるフットサルを手軽に楽しむ、というようになってきた。
スポーツの中でも、サッカー、バレーボール等の球技を楽しむ者は、その練習又は試合において使用するサッカーボール等を自宅に保管しておき、練習又は試合に行く際に携帯するのが一般的である。
このように、サッカーボール等を自宅に保管し、練習又は試合に行く際に携帯する手段として、従来は、網状部材を袋状に形成したボールネットや大型のスポーツバッグを使用し、それらにボールを収納するようにしていた。
又、支持帯によって連結した2体の円形状支球輪と、一方の支球輪に連結した鎖状部材から構成され、2体の支球輪によってボールを挟持し、掛止部材を他方の支球輪に掛止して、携行できるようにしたボール保持具も知られている(特許文献1参照)。
実開昭48−70761号公報
しかし、ボールネットの場合には、ボールを収納して手に持って歩いたり、自転車の籠に挿入して移動する際、誤ってボールネットを落下させると、路面でボールが弾んで自由に転がって行ってしまう。又、これによって、慌てたボールの携帯者や周囲の通行者の身に危険が及ぶ可能性がある。
又、ボールネットは、網目が細かいと共に袋状に形成されているため、一旦ボールを収納し、そして、取り出した後には、ボールネットが捩れる等するため、挿入口が分かり難くなり、特に、低年齢の子供にとっては、自分でボールを収納するのが難しくなるという問題があった。
さらに、ボールネットは、網状部材を単に袋状に形成したものであって、スポーツがファッショナブルなイメージと強く結びついている最近の傾向にもかかわらず、そのようなイメージとは程遠い形態のものである。
大型のスポーツバッグの場合には、泥等で汚れたボールを着替用下着類等と一緒に収納することに心理的な抵抗感を持つ人も多いと共に、ボール以外に然したる携帯品がない時には、大きなスポーツバッグは嵩張って煩わしい。
又、特許文献1に記載のボール保持具の場合には、部品点数が多く、構造が複雑である上に、主要構成部材が金属製材料から成るため重く、携帯には不向きである。さらに、美観にも優れているとは言い難いものである。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みて為されたものであって、その目的とするところは、万が一落下させてもボールが弾んで自由に転がって行くことはなく、低年齢の子供であってもボールを収納し易く、部品点数が少なく、構造が簡単であり、軽量であるため、携帯に極めて便利であり、ファッショナブルなイメージをも与えることができるボール保持具を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明のボール保持具は、柔軟性を有する一枚の薄板材料から成形した保持平板であって、円形状を呈するボール保持孔を穿設し、一端部に取付孔を穿設した円環状を呈する左右の保持部と、これら左右の保持部の他端部を連結し、縦幅及び横幅をボールの外径の1/3〜2/3とした中央の連結部と、から成る眼鏡形状を呈する一枚の保持平板と、この保持平板の左右に形成した前記取付孔に各端部を縛着した紐状部材と、この紐状部材を挿通させて締め付ける締付部材と、から成る吊下部材と、から構成されることを特徴とする。
このような構成によれば、ボールの左右側面部が左右の保持部のボール保持孔内に嵌入され、ボールは保持平板の弾性力によって確実に保持される。
又、ボールが保持された時、保持部及び連結部の周辺部は外方に突出した状態となるから、ボール保持具を床面に載置した時等に、ボールが自由に転がってしまうことはない。
さらに、ボール保持孔を形成しただけの単純な形状の保持平板から成るから、ボールの収納方法が分からないということはなく、低年齢の子供であっても、ボールを極めて簡単な操作で収納及び開放することができる。
前記柔軟性を有する薄板材料は、柔軟性を有する合成樹脂材料又はゴム材料であることが好ましい。
前記保持平板の表面に適宜文字、模様、色彩を施せば、よりファッション性に富んだイメージを演出することができる。
以下、本発明のボール保持具の好適な実施形態について、添付図面を参照しつつ具体的に説明する。
ここで、図1は、本発明のボール保持具の平面図、図2は、サッカーボールの平面図、 図3は、締付部材の本体の(A)は平面図、(B)は側面図、(C)は正面図、(D)は底面図、(E)はI−I線断面図、(F)はII−II線断面図、図4は、締付部材の作動体の(A)は平面図、(B)は側面図、(C)は正面図、(D)は底面図、(E)はI−I線断面図、(F)はII−II線断面図、図5は、締付部材を紐状部材の適宜個所に固定させた状態を示す(A)は正面図、(B)はI−I線断面図、(C)はII−II線断面図、図6は、締付部材を紐状部材に沿って移動自在とした状態を示す(A)は正面図、(B)はI−I線断面図、(C)はII−II線断面図である。
本発明のボール保持具1は、図1に示すように、保持平板2と、吊下部材3とから構成されている。
保持平板2は、図1に示すように、柔軟性を有する薄板材料をプレス成形等によって眼鏡形状(略8文字形状)に成形してあり、円環状を呈する左右の保持部4,5を中央の連結部6によって連結してある。
そして、保持部4,5には円形状を呈するボール保持孔7,8を穿設してある。
柔軟性を有する薄板材料としては、柔軟性を有する合成樹脂材料、ゴム材料を採用することができる。特には、塩化ビニル樹脂、ポリエチレン等の合成樹脂材料、イソプレンゴム、ウレタンゴム等のゴム材料を採用するのが好ましい。
図2に示すようなサッカーボール等のボール51を保持する場合、保持部4,5の外径D1は、ボール51の外径Dsより若干大となるようにし、ボール保持孔7,8の内径D2は、ボール51の外径Dsより若干小となるようにしてある。
保持部4,5の一端部には、図1に示すように、取付孔9,10を穿設し、その取付孔9,10には鳩目金具11,12を嵌着してある。
連結部6の縦幅W1及び横幅W2は、ボール51の外径Dsの1/3〜2/3としてあり、特には、1/2程度とするのが好ましい。
吊下部材3は、図1に示すように、紐状部材13と締付部材14とから構成され、紐状部材13の中間部に締付部材14を装着すると共に、紐状部材13の両端部を保持部4,5の一端部に嵌着した鳩目金具11,12に縛着してある。
締付部材14は、図3乃至6に示すように、本体15及び作動体16から構成されている。
本体15は、硬質な合成樹脂材料から成り、図3に示すように、上端部を切断した球状を呈している。
そして、上端部から下端部にかけて、下端面を円弧状とした嵌挿孔17を穿設すると共に、上半部に前後に貫通させて、嵌挿孔17に直交する挿通孔18を形成してある。
又、嵌挿孔17の内壁面には、上端部から中間部にかけて、案内凸部19,19を形成してある。
作動体16は、硬質な合成樹脂材料から成り、図4に示すように、上半部を円筒状の胴部20とすると共に、下半部に4本の脚部21,21,・・・を形成してある。
胴部20には、前後に貫通させて、挿通孔22を形成してあり、上寄部から下端部にかけて、案内溝部23,23を形成してある。又、挿通孔22に沿って、突起24,24を
形成してある。
脚部21を薄肉板状とし、脚部21,21間に切欠部25を形成して、脚部21を可撓性を有するものとしたから、側方から負荷がかかると、脚部21は、内方に撓むようになっている。
締付部材14は、図5及び6に示すように、案内凸部19に案内溝部23を嵌合させつつ、本体15の嵌挿孔17に作動体16を嵌挿することによって構成される。
ここで、案内凸部19の上端面が案内溝部23の上端面に衝当すると、それ以上作動体16は下方移動できなくなるから、必要以上に作動体16が押し込まれることはない。
一方、作動体16に何等かの力が働いて上方移動しても、突起24,24が本体15の挿通孔18の上側内壁面等に引っ掛かるから、本体15から抜け出ることもない。
そして、本体15の挿通孔18及び作動体16の挿通孔22に紐状部材13を挿通させることによって、紐状部材13の中間部に締付部材14を装着することができる。
通常状態では、図5(B)に示すように、嵌挿孔17の下端面に脚部21の下端部が当接しており、本体15の挿通孔18と作動体16の挿通孔22の軸心がずれているから、紐状部材13は締付部材14内で屈曲し、締付部材14は紐状部材13の適宜個所に固定される。
作動体16の上端面を押下すれば、図6(B)に示すように、嵌挿孔17の下端面に当接している脚部21が撓み、作動体16が下方に移動して、本体15の挿通孔18と作動体16の挿通孔22の軸心を略一致させることができるから、紐状部材13は締付部材14内で略直線状となり、締付部材14は紐状部材13に沿って移動可能となる。
本発明のボール保持具1は、以上のような構成であって、以下のようにして、ボール51を保持することができる。
ここで、図7は、ボール保持具によってボールを保持する方法を示す平面図、図8は、ボール保持具によってボールを保持した状態を示す斜視図である。
先ず、図1に示すように、保持平板2を平坦な床面等の上に展開した状態で載置し、図7に示すように、ボール51を保持平板2の連結部6上に載置する。
