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JP3109005U - 屈曲可能プローブ及び温度計 - Google Patents

屈曲可能プローブ及び温度計 Download PDF

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JP3109005U
JP3109005U JP2004006980U JP2004006980U JP3109005U JP 3109005 U JP3109005 U JP 3109005U JP 2004006980 U JP2004006980 U JP 2004006980U JP 2004006980 U JP2004006980 U JP 2004006980U JP 3109005 U JP3109005 U JP 3109005U
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JP2004006980U
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English (en)
Inventor
朱義 游
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捷威科技股▲ふん▼有限公司
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Abstract

【課題】 温度計に使用する屈曲可能プローブを提供する。
【解決手段】 この屈曲可能プローブ100は、屈折可能プローブ体130とこの屈折可能プローブ体130に固定された中空チップ部材20とで構成される。さらに、屈曲可能部材2は、屈折可能プローブ体130に配置された主要部を有する。屈折可能プローブ体130に応力がかけられると、上記の主要部の変形が起こる。特に、この変形は、適用された応力が除去された際屈折可能プローブ体130からの戻り応力により解除され得ず、屈折可能プローブ体130は傾斜した形態で保持される。
【選択図】図1A

Description

本考案は、温度計技術に係り、特に、他の温度測定技術にも同様に適用可能な、患者の温度を測定する熱プローブを用いた医療用温度計の技術に関する。
電子温度計は、医療技術に使用する常套的なガラス水銀温度計に対して多くの利点を一般的に提供する。これら電子温度計の利点には、ディスポーザブルなカバーを使用して製造されたガラス温度計に関して滅菌工程を行う必要がなく;温度計を落下させてしまった場合にガラスが破損する可能性がなくなり;デジタル温度ディスプレイにより、温度読取の誤差が無くなり;且つ、適切な回路設計及び較正により、正確な測定により、より高い精度と分解能が、可能となり、1/10°Fでの表示が容易となる;などがある。
しかしながら、今日の電子温度計に使用される多くのプローブは、強固であり、これにより、患者に障害を与える可能性があり、特に、一般的に温度計を経直腸で使用する小児においては、顕著である。特許文献1は、安全で、患者、特に小児に危険がない柔軟性プローブを有する電子温度計を開示する。先行技術におけるプローブは、屈曲可能ではないため、元の形状に戻る傾向にあり、温度計の体部が直線的となったままとなる傾向にある。屈曲され得ないことは、測定する体腔に上記の柔軟性を有するプローブの長手寸法を収納し得ない場合には、非常に不快となる。他の欠点には、寝たきりの患者や小児について測定される体腔に良好に、上記の柔軟性を有するプローブの形状が適合され得ない点である。
米国特許第3,946,613号明細書
本考案の目的は、先行技術における制約を克服する屈曲可能プローブを有する温度計を提供することである。
屈曲可能部材を使用することにより、本考案によるプローブを、測定する患者の体腔に容易に適合され得るようになる。さらに、この屈曲部材の主要部は、約0.5〜2.0mmの径を有する銅で好ましく製造される屈曲金属ワイヤーで構築される。この様式において、温度計によるプローブは、容易に屈曲可能となり、且つ、折れ曲がった形態にて保持され得るようになり、これにより、プローブの寿命が向上する。
本考案の一態様によると、屈曲温度計プローブは、屈折可能プローブ体、中空チップ部材及び屈曲部材を備える。熱接触面を有するこの中空チップ部材は、屈折可能プローブ体に固定される。屈曲部材は、屈折可能プローブ体の中空パイプに配置された主要部を含む。
本考案の他の態様によると、上記の中空パイプは、屈曲部材の主要部を変形させるためのスペースを提供する。一実施例において、中空パイプは、屈曲可能部材の主要部の径よりも大きな径を有する部分を少なくとも有する。好ましくは、この屈曲部材の前端部に防御ヘッドを形成する。さらに、屈折可能プローブ体の端部に溝を規定し、この溝に、屈曲可能部材の後端に形成された対応するフックを埋め込む。
