JP5026704B2 - 乗客コンベア - Google Patents
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Description
図6に示すように、乗客コンベアは、電動機および減速機からなる駆動装置40と、この駆動装置40により回転駆動される駆動輪31と、駆動輪31に対向して設置される従動輪32と、駆動輪31および従動輪32に巻き掛けられ、無端状に連結されて循環移動する複数の踏段33と、各踏段33を案内するガイドレール34とを備えている。各踏段33の循環移動領域の両側方にはスカートガード41が設けられている。また、スカートガード41の上方には欄干パネル36が設けられており、各踏段33と同期して循環移動する無端状の手摺ベルト35がこの欄干パネル36により支持されている。スカートガード41には内デッキ37および外デッキ38が取り付けられており、欄干パネル36の下端部分がこの内デッキ37と外デッキ38との間に挟まれることにより当該欄干パネル36が立位状態で固定されている。乗客コンベアの欄干パネル36、デッキ37、38、スカートガード41等は本体フレーム39によって支持されている。
スカートガード41に照明源を設置する場合、まず照明源を照明ケースの底部または側面部にランプホルダーを介して取り付ける。そして、この照明源が取り付けられた照明ケースをスカートガード41の外側面、すなわち踏段33が設けられていない側の面に取り付けるとともに当該スカートガード41に透光性の照明カバーを設け、照明源から発せられた光はこの照明カバーを通過して一対の欄干パネル36間の照射領域に照射されるようにする(例えば、特許文献2、3等参照)。
図7に示すように、スカートガード41には、踏段33と反対側に突出し断面がいわゆる「コの字」形状となっている照明ケース42が設けられている。また、このスカートガード41において照明ケース42の近傍部分には透光性の照明カバー43が設けられている。そして、照明ケース42において透光性の照明カバー43と対向する側面42aにはランプホルダー44が取り付けられており、このランプホルダー44がランプ45を側方から保持するようになっている。
このような乗客コンベアによれば、デッキは照明カバーおよび欄干パネルに対して着脱自在となっており、照明ケース本体の欄干パネル側の開口部を覆うよう照明ケース蓋部材が着脱自在に設けられており、照明源はこの照明ケース蓋部材に取り付けられている。このため、照明源の交換作業やメンテナンス作業を行う際には、まずデッキを取り外し、次に照明ケース蓋部材を照明ケース本体から取り外すだけで、この照明ケース蓋部材に取り付けられた照明源を照明ケース本体から取り外すことができ、このため照明ケース蓋部材からの照明源の取り外し等を外部の広い作業スペースで行うことができるようになるので、当該照明源の交換作業やメンテナンス作業を簡単かつ短時間で行うことができる。また、この際に透光性の照明カバーの着脱を行う必要がないので、この照明カバーに切り欠き等の加工を行う必要がなくなり、当該照明カバーの加工形状を簡素化することができる。
このような乗客コンベアによれば、照明ケース蓋部材およびデッキはそれぞれ端縁部を取付部材の溝に挿入することによりこれらの照明ケース蓋部材およびデッキの照明カバーに対する取り付けを行っているので、当該照明ケース蓋部材およびデッキの着脱を容易に行うことができる。
このような乗客コンベアによれば、照明ケース蓋部材の平板状の端縁部の表面を照明ケース本体の表面に当接させながらこの照明ケース蓋部材の照明ケース本体に対する取り付けを行っているので、照明ケース蓋部材の着脱を容易に行うことができる。
このような乗客コンベアによれば、照明カバーの端縁部がスカートガードと照明ケース本体との間に挟まれることにより当該照明カバーが固定されるので、照明カバーのスカートガードへの取り付け作業を簡単かつ安定的に行うことができる。また、照明カバーにおけるスカートガードの近傍部分に切り欠き等の特殊な加工を行う必要がなくなる。
また、この乗客コンベアにおいては、前記照明カバーの端縁部は前記支持部材に当接するようになっていることがさらに好ましい。
このような乗客コンベアによれば、スカートガードと照明ケース本体との間に配設された支持部材によって照明カバーの位置決めを容易に行うことができる。
このような乗客コンベアによれば、取付部材によって照明カバーの位置決めを容易に行うことができる。
