[go: up one dir, main page]

JP4027368B2 - ケーキ型タオル製装飾品の製造方法 - Google Patents

ケーキ型タオル製装飾品の製造方法 Download PDF

Info

Publication number
JP4027368B2
JP4027368B2 JP2004381814A JP2004381814A JP4027368B2 JP 4027368 B2 JP4027368 B2 JP 4027368B2 JP 2004381814 A JP2004381814 A JP 2004381814A JP 2004381814 A JP2004381814 A JP 2004381814A JP 4027368 B2 JP4027368 B2 JP 4027368B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cake
towel
shape
ornament
cloth
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2004381814A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2006187333A (ja
Inventor
良幸 松岡
忠義 威脇
Original Assignee
株式会社プレーリードッグ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Family has litigation
First worldwide family litigation filed litigation Critical https://patents.darts-ip.com/?family=36610141&utm_source=google_patent&utm_medium=platform_link&utm_campaign=public_patent_search&patent=JP4027368(B2) "Global patent litigation dataset” by Darts-ip is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License.
Application filed by 株式会社プレーリードッグ filed Critical 株式会社プレーリードッグ
Priority to JP2004381814A priority Critical patent/JP4027368B2/ja
Priority to CNA2008101614842A priority patent/CN101380210A/zh
Priority to CNB2005101276522A priority patent/CN100512734C/zh
Priority to US11/318,964 priority patent/US7698875B2/en
Publication of JP2006187333A publication Critical patent/JP2006187333A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4027368B2 publication Critical patent/JP4027368B2/ja
Priority to US12/313,316 priority patent/US20090145796A1/en
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65DCONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D77/00Packages formed by enclosing articles or materials in preformed containers, e.g. boxes, cartons, sacks or bags
    • B65D77/003Articles enclosed in rigid or semi-rigid containers, the whole being wrapped

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Packages (AREA)
  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)