屈折可能プローブ体に応力をかける場合、その主要部が変形する。特に、この変形は、適用された応力が除去される際、屈折可能プローブ体が折れ曲がった形態に保持されるように、屈折可能プローブ体から戻り応力により取り消され得ない。
図1Aを参照すると、屈曲可能プローブ100は、屈折可能プローブ体130とこの屈折可能プローブ体130に固定された中空チップ部材20とで構成される。屈折可能プローブ体130は、プラスティック又はラバー材料で典型的に製造される。中空チップ部材20は、中空キャビティー80を取り囲む熱接触面30を有する。一実施例において、中空チップ部材20は、ステンレス製スチールなどの高い熱伝導性を有する金属で好ましく製造される。
熱センサー40は、中空チップ部材20の端部150に配置されており、熱接触面30の内部上に取り付けられる。熱センサー40は、温度信号を取得するように、熱接触面30の温度を感知し得る。この温度信号を送信するため、熱センサー40に結合されたリードワイヤー90のセットを配置する。
図1Aにおいて符号2で指定された屈曲可能部材は、屈折可能プローブ体130に配置された主要部3bを有する。屈折可能プローブ体130に応力がかけられると、主要部3bが変形する。適用されたこの応力が除去されると、上記の変形は、屈折可能プローブ体130からの戻り応力により取り消され得ない。従って、屈折可能プローブ体130は、応力を除去した後も、傾斜した形態にて保持される。
さらに、屈折可能プローブ体130は、屈曲可能金属ワイヤー2を保持するため、中空パイプ1302を有する。リードワイヤー90もまた、中空パイプ1302を通るように設計される。
屈曲可能部材2の主要部3bは、銅などの屈曲可能金属で製造される屈曲可能金属ワイヤー2で構築されることに留意する。図1Bを参照すると、屈折可能プローブ体の端部130bの側壁に溝130aが好ましく規定される一方、屈曲可能金属ワイヤー2の端部に対応するフック2aが形成される。フック2aは、屈曲可能金属ワイヤー2を強固に固定するように、それ自体が溝130aに埋め込まれてもよい。
再び図1Aを参照すると、屈折可能プローブ体の前端部の外部表面に凹部1301が規定される。中空チップ部材20の後端部は、重ね継ぎ(lap joint)を形成するため、屈折可能プローブ体130の凹部1301を受け入れるのに適合された内部表面を有する。
図2を参照すると、屈曲可能プローブを有する温度計の一実施例を示す。温度計10は、体部材135と中空チップ部材20とで製造される。図2において、詳細に説明するため、中空チップ部材20を拡大して示す。体部材135は、屈折可能プローブ体130とディスプレイ部140とを有する。中空チップ部材20は、体部材135の屈折可能プローブ体130に固定される;中空チップ部材20は、中空キャビティー80を取り囲む中空チップ部材20を有する。一実施例において、中空チップ部材20は、ステンレス製スチールなどの良好な熱伝導性を有する金属で好ましく製造される。
中空チップ部材20の端部150には、熱センサー40を配置し、熱接触面30の内部に熱センサー40を取り付ける。熱センサー40は、熱接触面30の温度を感知し、温度信号を発生する。この温度信号を送信するため、熱センサー40に結合されたリードワイヤー90のセットが存在する。
ディスプレイ手段50は、ディスプレイ部140上に取り付けられる。ディスプレイ手段50は、ディスプレイ48とこのディスプレイ48に結合された回路45とを備える。回路45は、上記の温度信号を受信するため、リードワイヤー90に接続される;回路45は、対応する温度読取値を示すように、ディスプレイ48を駆動する。また、温度計10は、ディスプレイ手段50を点灯及び消灯するように、スイッチ250を有する。
この実施例の特徴を、図2乃至4と組み合わせて以下に述べる。屈曲可能部材2は、屈折可能プローブ体130に配置された主要部3bを有する。屈折可能プローブ体130に応力Fがかけられる場合、主要部3bが変形する。図3に示すように、主要部3bは、屈曲角度θ1で変形される。適用されたこの応力Fが取り除かれると、この変形は、屈折可能プローブ体130から戻り応力F1により取り消され得ない。その結果、屈折可能プローブ体130は、応力Fの除去の後も、傾斜した形態にて保持される。
屈曲可能部材2の主要部3bは、銅などの屈曲可能金属で製造される屈曲可能金属ワイヤー2で構築されることに留意する。後者の実施例は、図1Bと同様であるが、屈折可能プローブ体の端部の側壁に溝が好ましく規定される一方、屈曲管金属ワイヤー2の端部に対応するフックが形成される。フックは、屈折可能プローブ体に屈曲可能金属ワイヤー2を強固に固定するため、それ自体が上記の溝に埋め込まれてもよい。さらに、屈折可能プローブ体130は、屈曲可能金属ワイヤー2を保持するように、中空パイプ1302を有する。また、リードワイヤー90は、中空パイプ1302を通るように設計される。
