[go: up one dir, main page]

JP3117166U - 美容器具 - Google Patents

美容器具 Download PDF

Info

Publication number
JP3117166U
JP3117166U JP2005008011U JP2005008011U JP3117166U JP 3117166 U JP3117166 U JP 3117166U JP 2005008011 U JP2005008011 U JP 2005008011U JP 2005008011 U JP2005008011 U JP 2005008011U JP 3117166 U JP3117166 U JP 3117166U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
current
beauty
control device
skin
current control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2005008011U
Other languages
English (en)
Inventor
明夫 後藤
Original Assignee
インターポート・インターナショナル株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by インターポート・インターナショナル株式会社 filed Critical インターポート・インターナショナル株式会社
Priority to JP2005008011U priority Critical patent/JP3117166U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3117166U publication Critical patent/JP3117166U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Electrotherapy Devices (AREA)

Abstract

【課題】皮膚細胞レベルでの刺激作用を実現可能とすることで、皮膚に対して痛みを伴わず、しかも、深部の筋肉組織だけでなく表面の皮膚細胞にも効率的に作用できるようにした電気刺激による美容器具を提供する。
【解決手段】美容器具1は、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流による電気刺激を身体に作用させる電流制御装置2を備える。電流制御装置2の微弱電流は、その電流値が40uA〜800uA(好ましくは100uA〜200uA)の範囲の交流電流もしくは直流電流とし、交流用アダプタ、乾電池の2種類の電源を使用可能にする。また、美容器具1は、皮膚当て用もしくはバス用の一対のパッド3A,3Cタイプ、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブ3Bタイプのいずれかによって構成する。
【選択図】図1

