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JP3109393U - 靴下 - Google Patents

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JP3109393U
JP3109393U JP2004007370U JP2004007370U JP3109393U JP 3109393 U JP3109393 U JP 3109393U JP 2004007370 U JP2004007370 U JP 2004007370U JP 2004007370 U JP2004007370 U JP 2004007370U JP 3109393 U JP3109393 U JP 3109393U
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JP
Japan
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sock
slip
antiskid
skid
surface portion
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Application number
JP2004007370U
Other languages
English (en)
Inventor
一仁 坂井
俊 北原
Original Assignee
有限会社サンエスケミカル
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Abstract

【課題】靴下と床面(靴内面)間及び足と靴下間の双方の滑りを防止することにより歩行時の十分な滑り止め効果を得るとともに、靴との密着感を得ることにより足の動きに対して不安定感や不自然感を与える不具合を回避し、さらに、動きの激しいスホーツにおける急加速及び急停止を可能にすることができる靴下の提供。
【解決手段】靴下本体2の一部に滑止面部を設けた靴下1を構成するに際して、靴下本体2の外面2oに外滑止面部3oを設け、かつ靴下本体2の内面2iに内滑止面部3iを設けるとともに、外滑止面部3oと内滑止面部3iの少なくとも一部をオーバラップさせてなる滑止部Aを有する。
【選択図】図1

Description

本考案は、靴下本体の一部に滑止面部を設けた靴下に関する。
一般に、靴下を履いた場合、フローリングや畳の床面を歩く際には滑り易くなり、特に、お年寄りなどが滑って転倒する虞れが有る。このため、従来より、靴下の足底部分の外表面に滑止面部を設けて滑りにくくした靴下も知られている。
例えば、実用新案登録第3078614号公報には、靴下の底部外表面に、シリコンゴム液を塗布して固化させた滑り止め部分を取付けることにより、畳の上等で足が滑らないようにした滑り止め靴下が開示されている。
実用新案登録第3078614号
しかし、上述した従来の靴下(滑り止め靴下)は、次のような問題点があった。
第一に、靴下と床面間或いは靴下と靴内面間の滑りは防止されるものの、足と靴下間の滑りについては何ら考慮されないため、歩行時において十分な滑り止め効果を得ることができない。
第二に、靴下と床面間或いは靴下と靴内面間のみが固定された状態になるため、スポーツ等の激しい動きにおいては、足の動きに対して靴下がいわゆる置いて行かれる状態となり、足の動きに対して返って不安定感や不自然感を与えてしまう。
本考案は、このような背景技術に存在する課題を解決した靴下の提供を目的とするものである。
本考案は、上述した課題を解決するため、靴下本体2の一部に滑止面部を設けた靴下1を構成するに際して、靴下本体2の外面2oに外滑止面部3oを設け、かつ靴下本体2の内面2iに内滑止面部3iを設けるとともに、外滑止面部3oと内滑止面部3iの少なくとも一部をオーバラップさせてなる滑止部Aを有することを特徴とする。