図2を再び参照すると、屈折可能プローブ体の前端の外部表面に凹部1301が規定される。中空チップ部材20の後端部は、重ね継ぎを形成するため、屈折可能プローブ体130の凹部1301を受けるのに適合された内部表面を有する。
この実施例によると、中空チップ部材20は、銀、白金又はステンレス製スチールなどの良好な熱伝導性を有する金属で好ましく製造される。中空チップ部材20は、管状の形態にて製造され、ドーム型で半球又は半楕円の形状の端部で封止される。中空チップ部材20はまた、中空キャビティー80を取り囲む熱接触面30をも有する。熱接触面30は、患者の皮膚から中空チップ部材20へと熱が移行し得るように、患者の肌に接触される。一実施例において、熱センサー40は、サーミスタである。リードワイヤー90及び熱センサー40は、両方とも、熱伝導性接着剤で熱接触面30の内部上に接着される。この接着剤は、例えばエポキシ樹脂などの良好な熱伝導性を有する絶縁材料である。さらに、リードワイヤー90は、電気的リードワイヤーのペアで製造される;これらは、熱センサー40を回路45に接続するのに使用される。
しかしなら、リードワイヤー90は、屈曲可能金属ワイヤー2が中空キャビティー80に押し込まれると、容易に切断される可能性がある。この問題を克服するため、中空パイプは、屈曲可能部材2が中空キャビティー80に押し込まれるのを阻止するように、屈曲可能部材の主要部が変形するためのスペース1303を提供する。この効果を促進するため、フック2aは、図1Bに示すように屈折可能プローブ体130に屈曲可能金属ワイヤー2を強固に固定するように、溝130aにそれ自体を埋め込んでもよい。
図5及び図6を参照すると、中空パイプ1302は、屈曲可能部材2の主要部3bの径よりも大きな径の部分を少なくとも好ましく有する。さらに、屈曲可能部材2の前端部に防御ヘッド1304が形成される。防御ヘッド1304は、屈曲可能部材2がリードワイヤー90を切断するのを阻止するように、中空チップ部材20に配置される。
図3から明らかなように、屈折可能プローブ体130に応力Fをかけると、主要部3bが変形する。続いて、主要部3bが屈曲角度θ1で変形される。屈曲応力F2は、屈折可能プローブ体130からの戻り応力F1よりも大きいので、適用された応力が除去された際、屈曲角度θ1は、戻り応力F1により取り消され得ない。その結果、屈折可能プローブ体130は、応力Fを除去した後も、傾斜した形態で保持される。
逆に、適用される応力Fが不十分である場合、主要部3bは、より小さな角度θ2で屈曲される。この場合、屈曲応力F2は、屈折可能プローブ体130からの戻り応力F1よりも小さく、屈曲角度θ2は、適用された応力Fが除去されると、戻り応力F1により取り消され得る。従って、屈折可能プローブ体130は、応力Fを除去した後に、元の形状に戻る。
上述の観点において、屈曲可能部材を使用することにより、本考案による温度計プローブは、測定される患者の体腔に良好に適合され得るようになる。加えて、屈曲可能部材は、約0.5〜2.0mmの径を有する金属ワイヤーで好ましく製造される。従って、本考案の温度計プローブは、傾斜した形態にて、容易に屈曲され且つ保持され、これにより、プローブの寿命が促進する。
本考案を例示し且つ好適実施例に関して説明してきたが、本考案は、開示した実施例に限定されないことを理解すべきである。逆に、種々の改変及び同様の配列を包含することを意図する(このことは、当業者には明らかであろう)。従って、添付した実用新案登録請求の範囲は、かかる変法及び同様の配列の全てを包含するように最も広範な解釈に従うべきである。
本考案の一実施例による屈曲可能プローブの拡大断面図である。 図1Aの屈折可能プローブ体の断面図である。 本考案による温度計の部分断面図である。 本考案による温度計の斜視図であって、その屈折可能プローブには、十分な応力が与えられている。 本考案による温度計の斜視図であって、その屈折可能プローブには、不十分な応力が与えられている。 本考案の一実施例による屈曲可能プローブの拡大断面図である。 図5の屈折可能プローブ体の側方断面図である。
符号の説明
2 屈曲可能部材
10 温度計
20 中空チップ部材
30 熱接触面
40 熱センサー
45 回路
48 ディスプレイ
50 ディスプレイ手段
80 中空キャビティー
90 リードワイヤー
100 屈曲可能プローブ
130 屈折可能プローブ体
135 体部材
140 ディスプレイ部
150 端部
250 スイッチ
1301 凹部
1302 中空パイプ
1303 スペース
1304 防御ヘッド
130a 溝
130b 屈折可能プローブ体の端部
2a フック
3b 主要部
F 応力
θ1 屈曲角度
θ2 屈曲角度

