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JP3392195B2 - 製管装置 - Google Patents

製管装置

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JP3392195B2
JP3392195B2 JP27848893A JP27848893A JP3392195B2 JP 3392195 B2 JP3392195 B2 JP 3392195B2 JP 27848893 A JP27848893 A JP 27848893A JP 27848893 A JP27848893 A JP 27848893A JP 3392195 B2 JP3392195 B2 JP 3392195B2
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JP
Japan
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mold block
displacement
pipe
block
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JPH07125044A (ja
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歩 山根
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Sekisui Chemical Co Ltd
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Sekisui Chemical Co Ltd
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    • B29C48/00Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor
    • B29C48/25Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】本発明は、リブ付管などの合成樹
脂管を製造するための製管装置に関するものである。 【0002】 【従来の技術】一般に、ベルト状に連結された複数のモ
ールドブロックによってマンドレルの周りを囲繞し、こ
のモールドブロックとマンドレルとの間に形成されるキ
ャビティ空間に樹脂材料を押し出すとともに、モールド
ブロックを順次送り出し循環させて管体を成形するよう
になされた合成樹脂管の製管装置が知られている。 【0003】従来より、この製管装置において、モール
ドブロックを支持する基板に変位センサを設け、この基
板間の距離の変位をモールドブロックの送り速度にフィ
ードバックすることで、安定した型締圧力で合成樹脂管
を製造する方法が提案されている(例えば、特開平4−
351522号公報参照)。 【0004】 【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の製
管装置の場合、モールドブロック全体を支持する基板を
動かす程の型締圧力の変動しか検出することができな
い。すなわち、キャビティ空間を形成する複数組のモー
ルドブロックのうち、半数近いモールドブロックが変位
した時しか型締圧力の変動を検出することができない。
ことろが、現実には、モールドブロックの型締め初期の
位置、すなわち、樹脂材料の塑性変形領域で、型締圧力
の変動によるモールドブロックの変位が起きるので、こ
のような型締め初期の位置での型締圧力の変動に追従で
きない。その結果、より完成度の高い製品が求められる
ような場合に、高精度な製品を提供することができな
い。 【0005】本発明は、係る実情に鑑みてなされたもの
で、製品不良の発生および製管装置の故障を防止できる
とともに、製品精度に優れた製品を製造することのでき
る製管装置を提供することを目的としている。 【0006】 【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明の製管装置は、ベルト状に連結された複数のモ
ールドブロックによってマンドレルの周りを囲繞し、こ
のモールドブロックとマンドレルとの間に形成されるキ
ャビティ空間に樹脂材料を押し出すとともに、モールド
ブロックを順次送り出し循環させて管体を成形するよう
になされた合成樹脂管の製管装置であって、各モールド
ブロックの側面に設けられた位置決め部と、これらモー
ルドブロックの型締め初期の位置に設けられ、これら位
置決め部の変位を検知する変位センサと、この変位セン
サによって経時的に検知される変位に基づいてモールド
ブロックの循環速度を制御する制御手段とを具備したも
のである。 【0007】 【作用】本発明によると、樹脂材料が硬化してしまう前
の塑性変形領域でのモールドブロックの変位から型締圧
力の変動を検知し、この検知した圧力に基づいてモール
ドブロックの循環速度を制御することが可能となる。 【0008】 【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。 【0009】図1および図2はリブ付管2を製管するた
めの製管装置1の要部を示し、図3は同製管装置1によ
る製造ラインを示している。 【0010】すなわち、このリブ付管2の製管装置1
は、ベルト状に連結された複数のモールドブロック3に
よってマンドレル4の周りを囲繞し、このモールドブロ
ック3とマンドレル4との間に形成されるキャビティ空
間20に樹脂材料23を押し出すとともに、モールドブ
ロック3を順次送り出し循環させてリブ付管2を成形す
るようになされたもので、各モールドブロック3に突起
部30が設けられるとともに、モールドブロック3の型
締め初期の位置に変位センサ5が設けられたものであ
る。そして、樹脂材料23の供給圧の変化に伴って変化
するモールドブロック3の型締圧力を変位センサ5によ
って経時的に検知し、この検知した変位に基づき、制御
装置(図示省略)によってモールドブロック3の循環速
度を制御するものである。 【0011】モールドブロック3には、リブ付管2の管
本体21に相当する部分を成形するための管本体成形部
31と、リブ付管2のリブ22に相当する部分を成形す
るためのリブ成形部32とが形成されている。また、モ
ールドブロック3の一方の側面には、このモールドブロ
ック3の送り方向と平行となるように突起部30が形成
されている。 【0012】このようになるモールドブロック3は、複
数個がベルト状に連結され、2つの割金型群33、34
を構成するようになされている。すなわち、割金型群3
3、34は、多数個のモールドブロック3を、その各成
形部31,32が外方を向くようにして、第一スライド
基板6および第二スライド基板7の外周面に取付られ
る。そして、一部に直線領域33aを有する環状に連結
してなる第1割金型群33と、この第1割金型群33と
同一構成の第2割金型群34とが構成される。 【0013】これら第1および第2割金型群33,34
は、互いの直線領域33a,34aにおいてそれぞれの
各モールドブロック3、3が正対して対向配置されると
ともに、第1割金型群33に対して第2割金型群34が
型締方向に付勢されている。 【0014】すなわち、第1割金型群33の第一スライ
ド基板6は、装置本体10から立設された支持部材81
によって、あらかじめ所定の位置に固定されている。こ
の第一スライド基板6には、締め付けボルト82の挿通
孔61が設けられている。また、支持部材81には、ガ
イドバー83が立設されている。 【0015】一方、第2割金型群34の第二スライド基
板7には、前記ガイドバー83に挿通可能なガイド孔7
1が設けられるとともに、締め付けボルト82が螺合さ
れている。 【0016】そして、ガイドバー83に、第二スライド
基板7のガイド孔71が挿通され、このガイドバー83
に沿って第二スライド基板7が型締方向または反型締方
向に移動可能となされている。また、第二スライド基板
7に螺合された締め付けボルト82は、第一スライド基
板6の挿通孔61に挿通され、その挿通端側に皿バネ座
金84を介してナット85が螺合されている。つまり、
このナット85と、第二スライド基板7との螺合具合を
調節することによって第1割金型群33に対する第2割
金型群34の型締具合が決定される。この螺合具合の調
節は、モーター(図示省略)等によって締め付けボルト
82を回転させることによって調節される。 【0017】ただし、このようにして第二スライド基板
7を第一スライド基板6に付勢した場合、モールドブロ
ック3が、付勢力を全て負担してしまい、モールドブロ
ック3の変形や駆動負荷の増加などの不都合を生じるこ
ととなる。そのため、ガイドバー83にスペーサ86が
設けられ、モールドブロック3に加わる付勢力が軽減さ
れるようになされている。 【0018】このようになる製管装置1は、第1割金型
群33および第2割金型群34が、所定速度で互いに逆
方向、すなわち、図1において第1割金型群33は時計
回りの方向に、また第2割金型群34は反時計回りの方
向に循環し、これによって各群33、34の各モールド
ブロック3、3が、マンドレル4との間にキャビティ空
間20を形成した状態で同方向に水平移動(図では右方
向)するようになされている。 【0019】変位センサ5は、第一スライド基板6およ
び第二スライド基板7におけるモールドブロック3の型
締め初期の位置に設けられている。そして、この型締め
初期の位置でのモールドブロック3に設けた突起部30
の位置を検知するようになされている。そして、型締圧
力の変動でこのモールドブロック3の突起部30が変位
した場合に、制御装置(図示省略)によってモールドブ
ロック3の循環速度が制御されるようになされている。 【0020】なお、マンドレル4から、キャビティ空間
20に押し出された樹脂材料23は、通常200℃前後
の樹脂温度であるが、このマンドレル4の先端に設けた
冷却マンドレル41で冷却されながら送られ、モールド
ブロック3から開放される時点では60℃前後に冷却さ
れる。そのため、型締圧力の変動などでモールドブロッ
ク3が変位するのは、樹脂材料23が可塑変形可能な冷
却マンドレル41の近傍である。つまり、変位センサ5
によってモールドブロック3の変位を検知できる型締め
初期の位置としては、この樹脂材料23が可塑変形可能
な冷却マンドレル41の近傍の位置であれは良いが、特
に冷却マンドレル41の基端部に設けるのが、良好な感
度を得る上で好ましい。この変位センサ5としては、電
気式ダイヤルゲージや差動トランスなどを用いることが
できる。 【0021】また、本実施例では、モールドブロック3
の片側面にのみ突起部30を設けてこの突起部30の変
位を変位センサ5で検知しているが、このモールドブロ
ック3の両側面に突起部30を設けるとともに、これに
対応した変位センサ5をモールドブロック3の両側に設
けて、このモールドブロック3の変位を検知してもよ
い。 【0022】さらに、突起部30としては、本実施例に
示すように、モールドブロック3の送り方向にわたって
突出したものに限定されるものではなく、図4および図
5に示すように、モールドブロック3の側面に描いた線
(図4参照)や溝(図5参照)などの位置決め部35
を、変位センサ5で検知するものであってもよい。ただ
し、この場合、位置決め部35による線や溝などが変位
センサ5によって油汚れなどと誤認識されないようにし
なければならない。 【0023】次に、この製管装置1によってリブ付管2
を製造する場合に制御装置(図示省略)で行われるモー
ルドブロック3の循環速度の制御方法について説明す
る。 【0024】まず、第1および第2割金型群33,34
を上記したように一定速度で循環させ、モールドブロッ
ク3とマンドレル4との間に形成されるキャビティ空間
20に、押出機9から押出金型91を経て押し出されて
くる溶融樹脂材料23を送り込む。 【0025】通常、型締め状態でのモールドブロック3
間の間隙は、成形状態などによっても変化するが、0.
03mm前後となる。すなわち、通常、変位センサ5は、
モールドブロック3の突起部30との間の距離から、モ
ールドブロック3間の間隙が0.03mm前後であること
を検知する。 【0026】そこで、このモールドブロック3の突起部
30が変位して、モールドブロック3間の間隙が0.0
3mmを越えた場合、モールドブロック11の循環速度を
アップする。すると、これにより、キャビティ空間20
への樹脂材料23の供給圧力の急激な上昇が防止される
と同時に、駆動部分への負荷の上昇も防止されることと
なる。 【0027】また、この間隙が0.03mmを下回った場
合、モールドブロック11の循環速度をダウンする。す
ると、これにより、キャビティ空間20への樹脂材料2
3の充填不足が防止されることとなる。 【0028】なお、この循環速度をアップダウンさせる
速度変化量としては、間隙の変化量、樹脂材料23およ
び成形条件などに応じて設定したプログラムに準じて制
御を行うことが好ましい。ただし、一旦循環速度の変更
を行った後は、モールドブロック3が0.6〜1m移動
するまでは、次の速度制御を行わない。 【0029】また、本実施例では、第1および第2割金
型群33,34のぞれぞれのモールドブロック3の変位
を変位センサ5で検知するようになされているが、第1
割金型群33は、第一スライド基板6を介して固定さ
れ、モールドブロック3の変位が無いと仮定することが
できるので、第2割金型群34のモールドブロック3の
変位のみを検知して上述の速度制御を行ってもよい。 【0030】その後、この製管装置1によって製管され
たリブ付管2は、製管装置1の後段に位置する冷却機9
2によって完全に冷却される。 【0031】冷却後、リブ付管2は、切断装置(図示省
略)によって、管本体21の略中央の位置で適宜の長さ
に切断される。 【0032】 【発明の効果】以上述べたように、本発明によると、樹
脂材料が製品化してしまう前の塑性変形領域でのモール
ドブロックの型締圧力の変動を検知し、この検知した圧
力に基づいてモールドブロックの循環速度を制御するこ
とが可能となるので、樹脂材料の供給量に応じた高感度
な型締圧力の制御が可能となり、より高いレベルで不良
品の発生防止や製管装置の故障防止を行えるとともに、
高精度な製品を製造することが可能となる。
【図面の簡単な説明】 【図1】製管装置の要部の概略を示す部分破断側面図で
ある。 【図2】図1のA−A線断面図である。 【図3】製管装置による製造ラインを示す概略図であ
る。 【図4】モールドブロックの他の実施例を示す側面図お
よび正面図である。 【図5】モールドブロックのさらに他の実施例を示す側
面図および正面図である。 【符号の説明】 1 製管装置 2 リブ付管(合成樹脂管) 20 キャビティ空間 23 樹脂材料 3 モールドブロック 30 突起部(位置決め部) 35 位置決め部 4 マンドレル 5 変位センサ

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 ベルト状に連結された複数のモールドブ
    ロックによってマンドレルの周りを囲繞し、このモール
    ドブロックとマンドレルとの間に形成されるキャビティ
    空間に樹脂材料を押し出すとともに、モールドブロック
    を順次送り出し循環させて管体を成形するようになされ
    た合成樹脂管の製管装置であって、 各モールドブロックの側面に設けられた位置決め部と、
    これらモールドブロックの型締め初期の位置に設けら
    れ、これら位置決め部の変位を検知する変位センサと、
    この変位センサによって経時的に検知される変位に基づ
    いてモールドブロックの循環速度を制御する制御手段と
    を具備したことを特徴とする製管装置。
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