JP3264990B2 - 角膜内皮細胞撮影装置 - Google Patents
角膜内皮細胞撮影装置Info
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Description
照明光を照射して被検眼の角膜内皮細胞像を観察・撮影
する角膜内皮細胞観察撮影装置に関するものである。
察・撮影する角膜内皮細胞観察撮影装置として、被検者
(患者)の目に点眼麻酔をした後、被検眼の角膜表面に
コーンレンズを接触させて角膜内皮像を観察・撮影する
接触式のものが知られている。この接触式のものでは、
角膜表面に損傷を与えるという問題点がある。また、コ
ーンレンズの消毒等の手間がかかる。そこで、スリット
ランプに角膜内皮観察用の光学アタッチメントを装着し
て角膜内皮細胞像を観察撮影する非接触式のものが開発
されている。
には、被検眼と装置光学系との相対位置関係(被検眼に
対する装置本体の上下左右方向の位置、被検眼に対する
装置本体の光軸方向の距離)を目測でおよそ合わせた
後、観察用の照明光源からの照明光を角膜に向けて斜め
から照射し、この角膜からの反射光束に基づき角膜内皮
細胞を接眼レンズを覗き込んで合焦するものが知られて
いる。なお、モニターに表示された角膜内皮細胞を見な
がら合焦するものも知られている。
は薄く、角膜内皮細胞を観察するためには高倍率で観察
しなければならない。また、被検眼は絶えず固視微動を
行っているが、倍率が高いので固視微動により角膜内皮
細胞像が大きく振れる。従って、非接触式のものでは角
膜内皮細胞を観察して撮影するために相当の熟練を要す
る。
右方向のアライメント操作、角膜に対する装置本体の距
離設定のアライメント操作においては、従来のものは、
被検眼と装置光学系との適正な位置関係が定まっておら
ず、角膜内皮細胞像そのもの、あるいは、その横に現わ
れる角膜表面からの反射光束を捜し出すまで何も見えな
い真っ暗な状態を観察することになるため、検者の勘と
経験に非常に左右される。しかも、アライメントに時間
がかかる場合が多いので、被検者は合焦されて撮影が完
了するまでの長い間、目を開けておくことを強いられ、
被検者に与える苦痛が大きい。
って、その目的とするところは、熟練を要することな
く、角膜に対する装置本体のアライメント操作の迅速化
を図ることのできる角膜内皮細胞観察撮影装置を提供す
ることを目的とする。
影装置は、上記の課題を解決するために、スリット光束
を被検眼の角膜に向けて斜めから照射する照明光学系
と、角膜内皮細胞からの反射光を受像して撮影する撮影
光学系と、被検眼に対する装置本体のXY方向のアライ
メントを行うアライメント光学系とを備え、前記スリッ
ト光束の角膜表面からの反射像に基づいて被検眼に対す
る装置本体の光軸方向のアライメント操作を行うことを
特徴とする。
れば、前眼部観察光学系により前眼部像を観察すること
ができ、その際に、前眼部から反射された照明光束の反
射像に基づき装置本体と被検眼とのおよその位置関係を
知ることができる。
実施例を図1乃至図9に基づいて説明する。
学系を示す平面図であって、図1において、1は被検眼
Eの前眼部を観察する前眼部観察光学系である。この前
眼部観察光学系1は、ハーフミラー2、対物レンズ3、
ハーフミラー4、光路切り換えミラー5、CCD6から大
略構成され、O1はその光軸である。被検眼Eの前眼部
は前眼部照明光源7によって赤外照明される。ハーフミ
ラー2はアライメント光学系8の一部を構成している。
アライメント光学系8は、図2に示すように、アライメ
ント用光源9、ピンホール板10、投影レンズ11、絞
り12、ハーフミラー13を有する。ピンホール板10
は投影レンズ11の焦点に配置され、ピンホール板10
を透過したアライメント指標光は投影レンズ11により
平行光束とされ、ハーフミラー13を介してハーフミラ
ー2に導かれる。その平行光束はハーフミラー2により
反射されて角膜Cに導かれる。アライメント用光源9は
点滅される。ハーフミラー13は固視標投影光学系14
の一部を構成している。
7、ピンホール板18、複数の固視標を提示するための
光学部材19、投影レンズ20を有する。固視標光源1
7は図示を略す装置本体の可動に連係して自動的に点灯
される。固視標投影光学系14からの固視標光はハーフ
ミラー13、ハーフミラー2を介して被検眼Eに導かれ
る。その際、固視標光は光学部材19の反射面19a、
19bにおいて複数回反射されることにより、複数個の
固視標が被検眼Eに提示される。被検者はその視度に応