Description

本考案は、肌の健康、美容等を目的として使用する電気刺激を利用した美容器具に関するものである。
従来、この種の美容器具としては、低周波による交流波形の電気刺激を使用したものが大半を占める。すなわち、低周波の出力を抑え、低周波特有の痛みを軽減させたものが微弱電流として販売されている場合が多い。
特に無し
しかしながら、従来の交流波形による電気刺激を使用した美容器具においては、皮膚を刺激する低周波による電気刺激は、当該皮膚に対して痛みを伴うことがあり、しかも、低周波は表面の皮膚細胞に作用せずに深部の筋肉組織だけに作用してしまうという問題点を有していた。
そこで、本考案は如上のような従来存した諸事情に鑑み創案されたもので、皮膚細胞レベルでの刺激作用を実現可能とすることで、皮膚に対して痛みを伴わず、しかも、深部の筋肉組織だけでなく表面の皮膚細胞にも効率的に作用できるようにした電気刺激による美容器具を提供することを目的とする。
上述した目的を達成するため、本考案は、電気刺激を利用した美容器具であって、この電気刺激は、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流を身体に作用させる電流制御装置を備えたことで、上述した課題を解決した。
また、電流制御装置の微弱電流は、その電流値が40uA〜800uAの範囲の交流電流もしくは直流電流であることで、同じく上述した課題を解決した。
さらに、電流制御装置の微弱電流は、その電流値が100uA〜200uAの範囲の交流電流もしくは直流電流であることで、同じく上述した課題を解決した。
また、電流制御装置は、交流用アダプタ、乾電池の2種類の電源を使用可能にしたことで、同じく上述した課題を解決した。
加えて、美容器具は、皮膚当て用もしくはバス用の一対のパッドタイプに構成されていることで、同じく上述した課題を解決した。
また、美容器具は、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブタイプに構成されていることで、同じく上述した課題を解決した。
さらに、電流制御装置は、出力電流が40uA〜800uA、発振周波数が0.1Hz〜300Hzの交流波形電流を同時に出力可能にしたことで、同じく上述した課題を解決した。
この他、粘着面を有するコンパクトサイズのプレートによって形成されたパッドタイプの美容器具であって、該美容器具に、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流を身体に作用させる電流制御装置を備えたことで、同じく上述した課題を解決した。
また、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブタイプの美容器具であって、該美容器具に、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流を身体に作用させる電流制御装置を備えたことで、同じく上述した課題を解決した。
人体における生体電流は、100uA〜200uAの範囲内にある微弱電流であり、これは細胞膜内外に生じる電位差によって生じ、ホルモン等の化学物質と並んで神経組織を中心とした情報伝達機能の中核を成す。
また、この生体電流が皮膚の深部から肌の表面に常に一定のバランスで電流が流れることで、皮膚の新陳代謝機能や細胞増殖機能を促すものであり、この生体電流の乱れが体内の新陳代謝機能や細胞増殖機能等を脅かす原因となっている。
このため、美容器具による電気刺激を、人体に流れている生体電流と同じ100uA〜200uAの範囲にある微弱電流とすることで、当該電気刺激が体内の生体電流に共鳴して生体電流自体のバランスを取り戻し、これにより、皮膚の新陳代謝機能や細胞増殖機能の改善を行なうものである。
本考案によれば、皮膚細胞レベルでの刺激作用を実現可能とすることで、皮膚に対して痛みを伴わず、しかも、深部の筋肉組織だけでなく表面の皮膚細胞にも効率的に作用することができる。
すなわち、電気刺激は、人体に流れている生体電流と同じ100uA〜200uAの範囲にある交流電流もしくは直流電流を発生可能とした電流制御装置による微弱電流を身体に作用させるので、微弱電流が体内の生体電流に共鳴して皮膚細胞に電気刺激を与えることができ、これにより、刺激指令が細胞や脳にまで伝達されて、コラーゲンや細胞活性化を促し、皮膚のシワやタルミの効果的な改善が可能となる。
この他、凝りや頭痛の解消、肌の染みや浮腫みの改善、ダイエット効果や美肌効果、枝毛・切れ毛・抜け毛等の防止にも十分に効果を発揮することができる。このように、本発明によれば、家庭用の美容器具としての地位を確立するだけでなく、エステサロンと略同じ機能を実現させることができる。
また、電流制御装置は、交流用アダプタ、乾電池の2種類の電源を使用可能にしたので、交流用アダプタにより家庭用電源で使用したり、あるいは、乾電池使用により、電源の無い外出先や車両内等で使用したりすることができる。
さらに、美容器具は、皮膚当て用もしくはバス用の一対のパッドタイプ、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブタイプのいずれかによって構成したので、これらのタイプの付属のアクセサリーによって、身体の様々な部位に使用することができる。
以下に、本考案を実施するための最良の形態を、図面を参照して説明する。
本考案に係る美容器具1は、電気刺激を利用した美容器具である。この美容器具1は、図1に示すように、コンパクトな鏡付きケース体によって形成されている。