このような乗客コンベアによれば、取付部材の突出部が照明カバーの照明源側の側面と当接することにより、照明カバーに踏段側から横方向に作用される力に対して当該照明カバーの板厚全体でこの力を受けることができ、このことにより照明カバーの強度をより大きくすることができる。
このような乗客コンベアによれば、照明カバーからデッキの踏段側の端縁部が略同一面上で延伸するようになるので、当該照明カバーを安定的にデッキの下方に設けることができる。
このような乗客コンベアによれば、照明源の交換作業等を行う際にこの照明源が取り付けられた照明ケース蓋部材を照明ケース本体から取り外す場合であっても、照明源に電力を供給するための電線は照明ケース蓋部材の表面に沿って配設されて貫通開口により当該照明源に接続されているため、この電線が照明ケース蓋部材の取り外し工程や取り付け工程において邪魔となることはない。このため、照明ケース蓋部材の取り外しおよび取り付けをより簡単に行うことができる。
このうち図1は、本実施の形態の乗客コンベアの構成を示す縦断面図であり、図2は、図1の乗客コンベアにおける照明源近傍の構成を示す拡大縦断面図である。また、図3は、図2の乗客コンベアにおける領域Aの拡大縦断面図であり、図4は、図2の乗客コンベアにおける領域Bの拡大縦断面図である。また、図5は、本実施の形態の乗客コンベアにおける照明源近傍の構成を示す斜視図である。
内デッキ13の下方において照明カバー12の外方(図1の左方)には照明ケース本体15が設けられている。この照明ケース本体15は上方および内方(踏段33が設けられている側、すなわち図1における右方)に開口しており、照明ケース蓋部材16が照明ケース本体15の上方の開口部を覆うよう設けられている。そして、この照明ケース蓋部材16の下面には照明源保持部材18を介して照明源17が取り付けられている。
以下、このような構成からなる乗客コンベアの各構成要素について詳述する。
内デッキ13はその踏段33側の一端13aが取付部材20(後述)を介して照明カバー12に対して着脱自在となっている。また、内デッキ13の他端13bはボルト13cにより欄干パネル11に連結されており、このことにより欄干パネル11に対して着脱自在となっている。内デッキ13の一端13aおよび他端13bをそれぞれ脱状態とした場合には、当該内デッキ13を取り外すことができるようになる。一方、外デッキ14はその踏段33側の一端が欄干パネル11に対して固定されている。
図3に示すように、取付部材20の下方の端縁部は長手方向(上下方向)において段差形状となっている。ここで、取付部材20の下方の端縁部に係る段差形状は、前述の照明カバー12の上方の端縁部に係る段差形状と適合するようになっている。具体的には、図3に示すように、取付部材20の下面20bは照明カバー12の上面に当接するようになっており、さらに取付部材20の下面側にある溝20cに照明カバー12の突出部12bが挿入されるようになっている。
照明カバー12の欄干パネル11側の端縁部が長手方向において段差形状となっているとともに、取付部材20はこの段差形状と適合する段差形状となっているので、当該取付部材20によって照明カバー12の位置決めを容易に行うことができる。
このような支持部材21を設けることによって、照明カバー12のスカートガード10への取り付け作業を簡単かつ安定的に行うことができるようになる。また、照明カバー12は挟持されることにより位置固定されるので、この照明カバー12におけるスカートガード10の近傍部分に切り欠き等の特殊な加工を行う必要がなくなる。
具体的に説明すると、照明ケース蓋部材16には、照明源17の端部近傍において電線27を通過させるための貫通孔16hが設けられている。外部の電源に接続された電線27は、まず照明ケース蓋部材16の上面(すなわち、照明源17とは反対側の表面)に沿って配線され、次に貫通孔16hを通過して照明ケース蓋部材16の下方に延び、そして照明源17の端部に接続されるようになっている。
具体的には、照明源17の交換作業やメンテナンス作業を行う際における、この照明源17の取り外し方法および取り付け方法について説明する。
まず、内デッキ13の一端13aを取付部材20の溝20aから引き抜き、さらに内デッキ13の他端13bに設けられたボルト13cの取り外しを行うことによりこの他端13bを欄干パネル11から取り外す。このようにして、内デッキ13を照明カバー12および欄干パネル11から取り外す。
