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JP4726731B2 - 衣類 - Google Patents

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Description

本発明は、身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿部を折り返し部に沿って折り返し、且つその稜線に沿って縫合することにより、畝状に固定された折り目が得られ、着用時や洗濯時における折り目の型崩れが防止され、しかも着用感に優れた衣類に関する。
従来、パジャマなどの衣類については、衿部の形状を固定する機構はなく、過酷な条件で洗濯された場合、衿部の型崩れが発生し、それをアイロン掛け作業で除去するには、多くの手数や時間がかかるものであった。
特開平9−195101号公報
解決しようとする問題点は、前記の如く、パジャマなどの衣類を着用する際、洗濯時などに衿部の型崩れが生じ易く、この衿部の型崩れをアイロン掛け作業で除去するには、多くの手数や時間を要し、作業自体が煩雑となる欠点があった。また衿部の型崩れにより、衣類の外観や着用感が低下する恐れがあり、着用する点で改善すべき点が多くみられるのである。
本発明は、身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿を首周り方向に沿って外側に折り返して構成される衣類において、該衿部を折り返し部に沿って折り返してその稜線に沿って平行になるよう衿の両端まで衿部全長に亘って縫合し、該衿部を展開してもその折り目が畝状に固定されるよう構成することにより、衿部の型崩れの発生が未然に防止され、従ってアイロン掛け作業が容易で、簡素化され、更に衿部の型崩れの改善により、衿部の皺防止や品質の安定化が図られ、外観や着用感等の優れた衣類が得られるのである。
また本発明は、身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿を首周り方向に沿って外側に折り返して構成される衣類において、該衿部および身頃前部の上縁部である小衿部に渡る折り返し部に沿って、該衿部および該小衿部を折り返してその稜線に沿って平行になるよう衿及び小衿の両端まで衿部及び小衿部全長に亘って縫合し、該衿部および該小衿部を展開してもその折り目が畝状に固定されるように構成することにより、衿部の型崩れの発生が未然に防止され、従ってアイロン掛け作業が容易で、簡素化され、更に衿部の型崩れの改善により、衿部の皺防止や品質の安定化が図られ、外観や着用感等の優れた衣類が得られるのである。
また本発明は、寝衣、洋服等の衣類に適用される。
ここで寝衣とは、パジャマやナイトガウン等の就寝時に着用する襟付きの衣類をいう。また洋服とは、ポロシャツ、ジャケット、オーバコート、運動服、作業服、つなぎ服、背広服、ワイシャツ、ブラウス等の襟付きの衣服をいう。
本発明は、身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿部を折り返し部に沿って折り返し、且つその稜線に沿って縫合してその折り目を畝状に固定することにより、衿部の型崩れの発生が防止されてアイロン掛け作業が容易となり、また折り目部分の生地の磨耗が少なくなって耐着用性や着用寿命が向上し、更に衿部の成形性が保持されるので、衣類の外観や着用感が向上し、品質や保形性などに優れた衣類が得られるのである。
具体的な適用例としては、病院やホテル等で使用される業務用のパジャマなど、大量のリネン作業が必要な衣類における利用が考えられる。従来、これらの業務用のパジャマにおいては洗濯後の衿の変形が目立たないよう表面変化のあるワッフル生地やポリエステル混率の高い素材の生地を使用されることが多いが、当該発明の改善により衿の変形が抑制されるため、表面がフラットなサテン等の上質素材の生地や綿混率の高い素材の生地を使用することも可能になる。