Description

本発明は、タオル製の装飾品、特にケーキ形状に酷似したタオル製装飾品の製造方法及びそれにより形成されたケーキ型タオル装飾品に関する。
従来、贈答用品等のタオルは、折りたたみ方や配列の仕方を工夫して収納箱に入れ、収容箱の表面側は透明フィルムを用いて内容物を透視できるようにし、看者の購買意欲を高める工夫がされていた。中にはタオルの風合い、厚み及び柔軟さなどの特性に着目し、タオルを逢着したり、ピンで留めるなどして、動物のぬいぐるみや人形体に形成し、専ら観賞用に供されるものも現れている。
また、タオルよるケーキ形状の飾り物としては、一部知られているものもあるが、ロールケーキ状に折り畳んだものや、その全体を容器で包装したものがある(例えば、特許文献1、2、3参照)。
実開平3−39488号公報 実開平3−22795号公報 実開平3−22796号公報
しかしながら、タオルの折り畳み過程は、人の手によって行われるのがほとんどであり、元のタオルの大きさは同じであっても、力の入れ加減等の差により、ケーキの大きさや形にばらつきが生じてしまう。
本発明は、上記課題に鑑み、完成品の大きさや形にばらつきの生じないタオル製装飾品の製造方法及びそれにより形成されたタオル製装飾品を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明は、ケーキ形状を形成する骨格となる台紙を重ねてタオル地を折り畳むことにより、タオル地をケーキ形状に形成することを特徴とするケーキ型タオル装飾品の製造方法である。台紙は、一定の大きさ及び形のケーキ形状を形成する型紙となるので、これに沿ってタオル地を折り畳むことにより、完成するケーキの大きさ及び形が均一となる。したがって、誰が製造しても大きさ及び形にばらつきが生じず、大人数体制による大量生産が可能となる。
なお、タオル地の材質はパイル織物等のタオル地であれば特に限定されないが、材質としては綿が好ましい。また、台紙の素材は、型紙としてのある程度の強度を備えているものが好ましく、これに限定されるものではないが、厚紙、プラスチック、ダンボール紙等が挙げられる。なお、取り扱いのしやすさ上、タオル地としては厚紙が好ましい。
また、ケーキ形状は、平面視が三角形、四角形又は円形等のケーキや、ロールケーキ等が挙げられるが、これらに限定されるものではない。
三角形のショートケーキ状に形成する場合は、多角形状の頂面部の各片に折り畳み部を延設してなる台紙を、該台紙より大きいタオル地内に収まるように配置し、頂面部が頂面側になるように、タオル地と共に折り畳み部を折り返したものを、開口部が頂面部と同形状のケーキカップに入れ、ケーキ形状に形成すればよい。
また、ロールケーキ状に形成する場合は、矩形状からなる台紙をタオル地に配置し、少なくとも台紙の長辺側に沿ってタオル地を内側に折り畳んだ後、台紙の短辺側からタオルと共に全体をロール状に巻き上げて、ロールケーキ状に形成すればよい。
上記の方法により形成されたケーキ型タオル装飾品は、形成する人の力の入れ加減に左右されることなく、ほぼ同じ大きさで同じ形の完成品に仕上がる。
ケーキカップは、容器状に形成され、タオル地と台紙により形成されたケーキと同形状で、ちょうどケーキがはまる程度の大きさに形成される。カップの材質は特に限定されないが、紙製或いはプラスチック製が好ましく、特に実用ケーキのカップ材料として使われる紙製或いはプラスチック製のものがより好ましい。また、ケーキカップの色は、有色であっても無色であってもよいし、透明又は半透明であってもよい。また、カップ壁に襞等をつけて装飾してもよいのは、もちろんである。ケーキカップに収容することにより、より、ケーキの外観に近づけることができる。
さらに、ケーキの上に飾り物を配置してもよい。飾り物としては、イチゴ、サクランボなどの果物や葉、花などの植物の実物又は模造品や、リボン等が例示できる。より一層、ケーキの外観に近づけることができる。さらにケーキ全体を透明フィルムで包装すれば、プレゼント用に好適である。
本発明によれば、台紙が型紙になるので、ケーキの大きさが均一となる。したがって、完成品の大きさ及び形にばらつきの生じないタオル製装飾品の製造方法及びそれにより形成されたタオル製装飾品を提供することができる。
また、タオル地の風合い、膨らみ、柔軟性などがよって一見恰もカップ付きの実物ケーキの様子を呈するので、ケーキ型の愛らしい姿で人目を引き、ギフトやプレゼントにピッタリの贈答品やインテリアとしての装飾品に用いることができる。また、カップから取り出せば、タオル地は展開して元の形状に復帰するので、そのままタオルとして使うことも可能であるし、飾り物もそのまま他の用途に使用できる。
本発明を実施するための形態は次の通りであるが、これらは本発明を実施するための形態の一例に過ぎず、本発明はこれらの実施の形態に限定されるものではない。
<第1の実施の形態>
図1(a)は本発明に係るタオル製装飾品の一例であり、三角形状のショートケーキ形状に形成したタオル製装飾品の斜視図であり、(b)はこれを透明フィルムの袋に挿入して包装し、挿入口付近をリボン紐等で縛り、包装品として完成させたものである。図2は第1の実施形態のタオル製装飾品の製造過程を示す図である。
本タオル製装飾品は、タオル地2とタオル地2の型紙となる台紙3とからなるケーキ体1と、ケーキ体1を収容するケーキカップ4とから構成される。さらに、ケーキ体1の上に装飾として飾り物5も設けてもよい。ケーキ体1は、タオル地2に台紙3を重ねてケーキ形状に折り畳むことにより形成される。
タオル地2は、図2に示すように、正四角形状であるが、これに限定されるものではなく、長方形、三角形等いずれの形でも構わない。台紙3沿って折り畳めば、一定の大きさ、形に整えることができるからである。タオル地2の大きさは、展開した台紙3よりも大きければよい。また、タオル地2の色は、実物ケーキの色や大きさに合わせて適宜調整すればよい。例えば、白いホイップクリームのケーキの場合は白色、チョコレートケーキの場合はチョコレート色(茶色)、キャラメルケーキの場合はキャラメル色とすればよい。