そして、この取り外された照明ケース蓋部材16を外部の広い作業スペースに運び、この照明ケース蓋部材16に設けられた照明源保持部材18から照明源17を取り外す。このようにして照明源17の交換作業等を行うことができる。
このようにして、照明源17をスカートガード10の近傍に設置された状態に戻すことができる。
11 欄干パネル
12 照明カバー
12a 端縁部
12b 端縁部
13 内デッキ
13a 端縁部(一端)
13b 端縁部(他端)
13c ボルト
14 外デッキ
15 照明ケース本体
15a 一端
16 照明ケース蓋部材
16a 端縁部
16b 端縁部
16h 貫通孔
17 照明源
18 照明源保持部材
19 ボルト
20 取付部材
20a 溝
20b 下面
20c 溝
20d 突出部
21 支持部材
22 欄干パネル保持部材
24 スカートガード保持部材
25 スタッドボルト
26 ナット
27 電線
31 駆動輪
32 従動輪
33 踏段
34 ガイドレール
35 手摺ベルト
36 欄干パネル
37 内デッキ
38 外デッキ
39 本体フレーム
40 駆動装置
41 スカートガード
42 照明ケース
42a 側面
43 照明カバー
44 ランプホルダー
45 ランプ
46 支持部
Claims (9)
- 移動経路を形成する一対の対向するスカートガードと、
前記一対のスカートガード間の移動経路に設けられ、無端状に連結されて循環移動する複数の踏段と、
一対の対向する欄干パネルと、
前記スカートガードに一端が設けられた透光性の照明カバーと、
前記照明カバーの他端および前記欄干パネルに着脱自在に設けられたデッキと、
前記照明カバーに対して前記踏段と反対側に設けられ、前記スカートガードに固定され、踏段側および欄干パネル側に開口部を有する照明ケース本体と、
前記照明ケース本体の欄干パネル側の開口部を覆うよう、この照明ケース本体に対して着脱自在に設けられた照明ケース蓋部材と、
前記照明ケース本体内に収容されるよう前記照明ケース蓋部材に取り付けられた照明源と、
を備えたことを特徴とする乗客コンベア。 - 溝を有する取付部材が前記照明カバーの他端に取り付けられ、
前記照明ケース蓋部材の端縁部および前記デッキの端縁部が前記取付部材の溝にそれぞれ挿入され、当該照明ケース蓋部材およびデッキが各々前記照明カバーに固定されることを特徴とする請求項1記載の乗客コンベア。 - 前記照明ケース蓋部材は前記踏段に対して遠位側にある平板状の端縁部を有し、
当該照明ケース蓋部材の平板状の端縁部の表面および前記照明ケース本体の表面が当接するよう、この照明ケース蓋部材が照明ケース本体に取り付けられることを特徴とする請求項1または2記載の乗客コンベア。 - 前記スカートガードと前記照明ケース本体との間には支持部材が配設され、
当該支持部材により前記スカートガードと前記照明ケース本体との間に形成された間隙に前記照明カバーの端縁部が挿入されながら、当該照明カバーおよび前記照明ケース本体が前記スカートガードに固定されることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の乗客コンベア。 - 前記照明カバーの端縁部は前記支持部材に当接するようになっていることを特徴とする請求項4記載の乗客コンベア。
- 前記照明カバーの欄干パネル側の端縁部は長手方向において段差形状となっているとともに、前記取付部材は当該照明カバーの欄干パネル側の端縁部の段差形状と適合する段差形状となっていることを特徴とする請求項2記載の乗客コンベア。
- 前記取付部材は、前記照明カバーの照明源側の側面と当接する突出部を更に有することを特徴とする請求項6記載の乗客コンベア。
- 前記照明カバーにおける照明源側の表面と、前記デッキの踏段側の端縁部とが略同一面上に位置するよう当該照明カバーおよびデッキが配設されることを特徴とする請求項1乃至7のいずれか一項に記載の乗客コンベア。
- 前記照明ケース本体の外部にある電源から前記照明源に電力を供給するための電線を更に備え、
前記照明ケース蓋部材は貫通開口を有し、
外部の電源に接続された前記電線は、前記照明ケース蓋部材における照明源とは反対側の表面に沿って配線されるとともに前記貫通開口を通って前記照明源に接続されることを特徴とする請求項1乃至8のいずれか一項に記載の乗客コンベア。
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