JP3266237B2 - 収納室の中仕切り装置 - Google Patents
収納室の中仕切り装置Info
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Description
自動車などの収納室を移動自在な中仕切り装置で区画す
る収納室の中仕切り装置に関する。
などに搭載されるアルミバン型の荷箱において、走行時
の振動あるいは急発進、急停車などによる荷崩れ防止、
あるいは荷箱の内部を異なる室温に温度管理することに
よって保温温度の異なる食品類を区画収納して輸送する
といった目的のために、荷箱の内部を移動自在に設けた
中仕切り板によって区画するように構成した収納室の中
仕切り装置が知られている。
種々の構造のものが提案されており、例えば、実開昭5
8−155589号公報には、荷箱の天井に設けた案内
レールに沿って移動自在な中仕切り体を設け、この中仕
切り体を一対の扉体をヒンジで連結することによって中
央部分から折り畳み可能に構成した保冷車が開示されて
いる。
で開示される保冷車は、荷箱の天井の中央部に一本の案
内レールを設け、この案内レールから中心軸を懸下し、
その中心軸に左右の扉体をヒンジで枢着することから、
中仕切り体の全荷重が中心軸の上端に軸支した回転ロー
ラの一点に集中し、中仕切り体をスムーズに移動するこ
とが困難である。すなわち、左右の扉体体を一本の中心
軸に枢着して案内レールに吊下げる構造のため、左右の
扉体を開閉する際、中心軸が左右に揺動して開閉時にお
ける扉体を開閉操作が極めて不安定となる。さらに、左
右の扉体を閉めた際、扉体と荷箱側とのロック手段がな
いことから、中仕切り体が不用意に変動する危険もあ
る。このため、扉体に別途、ロック手段を設け、このロ
ック手段によって荷箱に固定することも考えられるが、
この場合、中仕切り体を開閉する都度、中仕切り体のロ
ック及びロック解除を行う必要があり、このような中仕
切り体のロック及びロック解除に手間がかかり、操作性
が悪くなる。
とを目的とするもので、開閉時に左右の扉体を安定的に
支持することができるととも、閉じた扉体を簡単かつ確
実にロックすることができる収納室の中仕切り装置を提
供することを目的とする。
室内を移動自在に設けた中仕切り体で複数の区画室に仕
切る収納室の中仕切り装置において、前記中仕切り体
は、複数に分割した扉体をヒンジ部材で連結して折り畳
み自在に構成するとともに、前記収納室の天井部分に前
記中仕切り体を支持する支持枠を設け、この支持枠の両
端部を前記収納室の対向壁に固定する案内レールで支持
することによって、前記中仕切り体を案内レールに沿わ
せて移動自在に配置し、かつ、前記各扉体にガイド部材
を回動自在に枢着し、このガイド部材を前記支持枠に固
定したシャフトに沿わせてスライド自在に案内するとと
もに、前記収納室の内面に前記各扉体の外端縁と係脱自
在な係合凹部を相対向させて形成し、前記各扉体の開閉
動作に伴って各扉体の外端縁を前記係合凹部に係合させ
て前記中仕切り体を位置決め固定したものである。
装置は、中仕切り体の両端縁を係合凹部に嵌め入れるこ
とによって、収納室の内部を中仕切り体で区画する。そ
して、中仕切り体の位置を変更する場合、中仕切り体を
移動させる。このとき、中仕切り体の中央部を押し出す
かもしくは手前側に引き出すことによって、中仕切り体
がヒンジの部分から折れて中仕切り体を構成する各扉体
が向き合うように内側に移動し、各扉体が係合凹部から
外れる。また、各扉体の開閉操作時において、各扉体に
軸支したガイド部材がシャフトに沿ってスライドし、各
扉体が安定的に開閉する。このようにして、扉体の開閉
操作により扉体と係合凹部との係合が解除され、中仕切
り体が案内レールに沿って移動可能となる。そして、中
仕切り体を収納室に固定する場合、くの字状に屈曲した
中仕切り体を平坦的に戻すことにより、扉体の外縁部が
係合凹部に嵌合し、中仕切り体が固定される。
り装置について添付図面を参照して説明する。図1乃至
図5は、本発明の一実施例を示し、同図において、1は
収納室となる貨物自動車の荷箱であり、荷箱1の後面を
全開放して出入口7を形成し、この出入口7を観音開き
式ドア9で開閉している。そして、本実施例において
は、荷箱1の内部を中仕切り体10によって前後に仕切っ
て区画室3,4を区画形成する。この中仕切り体10は、
一対の扉体11,11とこの各扉体11,11を連結するエラス
トマ等の柔軟性を有するラバー状のヒンジ12とで構成さ
れ、この中仕切り体10の周縁にはパッキン13が固定され
ている。14,14は前記荷箱1の左右側壁2の上端部に相
対向するように固定された一対の案内レール、15は前記
案内レール14,14に架設する一対の支持枠であり、この
支持枠15の両端には前記案内レール14,14に沿って転動
する回転ローラ16が軸支されている。また、前記支持枠
15には前記中仕切り体10を支持するシャフト17が固定さ
れ、このシャフト17の両端に、ガイド手段たるパイプ状
のガイド筒18,18がスライド自在に外装されている。こ