台紙3は、図2に示すように、ケーキ体1の頂面の骨格を形成する多角形状の頂面部6と、頂面部6の各辺から延設してなり、ケーキ体1の側面の骨格を形成する折り畳み部7とから構成される。折り畳み部7を折り曲げやすくするために、折り畳み部5と頂面部6との境に、スリット等を施しておくとよい。台紙3の材質としては、これに限定されるものではないが、厚紙とされる。
ケーキカップ4は、合成樹脂製の半透明で、平面視三角形の容器状に形成される。その大きさは、ケーキ体1の三角形のショートケーキ形状よりもやや大きく、かつフィットするように形成される。また、ケーキ体1の頂面側がケーキカップ4の上端よりも飛び出したはみ出し部分が形成されるように、ケーキカップ3の高さをケーキ体1の高さよりも低く設定するのが好ましい。
飾り物5は、葉っぱ形状に形成され、裏面にマグネット(図示せず)が固着されている。本ケーキ型タオル製品の解体後もマグネットとして、再利用できるメリットがある。
タオル製装飾品の製造方法を説明する。まず、正四角形状のタオル地2を広げ、その内面にタオル地2内に収まるように台紙3を置く(図2(a))。このとき、タオル地2に対して台紙3を斜めに置くのが好ましい。詳しくは、正四角形状のタオル地2の対角線上と、頂面部6の三角形の頂点から底面に垂直に下ろした線とが、ほぼ重なるように置く。このように置けば、後述するタオル地2の折り畳み時に、タオル地2の四角形の隅を内側へ折り畳みやすくなる。
次に、タオル地2を台紙3の縁に沿って内側に折り畳む(図2(b))。このとき、折り畳み部7と折り畳み部7との間の部分は入り込んでいて折り畳みにくいのでそのままにしておく。
そして、折り畳み部7を頂面部6との境の折り曲げ線に沿って折り曲げて立設させ、それと同時に、折り畳み部7と折り畳み部7との間のタオル地2を内側に押し込むことにより(図2(c))、頂面部6側がケーキ体1の頂面となるケーキ体1を形成する。その後、そのケーキ体1を三角形状のケーキカップ4に詰め込むことにより、タオル製装飾品が完成する(図1(a))。タオル地2と台紙3とにより形成される。このとき、ケーキカップ4の高さがケーキ体1の高さよりも低いので、ケーキ体1がケーキカップ4から上方に飛び出してはみ出し部分が形成される。
以上で終了としてもよいが、さらに、ケーキ体1の頂面側に、葉の形をした飾り物5を載せ、ポリプロピレン製の透明フィルム8に入れ、透明フィルム8の開口を装飾用針金などの塑性物(図示せず)で挿入口を縛る共にリボン9及びタグ10を配置する。
このように台紙3を用いてケーキ形状に形成すると、完成品の大きさや形を統一することができる。また、恰も本物と見間違うような美麗で美味しそうに見えるタオル製装飾品となる。
<第2の実施形態>
図3(a)は本発明に係るロールケーキ形状のケーキ型タオル製装飾品の斜視図であり、図3(b)はリボンで結ぶと共にさくらんぼの形の飾り物をのせ、これを透明フィルムの袋に挿入して包装し、透明フィルムの挿入口付近をリボン紐等で縛り、包装品として完成させたものである。図4は第2の実施形態のタオル製装飾品の製造過程を示す図である。タオル地2、台紙3等の材質は第1の実施形態と同様である。
本タオル製装飾品は、タオル地2とタオル地2の型紙となる台紙3とからなるケーキ体1と、ケーキ体1を載置するケーキ受け10とから構成される。さらに、装飾として、飾り物5も設けられる。
タオル地2は、長方形であるが、これに限定されるものではなく、正方形、三角形等いずれの形でも構わない。台紙3により一定の大きさ、形に整えることができるからである。また、台紙3は、長方形に形成され、その材質としては、これに限定されるものではないが、厚紙とされる。ケーキ受け10は、長方形の厚紙の両端が折曲されており、その間にロールケーキを置くことができる。
飾り物5は、さくらんぼ状に形成され、裏面にマグネット(図示せず)が固着されているものと4a、ロールケーキの周囲をくくるリボン4bとからなる。リボン4bは、装飾的効果とともに、ロールケーキのロール状態がゆるむのを防止することもできる。したがって、リボン以外にも、ロールケーキの周囲を固定することのできるものであれば、輪ゴム等他の材料を使用してもよい。
タオル製装飾品の製造方法を説明する。まず、タオル地2が大きい場合は一度半分に折り畳む(図4(a))。そして、タオル地2内に収まるように、真ん中に台紙3を置き、台紙3の左右縁に沿ってタオル地2を内側に折り畳む。そして、タオル地2の上下辺の一方から他方に向けて、台紙3とタオルとを共に渦巻状に巻き上げることにより、ロールケーキの形状のケーキ体1を完成する。このケーキ体1をケーキ受け10に載置することにより、本タオル製装飾品が完成する。これで終了としてもよいが、さらに、ケーキ体1とケーキ受け10とを一緒にリボン4bでくくると共に、さくらんぼ型の飾り物5aを置き、さらにこれをポリプロピレン製の透明フィルム8に入れ、開口を装飾用針金などの塑性物で挿入口を縛る共にリボン9及びタグ10を配置する。
上記のように形成すると、台紙3に強度があるため、渦巻きの度合いがほぼ一定となる。したがって、完成品の大きさや形を統一することができる。また、恰も本物と見間違うような美麗で美味しそうに見えるタオル製装飾品となる。
(a)は第1の実施形態のタオル製装飾品の斜視図、(b)は(a)を透明フィルムの袋に挿入して包装し、包装品として完成させたものの斜視図 第1の実施形態のタオル製装飾品の製造過程を示す図 (a)は第2の実施形態のタオル製装飾品の斜視図、(b)は(a)を透明フィルムの袋に挿入して包装し、包装品として完成させたものの斜視図 第2の実施形態のタオル製装飾品の製造過程を示す図
符号の説明
1 ケーキ体
2 タオル地
3 台紙
4 ケーキカップ
5 飾り物
6 頂面部
7 折り畳み部

