JP3039941B2 - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2600/00—Control issues
- F25B2600/21—Refrigerant outlet evaporator temperature
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Description
たつて安定した冷媒流量制御を行うために好適な冷凍装
置に関する。
に、冷凍サイクルの蒸発器の冷媒過熱度を、電動膨張弁
の弁開度をPI制御(比例+積分動作)によつて制御する
構成となつていた。
目ざましいものがあり、インバータ制御圧縮機,電動膨
張弁等の採用により、冷凍装置の運転範囲は大きく広が
りつつある。特に、電動膨張弁による冷媒制御は、液戻
り防止,過度な冷媒の過熱防止、および性能向上を図る
うえで、重要である。
は、温度膨張弁に代表されるように、現状の蒸発器の過
熱度の信号のみに基づく比例制御や、前記従来技術のよ
うに、蒸発器の過熱度と、過熱度の時間変化に基づいた
PI制御,PID制御(比例+積分+微分動作に基づく制御)
が用いられていた。これらの制御方式では、数式を用い
て制御を行うため、対象とする冷媒過熱度の動的な特性
の正確な情報を必要とし、この情報の正確度によつて制
御が良好に行えるか、どうかが決まつてくる。冷凍装置
の運転が広い範囲で行われると、冷媒過熱度の動的な特
性も大きく変化するため、従来技術で良好な制御を行う
ためには、PI制御の制御定数を、種々の運転状況に応じ
て切り換えることが必要となる。実際には、制御が非常
に複雑となるため、前記従来技術は実用的ではなく、実
際には制御性の不十分さを認めているのが現状である。
態を表す情報と、この情報に関する経験則から求めた制
御ルールに基づいて行い、幅広い運転範囲にわたつて、
安定した冷媒流量制御を行い得る冷凍装置を提供するこ
とにある。
冷媒温度差を検知する検知手段と、冷媒温度差の情報に
対応させて、経験則に基づき電動膨張弁の開度操作量に
関する制御ルールを記憶したメモリ装置と、前記検知手
段から冷媒温度差に関する情報を取り込み、前記メモリ
装置から前記情報に対応する制御ルールを取り込み、電
動膨張弁の開度操作量を演算して出力するフアジー推論
プロセツサとを有する制御装置を配備したものである。
クル中の冷媒温度差を検知する。
に対応させて、経験則に基づき電動膨張弁の開度操作量
に関する制御ルールを予め記憶させておく。
記検知手段から冷媒温度差に関する情報を取り込み、前
記メモリ装置から前記情報に対応する制御ルールを取り
込むみ、この二つから電動膨張弁に与える開度操作量を
演算し、出力する。
に応じて、経験則から求めた制御ルールに基づいて、電
動膨張弁の開度操作量を算出できるので、幅広い運転範
囲にわたつて安定した冷媒流量制御が可能となる。
および第3図はフアジー推論における制御ルールおよび
制御状況想定図、第4図(a)〜(c)はフアジー推論
におけるメンバシツプ関数を示す図である。
1と、凝縮器2と、凝縮器用送風機2′と、電動膨張弁
3と、蒸発器4と、蒸発器用送風機4′と、制御装置5
と、蒸発器出口冷媒温度を検知するセンサ6と、蒸発器
入口冷媒温度を検知するセンサ7とを備えて構成されて
いる。
ンサ6および7によつて検知される蒸発器出入口温度
差、すなわち蒸発器冷媒過熱度が適正となるように、制
御装置5によつて、電動膨張弁3の開度を制御するよう
にしている。蒸発器4の過熱度を検知する手段として
は、蒸発器入口冷媒温度のセンサ7の代わりに、圧力セ
ンサを用いて冷媒の飽和温度を検知して、過熱度を求め
る手段もある。
算器9と、フアジー推論プロセツサ10と、制御ルールの
メモリ装置11と、膨張弁制御器12とを有して構成されて
いる。
間毎に、センサ6および7からの検知信号は、冷媒温度
差演算器9に取り込まれ、蒸発器冷媒過熱度が算出され
るとともに、冷媒温度差設定器8から入力される過熱度
設定値との偏差、および偏差の時刻変化が演算される。
これらの情報を基に電動膨張弁3の開度操作量を求める
フアジー推論は、メモリ装置11に記憶された次のような
制御ルールを基にして実行される。すなわち、 R1:もし冷媒過熱度の偏差eが負で大きく、偏差の時間
変化Δeがゼロであれば、電動膨張弁の開度を大きく閉
める。
Δeが正で大きければ、電動膨張弁の開度を大きく開け
る。
変化Δeがゼロであれば、電動膨張弁の開度を大きく開
ける。
度を変化させて、冷媒過熱度を設定値に制御するための
ルールであり、表の形でまとめて示すと第2図のように
なる。
S:正で小さい,ZO:ゼロ,NS:負で小さい,NM:負の中程度,N
B:負で大きい、を示している。また、eは冷媒過熱度の
偏差,Δeは冷媒過熱度の偏差の時間変化を示してお
り、たとえば前記ルール1(R1:)では、e=NBで、Δ
e=ZOならば、電動膨張弁の開度変化ΔU=NBとするこ
とを表している。
しており、図中に示した1〜13までの番号はこの状態の
時に適用する制御ルールの番号を示しており、第2図中
の番号に対応している。
偏差の時間変化Δe,電動膨張弁の開度変化ΔUの関係を
第2図のように段階的に定めてあるので、きめ細かい制
御を行う場合には、前記冷媒過熱度の偏差eおよび偏差
の時間変化Δeの中間値では、前記制御ルールの前件部
(IF部)をどの程度満たしているかの度合を算出して、
その度合に応じた電動膨張弁の開度を推定する必要があ
る。そのため、フアジー推論プロセツサ10においては、
前記度合を、冷媒過熱度の偏差eおよび偏差の時間変化
Δe,電動膨張弁の開度変化ΔUに対するフアジー変数の
メンバシツプ関数を利用して算出する。
変数EPB,EPM,EPS,EZO,ENS,ENM,ENBのメンバシツプ関数
μEPB(e),μEPM(e),μEPS(e),μEZO
(e),μENS(e),μENM(e),μENB(e)を示
したものであり、第4図(b)は冷媒過熱度の偏差の時
間変化Δeに対するフアジー変数E′PB,E′PM,E′PS,
E′ZO,E′NS,E′NM,E′NBのメンバシツプ関数μE′PB
(Δe),μE′PM(Δe),μE′PS(Δe),μ
E′ZO(Δe),μE′NS(Δe),μE′NM(Δ
e),μE′NB(Δe)を示したものである。第4図
(c)は電動膨張弁の開度変化ΔUに対するフアジー変
数UPB,UPM,UPS,UZO,UNS,UNM,UNBのメンバシツプ関数μU
PB(ΔU),μUPM(ΔU),μUPS(ΔU),μUZO
(ΔU),μUNS(ΔU),μUNM(ΔU),μUNB(Δ
U)を示したものである。
アジー推論は、前記制御ルールR1〜R13と第4図
(a),(b),(c)のメンバシツプ関数とを用いて
フアジー推論演算を行つて、電動膨張弁の開度操作量の
演算を行う。
化Δeに対するメンバシツプ関数を用いて、検知された
冷媒過熱度の偏差eおよび偏差の時間変化Δeのメンバ
シツプ値の算出を行う。
の時間変化Δeのメンバシツプ値が、前記13の各制御ル
ールの前件部をどの程度満たしているかの度合を次のよ
うにフアジー論理積で算出する。
偏差の時間変化ΔeがE′ZOに入る割合のうち、小さい
値としての割合で成立することを示している。つまり、
冷媒過熱度の偏差がeで、偏差の時間変化がΔeの時、
制御ルールR1の前件部は、W1の割合で成立することを示
している。
で成立することを示している。
の制御ルールの実行部(THEN部)もWnの割合で成立する
ので、各制御ルール毎の前件部が成立する割合Wnを実行
部におけるフアジー変数(UPB,UPM,UPS,UZO,UNS,UNM,UN
B)のメンバシツプ関数に乗じて、実行部のメンバシツ
プ関数の修正を次のように行う。
シツプ関数によつて、検出された冷媒過熱度の偏差e、
偏差の時間変化Δeに対する電動膨張弁の開度操作量の
総合メンバシツプ関数は、以下のように論理和の形で求
められる。
を、電動膨張弁の開度に対する関数として表したもので
ある。
開度を総合メンバシツプ関数に属す度合で重み付け平均
することによつて、電動膨張弁の開度操作量C*を求め
る。
推論により求められた電動膨張弁の開度操作量が、膨張
弁制御器12を通じて、電動膨張弁3に出力される。
ような冗長性のあるメンバシツプ関数と、経験則に基づ
いて得られた制御ルールを用いて、冷媒過熱度の制御を
行うことができるので、運転条件が変化しても制御の結
果が変わることはなく、幅広い運転範囲にわたつて安定
した冷媒流量制御を行うことができる結果、冷媒装置の
性能向上と信頼性向上を図り得る効果がある。
ある。
の吐出配管に取り付けられており、他のセンサ7′は凝
縮器2の出口部に取り付けられており、吐出ガス冷媒過
熱度を設定値に制御する構成となつている。
成は第1の実施例と全く同様である。なお、吐出ガス冷
媒過熱度をさらに正確に検知するためには、センサ7′
を圧力センサとし、高圧側の圧力を検知して飽和温度に
変換してから、吐出ガス冷媒過熱度を算出するようにす
ればよい。
設定値に制御できるため、特に冷凍装置の信頼性向上を
図り得る効果がある。
である。
部に設けられており、凝縮温度を検知する構成となつて
いる。一方、センサ7″は凝縮器2の出口に設けられて
おり、過冷却した液冷媒の温度を検知する構成となつて
いる。これら二つのセンサ6″,7″によつて検知された
温度より、凝縮器2での冷媒過冷却度が求められ、この
第3の実施例では冷媒過冷却度が設定値に保たれる。
を用いれば、さらに正確に冷媒過冷却度を検知すること
ができる。
るので、冷凍装置の高圧圧力の過度の上昇を防止できる
とともに、電動膨張弁3の上流側を常に液冷媒の状態に
して、定圧側への安定した冷媒供給を確保できるので、
よい一層信頼性向上と性能向上の効果が期待できる。
することを説明したが、この設定値は一定値でなくとも
よく、他の冷凍装置の信号に連動して変化するものであ
つてもよい。
図、第8図は第4の実施例における制御ルールのメモリ
装置の内容を示す説明図である。
1,第2の実施例と同じ部分には同じ符号を付けて示して
いる。
の制御装置5′を備えて構成されている。
温度差設定器8′と、温度差演算器9′と、フアジー推
論プロセツサ10′と、制御ルールのメモリ装置11′と、
膨張弁制御器12′とを有して構成されている。前記温度
差演算器9′には、圧縮機1の出口の吐出配管に取り付
けられたセンサ6′と、凝縮器2の出口部に取り付けら
れたセンサ7′とが接続されている。
別設置のフアジー推論プロセツサ16に接続されている。
さらに、このフアジー推論プロセツサ16には、前記セン
サ6′と、別設置の制御ルールのメモリ装置15および膨
張弁制御器17とが接続されている。そして、前記膨張弁
制御器17は、電動膨張弁3に接続されている。
御のための制御部であり、蒸発器出入口温度を検知する
センサ6,7の検知信号を受け取り、前記第1の実施例の
ようにフアジー推論により、膨張弁制御器12から膨張弁
操作信号13が出力される。また、制御装置5′は吐出ガ
ス過熱度のための制御器であり、吐出ガス温度を検知す
るセンサ6′と、凝縮液温度を検知するセンサ7′から
検知信号を受け取り、フアジー推論プロセツサ10′で制
御装置5のフアジー推論プロセツサ10と同様の演算を行
い、膨張弁制御器12′から膨張弁操作信号13′が出力さ
れる。
推論プロセツサ16には、第8図にその内容を示す制御ル
ールのメモリ装置15が接続されており、二つの制御器5
および5′からの膨張弁操作信号13,13′および吐出ガ
ス温度のセンサ6′からの検知信号14が入力されてい
る。
て、冷凍サイクルの吐出ガス温度の絶対値が高い場合に
は、二つの制御ルールのうち、吐出ガス過熱度制御の重
みを大きくし、吐出ガス温度が高くなければ蒸発器過熱
度制御を行うべく、膨張弁制御器17から電動膨張弁3へ
推論結果が出力される。これらの重み付けは、フアジー
推論プロセツサ16で行われる。
高くなりそうな時は、信頼性を重視して、吐出ガス過熱
度制御を行い、そうでない時は、性能向上を重視して、
蒸発器4の過熱度制御を行うことができる。
シツプ関係と経験則に基づいて得られた制御ルールに基
づいて、フアジー推論によつて、電動膨張弁の開度を操
作して、冷凍サイクル中の冷媒温度差の制御を行うよう
にしているので、運転条件が変化しても、幅広い運転範
囲にわたつて、安定した冷媒流量制御を行い得る効果が
あり、ひいては冷凍装置の性能向上と信頼性向上を図り
得る効果がある。
よび第3図はフアジー推論における制御ルールおよび制
御状況想定図、第4図(a)〜(c)はフアジー推論に
おけるメンバシツプ関数を示す図、第5図,第6図およ
び第7図は本発明の第2,第3および第4の実施例を示す
系統図、第8図は第4の実施例における制御ルールのメ
モリ装置の内容の説明図である。 1……圧縮機、2……凝縮器、3……電動膨張弁、4…
…蒸発器、5,5′……制御装置、6,7;6′,7′;6″,7″…
…センサ、8,8′……冷媒温度差設定器、9,9′……温度
差演算器、10,10′……フアジー推論プロセツサ、11,1
1′……制御ルールのメモリ装置、12,12′……膨張弁制
御器、15……制御ルールのメモリ装置、16……フアジー
推論プロセツサ、17……膨張弁制御器。
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮機と、凝縮器と、蒸発器と、電動膨張
弁とを備えた冷凍サイクルにおいて、前記冷凍サイクル
中の冷媒温度差を検知する検知手段と、冷媒温度差の情
報に対応させて、経験則に基づき電動膨張弁の開度操作
量に関する制御ルールを記憶したメモリ装置と、前記検
知手段から冷媒温度差に関する情報を取り込み、前記メ
モリ装置から前記情報に対応する制御ルールを取り込
み、電動膨張弁の開示操作量を演算して出力するフアジ
ー推論プロセツサとを有する制御装置を配備したことを
特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321434A JP3039941B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1321434A JP3039941B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 冷凍装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03186154A JPH03186154A (ja) | 1991-08-14 |
| JP3039941B2 true JP3039941B2 (ja) | 2000-05-08 |
Family
ID=18132510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1321434A Expired - Fee Related JP3039941B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3039941B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5165391B2 (ja) * | 2008-01-07 | 2013-03-21 | ホシザキ電機株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
| JP5634081B2 (ja) * | 2010-03-01 | 2014-12-03 | 三菱電機株式会社 | 空気調和機 |
-
1989
- 1989-12-13 JP JP1321434A patent/JP3039941B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03186154A (ja) | 1991-08-14 |
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