JP3675815B2 - 組立おもちゃ用旋回アーム - Google Patents
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H17/00—Toy vehicles, e.g. with self-drive; ; Cranes, winches or the like; Accessories therefor
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- A63H17/06—Trucks; Lorries with tipping bodies
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- A63H33/04—Building blocks, strips, or similar building parts
- A63H33/042—Mechanical, electrical, optical, pneumatic or hydraulic arrangements; Motors
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Description
【0001】
本発明は組立おもちゃ用旋回アームに係り、2つの部分すなわち対象物に連結するよう構成された第1の部分とホルダーに旋回可能に軸支された第2の部分とから成っている。
【0002】
子供たちが遊ぶときには、実生活で物体をまねることがしばしばある。組立おもちゃで遊ぶときには、実生活で見ている物体に似た外観及び動きをもった物体を実際に組み立てることができるのは当然である。
【0003】
本発明は、子供たちに新しい実用的な建設の遊びの可能性を与える要素を提供する。
【0004】
米国特許第3662488号明細書には、車台上に傾斜可能に設けられたごみ箱用として入れ子式に伸長可能なリフト機構をもつ車おもちゃが開示されている。このリフト機構は車に取り外し不能に設けられ、単純な直線状の押し棒だけから構成されている。
本発明の旋回アームでは、部分の一方に角度を付けて配置した2つのアームを設け、アームの一方は第2の部分と協動し、他方のアームは自由端に対象物と取り外し自在に連結する手段を有している。これによって、この旋回アームは組立おもちゃ内で使用するのに適し、かつ連結された対象物は、例えば旋回アームを蝶番で固定している水平面上でエッジより高く持ち上げられる。
【0005】
請求の範囲第3項に述べているように、旋回アームはホルダーと旋回アームの第1の部分との間の協動によって移動可能に構成されているから、この協動運動によって旋回運動及び入れ子運動を行うことが単純な方法で得られる。この協動運動は請求の範囲第5項に述べられているようなコード駆動装置によって有利に行うことができる。
【0006】
請求の範囲第4項は、ホルダーと旋回アームの第2の部分の間の協動によって旋回アームの運動が行なわれることを述べている。したがって、この運動は純旋回運動である。
【0007】
請求の範囲第5項〜第7項は、旋回アームの運動を制御する有利な方法を別々に述べている。
【0008】
最後に、請求の範囲第8項では旋回アームの2つの部分間に力の相互作用を与えている。ここでは、弾性力は引張り力又は圧縮力であってもよい。
【0009】
本発明は図面を参照してより完全に以下に説明される。
【0010】
図1は、第1の部分1と第2の部分2とを有する旋回アームを示す。旋回アームの第2の部分は、自動車おもちゃのシャーシ3にヒンジ6の所で旋回可能に軸支されている。コード5付きのプーリ4がシャーシ3上に設けられ、このコードはその外端で旋回アームの第1の部分1に接続されている。旋回アームの第1の部分1は部分7と部分8を有している。部分7は、旋回アームの第2の部分2中を入れ子式に移動できる。部分8は部分7と直角を成しており、自由端にフック9を形成している。
【0011】
図3において、コード31が旋回アームの第2の部分に接続している。コード31とシャーシ3との間に引張バネ(不図示)が設けられている。コード31と引張バネとは、弾性ゴムバンドで置きかえることができる。さらに、引張バネ33例えば弾性ゴムバンドを旋回アームの第1の部分1と第2の部分2との間に設けている。
【0012】
プーリ4をコード5をゆるめるように回転すると、バネ33は部分7を部分2中に挿入するように引き込む。コードをさらにゆるめると、コード31は、旋回アームがヒンジ6のまわりに旋回するように旋回アームをもち上げる。実際、旋回アームは、ヒンジ6のまわりに180度ばかり旋回できるので、フック9はシャーシ3の上側より低い位置をとる。その位置で、ベース上に載っている対象物とフックとが連結できる。図1に示すように、対象物は、例えば、自動車おもちゃのシャーシ3上に持ち上げられるコンテナ10でもよい。コード5の引っぱり力がプーリ4によって再たび張られると、旋回アームが逆回転する。フックはコンテナ10をもち上げて運ぶ。旋回アームがその旋回運動を完了した後、部分7を有する第1の部分1は並進運動によって、第2の部分の外部へと入れ子運動によって引っ張り出される。
【0013】
したがって、旋回アームの引っ込み位置でのヒンジ6まわりのフック9の旋回半径の2倍以上大きい距離を水平にコンテナを動かすことができる。これによって、旋回アームの完全に延びた位置に相当する最大高さまではコンテナをもちあげないが、旋回アームのその引っ込み位置に相当する高さまでだけはコンテナ10を持ち上げるように運動が行なわれる。
【0014】
図4は、自動車おもちゃのシャーシ3と旋回アームとの間の力の伝達の他の実施例を示す。ここではコード41は、旋回アームの第2の部分2の上部を通過している。ここでは、バネ(不図示)からの力は第2の部分2に直接伝達されないが、第1の部分1に伝達される、したがって図3の部分31及び33と同様の機能を有することになる。
【0015】
図3のバネ33は、ここでは引張バネであるとして説明してある。ここで述べた以外の他の使用については引っぱりばねのかわりに圧縮バネを使ってもよい。
【0016】
旋回アームの第1の部分7はその自由端近くに弾性力のあるフック11を有している。このフックは、第1の部分と第2の部分を組み合わすとき、旋回アームの第2の部分2上のエッジ12と一緒になってスナップロックとして働らく。両部分を組み合わせたとき、フック11とエッジ12とは端部停止装置として働らくので、旋回アームのこの2つの部分は組み合わせ状態を保持する。
【0017】
図示の実施例では、旋回アームの運動はコード駆動装置とバネ力によって生じる。又は、これらの運動は、堅い軸、歯車、鎖伝導装置等を使って実行できる。本発明の旋回アームは第1のアーム1の部分7と8は組み立てる必要がなくすでにできあがった角度をなした形状のため子供たちは特別の熟練を要することなくすぐにも利用できるという作用効果を有している。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る旋回アームを有する自動車おもちゃを示す。
【図2】本発明に係る旋回アームの斜視図である。
【図3】本発明に係る旋回アームで、力の伝達の実施例を示す。
【図4】本発明に係る旋回アームで、力の伝達の他の実施例を示す。
本発明は組立おもちゃ用旋回アームに係り、2つの部分すなわち対象物に連結するよう構成された第1の部分とホルダーに旋回可能に軸支された第2の部分とから成っている。
【0002】
子供たちが遊ぶときには、実生活で物体をまねることがしばしばある。組立おもちゃで遊ぶときには、実生活で見ている物体に似た外観及び動きをもった物体を実際に組み立てることができるのは当然である。
【0003】
本発明は、子供たちに新しい実用的な建設の遊びの可能性を与える要素を提供する。
【0004】
米国特許第3662488号明細書には、車台上に傾斜可能に設けられたごみ箱用として入れ子式に伸長可能なリフト機構をもつ車おもちゃが開示されている。このリフト機構は車に取り外し不能に設けられ、単純な直線状の押し棒だけから構成されている。
本発明の旋回アームでは、部分の一方に角度を付けて配置した2つのアームを設け、アームの一方は第2の部分と協動し、他方のアームは自由端に対象物と取り外し自在に連結する手段を有している。これによって、この旋回アームは組立おもちゃ内で使用するのに適し、かつ連結された対象物は、例えば旋回アームを蝶番で固定している水平面上でエッジより高く持ち上げられる。
【0005】
請求の範囲第3項に述べているように、旋回アームはホルダーと旋回アームの第1の部分との間の協動によって移動可能に構成されているから、この協動運動によって旋回運動及び入れ子運動を行うことが単純な方法で得られる。この協動運動は請求の範囲第5項に述べられているようなコード駆動装置によって有利に行うことができる。
【0006】
請求の範囲第4項は、ホルダーと旋回アームの第2の部分の間の協動によって旋回アームの運動が行なわれることを述べている。したがって、この運動は純旋回運動である。
【0007】
請求の範囲第5項〜第7項は、旋回アームの運動を制御する有利な方法を別々に述べている。
【0008】
最後に、請求の範囲第8項では旋回アームの2つの部分間に力の相互作用を与えている。ここでは、弾性力は引張り力又は圧縮力であってもよい。
【0009】
本発明は図面を参照してより完全に以下に説明される。
【0010】
図1は、第1の部分1と第2の部分2とを有する旋回アームを示す。旋回アームの第2の部分は、自動車おもちゃのシャーシ3にヒンジ6の所で旋回可能に軸支されている。コード5付きのプーリ4がシャーシ3上に設けられ、このコードはその外端で旋回アームの第1の部分1に接続されている。旋回アームの第1の部分1は部分7と部分8を有している。部分7は、旋回アームの第2の部分2中を入れ子式に移動できる。部分8は部分7と直角を成しており、自由端にフック9を形成している。
【0011】
図3において、コード31が旋回アームの第2の部分に接続している。コード31とシャーシ3との間に引張バネ(不図示)が設けられている。コード31と引張バネとは、弾性ゴムバンドで置きかえることができる。さらに、引張バネ33例えば弾性ゴムバンドを旋回アームの第1の部分1と第2の部分2との間に設けている。
【0012】
プーリ4をコード5をゆるめるように回転すると、バネ33は部分7を部分2中に挿入するように引き込む。コードをさらにゆるめると、コード31は、旋回アームがヒンジ6のまわりに旋回するように旋回アームをもち上げる。実際、旋回アームは、ヒンジ6のまわりに180度ばかり旋回できるので、フック9はシャーシ3の上側より低い位置をとる。その位置で、ベース上に載っている対象物とフックとが連結できる。図1に示すように、対象物は、例えば、自動車おもちゃのシャーシ3上に持ち上げられるコンテナ10でもよい。コード5の引っぱり力がプーリ4によって再たび張られると、旋回アームが逆回転する。フックはコンテナ10をもち上げて運ぶ。旋回アームがその旋回運動を完了した後、部分7を有する第1の部分1は並進運動によって、第2の部分の外部へと入れ子運動によって引っ張り出される。
【0013】
したがって、旋回アームの引っ込み位置でのヒンジ6まわりのフック9の旋回半径の2倍以上大きい距離を水平にコンテナを動かすことができる。これによって、旋回アームの完全に延びた位置に相当する最大高さまではコンテナをもちあげないが、旋回アームのその引っ込み位置に相当する高さまでだけはコンテナ10を持ち上げるように運動が行なわれる。
【0014】
図4は、自動車おもちゃのシャーシ3と旋回アームとの間の力の伝達の他の実施例を示す。ここではコード41は、旋回アームの第2の部分2の上部を通過している。ここでは、バネ(不図示)からの力は第2の部分2に直接伝達されないが、第1の部分1に伝達される、したがって図3の部分31及び33と同様の機能を有することになる。
【0015】
図3のバネ33は、ここでは引張バネであるとして説明してある。ここで述べた以外の他の使用については引っぱりばねのかわりに圧縮バネを使ってもよい。
【0016】
旋回アームの第1の部分7はその自由端近くに弾性力のあるフック11を有している。このフックは、第1の部分と第2の部分を組み合わすとき、旋回アームの第2の部分2上のエッジ12と一緒になってスナップロックとして働らく。両部分を組み合わせたとき、フック11とエッジ12とは端部停止装置として働らくので、旋回アームのこの2つの部分は組み合わせ状態を保持する。
【0017】
図示の実施例では、旋回アームの運動はコード駆動装置とバネ力によって生じる。又は、これらの運動は、堅い軸、歯車、鎖伝導装置等を使って実行できる。本発明の旋回アームは第1のアーム1の部分7と8は組み立てる必要がなくすでにできあがった角度をなした形状のため子供たちは特別の熟練を要することなくすぐにも利用できるという作用効果を有している。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る旋回アームを有する自動車おもちゃを示す。
【図2】本発明に係る旋回アームの斜視図である。
【図3】本発明に係る旋回アームで、力の伝達の実施例を示す。
【図4】本発明に係る旋回アームで、力の伝達の他の実施例を示す。
Claims (5)
- 対象物(10)に連結する構造の第1の部分(1)と、第1の一体ヒンジ部を有するホルダー(3)に旋回可能に軸支された第2の一体ヒンジ部(6)を有する第2の部分(2)とから成り、該第1の部分(1)と第2の部分(2)とが入れ子式に運動するように互いに協動する構造である、組み立ておもちゃ用旋回アームにおいて、
前記第1の部分(1)は、第1アーム(7)と、該第1アームと分離不能に一体化接続されて剛体を形成する第2アーム(8)とから成り、該第1アームと第2アームとは互いに関して角度をなしたそのままの形で永続した姿勢で配置され、前記第1アームは前記第2の部分と入れ子式に運動をするように作動し、前記第2アームは、前記対象物(10)を取り外し可能に連結する手段(9)を有していることを特徴とする、組立ておもちゃ用旋回アーム。 - 対象物と連結する手段(9)はフック形状をしていることを特徴とする請求の範囲第1項に記載の旋回アーム。
- 旋回アームは、ホルダー(3)に対して旋回アームを移動する如き構造をもったコード駆動装置(5,31,41)から成ることを特徴とする、請求の範囲第1項又は第2項に記載の旋回アーム。
- 旋回アームは、ホルダー(3)に対して旋回アームを移動する如き構造をもった弾性力駆動装置(5,31,41)から成ることを特徴とする、請求の範囲第1項又は第2項に記載の旋回アーム。
- 第1の部分と第2の部分は、弾性力を付与する手段(33)によって相互接続されていることを特徴とする、請求の範囲第1項、第2項、第3項又は第4項に記載の旋回アーム。
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1991
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