Claims (2)

  1. タオル地にケーキ形状を形成する骨格となる台紙を重ねて、タオル地を折り畳むことを特徴とするケーキ型タオル装飾品の製造方法であって、多角形状の頂面部の各片に折り畳み部を延設してなる台紙を、該台紙より大きいタオル地内に収まるように配置し、前記頂面部が頂面側になるように、前記タオル地と共に前記折り畳み部を折り返したものを、開口部が前記頂面部と同形状のケーキカップに入れ、ケーキ形状に形成することを特徴とするケーキ型タオル製装飾品の製造方法。
  2. タオル地にケーキ形状を形成する骨格となる台紙を重ねて、タオル地を折り畳むことを特徴とするケーキ型タオル装飾品の製造方法であって、矩形状からなる台紙をタオル地に配置し、少なくとも台紙の長辺側に沿ってタオル地を内側に折り畳んだ後、前記台紙の短辺側からタオルと共にロール状に巻き上げて、ロールケーキ状に形成したことを特徴とするケーキ型タオル装飾品の製造方法。
JP2004381814A 2004-12-28 2004-12-28 ケーキ型タオル製装飾品の製造方法 Expired - Fee Related JP4027368B2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004381814A JP4027368B2 (ja) 2004-12-28 2004-12-28 ケーキ型タオル製装飾品の製造方法
CNA2008101614842A CN101380210A (zh) 2004-12-28 2005-12-06 蛋糕型毛巾制装饰品
CNB2005101276522A CN100512734C (zh) 2004-12-28 2005-12-06 蛋糕型毛巾制装饰品的制造方法
US11/318,964 US7698875B2 (en) 2004-12-28 2005-12-27 Method of manufacturing a cake-shaped decorative accessory made of a towel
US12/313,316 US20090145796A1 (en) 2004-12-28 2008-11-19 Cake-shaped decorative product made of a towel

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004381814A JP4027368B2 (ja) 2004-12-28 2004-12-28 ケーキ型タオル製装飾品の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2006187333A JP2006187333A (ja) 2006-07-20
JP4027368B2 true JP4027368B2 (ja) 2007-12-26

Family

ID=36610141

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004381814A Expired - Fee Related JP4027368B2 (ja) 2004-12-28 2004-12-28 ケーキ型タオル製装飾品の製造方法

Country Status (3)

Country Link
US (2) US7698875B2 (ja)
JP (1) JP4027368B2 (ja)
CN (2) CN101380210A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWM322329U (en) * 2007-04-19 2007-11-21 Uni Paragon Entpr Co Ltd Towel cake decoration
US8651275B1 (en) 2011-06-21 2014-02-18 Marlene D'Aloisio Flatware napkin holder

