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JP3250558U - マウスピースジュエリー - Google Patents

マウスピースジュエリー Download PDF

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JP3250558U
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JP
Japan
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resin sheet
jewelry
mouthpiece
base material
dental model
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Active
Application number
JP2025000157U
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English (en)
Inventor
清一 杉山
あやか 杉山
Original Assignee
株式会社Tgem
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Publication date
Application filed by 株式会社Tgem filed Critical 株式会社Tgem
Priority to JP2025000157U priority Critical patent/JP3250558U/ja
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Publication of JP3250558U publication Critical patent/JP3250558U/ja
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Abstract

【課題】耐久性に優れ、使用可能な装飾体の選択の幅を広くすることができるマウスピースジュエリーを提供すること。
【解決手段】マウスピースジュエリー1であって、第1樹脂シート20を歯型に造形した基材25と、上記基材25の表面側に固着された装飾体10と、上記基材25及び上記装飾体10の表面型に造形され、上記基材25及び上記装飾体10の表面側に固着された透明な第2樹脂シート30と、を備える。装飾体10が第1樹脂シート20と第2樹脂シート30に覆われた状態で挟持され、装飾体10が剥離することを防止することができるので、高価なジュエリー等を使用することができ、使用可能な装飾体10の選択の幅を広くすることができる。
【選択図】図5

Description

本考案は、装飾体例えば宝石などで装飾されたマウスピースであるマウスピースジュエリーに関する。
近年、若者の間では、歯に人工宝石を張り付けるティースジュエリーというファッションが注目されている。この点、ティースジュエリーは、歯の表面に接着剤を利用して人工宝石を接着するものであり、歯から人工宝石を剥がす際に歯のエナメル質を傷つけ健康被害が生じる恐れがある。
そこで、ティースジュエリーを模した技術であるマウスピースジュエリーが注目されている。一般的にマウスピースジュエリーは、歯に被せるマウスピースに特殊な処理をして専用の接着剤で人工宝石を付けたものである。マウスピースジュエリーに関する技術として、天然歯列を模したマウスピースである装飾用付け歯に、宝石や身飾品、貴金属などの装飾体を設けるものが知られている(特許文献1)。
特許6434089号公報
しかし、特許文献1に記載のものは、装飾用付け歯に宝石を接着剤で固着したものではあるが、長年の使用による接着剤の劣化や衝撃が原因で宝石が剥離する恐れがある。このため、宝石が剥離して紛失する恐れがあるので高価なジュエリー例えばダイヤモンドや金細工等を使用することが難しく、使用可能な装飾体の選択の幅が狭かった。
今日、YouTube(ユーチューブ)(登録商標)、Instagram(インスタグラム)(登録商標)、TikTok(ティックトック)(登録商標)などのストリーミングプラットフォームを利用して動画作品を継続的に公開して収益を上げるインフルエンサー、及び、これを視聴する視聴者の数が増加している。インフルエンサーは、より多くの視聴者数を獲得して再生回数を上げるために、他のインフルエンサーと差別化する装飾アイテムを望んでいる。マウスピースジュエリーについても装飾体として例えばダイヤモンドや金細工の使用が可能になれば差別化するためのアイテム選択の幅が広がる。
本考案はこのような事情の下になされたものであり、その目的は耐久性に優れ、使用可能な装飾体の選択の幅を広くすることができるマウスピースジュエリーを提供することにある。
上記課題を解決するために、本考案に係るマウスピースジュエリーは、第1樹脂シートを歯型に造形した基材と、上記基材の表面側に固着された装飾体と、上記基材及び上記装飾体の表面型に造形され、上記基材及び上記装飾体の表面側に固着された透明な第2樹脂シートと、を備える、ことを特徴とする(請求項1)。
このように構成することによって、装飾体が第1樹脂シートと第2樹脂シートに覆われた状態で挟持されているので、装飾体がマウスピースジュエリーから剥離することを防止することができ、耐久性を向上させることができる。また、装飾体がマウスピースから剥離することを防止することができるので、高価なジュエリー例えばダイヤモンドや金細工等を使用することができ、使用可能な装飾体の選択の幅を広くすることができる。
本考案のマウスピースジュエリーによれば、耐久性に優れ、使用可能な装飾体の選択の幅を広くすることができる。
この考案におけるマウスピースジュエリーを示す斜視図である。 使用者がマウスピースジュエリーを装着している状態における図1のα-α矢視概略断面図である。 基材における歯科模型の突起部付近の概略断面図(a)、完成体における凸部付近の概略断面図(b)である。 この考案におけるマウスピースジュエリーの製造方法を示すフローチャートである。 基材の造形を説明するための概略断面図(a)、中間体の形成を説明するための概略断面図(b)、完成体の造形を説明するための概略断面図(c)である。
以下、本考案に係るマウスピースジュエリー1について説明する。
(マウスピースジュエリー1の説明)
図1,2を参照して、マウスピースジュエリー1について説明する。図1には、マウスピースジュエリー1の斜視図が示されている。図2には、使用者によって使用された状態のマウスピースジュエリー1の断面図が示されている。マウスピースジュエリー1は、装飾体10で装飾されたマウスピースである。マウスピースジュエリー1は、使用者の歯列を煌びやかにしたり、歯列を奇抜に装飾することで注目を浴びたりすることができる。本考案のマウスピースジュエリー1は、主に、基材25(造形された第1樹脂シート20)と、装飾体10と、造形された第2樹脂シート30と、から主に構成されている。その他、基材25を造形するための歯科模型5が必要である。
(第1樹脂シート20の説明)
図2,3,5(a),5(b)を参照して、第1樹脂シート20について説明する。図2,3には、第1樹脂シート20の断面図が示されている。図5(a)には、歯科模型5に密着される前の第1樹脂シート20の断面図が示されている。図5(b)には、歯型に造形された基材25(第1樹脂シート20)の断面図が示されている。第1樹脂シート20は、熱可塑性があり加熱造形できる樹脂をシート状に形成したものであれば、その素材を特に限定されないが、口腔内で使用するのに安全性を有する素材であれば使用可能である。例えばポリエチレン、アクリル樹脂、エチレンビニルアセテート樹脂(EVA樹脂)、ポリ酢酸ビニル等が使用可能である。本考案における第1樹脂シート20の厚さは、0.1~2mmの範囲とすることがすることが好ましい。本実施形態において第1樹脂シート20はポリエチレン系プレートであり、0.5mmの厚さのものを使用している。マウスピースジュエリー1の装着時の違和感を減少するためには、マウスピースの厚さを薄くする必要がある一方、基材25としての強度を保つのには0.5mmが最適だからである。本実施形態における第1樹脂シート20は、透明色ではあるが、シートに着色することで例えば白色、歯色に変更することができる。このため、使用者の希望に合わせてカラーを変更することができる。