の両ガイド筒18,18には軸部19が垂設され、全体にT字
型を成し、その軸部19に前記左右の扉体11,11を回動可
能に枢着している。また、一方の扉体11の上部側には取
付ブラケット20が固定され、この取付ブラケット20の先
端側に補助ローラ21が回転自在に軸支されている。この
補助ローラ21は前記中仕切り体10の中央部、つまり、各
扉体11,11を連結するヒンジ12とほぼ同一軸線上に位置
し、この補助ローラ21を案内するための補助レール22が
前記各支持枠15と直交するように前記支持枠15間に架設
されている。25は前記中仕切り体11の外周縁に設けたパ
ッキン13を受け入れて扉体11,11を固定する係合凹部で
あり、前記左右側壁2の内面に相対向するようにして固
定され、本実施例では三組の係合凹部25が所定間隔をお
いて並設されている。なお、図中の符号26は各扉体11,
11に設けた通気用ファンであり、この通気用ファン26を
制御して荷箱1の前側の区画室3側に設けた冷凍機器30
からの冷気を後側のの区画室4側に通気させ、各区画室
3,4を異なる室温にコントロールすることにより、例
えば、保温温度の異なる複数種の食品を同時に輸送する
ことが可能となる。また、31は各扉体11,11に設けたハ
ンドルである。
果について説明する。本実施例においては、荷箱1内に
積載する積み荷の状態に応じて荷箱1の内部を前後に区
画する。すなわち、中仕切り体10のパッキン13を荷箱1
に固定した複数ある係合凹部25のうちの任意位置の係合
凹部25に嵌め入れる。このように、中仕切り体10を固定
する係合凹部25の位置によって、中仕切り体10の位置を
調整することによって、中仕切り体10で区画した区画室
3,4の容積を任意に変えることができる。このとき、
図3に示すように、中仕切り体10を荷箱1に対して左右
に移動させるが、中仕切り体10の中央部を押し出すこと
によって、中仕切り体10がヒンジ12の部分から折れて中
仕切り体10を構成する各扉体11,11が向き合うように内
側に移動する。このため、各扉体11,11の縁部に固定し
たパッキン13が係合凹部25から外れ、そのまま前後いず
れかに移動すれば中仕切り体10を簡単に移動することが
できる。また、各扉体11,11の開閉操作に伴って、各扉
体11,11に軸支したガイド筒18がシャフト17に沿ってス
ライドするとともに、中仕切り体10の中央部に軸支した
補助ローラ21が各支持枠15に架設した補助レール22に転
動することから、中仕切り体10の両端と中央部の三点を
支持した状態で各扉体11,11を安定的に開閉させること
ができる。しかも、中仕切り体10を支持した支持枠15
は、その両端に軸支する回転ローラ16が案内レール14に
沿って転動することから、中仕切り体10を軽い力で移動
できるとともに、中仕切り体10の移動も極めて安定的に
行える。また、中仕切り体10を荷箱1に固定する場合
は、中仕切り体10の開扉時と逆にハンドル31を引いてく
の字状に屈曲した中仕切り体10を平坦的に戻すようにす
れば、中仕切り体10のパッキン13が係合凹部25に嵌合
し、中仕切り体10を確実にロックすることができる。こ
うして荷箱1の内部を中仕切り体10によって前後の区画
室3,4に区画することができ、たとえば、走行時の振
動あるいは急発進、急停車などによる荷崩れ防止あるい
は各扉体11,11に設けた通気用ファン26を制御すること
によって各区画室3,4を異なる室温にコントロール
し、保温温度の異なる複数種の食品を同時に輸送するこ
とができる。
体11,11にシャフト17に沿ってスライドするガイド筒18
を枢着することによって、各扉体11,11の両端を支持し
た状態で各扉体11,11を安定的に開閉することができ
る。さらに、本実施例においては、中仕切り体10の中央
部に補助ローラ21を軸支し、この補助ローラ21を支持枠
ローラ21で案内することによって中仕切り体10を三点で
支持することから、各扉体11,11の開閉操作をより安定
的に行うことができる。また、各扉体11,11を支持する
支持枠15の両端に、案内レール14に沿わせる回転ローラ
16を軸支しているので、中仕切り体10を軽い力で移動で
き、中仕切り体10の移動もスムーズに行える。しかも、
各扉体11,11を開閉して各11,11のパッキン13を荷箱1
の側壁2に固定する係合凹部25に係脱させることによっ
て各扉体11,11の開閉操作と中仕切り体10のロック並び
にロック解除操作を同時に行うことができる。このた
め、中仕切り体10のロック並びにロック解除に煩わしい
手間もかからず操作性も良好である。また、各扉体11,
11を連結するヒンジ12をエラストマなどから薄板状の樹
脂材によって形成することから、各扉体11,11を気密に
連結することができるとともに、各扉体11,11の外縁部
に設けたパッキン13を係合凹部25に押し付けて中仕切り
体10をロックすることから、中仕切り体10で各区画室
3,4を気密状態で仕切ることができ、断熱性にも優れ
る。
が、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、本
発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。例
えば、前記実施例では収納室となる貨物自動車の荷箱を
前後に区画した例を示したが、荷箱の内部を隔壁で前後
に区画し、この区画室をさらに中仕切り板で仕切るよう
に構成してもよい。さらに、複数の中仕切り板で収納室
の内部を区画してもよい。また、貨物自動車の荷箱に限
らず、コンテナや組立型物置等の収納室にも適用可能で
ある。また、中仕切り板の構造や中仕切り板のヒンジ構
造あるいは中仕切り板の案内構造等は適宜選定すればよ
いものである。
動自在に設けた中仕切り体で複数の区画室に仕切る収納
室の中仕切り装置において、前記中仕切り体は、複数に
分割した扉体をヒンジ部材で連結して折り畳み自在に構
成するとともに、前記収納室の天井部分に前記中仕切り
体を支持する支持枠を設け、この支持枠の両端部を前記
収納室の対向壁に固定する案内レールで支持することに
よって、前記中仕切り体を案内レールに沿わせて移動自
在に配置し、かつ、前記各扉体にガイド部材を回動自在
に枢着し、このガイド部材を前記支持枠に固定したシャ
フトに沿わせてスライド自在に案内するとともに、前記
収納室の内面に前記各扉体の外端縁と係脱自在な係合凹
部を相対向させて形成し、前記各扉体の開閉動作に伴っ
て各扉体の外端縁を前記係合凹部に係合させて前記中仕
切り体を位置決め固定したものであるから、扉体の両端
をシャフトで支持した状態で安定的に開閉することがで
きるとともに、中仕切り体を案内レールに沿わせて移動
を軽い力で移動でき、中仕切り体を簡単に移動すること
ができる。また、各扉体の開閉操作と同時に中仕切り体
のロック並びにロック解除操作を行うことができる。
ある。
Claims (1)
- 【請求項1】 収納室内を移動自在に設けた中仕切り体
で複数の区画室に仕切る収納室の中仕切り装置におい
て、前記中仕切り体は、複数に分割した扉体をヒンジ部
材で連結して折り畳み自在に構成するとともに、前記収
納室の天井部分に前記中仕切り体を支持する支持枠を設
け、この支持枠の両端部を前記収納室の対向壁に固定す
る案内レールで支持することによって、前記中仕切り体
を案内レールに沿わせて移動自在に配置し、かつ、前記
各扉体にガイド部材を回動自在に枢着し、このガイド部
材を前記支持枠に固定したシャフトに沿わせてスライド
自在に案内するとともに、前記収納室の内面に前記各扉
体の外端縁と係脱自在な係合凹部を相対向させて形成
し、前記各扉体の開閉動作に伴って各扉体の外端縁を前
記係合凹部に係合させて前記中仕切り体を位置決め固定
したことを特徴とする収納室の中仕切り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15700897A JP3266237B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 収納室の中仕切り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15700897A JP3266237B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 収納室の中仕切り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH111142A JPH111142A (ja) | 1999-01-06 |
| JP3266237B2 true JP3266237B2 (ja) | 2002-03-18 |
Family
ID=15640170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15700897A Expired - Lifetime JP3266237B2 (ja) | 1997-06-13 | 1997-06-13 | 収納室の中仕切り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3266237B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7357611B2 (en) * | 2005-04-12 | 2008-04-15 | Deere & Company | Foldable shipping container bulkhead |
| JP5995900B2 (ja) * | 2014-03-27 | 2016-09-21 | 日本フルハーフ株式会社 | 車両の箱型荷台の中仕切り用開閉ドア |
-
1997
- 1997-06-13 JP JP15700897A patent/JP3266237B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH111142A (ja) | 1999-01-06 |
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