JP5201765B2 - ワーク搬送装置 - Google Patents
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例えば、加工工程上流側のプレスから搬出されるワークを、例えば所定速度で回転するベルトコンベア上に蓄積しながら加工工程下流側のプレスへ順次搬送するアキューム式コンベアをプレス間に配設したものが知られている(例えば、特許文献1等を参照)。
プレス間に配設され、ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークをワーク搬送方向下流側プレスに搬入するためのワーク搬送装置であって、
ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークを受けた後、ワーク搬送方向下流側プレスまで移動して当該ワークをワーク搬送方向下流側プレスに渡し、再びワーク搬送方向上流側プレスへ戻るワーク搬送動作を相互に独立して繰り返し可能な往復移動搬送装置が複数備えられ、
夫々の往復移動搬送装置は、
移動案内レール上を搬送方向に移動可能な移動ベースを備え、該移動ベースを搬送方向に搬送駆動する第1移動機構と、
前記移動ベース上に設置される上下移動可能な昇降フレームを備え、該昇降フレームを昇降動作させる昇降機構と、
前記昇降フレーム上に設置され、該昇降フレームに対してワークを搬送方向に搬送する第2移動機構と、
を備えており、
これら複数の往復移動搬送装置は、
順番に、ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークを受けた後、前記第1駆動機構と前記第2駆動機構を作動させてワーク搬送方向下流側プレスまで移動して当該ワークをワーク搬送方向下流側プレスに渡す動作を行うと共に、
当該動作の後、再びワーク搬送方向上流側プレスへ戻る際には、前記昇降機構により前記昇降フレームを上又は下方向に昇降させることにより、他の往復移動搬送装置との干渉を回避するように移動されることを特徴とする。
プレス間に配設され、ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークをワーク搬送方向下流側プレスに搬入するためのワーク搬送装置であって、
ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークを受けた後、ワーク搬送方向下流側プレスまで移動して当該ワークをワーク搬送方向下流側プレスに渡し、再びワーク搬送方向上流側プレスへ戻るワーク搬送動作を相互に独立して繰り返し可能な往復移動搬送装置が複数備えられ、
前記往復移動搬送装置は、当該往復移動搬送装置上に設置され、該往復移動搬送装置に対してワーク搬送方向に略平行な方向に相対移動可能な移動機構を備え、
ワーク搬送時に、前記往復移動搬送装置が移動することに加え、前記移動機構により該往復移動搬送装置上でワークを移動させることを特徴とする。
ワーク搬送時に、前記移動機構が前記往復移動搬送装置上を移動することに加え、前記他の移動機構は、当該他の移動機構が備えられる前記移動機構上でワークを移動させることを特徴とすることができる。
前記把持搬出機構によるワークの把持の方向と、前記把持搬送装置によるワークの把持の方向と、が異なると共に、前記把持搬入機構によるワークの把持の方向と、前記把持搬送装置によるワークの把持の方向と、が異なることを特徴とすることができる。
図1において、プレス1Aの左側からワーク(図示せず)がプレス1Aに搬入されると、プレス1Aではスライド2Aを上下動させて、所定のプレス処理をワークに施す。この所定のプレス処理を施され所定に成形されたワーク(完成品或いは半加工品)は、例えば、フィードバー3Aに取り付けられたフィンガ4A1(図7等参照)(或いは吸着手段など)を介して、プレス1Aからワーク搬送装置10へ搬出される。
ワーク搬送ユニット20Aにおいては、ベース7等に取り付けられワーク搬送方向(図3に略直交する方向)に延伸される移動案内レール21A上に、リニアガイド21B等を介して、移動ベース22が移動自在に取り付けられている。この移動ベース22の下部にはワーク搬送方向に延伸されるラック23が取り付けられ、当該ラック23にはピニオンギヤ24が噛合されている。ピニオンギヤ24はベース7等に取り付けられたサーボモータ等の電動モータ25により回転駆動され、これによりラック23延いては当該ラック23に取り付けられた移動ベース22が、ベース7延いてはプレス1A、1Bに対してワーク搬送方向に往復移動可能に構成されている。
すなわち、図5の(a)は、プレス1Aから搬送テーブル60A(No.1 TABLE)にワークの受け取り位置(X位置)においてワークが搬入され、搬送テーブル60B(No.2 TABLE)からワークの渡し位置(Y位置)においてプレス1Bへワークが搬出される状態を示している。
以上のような図5の(a)から(f)に示すタイミングチャートにより1サイクル動作が終了され、プレス加工中、当該動作が繰り返されることになる。
図6の(a)は、No.1プレス(プレス1A)におけるトランスファーFEED(フィードバー3Aの往動「ADVANCE」と復動「RETURN」)の時間に対する変化の様子を示している。
図6の(b)は、No.1プレス(プレス1A)におけるトランスファーLIFT(フィードバー3Aの上昇「LIFT」と下降「DOWN」)の時間に対する変化の様子を示している。
図6の(c)は、No.1プレス(プレス1A)におけるトランスファーCLAMP(フィードバー3Aを介したワークのクランプ「CLAMP」とアンクランプ「UNCLAMP」)の時間に対する変化の様子を示している。
また、図6の(i)は、No.2テーブル(搬送テーブル60B)のFEED(搬送移動)の時間に対する変化の様子を示している。図6の(j)は、No.2テーブル(搬送テーブル60B)のLIFT(昇降フレーム30を介した上下動)の時間に対する変化の様子を示している。
ところで、図6の(f)は、No.2プレス(プレス1B)におけるトランスファーFEED(ワークの搬送:フィードバー3Bの往動「ADVANCE」と復動「RETURN」)の時間に対する変化の様子を示しており、図6の(g)は、No.2プレス(プレス1B)におけるトランスファーLIFT(フィードバー3Bの上昇「LIFT」と下降「DOWN」)の時間に対する変化の様子を示しており、図6の(h)は、No.2プレス(プレス1B)におけるトランスファーCLAMP(フィードバー3Bを介したワークのクランプ(把持)「CLAMP」とアンクランプ(解放)「UNCLAMP」)の時間に対する変化の様子を示している。
ワーク支持台63には、図8、図9に示すように、完成品或いは半加工品であるワークW1の姿勢を良好に維持するためのワークガイド支持ピン66が、複数(図8、図9では4つ)立設されている。なお、ワークガイド支持ピン66が、本発明に係る支持部材に相当する。ここで、前記ワークガイド支持ピン駆動機構65は、後述する被駆動ギヤ65A、回転軸65B、台形ネジ65B1、65B2、移動要素65C1、65C2、支持バー65D1、65D2、支持部65E1、65E2などにより構成されている。
この移動要素65C1、65C2は、台形ネジ65B1、65B2等が形成された回転軸65Bに螺合されており、当該回転軸65Bの回転動作に伴って、ワークガイド支持ピン駆動機構65の一部を構成する
従って、電動モータ64が駆動されて所定量(所定角度)回転軸65Bが回転されると、これに応じて前記移動要素65C1、65C2が相互に接近或いは離間する方向に移動され、当該移動要素65C1、65C2に連結されているワークガイド支持ピン66がガイド溝63A1、63A2に沿って相互に接近或いは離間する方向に移動され、延いてはワークガイド支持ピン66の配置が、当該ワークガイド支持ピン66により支持するワークW1の被支持部形状(例えば、図8、図9では、円盤状のワーク1の内径部を被支持部としているが、これに限定されるものではなく、ワーク1の形状に応じて外形部、その他の部位を支持される構成とすることができる)に適合されることになる。
なお、本発明に係る把持搬出機構は、プレス1A側のフィードバー3A、フィンガ4Aを含んで構成されるワーク搬出機構に相当し、本発明に係る把持搬入機構は、プレス1B側のフィードバー3B及びこれに取り付けられたフィンガ等を含んで構成されるワーク把持機構に相当する。
1B ワーク搬送方向下流側プレス
3A フィードバー
4A フィンガ
10 ワーク搬送装置
20A、20B ワーク搬送ユニット
22 移動ベース(ワーク搬送方向への移動用)
30 昇降フレーム(上下方向への移動用)
40 移動フレーム(ワーク搬送方向への移動用)
50 タイミングベルト(ワーク搬送方向への移動用)
51 摺動支持装置(ワーク搬送方向への移動用)
60A、60B 搬送テーブル
65 ワークガイド支持ピン駆動機構
66 ワークガイド支持ピン(本発明に係る支持部材に相当)
100 ワーク搬送装置
101 ワーク支持台
102 フィード機構
102A フィード部材
102B フィンガ
Claims (5)
- プレス間に配設され、ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークをワーク搬送方向下流側プレスに搬入するためのワーク搬送装置であって、
ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークを受けた後、ワーク搬送方向下流側プレスまで移動して当該ワークをワーク搬送方向下流側プレスに渡し、再びワーク搬送方向上流側プレスへ戻るワーク搬送動作を相互に独立して繰り返し可能な往復移動搬送装置が複数備えられ、
夫々の往復移動搬送装置は、
移動案内レール上を搬送方向に移動可能な移動ベースを備え、該移動ベースを搬送方向に搬送駆動する第1移動機構と、
前記移動ベース上に設置される上下移動可能な昇降フレームを備え、該昇降フレームを昇降動作させる昇降機構と、
前記昇降フレーム上に設置され、該昇降フレームに対してワークを搬送方向に搬送する第2移動機構と、
を備えており、
これら複数の往復移動搬送装置は、
順番に、ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークを受けた後、前記第1駆動機構と前記第2駆動機構を作動させてワーク搬送方向下流側プレスまで移動して当該ワークをワーク搬送方向下流側プレスに渡す動作を行うと共に、
当該動作の後、再びワーク搬送方向上流側プレスへ戻る際には、前記昇降機構により前記昇降フレームを上又は下方向に昇降させることにより、他の往復移動搬送装置との干渉を回避するように移動されることを特徴とするワーク搬送装置。 - プレス間に配設され、ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークをワーク搬送方向下流側プレスに搬入するためのワーク搬送装置であって、
ワーク搬送方向上流側プレスから搬出されるワークを受けた後、ワーク搬送方向下流側プレスまで移動して当該ワークをワーク搬送方向下流側プレスに渡し、再びワーク搬送方向上流側プレスへ戻るワーク搬送動作を相互に独立して繰り返し可能な往復移動搬送装置が複数備えられ、
前記往復移動搬送装置は、当該往復移動搬送装置上に設置され、該往復移動搬送装置に対してワーク搬送方向に略平行な方向に相対移動可能な移動機構を備え、
ワーク搬送時に、前記往復移動搬送装置が移動することに加え、前記移動機構により該往復移動搬送装置上でワークを移動させることを特徴とするワーク搬送装置。 - 前記移動機構は、当該移動機構上に設置され、該移動機構に対してワーク搬送方向に略平行な方向に相対移動可能な他の移動機構を備えて構成され、
ワーク搬送時に、前記移動機構が前記往復移動搬送装置上を移動することに加え、前記他の移動機構は、当該他の移動機構が備えられる前記移動機構上でワークを移動させることを特徴とする請求項2に記載のワーク搬送装置。 - 前記往復移動搬送装置のワークを支持する支持部材が、当該支持部材により支持されるワークの被支持部形状に応じて移動可能に構成されることを特徴とする請求項1又は請求項3の何れか1つに記載のワーク搬送装置。
- ワーク搬送方向上流側プレス側の把持搬出機構を介して把持されて搬出されるワークを把持して本装置内に搬入し、ワーク搬送方向下流側プレスへ向けて本装置内においてワークを搬送した後、ワークを把持してワーク搬送方向下流側プレス側の把持搬入機構へ搬出する把持搬送装置を備えたものにおいて、
前記把持搬出機構によるワークの把持の方向と、前記把持搬送装置によるワークの把持の方向と、が異なると共に、前記把持搬入機構によるワークの把持の方向と、前記把持搬送装置によるワークの把持の方向と、が異なることを特徴とする請求項1〜請求項4の何れか1つに記載のワーク搬送装置。
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