本発明は、身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿を首周り方向に沿って外側に折り返し、且つ同折り返し線で形成される稜線に沿って平行になるよう縫合し、該衿部を展開しても衿部の型崩れが防止され、且つ衿部の成形性が保持され、品質や着用感などに優れた衣類が得られるようにしたもので、以下図例に基づいて説明する。図1〜図6は、実施例1による衿部の構造例であり、パジャマ上衣1における衿部の構造を図示したもので、3、4は夫々左右の身頃前部、即ち左側前身頃及び右側前身頃であり、6は後身頃、7はテーラー型の衿部( 衿部本体)、14、14は夫々周知の小衿部、8、9は夫々前立部で左、右の身頃前部3、4の端縁側部を夫々内側に折り返して上前及び下前の前立部8、9を形成するようにしてあり、11 、11は夫々左上前及び下前の前立部8、9裏面側の折返し生地、12 、12 は夫々身頃前部3、4の上縁部、即ち前立部8、9の上方部に設けた周知の突出部で、同突出部12 、12 を利用して、小衿部14 、14を形成するようにしてあり、16 、17 は夫々前立部8、9に設けたボタン及び釦穴、18、18は前記折返し生地11 、11の端縁部を夫々左右の前身頃3、4側に縫着した縫着部である。
また図4〜 図6の如く、身頃首回り縁部に周知の手段で、略台形をなす衿7を接合、縫着し、且つ該衿7を首周り方向に沿って外側に折り返すようにしてある。また衿部7は、図例では略台形状で、且つ二重構造の生地20、21から構成されており、且つ衿部7を首周り方向に沿って外側に折り返す際、折り返しによる稜線、即ち折り目23が形成されるのである。尚、図4の如く、二重構造の生地20、21を一体的に半折状に外側に折り返し、生地20、21が折り返えされた状態で、折り返えしによる稜線、即ち折り目2に沿って平行状に同折り返し部を縫合25することにより、衿部7には、畝状若しくは凸状に固定された折り目23が形成されるのである。また衿部7の折り返し部を平らに展開した場合でも、折目23が、縫合部25により畝状若しくは凸状に固定された状態にあり、従って確実に固定された状態にある衿部7の折目23は、洗濯時においても型崩れを生じる恐れが全くないのである。
更に周知の小衿部14、14においては、前記の如く衿部7に折り目23を設けて縫合25する際、図3の如く小衿部14、14においても連続して折り目23を設けて縫合25するようにしてある。即ち左右の身頃前部3、4及び折り返し生地11、11を夫々重合した状態で、身頃前部3、4の上縁部である突出部12、12側の部位を一体的に外側に折り返し、同折り返し線で形成される稜線、即ち折り目23に沿って平行状に同折り返し部を縫合25することにより、小衿部14、14の折り目23には、前記同様に縫合部25により確実に固定された畝状若しくは凸状の折り目23が形成されるのである。尚、小衿部14の折り返し部を平らに展開した場合でも、凸状の折り目23が、縫合部25により畝状若しくは凸状に確実に固定されているので、従って確実に固定された状態にある小衿部14の折り目23は、前記同様に洗濯時においても型崩れを生じる恐れが全くないのである。
また図4、図5において、衿部7の外側衿部において、二重構造の生地20、21の下方端縁部を夫々互いに内側に折り曲げて重合、縫着27、28するようにしてある。また衿部7の内側衿部において、二重構造の生地20、21の端縁部を夫々内側に折り曲げると共に、二重構造の生地20、21の端縁部間に後身頃6の生地を挿入、挟持して周知の手段で衿部7を身頃首回り縁部に一体的に適宜縫着29、30するようにしている。
図7〜図10は、実施例2による衿部の構造例であり、ポロシャツ50の場合を例にして、衿部の構造を図示したものであり、51は首廻りに接合して設けた衿部、53は前身頃、54は後身頃、55は袖部、57、58は夫々上前及び下前の前立部、59、60は夫々ボタン穴及び釦である。また図9、図10の如く、衿部51は、略台形状で、且つ二重構造の生地62、63から構成されており、衿部51を首周り方向に沿って外側に折り返す際、折り返えしによる稜線、即ち折り目65に沿って平行状に同折り返し部を縫合66することにより、衿部51には、畝状若しくは凸状に固定された折り目65が形成されるのである。また衿部51の折り返し部を平らに展開した場合でも、折り目65が、縫合部66により、畝状若しくは凸状に固定された状態にあり、従って確実に固定された状態にある衿部51の折り目65は、洗濯時においても型崩れを生じる恐れが全くないのである。
更に図9、図10の如く、衿部51の外側衿部においては、二重構造の生地62、63の下方端縁部を夫々互いに内側に折り曲げて重合、縫着68、69するようにしてある。また衿部51の内側衿部において、二重構造の生地62、63の端縁部を夫々互いに内側に折り曲げると共に、二重構造の生地62、63の端縁部間に更に後身頃54の生地を挿入、挟持して周知の手段で一体的に縫着70、71するようにしている。