(装飾体10の説明)
図1,2,5(b),5(c)を参照して、装飾体10について説明する。図1には、装飾体10の斜視図が示されている。図2,5(b),5(c)には、装飾体10の断面図が示されている。装飾体10は、装飾美を備えるものであれば、その素材を特に限定されないが、口腔内で使用するのに安全性を有する素材であれば使用可能である。例えばダイヤモンドやルビーなどの宝石、人工宝石、金、プラチナ、貴金属等が使用可能である。形状については、平板的な形状のみならず立体的な形状であってもよい。使用者の希望に合わせて装飾体10の素材、形状を選択することができる。本実施形態において装飾体10は、オーバルカット(裏面側が平面)のブルーサファイア(1カラット)である。
(第2樹脂シート30の説明)
図2,3,5(c)を参照して、第2樹脂シート30について説明する。図2,3には、第2樹脂シート30の断面図が示されている。図5(c)には、中間体27に密着される前の第2樹脂シート30の断面図が示されている。第2樹脂シート30は、熱可塑性があり加熱造形できる樹脂をシート状に形成したものであれば、その素材を特に限定されないが、口腔内で使用するのに安全性を有する素材であれば使用可能である。例えばポリエチレン、アクリル樹脂、エチレンビニルアセテート樹脂(EVA樹脂)、ポリ酢酸ビニル等が使用可能である。本考案における第2樹脂シート30の厚さは、0.1~2mmの範囲とすることがすることが好ましい。本実施形態において第2樹脂シート30はポリエチレン系プレートであり、0.3mmの厚さのものを使用している。マウスピースジュエリー1の装着時の違和感を減少するためには、マウスピースジュエリー1の厚さを薄くする必要がある一方、カバー材としての強度を保つのには0.3mmが最適だからである。本実施形態における第2樹脂シート30は透明色である。第三者が装飾体10の装飾美を視認し易くするためである。
(歯科模型5の説明)
図3(a),5(a)を参照して、歯科模型5について説明する。図3(a)には、歯科模型5の断面図が示されている。図5(a)~(c)には、歯科模型5の前歯付近の断面図が示されている。歯科模型5は、使用者の歯列及び歯肉を模した模型であり、歯列部位5Aと歯肉部位5Bからなる。歯科模型5は、口腔内スキャナーを使用して使用者の口腔内形状の3Dデータを取得し、3Dプリンタを使用して3Dデータに基づく歯科模型5を出力して形成する。
<マウスピースジュエリー1の製造方法の説明>
マウスピースジュエリー1の製造方法について説明する。図4は、マウスピースジュエリー1の製造方法を示すフローチャートである。本実施形態において、基材造形ステップは、歯科模型作成工程(S1)から基材造形工程(S4)までのフローに相当する。中間体形成ステップは、中間体形成工程(S5)に相当する。完成体造形ステップは、第2樹脂シート加熱工程(S6)から完成体造形工程(S7)までのフローに相当する。
(歯科模型作成工程(S1)の説明)
歯科模型作成工程(S1)は、歯科模型5を作成するための工程である。作業者は、口腔内スキャナーを使用して取得されたマウスピースジュエリー1の使用を希望する者(使用者)の口腔内形状の3Dデータを取得し、3Dプリンタを使用して3Dデータに基づく歯科模型5を出力して形成する。
(突起部形成工程(S2)の説明)
突起部形成工程(S2)は、歯科模型作成工程(S1)で作成した歯科模型5に突起部5Cを追加して形成するための工程である。作業者は、歯科模型作成工程(S1)で作成した歯科模型5に、表面の所定位置に突起部5Cを追加して形成する。突起部5Cは、パテ材等を用いて数ミリ程度の凸部5Cを形成し硬化する。形成する位置は、任意の位置でよいが、口を開いた際に第三者から見えにくい位置例えば歯の裏側や歯肉位置に形成する方がよい。形成する数は任意でよい。本実施形態においては、パテ材を用いて左右の第一小臼歯上方の歯肉部位5Bの口内側及び口外側に合計4か所の高さ2mmの突起部5Cを形成してある。
(第1樹脂シート加熱工程(S3)の説明)
第1樹脂シート加熱工程(S3)は、第1樹脂シート20を加熱して軟化させる工程である。作業者は、第1樹脂シート20を加熱装置(図示せず)にセットし、所定の温度で加熱することで第1樹脂シート20が軟化する。
(基材造形工程(S4)の説明)
基材造形工程(S4)は、第1樹脂シート20を歯科模型5の表面型に造形して硬化して基材25を形成する工程である。図5(a)には、第1樹脂シート20を歯科模型5の表面に被覆する作業中の概略断面図が示されている。図5(b)には、基材25の概略断面図が示されている。作業者は、歯科模型5を造形装置(図示せず)にセットすると、軟化した第1樹脂シート20が歯科模型5に被覆され、次いで、第1樹脂シート20が吸引されることで第1樹脂シート20が歯科模型5の表面に密着する。この状態で、第1樹脂シート20が冷却されると、第1樹脂シート20は歯科模型5の歯列部位5Aと歯列部位5Aと連続する歯肉部位5Bの一部の表面型に造形されて基材25となる。
この際、歯科模型5には、突起部形成工程(S2)で説明したように、パテ材を用いて左右の第一小臼歯上方の歯肉部位5Bの口内側及び口外側に合計4か所の2mmの突起部5Cを形成してあるので、図3(a)で示すように、第1樹脂シート20の歯肉被覆部位の表面側には、合計4か所の凸部21が形成される。
(中間体形成工程(S5)の説明)
中間体形成工程(S5)は、基材25(歯科模型5の表面型に造形された第1樹脂シート20)の歯列部位5Aに装飾体10を接着して中間体27を形成する工程である。図5(b)には、基材25の歯列被覆部位の表面に装飾体10を接着して中間体27を形成している作業中の概略断面図が示されている。図5(c)には、中間体27の概略断面図が示されている。作業者は、粘着シート(図示せず)を使用して、装飾体10を基材25の歯列被覆部位に接着して中間体27を形成する。粘着シートについて特に限定はないが、装飾体10から再剥離可能なタイプが好ましい。接着剤等が容易に剥離できないことによる装飾体10の価値の棄損を防止することができる。
(第2樹脂シート加熱工程(S6)の説明)
第2樹脂シート加熱工程(S6)は、第2樹脂シート30を加熱して軟化させる工程である。作業者は、第2樹脂シート30を加熱装置(図示せず)にセットし、所定の温度で加熱することで第2樹脂シート30が軟化する。
(完成体造形工程(S7)の説明)
完成体造形工程(S7)は、第2樹脂シート30を中間体27の表面型に造形して硬化すると共に固着する工程である。図5(c)には、第2樹脂シート30を中間体27の表面に被覆する作業中の概略断面図が示されている。作業者は、歯科模型5に取り付けられた中間体27を造形装置(図示せず)にセットすると、軟化した第2樹脂シート30が中間体27に被覆され、次いで、第2樹脂シート30が吸引されることで第2樹脂シート30が中間体27の表面に密着する。この状態で、第2樹脂シート30が冷却されると、第2樹脂シート30が中間体27の表面型に造形されると共に固着される。次いで、余剰部位を切除することでマウスピースジュエリー1(完成体)となる。
この際、基材25には、中間体形成工程(S5)で説明したように、第1樹脂シート20の左右の第一小臼歯上方の歯肉被覆部位の表面側には、合計4か所の凸部21が形成されているので、図3(b)で示すように、第2樹脂シート30の歯肉被覆部位の裏面側には、合計4か所の凹部31が形成される。
以上で、マウスピースジュエリー1の製造作業は終了である。
この考案のマウスピースジュエリー1によれば、装飾体10が第1樹脂シート20と第2樹脂シート30に覆われた状態で挟持されているので、装飾体10がマウスピースジュエリー1から剥離することを防止することができ、耐久性を向上させることができる。また、装飾体10がマウスピースジュエリー1から剥離することを防止することができるので、高価なジュエリー例えばダイヤモンドや金細工等を使用することができ、使用可能な装飾体10の選択の幅を広くすることができる。
また、第1樹脂シート20の表面側に凸部21が形成され、第2樹脂シート30の裏面側に凹部31が形成され、第1樹脂シート20の凸部21が第2樹脂シート30の凹部31に嵌合された状態で固着することができるので、第1樹脂シート20と第2樹脂シート30の密着性を向上させることができる。このため、更に装飾体10がマウスピースジュエリー1から剥離することを防止することができ、耐久性を向上させることができる。また、接着剤を使用しなくても強固に第1樹脂シート20と第2樹脂シート30を固着することができ、装飾体10に接着剤が付着しないので、接着剤が付着することによる装飾体10の価値の棄損を防止することができる。
本考案は上記の実施形態及び実施例の例示に限定されるものでなく、実用新案登録請求の範囲の技術的範囲には、考案の要旨を逸脱しない範囲内で種々、設計変更した形態が含まれる。
1 マウスピースジュエリー(完成体)
5 歯科模型
10 装飾体
20 第1樹脂シート
21 凸部
25 基材
27 中間体
30 第2樹脂シート
31 凹部

Claims (1)

  1. 第1樹脂シートを歯型に造形した基材と、
    上記基材の表面側に固着された装飾体と、
    上記基材及び上記装飾体の表面型に造形され、上記基材及び上記装飾体の表面側に固着された透明な第2樹脂シートと、を備える、
    ことを特徴とするマウスピースジュエリー。


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