Family Cites Families (30)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1346441A (en) * 1919-07-25 1920-07-13 Mervin B Cannon Toilet package
US2226231A (en) * 1937-06-07 1940-12-24 Leland R Morse Method of packaging shirts
US2573827A (en) * 1950-02-08 1951-11-06 William K Bigelow Hosiery packaging
US3274045A (en) * 1963-05-22 1966-09-20 Smith Irving Decorative dining napkins
US3448557A (en) * 1967-04-19 1969-06-10 Spartans Ind Inc Folding and bagging machine
US3774903A (en) * 1970-09-02 1973-11-27 Team Ind Apparatus for folding t-shirts
US3735694A (en) * 1970-09-04 1973-05-29 Formax Inc Rolling machine for stuffed meat {37 birds{38 {0 and other rolled articles
US3750916A (en) * 1971-09-20 1973-08-07 Kellwood Co Folding apparatus
JPS5418728B2 (ja) 1973-03-22 1979-07-10
US4037386A (en) * 1974-08-29 1977-07-26 Team Industries Method of folding and rolling briefs
JPS5826750B2 (ja) 1976-07-02 1983-06-04 住友化学工業株式会社 新規なイミダゾ−ル誘導体
DE2714977A1 (de) * 1977-04-04 1978-10-05 Leo Leopold Zwischenlage fuer hemden und aehnliche bekleidungsstuecke
JPS63112715A (ja) 1986-10-29 1988-05-17 石井 保博 タオルを花形に形成する方法
US5175977A (en) * 1988-09-27 1993-01-05 Becton, Dickinson And Company Kit and method for packaging gloves
JPH0322795A (ja) 1989-06-20 1991-01-31 Sharp Corp ホーン型スピーカの製造方法
JPH0322796A (ja) 1989-06-20 1991-01-31 Sharp Corp スピーカのキャビネット構造
JP2833026B2 (ja) 1989-07-05 1998-12-09 上村工業株式会社 無電解錫めっき方法
JPH0347641U (ja) 1989-09-13 1991-05-02
US4928831A (en) * 1989-10-10 1990-05-29 Kirsch Carol L Garment-greeting card combination
JPH0367357U (ja) 1989-11-01 1991-07-01
JPH0515557A (ja) 1991-07-10 1993-01-26 Kuraray Plast Kk エアーマツト
US5154329A (en) * 1991-11-12 1992-10-13 Dorfmueller Daniel P Configured shirt-shaper article for folding shirts
JP3067357B2 (ja) 1991-12-20 2000-07-17 オリンパス光学工業株式会社 2値画像の輪郭抽出装置
JPH0615558A (ja) 1992-07-03 1994-01-25 Amitec Corp 金属加工用ベルトサンダー機
JP3047641B2 (ja) 1992-09-29 2000-05-29 トヨタ自動車株式会社 建築現場のカバー装置
JPH08151089A (ja) * 1994-11-30 1996-06-11 Katsutoshi Nagaura 装身用小物の装飾梱包ユニット
JP2710035B2 (ja) * 1995-12-19 1998-02-10 有限会社もりもと商事 真空パッキングタオル
JP3137935B2 (ja) 1997-11-10 2001-02-26 勝三 山口 ハンカチの立体折り畳み構造
JP3067357U (ja) * 1999-09-13 2000-03-31 筑南タオル有限会社 タオル包装体
JP2003012074A (ja) 2001-06-27 2003-01-15 Junko Hattori ハンカチ収納具

Also Published As

Publication number Publication date
CN1795797A (zh) 2006-07-05
CN101380210A (zh) 2009-03-11
US7698875B2 (en) 2010-04-20
US20090145796A1 (en) 2009-06-11
CN100512734C (zh) 2009-07-15
US20060138012A1 (en) 2006-06-29
JP2006187333A (ja) 2006-07-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2683216C (en) Folded pot cover
JP4027368B2 (ja) ケーキ型タオル製装飾品の製造方法
JP3109812U (ja) カップ付きケーキ型タオル製装飾品
US20030111374A1 (en) Combined mixed media gift wrapping and decorative figure
US7905388B2 (en) Pre-lined rigid set-up box
GB2412911A (en) Box having a ball-like shape
JP3182273U (ja) 造花及びこれを形成する手拭い
JP2014113219A (ja) 金魚ねぶた組立キット、および、それから製作した金魚ねぶた
EP1678057B1 (en) Pre-folded flower wrap sheets and methods for making
CN201027060Y (zh) 液体饮料形态的毛巾制装饰品
JP3164179U (ja) 包装箱
JP3067357U (ja) タオル包装体
JP3137935B2 (ja) ハンカチの立体折り畳み構造
JPS61217343A (ja) 包装紙器及びその製造方法
KR200252637Y1 (ko) 관보
JP3128982U (ja) ハンカチ類の展示包装用構造
JP3185221U (ja) 巻き物
JP2002172712A (ja) 菓子用等の紙製容器およびその成形方法
JPH0536820Y2 (ja)
US20020088733A1 (en) Cartons for preparing party favors
JPS6337911Y2 (ja)
JP3198518U (ja) 金魚ねぶた組立キット、および、それから製作した金魚ねぶた
JP3121887U (ja) 小判型の包装容器
JP4164850B2 (ja) 組立箱
JP2589881Y2 (ja) 植物販売又は観賞用の装飾カバー

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060821

A871 Explanation of circumstances concerning accelerated examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871

Effective date: 20070529

A975 Report on accelerated examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971005

Effective date: 20070615

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20070619

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070806

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070830

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20070830

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20071002

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20071009

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101019

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101019

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131019

Year of fee payment: 6

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees