JP3536387B2 - 内燃機関のシリンダブロック構造 - Google Patents
内燃機関のシリンダブロック構造Info
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- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
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Description
ロック構造に係り、特に、シリンダ部とロアケース部と
からなるシリンダブロックの理想的な締付状態を確保し
つつオイルフィルタをロアケース部の内方に取付け得
て、内燃機関のコンパクト化を果たし得る内燃機関のシ
リンダブロック構造に関する。
ク軸を軸支している。このような内燃機関としては、図
4・図5に示すものがある。図において、102は内燃
機関、104はシリンダブロック、106はシリンダ
部、108はロアケース部である。この内燃機関102
のシリンダブロック104は、図示しないピストンを内
蔵するシリンダ部106と、このシリンダ部106に取
付ボルト110により取付けられてクランク軸(図示せ
ず)を軸支するロアケース部108と、からなる。
部106のシリンダ側取付面112とロアケース部10
8のケース側取付面114とを当接させて取付けられ
る。ロアケース部108は、ケース側取付面114の反
対側にオイルパン(図示せず)の取付けられるオイルパ
ン取付面116を設けている。
軸支する複数のシリンダ側軸支部材118を設け、各シ
リンダ側軸支部材118にシリンダ側軸支部120を設
けている。シリンダ側軸支部材118は、クランク軸軸
線Aと交差する方向に平行に設けるとともに、これら複
数のシリンダ側軸支部材118のクランク軸軸線Aに対
して略対称な位置に取付ボルト110の螺着されるシリ
ンダ側取付孔122を設けている。
軸支部材118と共働してクランク軸を軸支する複数の
ケース側軸支部材124を設け、各ケース側軸支部材1
24に前記シリンダ側軸支部120と合致されるケース
側軸支部126を設けている。これら複数のケース側軸
支部材124には、前記シリンダ側取付孔122と合致
される位置に取付ボルト110の挿通されるケース側挿
通孔128を設けている。ケース側軸支部材124は、
クランク軸軸線Aと交差する方向の各側端を連結部材1
29により連結される。
8を取付ける取付ボルト110は、クランク軸軸線A近
接側且つクランク軸軸線A対象位置において大なる締付
トルクを作用させる内側取付ボルト110Lと、クラン
ク軸軸線A離間側で且つクランク軸軸線A対称位置にお
いて標準締付トルクを作用させる外側取付ボルト110
Sと、からなる。
ト110Sは、夫々クランク軸軸線Aに平行な方向に、
第1列R1〜第4列R4のように列状に配設している。
図示例においては、内側取付ボルト110Lをクランク
軸軸線Aに平行な方向の第1列R1及び第2列R2に配
設し、外側取付ボルト110Sをクランク軸軸線Aに平
行な方向の第3列R3及び第4列R4に配設している。
06のシリンダ側取付面112とロアケース部108の
ケース側取付面114とを当接させ、ケース側軸支部材
124のケース側挿通孔128に取付ボルト110を挿
通し、この取付ボルト110をシリンダ側支持部材11
8のシリンダ側取付孔122に螺着することにより、シ
リンダ部106にロアケース部108を取付ける。クラ
ンク軸は、シリンダ側軸支部120及びこのシリンダ側
軸支部120と合致されるケース側軸支部126により
軸支される。
ク軸軸線Aに対して対称な位置において締付けているこ
とにより、シリンダブロック104を面圧・変形の点か
ら理想的な状態で締付ることができる。
造としては、特開平3−54311号公報に開示される
ものがある。この公報に開示されるシリンダブロック構
造は、シリンダブロックの下部の外側にブラケットを一
体的に突設し、このブラケットの下面にオイルパン取付
面と面一なオイルフィルタ取付面を設けたものである。
ンダブロック構造においては、ロアケース部108のパ
ン取付面116に、図6に示す如く、オイルフィルタ
(図示せず)の取付けられるフィルタ取付座130を設
けたものがある。フィルタ取付座130は、円環形状に
形成され、中心に固定ボス部132を設け、この固定ボ
ス部132にフィルタ取付ボルト(図示せず)の固定さ
れるボルト固定孔134を設けている。フィルタ取付座
130と固定ボス部132との間には、円環溝形状のオ
イル溜り部136を窪ませて設けている。
おいては、ロアケース部108のパン取付面116内に
フィルタ取付座130を設け、このフィルタ取付座13
0を内燃機関102をコンパクト化すべくクランク軸軸
線A近接側に偏倚させると、フィルタ取付座130と第
3列R3の取付ボルト110とが干渉する問題を生じ
る。
ィルタを取付ける場合には、フィルタ取付座130をロ
アケース部108の外方に位置させて設けるか、あるい
は、図6に示す如くフィルタ取付部130と干渉する位
置の第3列R3の取付ボルト110を無くす必要があ
る。
ス部108の外方に位置させて設ける場合には、内燃機
関102の大型化を招き、コンパクト化を妨げる不都合
がある。また、フィルタ取付部130と干渉する位置の
取付ボルト110を無くす場合には、シリンダブロック
104の理想的な締付状態を確保し得ず、シリンダ側取
付面112とケース側取付面114との面圧が損なわれ
る不都合があるとともに、シリンダブロック102の変
形を招く不都合がある。
述の不都合を除去すべく、内燃機関のピストンを内蔵す
るシリンダ部とこのシリンダ部に取付ボルトにより取付
けられてクランク軸を軸支するロアケース部とからなる
シリンダブロックを設け、前記シリンダ部には前記クラ
ンク軸を軸支する複数のシリンダ側軸支部材をクランク
軸軸線と交差する方向に平行に設けるとともにこれら複
数のシリンダ側軸支部材のクランク軸軸線に対して略対
称な位置に前記取付ボルトの螺着されるシリンダ側取付
孔を設け、前記ロアケース部には前記シリンダ側軸支部
材と共働して前記クランク軸を軸支する複数のケース側
軸支部材を設けるとともにこれら複数のケース側軸支部
材の前記シリンダ側取付孔と合致される位置に前記取付
ボルトの挿通されるケース側挿通孔を設け、前記ロアケ
ース部のオイルパン取付面に円環形状に形成されたフィ
ルタ取付座を設け、この円環形状のフィルタ取付座は前
記ケース側挿通孔のいずれか一つを囲むようにクランク
軸軸線近接側に偏倚させて設けたことを特徴とする。
ックは、ロアケース部のオイルパン取付面に円環形状に
形成されたフィルタ取付座を設け、このフィルタ取付座
はケース側挿通孔のいずれか一つを囲むようにクランク
軸軸線近接側に偏倚させて設けたことにより、フィルタ
取付座と取付ボルトとの干渉を回避してフィルタ取付座
をロアケース部の内方に設けることができ、フィルタ取
付座をロアケース部の外方に位置させて設ける必要や、
フィルタ取付部と干渉する位置の取付ボルトを無くす必
要がない。
する。図1〜図3は、この発明の実施例を示すものであ
る。図において、2は内燃機関、4はシリンダブロッ
ク、6はシリンダ部、8はロアケース部である。この内
燃機関2のシリンダブロック4は、図示しないピストン
を内蔵するシリンダ部6と、このシリンダ部6に取付ボ
ルト10により取付けられてクランク軸(図示せず)を
軸支するロアケース部8と、からなる。
のシリンダ側取付面12とロアケース部8のケース側取
付面14とを当接させて取付けられる。ロアケース部8
は、ケース側取付面14の反対側にオイルパン(図示せ
ず)の取付けられるオイルパン取付面16を設けてい
る。
する複数のシリンダ側軸支部材18を設け、各シリンダ
側軸支部材18にシリンダ側軸支部20を設けている。
シリンダ側軸支部材18は、クランク軸軸線Aと交差す
る方向に平行に設けるとともに、これら複数のシリンダ
側軸支部材18のクランク軸軸線Aに対して略対称な位
置に取付ボルト10の螺着されるシリンダ側取付孔22
を設けている。
部材18と共働してクランク軸を軸支する複数のケース
側軸支部材24を設け、各ケース側軸支部材24に前記
シリンダ側軸支部20と合致されるケース側軸支部26
を設けている。これら複数のケース側軸支部材24に
は、前記シリンダ側取付孔22と合致される位置に取付
ボルト10の挿通されるケース側挿通孔28を設けてい
る。ケース側軸支部材24は、クランク軸軸線Aと交差
する方向の各側端を連結部材29により連結される。
ける取付ボルト10は、クランク軸軸線A近接側且つク
ランク軸軸線A対称位置において大なる締付トルクを作
用させる内側取付ボルト10Lと、クランク軸軸線A離
間側で且つクランク軸軸線A対称位置において標準締付
トルクを作用させる外側取付ボルト10Sと、からな
る。
10Sは、夫々クランク軸軸線Aに平行な方向に、第1
列R1〜第4列R4のように列状に配設している。図示
例においては、内側取付ボルト10Lをクランク軸軸線
Aに平行な方向の第1列R1及び第2列R2に配設し、
外側取付ボルト10Sをクランク軸軸線Aに平行な方向
の第3列R3及び第4列R4に配設している。
リンダ側取付面12とロアケース部8のケース側取付面
14とを当接させ、ケース側軸支部材24のケース側挿
通孔28に取付ボルト10を挿通し、この取付ボルト1
0をシリンダ側支持部材18のシリンダ側取付孔22に
螺着することにより、シリンダ部6にロアケース部8を
取付ける。クランク軸は、シリンダ側軸支部20及びこ
のシリンダ側軸支部20と合致されるケース側軸支部2
6により軸支される。
軸軸線Aに対して対称な位置において締付けていること
により、シリンダブロック4を面圧・変形の点から理想
的な状態で締付ることができる。
8のオイルパン取付面16に、円環形状に形成されたフ
ィルタ取付座30を設けている。この円環形状のフィル
タ取付座30は、ケース側挿通孔28のいずれか一つを
囲むように、クランク軸軸線A近接側に偏倚させて設け
ている。
れ、中心に固定ボス部32を設け、この固定ボス部32
にボルト固定孔34を設けている。ボルト固定孔34に
は、フィルタ取付ボルト36が固定される。フィルタ取
付ボルト36には、オイルフィルタ38が取付けられ、
フィルタ取付座30に当接される。
間には、円環溝形状のオイル溜り部40を窪ませて設け
ている。オイル溜り部40には、図示しないオイルポン
プからの潤滑油がサブオイルギャラリ42により導入さ
れる。オイル溜り部40の潤滑油は、オイルフィルタ3
8に流入し、濾過されてメインオイルギャラリ44に流
出する。メインオイルギャラリ44の潤滑油は、導入通
路46によりケース側軸支部26に導入されてクランク
軸を潤滑し、また、シリンダヘッド(図示せず)に導か
れて動弁系を潤滑する。
列R3のケース側挿通孔28は、円環溝形状に窪ませた
オイル溜り部40内に設けられている。これにより、こ
のオイル溜り部40内のケース側挿通孔28に挿通され
る取付ボルト10は、図3に示す如く、頭部48をオイ
ル溜り部40内に収納され、オイルフィルタ38と干渉
することがなく、オイルフィルタ38の取付けに支障を
来すことがない。
ロアケース部8のオイルパン取付面に円環形状に形成さ
れたフィルタ取付座30を設け、この円環形状のフィル
タ取付座30はケース側挿通孔28のいずれか一つを囲
むようにクランク軸軸線A近接側に偏倚させて設けたこ
とにより、フィルタ取付座30と取付ボルト10との干
渉を回避してフィルタ取付座30をロアケース部8の内
方に設けることができ、フィルタ取付座30をロアケー
ス8の外方に位置させて設ける必要や、フィルタ取付部
30と干渉する位置の取付ボルト10を無くす必要がな
い。
ィルタ取付座30をロアケース部の外方に位置させて設
ける必要や、フィルタ取付部30と干渉する位置の取付
ボルト10を無くす必要がないことにより、面圧が損な
われる不都合やシリンダブロック4の変形を招く不都合
を回避し得るとともに内燃機関2の大型化を招く不都合
を回避することができる。
シリンダ部6とロアケース部8とからなるシリンダブロ
ック4の理想的な締付状態を確保しつつオイルフィルタ
38をロアケース部8の内方に取付けることができ、内
燃機関2のコンパクト化を果たすことができる。
リンダブロックは、フィルタ取付座と取付ボルトとの干
渉を回避してフィルタ取付座をロアケース部の内方に設
けることができ、フィルタ取付座をロアケース部の外方
に位置させて設ける必要や、フィルタ取付部と干渉する
位置の取付ボルトを無くす必要がない。
フィルタ取付座をロアケース部の外方に位置させて設け
る必要や、フィルタ取付部と干渉する位置の取付ボルト
を無くす必要がないことにより、面圧が損なわれる不都
合やシリンダブロックの変形を招く不都合を回避し得る
とともに内燃機関の大型化を招く不都合を回避し得て、
シリンダ部とロアケース部とからなるシリンダブロック
の理想的な締付状態を確保しつつオイルフィルタをロア
ケース部の内方に取付けることができ、内燃機関のコン
パクト化を果たすことができる。
を示すロアケース部の底面図である。
る。
図である。
である。
Claims (2)
- 【請求項1】 内燃機関のピストンを内蔵するシリンダ
部とこのシリンダ部に取付ボルトにより取付けられてク
ランク軸を軸支するロアケース部とからなるシリンダブ
ロックを設け、前記シリンダ部には前記クランク軸を軸
支する複数のシリンダ側軸支部材をクランク軸軸線と交
差する方向に平行に設けるとともにこれら複数のシリン
ダ側軸支部材のクランク軸軸線に対して略対称な位置に
前記取付ボルトの螺着されるシリンダ側取付孔を設け、
前記ロアケース部には前記シリンダ側軸支部材と共働し
て前記クランク軸を軸支する複数のケース側軸支部材を
設けるとともにこれら複数のケース側軸支部材の前記シ
リンダ側取付孔と合致される位置に前記取付ボルトの挿
通されるケース側挿通孔を設け、前記ロアケース部のオ
イルパン取付面に円環形状に形成されたフィルタ取付座
を設け、この円環形状のフィルタ取付座は前記ケース側
挿通孔のいずれか一つを囲むようにクランク軸軸線近接
側に偏倚させて設けたことを特徴とする内燃機関のシリ
ンダブロック構造。 - 【請求項2】 内燃機関のピストンを内蔵するシリンダ
部とこのシリンダ部に取付ボルトにより取付けられてク
ランク軸を軸支するロアケース部とからなるシリンダブ
ロックを設け、前記シリンダ部には前記クランク軸を軸
支する複数のシリンダ側軸支部材をクランク軸軸線と交
差する方向に平行に設けるとともにこれら複数のシリン
ダ側軸支部材のクランク軸軸線に対して略対称な位置に
前記取付ボルトの螺着されるシリンダ側取付孔を設け、
前記ロアケース部には前記シリンダ側軸支部材と共働し
て前記クランク軸を軸支する複数のケース側軸支部材を
設けるとともにこれら複数のケース側軸支部材の前記シ
リンダ側取付孔と合致される位置に前記取付ボルトの挿
通されるケース側挿通孔を設け、前記ロアケース部のオ
イルパン取付面に円環形状に形成されたフィルタ取付座
を設け、前記フィルタ取付座の中心に固定ボス部を設
け、前記フィルタ取付座と固定ボス部との間に円環溝形
状のオイル溜り部を設け、前記ケース側挿通孔のいずれ
か一つは前記オイル溜り部内に設けたことを特徴とする
内燃機関のシリンダブロック構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29573994A JP3536387B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | 内燃機関のシリンダブロック構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29573994A JP3536387B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | 内燃機関のシリンダブロック構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08135499A JPH08135499A (ja) | 1996-05-28 |
| JP3536387B2 true JP3536387B2 (ja) | 2004-06-07 |
Family
ID=17824549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29573994A Expired - Fee Related JP3536387B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | 内燃機関のシリンダブロック構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3536387B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3122210U (ja) | 2006-02-24 | 2006-06-08 | 株式会社ヨーク | 有機フイルム廃棄物の穿孔装置 |
-
1994
- 1994-11-04 JP JP29573994A patent/JP3536387B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3122210U (ja) | 2006-02-24 | 2006-06-08 | 株式会社ヨーク | 有機フイルム廃棄物の穿孔装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08135499A (ja) | 1996-05-28 |
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