じた固視標を固視し、アライメント調整はその固視標を
固視させつつ行うものである。
にアライメントするアライメント光束Kは図3に示すよ
うに角膜Cに導かれて角膜Cの表面Tで反射される。そ
のアライメント光束Kは角膜頂点Pと角膜曲率中心O3
との間の中間位置に輝点像Rを形成する。その反射光束
はハーフミラー2を介して対物レンズ3に導かれる。そ
の対物レンズ3に導かれた反射光束は、その一部がハー
フミラー4によって反射され、残りの反射光束はそのハ
ーフミラー4を通過する。そのハーフミラー4により反
射された光束は、アライメント検出センサー4´に導か
れる。アライメント検出センサー4´には、たとえば、
ポジションセンサー(PSD)が用いられる。装置本体
と被検眼との光軸方向の概略のアライメントは、後述す
る照明光学系の照射光束の角膜Cからの反射光をXY方
向のアライメント光束と同様に前眼部観察光学系1を通
して行う。その装置本体と被検眼Eとの光軸方向の概略
のアライメントの詳細は後述する。
光学系1の光路から退避されている。その光路切り換え
ミラー5は、その一面に遮光面5aを有し、その他面に
全反射面5bを有する。ハーフミラー4を通過した光束
はCCD6に導かれて結像され、CCD6に輝点像が形成され
る。ハーフミラー4はアライメントパターン投影光学系
21からの光束を反射する。アライメントパターン投影
光学系21は、アライメントパターン用光源22、アラ
イメントパターン板23、投影レンズ24から概略なっ
ている。アライメントパターン板23には円環状パター
ンが形成されている。円環状パターンを形成するパター
ン形成光束はハーフミラー4によって反射されてCCD6
に導かれ、CCD6に円環状パターン像が形成される。
れ、モニター装置の画面25には図4に示すように被検
眼Eの前眼部像26が表示される。また、円環状パター
ン像27も同様に表示される。角膜Cにより反射されて
輝点像R´を形成する光束が円環状パターン像27の中
央に位置するように図示省略の装置本体を上下(Y方
向)、左右(X方向)に振らせてアライメント調整を行
い、被検眼Eの眼球光軸O2と装置光軸O1とを合致さ
せる。また、その装置本体を被検眼Eに対して前後(Z
方向)にずらして作動距離を設定するものであるが、こ
れについては上述したように後述するものである。
系28と観察撮影光学系29とが設けられている。照明
光学系28は被検眼Eの角膜Cに向けて斜め方向から照
明光束を照射する。その照明光学系28は観察用の照明
光源30、集光レンズ31、赤外フィルター31´、撮
影用の照明光源32、集光レンズ33、スリット板3
4、投光レンズ35、光路長補正用光学部材35´を有
する。照明光源30と照明光源32とは集光レンズ31
に関して共役である。図1は内皮細胞観察時に光路中に
光路長補正用光学部材35´が挿入された状態を示して
おり、可視光での撮影時には光路長補正用光学部材35
´は照明光学系28の光路から退避される。
れ、照明光源32にはキセノンランプが用いられる。観
察用の照明光束は、赤外フィルター31´が挿入されて
いるので赤外光束となる。その赤外光束は照明光源32
の配設位置で一旦収束される。この赤外光束は照明光源
32から射出されたかのようにして集光レンズ33に導
かれる。この集光レンズ33により集光された赤外光束
はスリット板34に導かれる。スリット板34には細長
い長方形状のスリット36が形成されている。赤外光束
はこのスリット36を通過して投光レンズ35に導かれ
る。被検眼Eに対する装置本体の光軸方向のアライメン
トが完了した状態では、スリット板34と角膜Cとは投
光レンズ35に関してほぼ共役であり、角膜Cにはスリ
ット光束が照射される。このスリット光束は角膜Cをそ
の表面Tから内部に向かって横切る。
る。その反射の状態を図5に示す。スリット光束の一部
は空気と角膜Cとの境界面である角膜表面Tにおいてま
ず反射される。その角膜表面Tからの反射光束Lの光量
が最も多い。角膜内皮細胞Nからの反射光束Mの光量は
相対的に小さい。角膜実質M´からの反射光束L´の光
量が最も小さい。このようにスリット光束の一部は角膜
Cの表面Tで反射されるため、この表面Tで反射された
スリット状の光束の一部が観察光学系1のハーフミラー
2、対物レンズ3を介してハーフミラー4に導かれる。
このハーミラー4に導かれた反射光束はその一部がハー
フミラー4を通過してCCD6に導かれる。従って、画
面25には、図4に示すように、前眼部像26と共にス
リット照明光束による縦長のスリット状の反射像26´
が写ることになる。このスリット状の反射像26´は、
装置本体と被検眼Eとの光軸方向の距離が過大のとき
(装置本体と被検眼Eとの光軸方向の距離が適正作動距
離よりも大きいとき)には、スリット状の照明光束が角
膜Cの右側の部分に入射するので、反射像26´が角膜
頂点P(角膜頂点Pと輝点像R´とは重なっている)の
右側にでき、装置本体を被検眼Eに向けて近付けると、
反射像26´が右から左に移動して角膜頂点Mに近づ
き、装置本体と被検眼Eとの光軸方向の距離が適正作動
距離になると図6に示すように反射像26´が角膜頂点
Pにほぼ重なって写し出されることになる。更に、装置
本体を被検眼Eに向かって近付けて装置本体と被検眼E
との光軸方向の距離が短くなると(装置本体と被検眼E
との光軸方向の距離が過小となると)、スリット状の照
明光束が角膜Cの左側の部分に入射するので、反射像2
6´が図7に示すように角膜頂点Mの左側にできる。従
って、検者は画面25に写し出されている反射像26´
の動きを観察しながら、被検眼Eに対する装置光学系の
光軸方向のおよそのアライメント操作を手動操作により
行うことができることになる。なお、角膜Cの表面Tと
角膜内皮Nとの間には角膜Cの厚さに相当する分の差異
があるので、光軸方向の適正アライメントの位置はほん
の少し右寄りにずれている。また、この前眼部観察光学
系1に捕捉される反射像の光束は、観察撮影光学系29
に捕捉される光束の光量に較べて小さい。
路長補正部材40´、ハーフミラー41、マスク42、
リレーレンズ43、ミラー44、変倍レンズ45、合焦
レンズ46、光路切り換えミラー5から大略構成されて
いる。光軸方向のアライメントが完了した状態では、マ
スク42と角膜Cとは対物レンズ40に関してほぼ共役
である。
が完了すると、アライメント検出センサー4´がアライ
メント完了信号を出力する。光路切り換えミラー5はア
ライメント検出センサー4´の検出出力に基づいて前眼
部観察光学系1の光路に自動的に挿入される。角膜Cか
らの反射光束Mは対物レンズ40により集光されてハー
フミラー41に導かれる。反射光束の一部はハーフミラ
ー41により反射されて合焦状態検出センサーとしての
ラインセンサ47に導かれる。また、そのハーフミラー
41を通過した反射光束はマスク42に導かれ、角膜内
皮細胞Nを含めて角膜内皮細胞像がマスク42の配設位
置に形成される。なお、マスク42は角膜内皮細胞像を
形成する以外の余分の反射光束を遮光する役割を果た
す。角膜内皮細胞像を形成する反射光束はリレーレンズ
43、ミラー44、変倍レンズ45、合焦レンズ46を
介して光路切り換えミラー5に導かれ、光路切り換えミ
ラー5により反射されて、CCD6に結像される。画面2
5には角膜内皮細胞像48が図8に示すように表示され
る。なお、図8において、49はマスク42によって遮
光されないとしたら角膜表面Tからの反射光束により形
成される光像であり、50は角膜実質M´からの反射光
束による光像である。
47は図9(ロ)に示すように配置されており、反射光
束の強度分布は図9(イ)に示すようなものとなる。図
9(イ)において、符号Uは角膜Cの表面Tにおいて反
射された反射光束によるピークである。符号Vは角膜C
の内皮細胞部分である。そのピークUは光像49に対応
し、ピークVは光像48に対応する。ラインセンサー4
7の各番地の素子の出力は、図1に示すように、合焦判
断回路47´に入力される。合焦判断回路47´は図9
(イ)に示すように、ピークU及びピークVを含む信号
の全てを記憶して演算処理することにより、そのピーク
Vの番地を判断する。そして、合焦判断回路47´はそ
のピークVの番地Lがラインセンサー47の中心番地Q
に一致したか否かを判断する。合焦判断回路47´はピ
ークVの番地Lが中心番地Qと一致したときに、撮影光
源発光制御回路32´に向かって撮影信号を出力し、こ
れによって、照明光源32´が発光する。これによっ
て、被検眼Eが可視照明され、撮影が自動的に行われ
る。
すように、赤外照明光での観察時にその光路へ挿入さ
れ、可視光での撮影時にはその光路から退避される。こ
のときの光路長補正部材40´には凸レンズが使用され
る。また、逆に撮影時に平行平面板或は凹レンズを光路
長補正部材40´としてその光路へ挿入することによ
り、基準位置に角膜内皮細胞像を形成させ、観察時に光
路長補正部材40´をその光路から退避させることも可
能である。
はこれに限らず、以下のものを含むものである。
ルター31´、照明光源32、集光レンズ33とからな
る光源部は、図10に示すように配設してもよい。その