Claims (6)

  1. 中空パイプを有する屈折可能プローブ体;
    前記屈折可能プローブ体に固定され熱接触面を有する中空チップ部材;
    前記熱接触面の温度を感知し且つ温度信号を生成する、前記中空チップ部材の前記熱接触面上に取り付けられた熱センサー;
    前記温度信号を送信する、前記熱センサーに結合されたリードワイヤーのセット;及び
    前記屈折可能プローブ体の前記中空パイプに配置された主要部を有する屈曲可能部材であって、
    前記屈折可能プローブ体に応力がかけられた際、前記主要部の変形が起こり、
    適用された前記応力が除去された際、前記屈折可能プローブ体からの戻り応力により、前記変形が取り消され得ず、前記屈折可能プローブ体が傾斜した形態で保持される、屈曲可能部材;
    を備える屈曲可能温度計プローブであって、
    前記中空パイプは、前記屈曲可能部材の前記主要部の径よりも大きな径の部分を少なくとも有することを特徴とする屈曲可能温度計プローブ。
  2. 前記中空パイプは、前記屈曲可能部材が変形するスペースを提供することを特徴とする請求項1に記載のプローブ。
  3. 前記屈曲可能部材の前端部に形成された防御ヘッドは、前記屈曲可能部材が前記リードワイヤーを切断することを阻止するように、前記中空チップ部材に配置されることを特徴とする請求項1に記載のプローブ。
  4. 前記屈折可能プローブ体の端部に溝が規定され、前記屈曲可能部材の後端に形成された対応するフックが前記溝に埋め込まれていることを特徴とする請求項1に記載のプローブ。
  5. 屈折可能プローブ体とディスプレイ部とを有し、前記屈折可能プローブ体が中空パイプを有する体部材;
    前記屈折可能プローブ体に固定され熱接触面を有する中空チップ部材;
    前記熱接触面の温度を感知し温度信号を発生する、前記中空チップ部材の前記熱接触面の内部上に取り付けられた熱センサー;
    前記温度信号を送信する、前記熱センサーに結合されたリードワイヤーのセット;
    前記屈折可能プローブ体の前記中空パイプに配置された主要部を有する屈曲可能部材であって、
    前記屈折可能プローブ体に応力をかけた際、前記主要部の変形が起こり、
    適用された前記応力が除去された際、前記変形が前記屈折可能プローブ体からの戻り応力により取り消され得ず、前記屈折可能プローブ体が傾斜した形態で保持される、屈曲可能部材;
    対応する温度読取を表示する、前記ディスプレイ部上に取り付けられ前記信号を受信するように前記リードワイヤーに接続されたディスプレイであって、前記中空パイプが、前記屈曲可能部材の前記主要部が変形するスペースを提供する、ディスプレイ;及び
    前記屈曲可能部材の前端部に形成された防御ヘッドであって、前記屈曲可能部材が前記リードワイヤーを切断するのを阻止するように、前記中空チップ部材に配置された、防御ヘッド;
    を備えることを特徴とする、屈曲可能プローブを有する温度計。
  6. 前記屈折可能プローブ体に溝が形成され、前記屈曲可能金属ワイヤーの端部に形成された対応するフックが前期溝に埋め込まれていることを特徴とする請求項5に記載の温度計。
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