また図11は、前述の如く、衿部7における生地20、21が、半折り状に折り返えされ、折り返えしによる稜線、即ち折り目23に沿って平行状に同折り返し部を縫合することにより、衿部7に畝状若しくは凸状に固定された折り目23が形成される際の縫合による第1応用例を図示したものである。尚、図11の場合は本縫ミシンによる縫合例で、衿部7を構成する二重構造の生地20、21を一体的に半折状に折り返し、同折り返しによる稜線、即ち折り目23に沿って平行状に縫合80する際、本縫ミシンにより縫合80する場合を示したものである。また図12は、衿部7に畝状若しくは凸状に固定された折り目23を形成する際の縫合の第2応用例を図示したもので、図12の場合は片面2本針縫ミシンによる縫合例で、衿部7を構成する二重構造の生地20、21が、半折り状に折り返えされ、折り返えしによる稜線、即ち折り目23に沿って平行状に同折り返し部を縫合81する際、片面2本針縫ミシンにより縫合81する場合を示したものである。
また図13は、衿部7に畝状若しくは凸状に固定された折り目23を形成する際の縫合の第3応用例を図示したもので、図13の場合は両面2本針縫ミシンによる縫合例で、衿部7を構成する二重構造の生地20、21が、半折り状に折り返えされ 、折り返えしによる稜線、即ち折り目23に沿って平行状に同折り返し部を縫合82する際、両面2本針縫ミシンにより縫合する場合を示したものである。
尚、前述の如く衿部7に畝状若しくは凸状に固定された折り目23を形成する際、縫合する場合の縫合位置25については、折り目固定の作用効果が高いこと、また縫合部25の見栄えへの影響を考慮し、例えば図11の如く、折り目23の折返し頂部から縫合部80に至る距離Lが、2〜5mmの縫合位置であることが望ましい。但し、折返し頂部直近で縫合した場合、折曲げ部の肌触りが固い感触になる傾向があるため、布生地の厚み、剛性、生地組織等による肌触りと折り目固定の作用効果とのトレードオフにより、折り目23の折返し頂部から縫合部80に至る距離Lが、1mm〜10mmの範囲で調整可能である。
また布生地の厚み、剛性、生地組織等により、衿部7の端縁部等の形状が再現しにくい場合、当該発明に係る、衿部7の畝状若しくは凸状に固定された折り目23を形成するのに加え、補助的な縫合を行うこともできる。補助的な縫合とは、例えば、衿部7と小衿部14の縫い目に合わせて、衿部7及び小衿部14を左側前身頃3または右側前身頃4と縫合、固定すること等である。
衣類としては、パジャマ上衣以外にアウターウェア上衣、ワイシャツなど各種の広範囲の商品に適用可能である。
本発明の第1実施例におけるパジャマ上衣の前身側概略正面図である。 本発明の第1実施例における衿部を立て展開した状態のパジャマ上衣の衿部の概略正面図である。 本発明の第1実施例における衿部を立て展開した状態のパジャマ上衣の右側衿部の概略拡大正面図である。 図1におけるP−P断面による概略断面図である。 図2におけるQ−Q断面による概略断面図である。 図3におけるR−R断面における概略断面図である。 本発明の第2実施例におけるポロシャツの前身側概略正面図である。 本発明の第2実施例による衿部を立て展開した状態のポロシャツの衿部の概略拡大正面図である。 図7におけるS−S断面による概略断面図である。 図8におけるT−T断面による概略断面図である。 本発明による衿部において、縫合による折り目を畝状に固定する場合の縫合の第1応用例による衿部の概略断面図である。 本発明による衿部において、縫合による折り目を畝状に固定する場合の縫合の第2応用例による衿部の概略斜視図である。 本発明による衿部において、縫合による折り目を畝状に固定する場合の縫合の第3応用例による衿部の概略斜視図である。
3 左側前身頃
4 右側前身頃
6 後身頃
7 衿部
8 前立部
9 前立部
23 折り目
25 縫合部

Claims (3)

  1. 身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿を首周り方向に沿って外側に折り返して構成される衣類において、該衿部を折り返し部に沿って折り返してその稜線に沿って平行になるよう衿の両端まで衿部全長に亘って縫合し、該衿部を展開してもその折り目が畝状に固定されるように構成したことを特徴とする衣類。
  2. 身頃首回り縁部に略台形をなす衿を接合し、該衿を首周り方向に沿って外側に折り返して構成される衣類において、該衿部および身頃前部の上縁部である小衿部に渡る折り返し部に沿って、該衿部および該小衿部を折り返してその稜線に沿って平行になるよう衿及び小衿の両端まで衿部及び小衿部全長に亘って縫合し、該衿部および該小衿部を展開してもその折り目が畝状に固定されるように構成したことを特徴とする衣類。
  3. 上記衣類は寝衣、洋服であることを特徴とする請求項1 または請求項2 に記載の衣類。
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