図10において、37はダイクロイックミラー、38、
39は凹面反射鏡である。ダイクロイックミラー37は
集光レンズ31とスリット板34との間に配設され、赤
外光を透過し、可視光を反射する。
アライメントについて説明したが、自動操作によるアラ
イメントにも、照明光学系の照明光の角膜からの反射光
を利用することができる。
以上説明したように、照明光学系により被検眼に向けて
斜めから照射されたスリット光束の角膜表面からの反射
像に基づいて被検眼に対する装置本体の光軸方向のアラ
イメント操作を行うようにしたので、高倍率でも熟練を
要することなく光軸方向のアライメント操作の迅速化を
図ることができる。
施例を示す光学系の説明図である。
ある。
態を示す図である。
置本体の光軸方向距離が過大で、照明光束の反射像が角
膜頂点に対して右側に位置した状態を示す図である。
である。
置本体の光軸方向距離がほぼ適正で、照明光束の反射像
が角膜頂点に重なった状態を示す図である。
置本体の光軸方向距離が過小で、照明光束の反射像が角
膜頂点に対して右側に位置した状態を示す図である。
胞像の説明図である。
量との対応関係を示す図である。
Claims (1)
- 【請求項1】スリット光束を被検眼の角膜に向けて斜め
から照射する照明光学系と、角膜内皮細胞からの反射光
を受像して撮影する撮影光学系と、被検眼に対する装置
本体のXY方向のアライメントを行うアライメント光学
系とを備え、前記スリット光束の角膜表面からの反射像
に基づいて被検眼に対する装置本体の光軸方向のアライ
メント操作を行うことを特徴とする角膜内皮細胞撮影装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22241092A JP3264990B2 (ja) | 1992-08-21 | 1992-08-21 | 角膜内皮細胞撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22241092A JP3264990B2 (ja) | 1992-08-21 | 1992-08-21 | 角膜内皮細胞撮影装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0663020A JPH0663020A (ja) | 1994-03-08 |
| JP3264990B2 true JP3264990B2 (ja) | 2002-03-11 |
Family
ID=16781949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22241092A Expired - Fee Related JP3264990B2 (ja) | 1992-08-21 | 1992-08-21 | 角膜内皮細胞撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3264990B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7919915B2 (en) | 1995-09-22 | 2011-04-05 | Transmarine Enterprises Limited | Cold cathode fluorescent display |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3283339B2 (ja) * | 1993-04-30 | 2002-05-20 | 株式会社ニデック | 眼科装置 |
| JP4863207B2 (ja) * | 2006-07-04 | 2012-01-25 | 国立大学法人愛媛大学 | 眼科装置 |
-
1992
- 1992-08-21 JP JP22241092A patent/JP3264990B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7919915B2 (en) | 1995-09-22 | 2011-04-05 | Transmarine Enterprises Limited | Cold cathode fluorescent display |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0663020A (ja) | 1994-03-08 |
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