この場合、考案の好適な態様により、滑止部Aは、靴下本体2の踵部2x及び爪先部2yを含む当該踵部2xと当該爪先部2y間における選定した一又は二以上の位置に設けることができる。また、滑止部Aは、外滑止面部3oと内滑止面部3iのそれぞれの面積を50〔%〕以上オーバラップさせることが望ましい。他方、このような滑止部(第一滑止部)Aに加えて、靴下本体2における靴下口ゴム部2nの内面2niに擦り落ちを防止する滑止剤4を塗布してなる第二滑止部Bを設けることができる。
このような構成を有してなる本考案に係る靴下1によれば、次のような顕著な効果を奏する。
(1) 靴下1と床面(靴内面)F間及び足Hと靴下1間の双方の滑りを防止できるため、歩行時の十分な滑り止め効果を得ることができ、特に、お年寄りなどがフローリングや畳の床面F、更には階段等を安心して歩いたり上り下りすることができる。
(2) 靴下1と床面(靴内面)F間及び足Hと靴下1間の双方の滑りを防止できるため、ウォーキングやランニング等の運動をする際に靴との密着感が得られ、エネルギの効率的な運用に寄与できる。
(3) 靴下1と床面(靴内面)F間及び足Hと靴下1間の双方の滑りを防止できるため、サッカー,バレーボール,バスケットボールなどの動きの激しいスホーツにおいて、急加速及び急停止が可能になるとともに、足Hの動きに対して不安定感や不自然感を与える不具合を回避できる。
(4) 好適な態様により、滑止部Aを、靴下本体2の踵部2x及び爪先部2yを含む当該踵部2xと当該爪先部2y間における選定した一又は二以上の位置に設ければ、用途に応じた滑止部Aの最適な位置を選定し、最大の効果を引き出すことができる。
(5) 好適な態様により、滑止部Aを、外滑止面部3oと内滑止面部3iのそれぞれの面積を50〔%〕以上オーバラップさせれば、滑止部Aによる滑り止め効果を確実に確保することができる。
(6) 好適な態様により、滑止部(第一滑止部)Aに加えて、靴下本体2における靴下口ゴム部2nの内面2niに擦り落ちを防止する滑止剤4を塗布してなる第二滑止部Bを設ければ、足底の滑り止め防止に加え、靴下口ゴム部2nの擦り落ち防止を実現することができる。
次に、本考案の最良の実施形態に係る靴下1について、図1〜図8を参照して詳細に説明する。
本実施形態に係る靴下1は、図1及び図2に示すように、一般的な靴下を構成する靴下本体2を有するとともに、この靴下本体2に設けた滑止部(第一滑止部)Aを有する。滑止部Aは、靴下本体2の外面2oに設ける外滑止面部3oと靴下本体2の内面2iに設ける内滑止面部3iを有する。また、滑止部A(外滑止面部3o及び内滑止面部3i)を設ける位置は、図1〜図4に例示の靴下1では、靴下本体2の踵部2xに選定した。このように、滑止部Aを踵部2xに設ければ、特に、歩行時の十分な滑り止め効果を得ることができ、特に、お年寄りなどがフローリングや畳の床面Fを安心して歩くことができる。
なお、図5には、滑止部A(外滑止面部3o及び内滑止面部3i)を設ける位置の他の例を示す。図5(a)は、靴下本体2の踵部2xと爪先部2y間であって爪先部2yの近傍の位置2zfに設けた例を示す。この場合も、歩行時の十分な滑り止め効果を得ることができ、特に、階段を上る際の滑り止めに有効になるとともに、ウォーキングやランニング等の運動をする際に靴との密着感が得られ、エネルギの効率的な運用に寄与できる利点がある。図5(b)は、靴下本体2の爪先部2yに設けた例であり、図5(a)と同様の効果を得ることができる。図5(c)は、靴下本体2の踵部2xと爪先部2y間であって、左右両側の二カ所の位置2zp,2zqに設けた例を示す。この場合、特に、サッカー,バレーボール,バスケットボールなどの動きの激しいスホーツにおいて、急加速及び急停止が可能になるとともに、足Hの動きに対して不安定感や不自然感を与える不具合を回避できる。図5(d)は、靴下本体2の踵部2x及び爪先部2yの双方に設けた例を示す。このように、滑止部Aは、靴下本体2の踵部2x及び爪先部2yを含む当該踵部2xと当該爪先部2y間における選定した一又は二以上の位置に設けることができ、様々な生活シーンやスポーツ等の各種用途に応じた滑止部Aの最適な位置を選定し、最大の効果を引き出すことができる。