美容器具1を構成する電流制御装置2は、例えば、側面に出力端子差し込み口2Aが設けられ、該出力端子差し込み口2Aに、皮膚への粘着面を有する、例えば、数センチ程度の大きさの円形状もしくは矩形状を呈するコンパクトサイズのプレートによって形成された一対の皮膚当て用パッド3A、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブ3B、一対のバス用パッド3Cのそれぞれを、接続コード4によって個別に差し込んで接続されるように構成されている。
尚、前記皮膚当て用パッド3Aは導電性ゴム材によって形成し、グローブ3Bは銀または銅等を電気抵抗1kΩ以下となるように混入した導電性繊維素材によって形成してある。
電流制御装置2は、出力電流が40uA〜800uAである。そして、特に人体に流れている生体電流と同じ100uA〜200uAの範囲の交流電流もしくは直流電流である微弱電流が主に発生するようにしてある。このときの交流電流の発振周波数は0.1Hz〜300Hzの範囲にある。この微弱電流による電気刺激は、体内の生体電流に共鳴することで生体電流自体のバランスを取り戻す作用があり、これにより、皮膚の新陳代謝機能や細胞増殖機能等の改善が効率的に行なわれるものである。
尚、電流制御装置2は、例えば、筋肉トレーニング・リラックス・マッサージ等のために、出力電流が40uA〜800uA、発振周波数が0.1Hz〜300Hzの交流波形電流を同時に出力できるようにしても良い。
電流制御装置2は、図2に示すように、中央処理装置(CPU)5に接続された操作パネル6の入力部6AからのON信号により、当該中央処理装置(CPU)5が作動して、予め中央処理装置(CPU)5内に組み込まれたプログラムによって電流制御回路を制御し、増幅部7を経て、出力端子差し込み口2Aに接続されている出力部8に交流電流もしくは直流電流である微弱電流が出力されるものである。このとき操作パネル6の入力部6Aには、微弱電流の交流電流または直流電流の切替ができる切替えスイッチが設けられている。
また、この操作パネル6には、表示部6Bが設けられ、当該操作パネル6からの入力信号による出力調整、タイマー設定、メニュー設定等の作動状況が、中央処理装置(CPU)5からの操作パネル6への信号により当該表示部6Bで確認できるようにしてある。
また、中央処理装置(CPU)5は、交流用アダプタに構成された電源部9Aと、例えば、9Vの乾電池による電源部9Bとにそれぞれ接続されている。さらに、中央処理装置(CPU)5には、電子音による確認発声部10が接続され、電流制御装置2の作動状況やメニュー切替、タイマー切替、出力調整切替等の確認を電子音によって知らせるようにしてある。
次に、以上のように構成された本考案の最良の形態について、使用・動作の一例を説明する。
まず、図1に示すように、一対の皮膚当て用パッド3A、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブ3B、一対のバス用パッド3Cのいずれかを選択し、電流制御装置2の出力端子差し込み口2Aに接続コード4を差し込んで接続する。
そして、操作パネル6の入力部6Aを手で操作して、出力調整、タイマー、メニュー等を設定すると共に、操作パネル6の入力部6Aの切替えスイッチにより、微弱電流の交流電流または直流電流のいずれかを選択する。
このとき、中央処理装置(CPU)5が作動して、予め中央処理装置(CPU)5内に組み込まれたプログラムによって電流制御回路を制御し、増幅部7を経て、出力端子差し込み口2Aに接続されている出力部8から接続コード4を通って皮膚当て用パッド3A・グローブ3B・バス用パッド3C等に微弱電流が出力される。
そして、皮膚当て用パッド3Aの場合は、この一対を少し離した状態で、オプションのジェルまたは粘着パッドを使用して顔、頭、腰、肩、足裏、腕、手等に当てて使用する。
グローブ3Bの場合は、この一対を両手に装着してから首に当てたり、足首、脹脛、太股等に当ててさすったりして使用する。
一対のバス用パッド3Cの場合は、この一対を浴槽内で湿らせながら腰、肩、腕、足、腹等の筋肉部位に接触させて使用する。
尚、グローブ3Bを頭部の両側に当ててから、ヘアーキャップかタオル等で密着しても良い。また、バスタブの湯船の中にバス用パッド3Cとバスソルトを入れて入浴すれば、腕、腰、腹等の痩せ等に効果がある。
そして、皮膚当て用パッド3A・グローブ3B・バス用パッド3C等の接触した部位間に直流または交流の微弱電流が通電され、この電気刺激が体内の生体電流に共鳴することで、生体電流自体のバランスを取り戻す作用が生じ、これにより、皮膚の新陳代謝機能や細胞増殖機能等の改善が効率的に行なわれる。
本考案は、皮膚細胞レベルでの刺激作用を実現可能とすることで、皮膚に対して痛みを伴わず、しかも、深部の筋肉組織だけでなく表面の皮膚細胞にも効率的に作用できるようにした電気刺激を与えるものとして、種々の美容器具に広く利用されるものである。
本考案を実施するための最良の形態における美容器具の使用状態を示した斜視図である。 美容器具の電流制御装置の信号伝達経路を示した説明図である。
符号の説明
1…美容器具 2…電流制御装置
2A…出力端子差し込み口 3A…皮膚当て用パッド
3B…グローブ 3C…バス用パッド
4…接続コード 5…中央処理装置(CPU)
6…操作パネル 6A…入力部
6B…表示部 7…増幅部
8…出力部 9A…電源部
9B…電源部 10…確認発声部

Claims (9)

  1. 電気刺激を利用した美容器具であって、この電気刺激は、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流を身体に作用させる電流制御装置を備えたことを特徴とする美容器具。
  2. 電流制御装置の微弱電流は、その電流値が40uA〜800uAの範囲の交流電流もしくは直流電流である請求項1に記載の美容器具。
  3. 電流制御装置の微弱電流は、その電流値が100uA〜200uAの範囲の交流電流もしくは直流電流である請求項1に記載の美容器具。
  4. 電流制御装置は、交流用アダプタ、乾電池の2種類の電源を使用可能にした請求項1乃至3のいずれかに記載の美容器具。
  5. 美容器具は、皮膚当て用もしくはバス用の一対のパッドタイプに構成されている請求項1乃至4のいずれかに記載の美容器具。
  6. 美容器具は、両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブタイプに構成されている請求項1乃至4のいずれかに記載の美容器具。
  7. 電流制御装置は、出力電流が40uA〜800uA、発振周波数が0.1Hz〜300Hzの交流波形電流を同時に出力可能にした請求項1または2、請求項4のいずれかに記載の美容器具。
  8. 粘着面を有するコンパクトサイズのプレートによって形成されたパッドタイプの美容器具であって、該美容器具に、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流を身体に作用させる電流制御装置を備えたことを特徴とする美容器具。
  9. 両手に嵌める一対の導電性手袋によるグローブタイプの美容器具であって、該美容器具に、人体に流れている生体電流と同じ微弱電流を身体に作用させる電流制御装置を備えたことを特徴とする美容器具。
JP2005008011U 2005-09-29 2005-09-29 美容器具 Expired - Fee Related JP3117166U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005008011U JP3117166U (ja) 2005-09-29 2005-09-29 美容器具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005008011U JP3117166U (ja) 2005-09-29 2005-09-29 美容器具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3117166U true JP3117166U (ja) 2006-01-05

Family

ID=43467501

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005008011U Expired - Fee Related JP3117166U (ja) 2005-09-29 2005-09-29 美容器具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3117166U (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3173270B2 (ja) 1994-02-07 2001-06-04 村田機械株式会社 ファクシミリ装置
JP2015150271A (ja) * 2014-02-17 2015-08-24 Ysi株式会社 美容器具
JP2019141355A (ja) * 2018-02-21 2019-08-29 ヤーマン株式会社 電気刺激装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3173270B2 (ja) 1994-02-07 2001-06-04 村田機械株式会社 ファクシミリ装置
JP2015150271A (ja) * 2014-02-17 2015-08-24 Ysi株式会社 美容器具
JP2019141355A (ja) * 2018-02-21 2019-08-29 ヤーマン株式会社 電気刺激装置
JP7178174B2 (ja) 2018-02-21 2022-11-25 ヤーマン株式会社 電気刺激装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR20190050574A (ko) 피부 케어 기기
EP2289595A1 (en) Electrostimulation devices for cosmetics
JP2001198227A (ja) 美容用交流波形および美容器具
HK1251507A1 (zh) 面部提拉装置
CN205698457U (zh) 一种振动按摩美容棒
KR20180015998A (ko) 수중 헬스케어용 저주파 자극기
DK1718360T3 (en) Skin and hair treatment system
KR101113751B1 (ko) 휴대용 복합 비만 및 피부 의료기기
JP2005245585A (ja) 顔面マッサージのための電気的刺激装置
KR20210058362A (ko) 다기능 피부마사지기
JP2013094176A (ja) 低周波刺激美容ローラー
US9415203B2 (en) Electrostimulation devices
JP3117166U (ja) 美容器具
KR20110118602A (ko) 휴대용 복합 비만 및 피부 의료기기
US20050187497A1 (en) Electrical impulse apparatus for facial massage
KR20210059258A (ko) 기능성 피부마사지 장치
GB2329839A (en) Electronic massaging device
KR102186870B1 (ko) 올인원 미세전류 피부 미용기기
KR200185058Y1 (ko) 안면 마사지기
KR20100109600A (ko) 칼라 발 반사요법 기기
KR20090005813U (ko) 저주파 자극기
KR20210059259A (ko) 기능성 피부마사지 장치
JP2008125694A (ja) 低周波治療器
KR20140147571A (ko) 다기능 복합 마시지기
KR200352882Y1 (ko) 얼굴 마사지용 전기자극장치

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091116

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101116

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111116

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111116

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121116

Year of fee payment: 7

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees