JP3101091B2 - イネーブル回路 - Google Patents
イネーブル回路Info
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- JP3101091B2 JP3101091B2 JP04226099A JP22609992A JP3101091B2 JP 3101091 B2 JP3101091 B2 JP 3101091B2 JP 04226099 A JP04226099 A JP 04226099A JP 22609992 A JP22609992 A JP 22609992A JP 3101091 B2 JP3101091 B2 JP 3101091B2
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- enable
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- Shift Register Type Memory (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は液晶ドライバIC等に用
いられるイネーブル回路に関するものである。
いられるイネーブル回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は液晶表示システムのブロック図で
ある。21は液晶表示パネルであり、221,222,
…,22nは液晶ドライバIC、23はコントローラで
ある。コントローラ23より出力された表示データは液
晶ドライバIC221,222,…,22nに順次取り込
まれ、すべての表示データが液晶ドライバIC221,
222,…,22nに取り込まれた後に、該データに基づ
く表示信号が液晶表示パネル21に並列出力される。
ある。21は液晶表示パネルであり、221,222,
…,22nは液晶ドライバIC、23はコントローラで
ある。コントローラ23より出力された表示データは液
晶ドライバIC221,222,…,22nに順次取り込
まれ、すべての表示データが液晶ドライバIC221,
222,…,22nに取り込まれた後に、該データに基づ
く表示信号が液晶表示パネル21に並列出力される。
【0003】任意の液晶ドライバICに、前段の液晶ド
ライバICより出力されたイネーブル信号が入力される
と、該液晶ドライバICは、データの取り込みを開始す
る。また、それと同時に、データの取り込み毎にカウン
トアップする内蔵カウンタのカウント動作を開始させ
る。所定個数の表示データの取り込みが完了し、上記内
蔵カウンタのカウント値が所定値になった時点で、次段
の液晶ドライバICにイネーブル信号が出力される。そ
して、次段の液晶ドライバICは、上記イネーブル信号
の入力に基づいて、データの取り込みを開始すると共
に、内蔵カウンタの動作を開始させる。
ライバICより出力されたイネーブル信号が入力される
と、該液晶ドライバICは、データの取り込みを開始す
る。また、それと同時に、データの取り込み毎にカウン
トアップする内蔵カウンタのカウント動作を開始させ
る。所定個数の表示データの取り込みが完了し、上記内
蔵カウンタのカウント値が所定値になった時点で、次段
の液晶ドライバICにイネーブル信号が出力される。そ
して、次段の液晶ドライバICは、上記イネーブル信号
の入力に基づいて、データの取り込みを開始すると共
に、内蔵カウンタの動作を開始させる。
【0004】イネーブル回路は、シフト方向切り換え信
号により入出力が切り換わり、これにより、右シフト及
び左シフトの両方向に対応できる構成となっている。
号により入出力が切り換わり、これにより、右シフト及
び左シフトの両方向に対応できる構成となっている。
【0005】図3に従来のイネーブル回路の構成を示
す。
す。
【0006】図に於いて、31は、上記内蔵カウンタの
カウント値が所定値になった時点で出力されるイネーブ
ル原信号Dを受け、クロックCKに同期してセットされ
るDフリップフロップであり、該Dフリップフロップ3
1のセットに基づき、右シフト(バーSHL=1)及び
左シフト(SHL=1)の何れであるかに応じて、イネ
ーブル信号が端子32または端子33より出力される。
他方の端子は、シフト方向切り換え信号によりハイイン
ピーダンス状態になっており、隣接ドライバICよりの
イネーブル信号入力端子として機能する。すなわち、該
端子への、隣接ドライバICよりのイネーブル信号入力
に基づき、表示データの取り込みが開始されると同時
に、内蔵カウンタのカウント動作が開始される。
カウント値が所定値になった時点で出力されるイネーブ
ル原信号Dを受け、クロックCKに同期してセットされ
るDフリップフロップであり、該Dフリップフロップ3
1のセットに基づき、右シフト(バーSHL=1)及び
左シフト(SHL=1)の何れであるかに応じて、イネ
ーブル信号が端子32または端子33より出力される。
他方の端子は、シフト方向切り換え信号によりハイイン
ピーダンス状態になっており、隣接ドライバICよりの
イネーブル信号入力端子として機能する。すなわち、該
端子への、隣接ドライバICよりのイネーブル信号入力
に基づき、表示データの取り込みが開始されると同時
に、内蔵カウンタのカウント動作が開始される。
【0007】図4に端子接続状態図を示す。
【0008】尚、右シフトの場合、初段ドライバIC2
21へのイネーブル信号入力はコントローラより行わ
れ、同様に、左シフトの場合も、初段ドライバIC22
nへのイネーブル信号入力はコントローラより行なわれ
る。
21へのイネーブル信号入力はコントローラより行わ
れ、同様に、左シフトの場合も、初段ドライバIC22
nへのイネーブル信号入力はコントローラより行なわれ
る。
【0009】以上のように、従来は、図3に示すよう
に、Dフリップフロップ31の出力をシフト方向切り換
え回路を通し、イネーブル信号出力バッファに入力して
いた。
に、Dフリップフロップ31の出力をシフト方向切り換
え回路を通し、イネーブル信号出力バッファに入力して
いた。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では、Dフ
リップフロップの出力をバッファを通した後、シフト方
向切り換え回路に通し、イネーブル信号出力バッファに
入力していたため、クロックと同期させたDフリップフ
ロップの出力がゲートを通る毎に遅れ、イネーブル信号
出力バッファを駆動する際には、バッファとシフト方向
切り換え回路のゲート遅延分、信号が遅れるため、イネ
ーブル信号出力遅延時間が大きくなる。特に、低電圧で
動作させる場合には、1ゲート当りの遅延時間が大きく
なるため、液晶ドライバIC等を高速で動作させる場合
には、イネーブル信号出力遅延時間が大きくなると、イ
ネーブルチェーンができなくなるため、事実上LSIの
動作の限界となる。
リップフロップの出力をバッファを通した後、シフト方
向切り換え回路に通し、イネーブル信号出力バッファに
入力していたため、クロックと同期させたDフリップフ
ロップの出力がゲートを通る毎に遅れ、イネーブル信号
出力バッファを駆動する際には、バッファとシフト方向
切り換え回路のゲート遅延分、信号が遅れるため、イネ
ーブル信号出力遅延時間が大きくなる。特に、低電圧で
動作させる場合には、1ゲート当りの遅延時間が大きく
なるため、液晶ドライバIC等を高速で動作させる場合
には、イネーブル信号出力遅延時間が大きくなると、イ
ネーブルチェーンができなくなるため、事実上LSIの
動作の限界となる。
【0011】本発明は上記従来の問題点を解決するもの
である。
である。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するため、イネーブル回路において、Dフリップフ
ロップにシフト方向切り換え機能を持たせ、シフト方向
切り換え信号によりDフリップフロップの制御を行うと
共に、Dフリップフロップの出力を直接イネーブル信号
出力バッファに入力する構成としたものである。すなわ
ち、本発明のイネーブル回路は、右シフト用と左シフト
用との2つのDフリップフロップ及び2つの出力バッフ
ァを備え、上記各Dフリップフロップの出力を、それぞ
れ、対応する出力バッファに直接入力する構成とすると
ともに、シフト方向切り換え信号により、上記2つのD
フリップフロップを制御して、何れか一方の出力バッフ
ァの出力端子をハイインピーダンスとし、他方の出力バ
ッファの出力端子をイネーブル信号出力端子として機能
させるシフト方向切り換え回路を設けて成ることを特徴
とするものである。また、本発明のイネーブル回路は、
上記に記載のイネーブル回路において、ハイインピーダ
ンスとされた、一方の出力バッファの出力端子が、外部
よりのイネーブル信号の入力端子として機能することを
特徴とするものである。更に、本発明のイネーブル回路
は、上記に記載の各イネーブル回路において、上記シフ
ト方向切り換え信号により、上記2つのDフリップフロ
ップを制御して、何れか一方の出力バッファの出力端子
をハイインピーダンスとするとともに、その出力バッフ
ァの出力端子がハイインピーダンスとされた側のDフリ
ップフロップへのクロック入力を禁止する上記シフト方
向切り換え回路を設けて成ることを特徴とするものであ
る。
解決するため、イネーブル回路において、Dフリップフ
ロップにシフト方向切り換え機能を持たせ、シフト方向
切り換え信号によりDフリップフロップの制御を行うと
共に、Dフリップフロップの出力を直接イネーブル信号
出力バッファに入力する構成としたものである。すなわ
ち、本発明のイネーブル回路は、右シフト用と左シフト
用との2つのDフリップフロップ及び2つの出力バッフ
ァを備え、上記各Dフリップフロップの出力を、それぞ
れ、対応する出力バッファに直接入力する構成とすると
ともに、シフト方向切り換え信号により、上記2つのD
フリップフロップを制御して、何れか一方の出力バッフ
ァの出力端子をハイインピーダンスとし、他方の出力バ
ッファの出力端子をイネーブル信号出力端子として機能
させるシフト方向切り換え回路を設けて成ることを特徴
とするものである。また、本発明のイネーブル回路は、
上記に記載のイネーブル回路において、ハイインピーダ
ンスとされた、一方の出力バッファの出力端子が、外部
よりのイネーブル信号の入力端子として機能することを
特徴とするものである。更に、本発明のイネーブル回路
は、上記に記載の各イネーブル回路において、上記シフ
ト方向切り換え信号により、上記2つのDフリップフロ
ップを制御して、何れか一方の出力バッファの出力端子
をハイインピーダンスとするとともに、その出力バッフ
ァの出力端子がハイインピーダンスとされた側のDフリ
ップフロップへのクロック入力を禁止する上記シフト方
向切り換え回路を設けて成ることを特徴とするものであ
る。
【0013】
【作用】上記本発明の構成により、イネーブル信号出力
バッファを駆動する信号にクロックに同期した信号を使
うことができ、出力遅延時間を小さくすることができ
る。
バッファを駆動する信号にクロックに同期した信号を使
うことができ、出力遅延時間を小さくすることができ
る。
【0014】
【実施例】以下、実施例に基づいて本発明を詳細に説明
する。
する。
【0015】図1は本発明の一実施例の回路構成図であ
る。
る。
【0016】シフト方向切り換え回路を有するDフリッ
プフロップ11,12の出力が、直接イネーブル信号出
力バッファ13,14に入力されている。
プフロップ11,12の出力が、直接イネーブル信号出
力バッファ13,14に入力されている。
【0017】右シフトの場合(バーSHL=1)は端子
15よりイネーブル信号が出力される。また、バーSH
L=1(SHL=0)であることにより、端子16はハ
イインピーダンス状態となり、入力端子として機能す
る。一方、左シフトの場合(SHL=1)は端子16よ
りイネーブル信号が出力される。また、SHL=1(バ
ーSHL=0)であることにより、端子15はハイイン
ピーダンス状態となり、入力端子として機能する。
15よりイネーブル信号が出力される。また、バーSH
L=1(SHL=0)であることにより、端子16はハ
イインピーダンス状態となり、入力端子として機能す
る。一方、左シフトの場合(SHL=1)は端子16よ
りイネーブル信号が出力される。また、SHL=1(バ
ーSHL=0)であることにより、端子15はハイイン
ピーダンス状態となり、入力端子として機能する。
【0018】内蔵カウンタのカウント値が所定値になっ
たことに基づいて出力されるイネーブル原信号Dは、ク
ロックCKの立ち下がりに同期して、ナンドゲート17
(DフリップフロップのQ出力に相当)から出力され
る。該信号が、シフト方向切り換え機能を有するナンド
ゲート18及びインバータ19に入力され、その出力が
イネーブル信号出力バッファ13,14に入力される。
ここで、上記ナンドゲート18及びインバータ19は、
Dフリップフロップ11,12のバーQ出力に相当する
ので、Dフリップフロップ11,12の出力が直接出力
バッファ13,14に入力されていることになり、イネ
ーブル信号出力バッファを駆動する信号をクロックCK
に同期した信号とすることができるので、クロックに対
するイネーブル信号出力遅延時間が小さくなる。
たことに基づいて出力されるイネーブル原信号Dは、ク
ロックCKの立ち下がりに同期して、ナンドゲート17
(DフリップフロップのQ出力に相当)から出力され
る。該信号が、シフト方向切り換え機能を有するナンド
ゲート18及びインバータ19に入力され、その出力が
イネーブル信号出力バッファ13,14に入力される。
ここで、上記ナンドゲート18及びインバータ19は、
Dフリップフロップ11,12のバーQ出力に相当する
ので、Dフリップフロップ11,12の出力が直接出力
バッファ13,14に入力されていることになり、イネ
ーブル信号出力バッファを駆動する信号をクロックCK
に同期した信号とすることができるので、クロックに対
するイネーブル信号出力遅延時間が小さくなる。
【0019】また、シフト方向切り換え信号SHL(バ
ーSHL)が“L”レベルの場合、Dフリップフロップ
のQ出力に相当するナンドゲート17の出力が“H”、
したがって、インバータ19の出力が“L”となり、ま
た、ナンドゲート18の出力が“H”となるため、出力
バッファ14(13)のトランジスタが共にオフ状態と
なり、端子16(15)はハイインピーダンス状態とな
って、入力端子となる。また、Dフリップフロップ1
1,12のクロックもナンドゲート20により固定され
るため、Dフリップフロップ自身を止めることができ
る。
ーSHL)が“L”レベルの場合、Dフリップフロップ
のQ出力に相当するナンドゲート17の出力が“H”、
したがって、インバータ19の出力が“L”となり、ま
た、ナンドゲート18の出力が“H”となるため、出力
バッファ14(13)のトランジスタが共にオフ状態と
なり、端子16(15)はハイインピーダンス状態とな
って、入力端子となる。また、Dフリップフロップ1
1,12のクロックもナンドゲート20により固定され
るため、Dフリップフロップ自身を止めることができ
る。
【0020】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、イネーブル信号出力遅延時間を小さくすることが
でき、高速動作を必要とするドライバ用LSIや、低電
圧動作を必要とするドライバ用LSIにおいて、イネー
ブルチェーンが可能となり、実用的に非常に有用であ
る。また、本発明によれば、動作が不要とされた側のD
フリップフロップへのクロック入力を禁止する構成とし
ているので、無駄な電力消費を防止することができ、低
消費電力化を達成することができるものである。
れば、イネーブル信号出力遅延時間を小さくすることが
でき、高速動作を必要とするドライバ用LSIや、低電
圧動作を必要とするドライバ用LSIにおいて、イネー
ブルチェーンが可能となり、実用的に非常に有用であ
る。また、本発明によれば、動作が不要とされた側のD
フリップフロップへのクロック入力を禁止する構成とし
ているので、無駄な電力消費を防止することができ、低
消費電力化を達成することができるものである。
【図1】本発明の一実施例のイネーブル回路の回路構成
図である。
図である。
【図2】液晶表示システムのブロック図である。
【図3】従来のイネーブル回路の回路構成図である。
【図4】液晶ドライバICの端子接続状態図である。
11,12 Dフリップフロップ 13,14 イネーブル信号出力バッファ 15,16 端子 17,18 ナンドゲート 19 インバータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G11C 19/00 G11C 19/28 G02F 1/133 505 G09G 3/20 623 WPI(DIALOG)
Claims (3)
- 【請求項1】 右シフト用と左シフト用との2つのDフ
リップフロップ及び2つの出力バッファを備え、上記各
Dフリップフロップの出力を、それぞれ、対応する出力
バッファに直接入力する構成とするとともに、シフト方
向切り換え信号により、上記2つのDフリップフロップ
を制御して、何れか一方の出力バッファの出力端子をハ
イインピーダンスとし、他方の出力バッファの出力端子
をイネーブル信号出力端子として機能させるシフト方向
切り換え回路を設けて成ることを特徴とするイネーブル
回路。 - 【請求項2】 請求項1に記載のイネーブル回路におい
て、ハイインピーダンスとされた、一方の出力バッファ
の出力端子が、外部よりのイネーブル信号の入力端子と
して機能することを特徴とするイネーブル回路。 - 【請求項3】 請求項1または2に記載のイネーブル回
路において、上記シフト方向切り換え信号により、上記
2つのDフリップフロップを制御して、何れか一方の出
力バッファの出力端子をハイインピーダンスとするとと
もに、その出力バッファの出力端子がハイインピーダン
スとされた側のDフリップフロップへのクロック入力を
禁止する上記シフト方向切り換え回路を設けて成ること
を特徴とするイネーブル回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04226099A JP3101091B2 (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | イネーブル回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04226099A JP3101091B2 (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | イネーブル回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0676592A JPH0676592A (ja) | 1994-03-18 |
| JP3101091B2 true JP3101091B2 (ja) | 2000-10-23 |
Family
ID=16839816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04226099A Expired - Fee Related JP3101091B2 (ja) | 1992-08-25 | 1992-08-25 | イネーブル回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3101091B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6285216B1 (en) * | 1998-12-17 | 2001-09-04 | United Microelectronics Corporation | High speed output enable path and method for an integrated circuit device |
| JP4783253B2 (ja) * | 2006-09-27 | 2011-09-28 | パナソニック株式会社 | パネル表示装置 |
-
1992
- 1992-08-25 JP JP04226099A patent/JP3101091B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0676592A (ja) | 1994-03-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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