また、外滑止面部3o及び内滑止面部3iの全体形状は任意に選定できる。図1〜図4に例示の全体形状は、それぞれ細長い矩形状をなす複数の面部メンバ3op…及び面部メンバ3ip…の組合わせにより構成した。この場合、図3に示すように、各面部メンバ3op…,3ip…同士を交互に配する。そして、外滑止面部3oと内滑止面部3iの少なくとも一部をオーバラップ、望ましくは、外滑止面部3oと内滑止面部3iのそれぞれの面積を50〔%〕以上オーバラップさせる。このように、外滑止面部3oと内滑止面部3iのそれぞれの面積を50〔%〕以上オーバラップさせれば、滑止部Aによる滑り止め効果を確実に確保することができる。しかし、50〔%〕未満のオーバラップであっても相応の効果を得ることができ、50〔%〕以上オーバラップさせることが必須の条件となるものではない。
なお、オーバラップさせる面積は、外滑止面部3oと内滑止面部3iのそれぞれの全体面積である。したがって、例示の場合、二つの面部メンバ3op…と二つの面部メンバ3ip…がそれぞれ交互に配されるため、各面部メンバ3op…,3ip…同士は、オーバラップしないが、全体面積で見た場合には、概ね60〔%〕程度オーバラップすることになる。このように、各面部メンバ3op…,3ip…同士を交互に配すれば、全体の厚さは、外滑止面部3o又は内滑止面部3iの一方のみの場合と同じ厚さになるため、滑止部Aの全体の厚さが無用に厚くなる不具合を回避でき、履き心地性の向上に寄与できる利点がある。
一方、外滑止面部3oと内滑止面部3iを靴下本体2へ設ける手段としては、粘液性を有する滑止剤4の塗布或いはシート状に形成した滑止部材の貼付等の手段を用いることができる。滑止剤(滑止部材)4としては、熱硬化性ゴム素材或いは熱硬化性樹脂素材であって、正規硬化状態においてもある程度の軟性を有する素材、例えば、シリコン系ゴム素材,ラテックス系ゴム素材,アクリル樹脂素材,ポリ塩化ビニル樹脂素材,ポリウレタン樹脂素材をはじめ、各種ゴム素材や合成樹脂素材等を利用可能である。
この場合、外滑止面部3o及び内滑止面部3iの表面形態は、平坦面、即ち、ベタ塗りによる凹凸の無い表面形態としてもよいし、図6に示すような凹凸を有する各種表面形態を採用することもできる。図6(a)は、表面に多数のイボ部(球面突起部)3b…を設けたものであり、より滑り止め効果を高めることができる。なお、図3に示した外滑止面部3o及び内滑止面部3iにも同様のイボ部3b…を設けている。図6(b)は、多数のメッシュを有する格子条3mを設けたものであり、図6(a)と同様の効果を得ることができる。図6(c)は前後方向のストライプ部3sv…を設けたものであり、また、図6(d)は左右方向のストライプ部3sh…を設けたものである。この場合、図6(c)は、特に前後方向の滑り止めに効果があるとともに、図6(d)は、特に左右方向の滑り止めに効果がある。
よって、靴下本体2に対して、このような滑止部Aを設けることにより、図4に示すように、内滑止面部3iにより、足Hと靴下1間の滑り止めが図られるとともに、外滑止面部3oにより、靴下本体2と床面(靴内面)F間の滑り止めが図られるため、結果的に、足Hと床面(靴内面)F間の確実な滑り止め効果が得られる。
他方、本実施形態に係る靴下1では、上述した滑止部(第一滑止部)Aに加えて、靴下本体2における靴下口ゴム部2nの内面2niに擦り落ちを防止する滑止剤4を塗布した第二滑止部Bを設けている。靴下口ゴム部2nの内面2niは、自然状態Mnでは図8(a)に示すように、平坦状となり、かつ広げた状態Meでは図8(b)に示すように、横方向に複数の凸条11…が配列する畝状となるため、この内面2niを広げた状態Meにして、凸条11…の先端面にのみ滑止剤4を塗布して第二滑止部Bを設けたものである。図8は、製造工程の一部を示しており、図8(a)は、裏返した靴下本体2の中に治具20を収容し、この治具20の狭幅部20sを靴下口ゴム部2nに位置させることにより、内面2niを自然状態Mnにし、スクリーン印刷を用いて滑止剤4を足Hに対する当接面2isの一部又は全部に塗布する状態を示している。また、図8(b)は、図8(a)の工程後、治具20を移動させて広幅部20wを靴下口ゴム部2nに位置させることにより、滑止剤4を塗布した内面部2iの広げた状態Meを示している。これにより、滑止剤4を正規に硬化するまで乾燥させれば、第二滑止部Bを設けることができる。なお、図8(b)中の円Dは部分拡大図を示している。
よって、上述した第一滑止部Aに加えて、靴下本体2における靴下口ゴム部2nの内面2niに擦り落ちを防止する滑止剤4を塗布してなる第二滑止部Bを設けることにより、図4に示すように、第一滑止部Aによる足底の滑り止め防止に加え、靴下口ゴム部2nの擦り落ち防止を実現することができる。特に、第二滑止部Bのように構成すれば、内面部2iに滑止剤4を塗布した場合であっても、滑止剤4を靴下口ゴム部2の伸縮に追従させることができるため、靴下1における本来の機能が失われる不具合、即ち、靴下1をスムースに履いたり脱いだりすることができなくなったり、靴下1を履いた際における足に対するフィット感等が損なわれる不具合を回避できる。また、滑止剤4が靴下1の伸縮に晒されることがないため、使用を繰り返した場合であっても、滑止剤4が靴下1の表面から剥がれ落ちることが無くなり、実用的な耐久性を得ることができる利点がある。
以上、最良の実施形態について詳細に説明したが、本考案は、このような実施形態に限定されるものではなく、細部の構成,形状,素材,数量,数値等において、本考案の要旨を逸脱しない範囲で、任意に変更,追加,削除することができる。
例えば、内滑止面部3iと外滑止面部3oのそれぞれの形状や大きさは任意に選定することができ、これらは内滑止面部3iと外滑止面部3oとで異なっていてもよい。特に、図1〜図4に示す実施形態では、複数の面部メンバ3op…,3ip…の組合わせにより構成したが、各面部メンバ3op…(3ip…)は、連続した一体態様の内滑止面部3i(外滑止面部3o)でも勿論よく、この場合には、これら連続した一体態様の内滑止面部3iと外滑止面部3oが実質的にオーバラップすることになる。なお、本考案における靴下1とは、ニット製室内履きや布帛縫製の室内履き等の各種類似物品を含む概念である。また、第二滑止部Bを設けた場合を示したが、第二滑止部Bを設けるか設けないかは任意である。
本考案の最良の実施形態に係る靴下の外観側面図、 同靴下の外観底面図、 同靴下における滑止部(第一滑止部)の断面側面図、 同靴下を足に履いた状態の態様を示す断面側面図、 同靴下における滑止部を設ける位置を例示する外観底面図、 同靴下における滑止部の表面形態を例示する外観底面図、 同靴下の第二滑止部における内面部の正面図、 同靴下における第二滑止部の製造工程の一部を示す断面平面図、
符号の説明
1 靴下
2 靴下本体
2o 靴下本体の外面
2i 靴下本体の内面
2x 踵部
2y 爪先部
2n 靴下口ゴム部
2ni 靴下口ゴム部の内面
3 滑止面部
3i 靴下本体の内滑止面部
3o 靴下本体の外滑止面部
4 滑止剤
A 滑止部(第一滑止部)
B 第二滑止部

Claims (4)

  1. 靴下本体の一部に滑止面部を設けた靴下において、前記靴下本体の外面に外滑止面部を設け、かつ前記靴下本体の内面に内滑止面部を設けるとともに、前記外滑止面部と前記内滑止面部の少なくとも一部をオーバラップさせてなる滑止部を有することを特徴とする靴下。
  2. 前記滑止部は、前記靴下本体の踵部及び爪先部を含む当該踵部と当該爪先部間における選定した一又は二以上の位置に設けることを特徴とする請求項1記載の靴下。
  3. 前記滑止部は、前記外滑止面部と前記内滑止面部のそれぞれの面積を50〔%〕以上オーバラップさせることを特徴とする請求項1記載の靴下。
  4. 前記滑止部(第一滑止部)に加えて、前記靴下本体における靴下口ゴム部の内面に擦り落ちを防止する滑止剤を塗布してなる第二滑止部とを有することを特徴とする請求項1記載の靴下。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP3519759B2 (ja) 1993-09-30 2004-04-19 Ntn株式会社 磁気軸受スピンドル
JP2013540905A (ja) * 2010-09-03 2013-11-07 チェルネスキー,ジェイムス,ポール 把持布
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