次に、締付部材14を一方の手で把持し、人差し指等の指先で作動体16の上端面を押下しつつ、紐状部材13の中間部を他方の手で把持し、上方に引き上げれば、図8に示すように、締付部材14は紐状部材13に沿って下方に移動する。
そして、ボール51の左右の側面部が左右の保持部4,5のボール保持孔7,8内に嵌入されると、ボール51は、保持平板2の有する弾性力によって確実に保持される。
ボール51が保持平板2に保持された時、保持平板2の保持部4,5及び連結部6の周辺部は、図8に示すように、外方に羽根状に突出した状態となる。
よって、ボール51を保持したボール保持具1を床面に載置した時、又、誤ってボール保持具1を落下した時も、この突出した羽根状部によってボール51が自由に転がってしまうことはない。
一方、図8に示すように、ボール51を保持平板2によって保持した状態で、紐状部材13の中間部を一方の手で把持し、締付部材14を他方の手で把持し、指先で作動体16の上端面を押下しつつ、紐状部材13に沿って上方に移動させれば、図7に示すように、保持平板2は直ちに床面等の上に展開した状態となり、ボール51を開放することができる。
尚、締付部材14を紐状部材13に沿って上方に移動させる際、締付部材14が紐状部材13から抜け出てしまわないように、紐状部材13の適宜個所に結び目26を形成しておくのが好ましい。
以上のように、ボール保持具1は、ボール保持孔7,8を形成しただけの単純な形状の保持平板2から成るから、ボール51の収納方法が分からないということはなく、低年齢の子供であっても、ボール51を極めて簡単な操作で収納及び開放することができる。
又、ボール保持具1は、保持平板2と吊下部材3から構成され、部品点数が少なく、構造も極めて簡単である上、保持平板2は合成樹脂材料又はゴム材料から成るため、極めて軽量であり、携帯に好適である。
さらに、ボール保持具1は、保持平板2と吊下部材3から構成され、機能的デザインとして優れると共に、保持平板2の表面又は裏面にチームのロゴ、キヤラクター、任意の模様等を適宜色彩で印刷することができ、吊下部材3にも適宜模様、色彩を施すことができるから、ファッション性に富んだイメージを演出することができる。
上述の実施形態においては、吊下部材3を紐状部材13と締付部材14とから構成したが、ベルト等の帯状部材とバックル等の連結部材とから構成してもよく、その他、適宜形態の吊下部材を構成してもよい。
又、保持平板2の外周形状、ボール保持孔7,8の形状も、本発明の機能を損なわない限り、適宜変形してデザイン的な要素をさらに加味してもよい。
本発明のボール保持具の平面図である。 ボールの平面図である。 締付部材の本体の(A)は平面図、(B)は側面図、(C)は正面図、(D)は底面図、(E)はI−I線断面図、(F)はII−II線断面図である。 締付部材の作動体の(A)は平面図、(B)は側面図、(C)は正面図、(D)は底面図、(E)はI−I線断面図、(F)はII−II線断面図である。 締付部材を紐状部材の適宜個所に固定させた状態を示す(A)は正面図、(B)はI−I線断面図、(C)はII−II線断面図である。 締付部材を紐状部材に沿って移動自在とした状態を示す(A)は正面図、(B)はI−I線断面図、(C)はII−II線断面図である。 図1に示すボール保持具によってボールを保持する方法を示す平面図である。 図1に示すボール保持具によってボールを保持した状態を示す斜視図である。
符号の説明
1 ボール保持具
2 保持平板
3 吊下部材
4,5 保持部
6 連結部
7,8 ボール保持孔
13 紐状部材
14 締付部材
51 ボール

Claims (3)

  1. 柔軟性を有する一枚の薄板材料から成形した保持平板であって、円形状を呈するボール保持孔を穿設し、一端部に取付孔を穿設した円環状を呈する左右の保持部と、これら左右の保持部の他端部を連結し、縦幅及び横幅をボールの外径の1/3〜2/3とした中央の連結部と、から成る眼鏡形状を呈する一枚の保持平板と、
    この保持平板の左右に形成した前記取付孔に各端部を縛着した紐状部材と、この紐状部材を挿通させて締め付ける締付部材と、から成る吊下部材と、
    から構成されるボール保持具。
  2. 前記柔軟性を有する薄板材料は、柔軟性を有する合成樹脂材料又はゴム材料であることを特徴とする請求項1に記載のボール保持具。
  3. 前記保持平板の表面に適宜文字、模様、色彩を施したことを特徴とする請求項1又は2に記載のボール保持具。
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