JP5237875B2 - 共有記事公開システム - Google Patents
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Description
この特許文献1のブログシステムでは、記事作成者が管理画面で作成した記事を公開(表示)とするか非公開(非表示)とするか設定する。非公開に設定する場合に、このブログシステムでは、題名、名前、本文などの項目毎に非表示とする設定が可能である。
前記閲覧・編集手段を操作するための操作手段とを有し、
前記サーバは、前記データベースの共有記事を出力する共有記事出力手段を有し、この共有記事出力手段は、前記複数の何れかのユーザ端末の操作手段による閲覧・編集により、前記データベースから共有記事を読み込んで、該ユーザ端末の表示部に共有記事を表示する共有記事公開システムにおいて、
前記サーバは、前記各ユーザ端末の表示部に表示可能且つ共有記事を隠すためのシールを出力するシール出力手段を有し、
前記表示部に表示されている共有記事に、前記ユーザ端末の操作手段により非表示範囲が設定された場合、
前記サーバのシール出力手段は、前記データベースから共有記事が読み出されるごとに、その設定された非表示範囲の共有記事を隠すシールを出力し、
前記閲覧又は編集を行うユーザ端末が前記サーバのシール出力手段から出力されるシールを受信すると、該ユーザ端末の閲覧・編集手段は、その設定された非表示範囲の共有記事をそのシールで覆い隠して前記表示部に表示し、
前記各ユーザ端末の操作手段の操作(マウスボタンのクリック等)によってこのシールを選択すると、このシールで覆われていた共有記事部分が表示され、
前記ユーザ端末の操作手段の操作によって前記第1シールが選択されると、選択された第1シールおよび前記ユーザ端末の情報が前記サーバに送信され、前記サーバは、この情報を受信して前記ユーザ端末に対して一度選択されたシールの出力を禁止することを特徴とする。
mp3とは、MPEG Audio Layer-3の略で、デジタル音声のための圧縮音声ファイルフォーマットのひとつである。WAVまたはWAVE(RIFF waveform Audio Format) は、音声データ記述のためのフォーマットである。JavaScript(登録商標)はWebページで動作するプログラム作成に用いられるスクリプト言語である。
Flash(登録商標)とは、アドビシステムズが開発している動画やゲームなどを扱うための規格及びそれを制作する同社のソフトウェア群であり、これにより作成されたコンテンツファイルをFlashファイルという。
シールとは、共有記事の一部または全部を隠すものである。
<サーバ>
サーバ10は、ネットワーク1を介してユーザ端末2A,2B,2Cに対し、ウェブアプリケーションのプログラムに基づいて自身の持っている機能やデータを提供する。
(シール部品)
シールには、テープタイプ、ボックスタイプ、ステッカータイプがある(図11(C)〜図13(C)参照)。シールとして使用する画像(シール画像)の絵柄は、例えば、模様であったり、「びっくりするよ!?」「!!!」といったコメントの文字が描かれている。この画像には、PNG, JPEG, GIFなどのウェブページに表示可能な画像フォーマットの画像が選択される。なお、以下に説明する「横巾」は左右方向(図において)の巾や長さを意味し、「縦巾」は上下方向(図において)の巾を意味する。
〔テープタイプ〕
テープタイプのシールは、ブログ記事を文字単位で隠すことができるタイプのシールで、テープの横巾は独自タグで囲われたブログ記事部分がウェブページに表示された際のこのブログ記事部分の横巾と略同一である。
〔ボックスタイプ〕
ボックスタイプのシールは、ブログ記事の複数行をまとめて隠すタイプのシールであり、後述するように独自タグで囲われたブログ記事が含まれる行を隠すように貼り付けされる。
〔ステッカータイプ〕
ステッカータイプのシールは、後述するように独自タグ(図9参照)が記述されたブログ記事部分を基準に貼り付けられブログ記事を隠すタイプのシールである(図13(C)のシールa3参照)。
<ユーザ端末>
図1に示すように、ユーザ端末2A,2B,2Cは、ウェブページを閲覧および編集できるブラウザ(閲覧・編集手段)(不図示)と、入力手段および操作手段としてのキーボード6およびマウス8と、ブログ記事とブログ記事管理画面等を映し出すためのモニタ(表示部)7と、RSSリーダ(不図示)、記憶手段(不図示)等とを有する。
<サーバの処理動作>
サーバ10として有する処理動作を以下に説明する。
(メイン処理動作)
メイン処理動作とは、ユーザ端末からのアクセスを監視するとともにアクセスされたときにユーザ端末がどのURLにアクセスしようとしているかURLを解析して、この解析結果から後述する各種の動作を行わせる処理動作をさす。
(ユーザ認証)
ステップS7のユーザ認証では、公知のものと同様な処理を行うものであり、ユーザ端末で入力されたユーザID、ユーザPWDに基づいてユーザデータベース5のユーザIDとユーザPWDと一致するか調べる。一致する場合は、ユーザ端末がログイン状態とする。一致しない場合はユーザ端末のブラウザにエラー表示して、ステップS1に戻る。
(ユーザ登録)
ステップS8のユーザ登録は、公知のものと同様な処理を行うものであり、ユーザ新規登録画面のHTMLソースデータをユーザ端末に送信してブラウザに表示させ、ユーザ端末で入力されユーザ端末から送信されたユーザIDとユーザPWDを受け取ってユーザデータベース5に保存し、新規登録する。そして、ステップS1に戻る。
(ブログ記事作成・編集)
図3を参照して、ステップS11では、ステップS2のURL解析結果から対応するブログのタイトル一覧を得て、それを基に作成したブログ記事管理画面のHTMLソースデータをユーザ端末に送信する。
(プレビュー表示)
図4を参照して、ステップS18では、ユーザ端末2Aからサーバ10に送られてきたプレビュー用の記事データを解析する。
(ブログ記事閲覧)
図5を参照して、ステップS24では、ステップS2のURL解析結果から対応する記事データをメッセージデータベース4から取得する。
<ブログ記事を作成・編集する際の流れ>
図6を参照して、ステップS36では、ログイン状態でない記事作成者がブログ管理画面へ入る際に、表示されたログイン画面(不図示)上でユーザID、ユーザPWDを入力してログインボタン(不図示)をクリックすることにより、ユーザ端末2Aからサーバ10にユーザID,ユーザPWDの送信がなされてサーバ10で認証処理が行われる。
<閲覧時の流れ>
(サイト閲覧)
以下、図7を参照しながら、一例として閲覧者がユーザ端末2Bによりブログ記事をブラウザで閲覧する際の流れを説明する。
ある場合は、HTMLソースデータのHTMLヘッダー部分やHTMLフッター部分の処理関数に基づいて、クラス値からシールのシールIDを取得する。
なお、ウェブページを更新表示する処理(新たにサイト閲覧)すると、このシールが再び当初の表示位置に表示され、ブログ記事部分が隠されて不可読状態となる。
(RSS配信による閲覧)
以下、図8を参照しながら、一例として閲覧者がユーザ端末2Cを操作してRSS配信によりブログ記事を閲覧する際の流れを説明する。なお、ユーザ端末2CのRSSリーダには閲覧者が閲覧するブログ記事サイトのRSS配信用のURLが登録されているものとする。
<シール表示範囲の取得方法>
ブログ記事に設定したシール範囲からシール表示範囲を取得する方法について、以下の文例と図10を参照しながら説明する。
図10(A)に示すように、「モリタさん」の部分が改行されずに1行で表示される場合、「モリタさん」の部分を含むHTML要素(この場合はspan要素)の左上点p1について、表示されたページ上でのXY座標(以下、XY座標)を取得し、同様に「ん」の右下点p2のXY座標情報を取得する。この2点p1,p2を結んだ線を対角線とした長方形の範囲R1がシール表示範囲となる。
図10(C)を参照して、ボックスタイプのシールの場合、文例2「<span class=”seal1”>」「</span>」で囲われたブログ記事部分が記述されている行を特定する(この場合では、2行目と3行目)。2行目の左上点p7と3行目の右下点p8のXY座標がそれぞれ取得され、この2点p7,p8を結んだ線を対角線とした長方形の範囲R3がシール表示範囲に該当する。
ステッカータイプの場合、「<span class=”sticker1”>」「</span>」で囲われた部分についてテープタイプのシールと同様にspan要素の範囲R5が取得され、この範囲R5を基準としてステッカータイプのシールが貼られる。
<重ね貼り>
図14を参照して、シールの重ね貼りについて以下に説明する。
シールを重ね貼りする場合、図14(A)に示すように、ブログ記事管理画面の編集テキストフィールドに入力したブログ記事に対し、非表示にしたい範囲を独自タグで挟み込む記述をする。そして、この挟み込まれたブログ記事部分に対して独自タグでさらに挟み込む入れ子記載をする。
(1)シールにより記事作成者が非表示にしたい情報を部分的に隠すことができる。
例えば、物語の結末など人によっては知りたくない情報を、記事作成者がシールを用いて該当箇所を隠すことができる。
閲覧者にシールをクリック等の選択をさせてシールを剥がさせるという主体的な動作を伴わせるため、ブログ記事のテキストを太字や色文字等の装飾文字にして表示する場合に比べ、より一層閲覧者の注目度を高めることができる。
例えば、図18に示すように、作成者が公開したい段階毎に個別のシールで該当箇所をそれぞれ隠しておき、閲覧者に一枚ずつ剥がさせて読ませるようにすることで、同一ページ内で段階的に情報公開をすることが可能となる(図18(A)〜(D)参照)。
(重ね貼り)
例えば、ブログ記事のテキストをページの背景色と同色にしてページに溶け込ませ、閲覧者がこのテキストを選択反転して可読状態として閲覧する方法では、情報の公開に対して、表示する/しないの0/1の切替しかできないが、本実施例のシステムで複数のシールを重ね貼りをすることで、ある一つのまとまった文章においてシールの下にさらにシールがあることとなり、各層ごとに段階的に文章が表示される。
シールa6を貼って隠すことにより、あらすじを知りたくない閲覧者が、その内容を知らずにすむようにする。
例えば、図16(A)〜(D)に示すように、重ね貼りによる新たな演出法として3枚ものシールa8,a9,a10をめくらせて中身が読めるようにすることも可能である。
(5)ユーザ端末へRSS配信されるRSSファイルにはブログ記事が含まれているので、そのまま配信するとブログ記事の内容が公開されてしまうが、記事作成者がシール範囲を設定したブログ記事部分の情報を、別の情報の文字列(例えば、「《見に来てください》」といったテキスト)に置換した上でRSS配信を行うため、記事作成者がシール範囲を設定したブログ記事部分が配信されるRSSファイルに含まれない。このため、ユーザ端末のRSSリーダにより表示されることがない。
(6)シールで隠してあった内容を確実に見たのは誰なのかを、知ることが出来る。
また、ブログシステム100における各種処理は上述したものに限られない。例えば、ブログ記事の表示に関する処理を全てFlash等で行ってもよい。
2 データベース
2A,2B パーソナルコンピュータ(ユーザ端末)
2C 携帯電話(ユーザ端末)
3 シール部品データベース
4 メッセージデータベース
5 登録ユーザ情報データベース(ユーザデータベース)
6 キーボード(入力手段,操作手段)
7 モニタ(表示部)
8 マウス(操作手段)
10 サーバ(シール出力手段、共有記事出力手段)
100 ブログシステム
a1〜a10 シール
Claims (5)
- 無線および有線の通信回線によるネットワークと、該ネットワークに接続された複数のユーザ端末と、前記ネットワークに接続されたサーバと、このサーバに接続され共有記事が読み書き可能に格納されたデータベースとを備え、前記各ユーザ端末は、前記ネットワークを介して前記サーバに接続して前記共有記事を閲覧または編集を行うための閲覧・編集手段と、前記共有記事を表示する表示部と、前記閲覧・編集手段を操作するための操作手段とを有し、
前記サーバは、前記データベースの共有記事を出力する共有記事出力手段を有し、この共有記事出力手段は、前記複数の何れかのユーザ端末の操作手段による閲覧・編集により、前記データベースから共有記事を読み込んで、該ユーザ端末の表示部に共有記事を表示する共有記事公開システムにおいて、
前記サーバは、前記各ユーザ端末の表示部に表示可能且つ共有記事を隠すための第1シールを出力するシール出力手段を有し、
前記表示部に表示されている共有記事に、前記ユーザ端末の操作手段により第1非表示範囲が設定された場合、
前記サーバのシール出力手段は、前記データベースから共有記事が読み出されるごとに、その設定された第1非表示範囲の共有記事を隠す第1シールを出力し、
前記閲覧又は編集を行うユーザ端末が前記サーバのシール出力手段から出力される第1シールを受信すると、該ユーザ端末の閲覧・編集手段は、その設定された第1非表示範囲の共有記事をその第1シールで覆い隠して前記表示部に表示し、
前記各ユーザ端末の操作手段の操作によってこの第1シールを選択すると、この第1シールで覆われていた共有記事部分が表示され、
前記ユーザ端末の操作手段の操作によって前記第1シールが選択されると、選択された第1シールおよび前記ユーザ端末の情報が前記サーバに送信され、前記サーバは、この情報を受信して前記ユーザ端末に対して一度選択されたシールの出力を禁止する
ことを特徴とする共有記事公開システム。 - 前記編集で前記共有記事に異なる複数の第1非表示範囲が設定されると、前記サーバのシール出力手段は、複数の第1非表示範囲を隠す複数の第1シールを出力し、前記閲覧・編集手段は前記複数の第1シールにより、それぞれの第1非表示範囲を覆い隠す
ことを特徴とする請求項1に記載の共有記事公開システム。 - 前記編集により前記第1非表示範囲内に第2非表示範囲が設定されると、
前記サーバのシール出力手段は、第1非表示範囲を覆う第1シールと、第2非表示範囲を覆う第2シールとを出力し、
前記閲覧・編集手段は、前記第2シールの上に第1シールを重ねて表示する
ことを特徴とする請求項1に記載の共有記事公開システム。 - 前記ユーザ端末は、前記共有記事が記述されたRSSファイルを閲覧するためのRSSリーダを有し、
前記ユーザ端末が該RSSファイルを取得するために前記サーバに接続すると、前記サーバの共有記事出力手段は、前記データベースから共有記事を読み出すとともに前記第1非表示範囲内の共有記事部分をこの共有記事部分とは別の意味を有する他の文字列に置換して該共有記事を含めたRSSファイルを作成して、このRSSファイルを出力し、
前記ユーザ端末は、このRSSファイルを受信してこのRSSファイルの共有記事を前記表示部に表示又はその共有記事を音声出力させる
ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の共有記事公開システム。 - 前記サーバは、前記データベースの共有記事を閲覧するために前記ユーザ端末が前記サーバに接続したとき、このユーザ端末を特定するための情報と、前記共有記事に設定された個々の第1,第2非表示範囲に対応する各シールを特定する情報とを該ユーザ端末の閲覧・編集手段に作成させ、
前記操作手段の操作によって前記第1シールまたは第2シールが選択されたとき、前記閲覧・編集手段は少なくとも前記二つの情報を前記サーバに送信し、前記サーバはこれらの情報を受信して前記データベースに保存する
ことを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれか1つに記載の共有記事公開システム。
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| JP2009106321A JP5237875B2 (ja) | 2009-04-24 | 2009-04-24 | 共有記事公開システム |
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| JP2009106321A JP5237875B2 (ja) | 2009-04-24 | 2009-04-24 | 共有記事公開システム |
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