[go: up one dir, main page]

JP3037761U - 転写捺染用植毛シート - Google Patents

転写捺染用植毛シート

Info

Publication number
JP3037761U
JP3037761U JP1996012229U JP1222996U JP3037761U JP 3037761 U JP3037761 U JP 3037761U JP 1996012229 U JP1996012229 U JP 1996012229U JP 1222996 U JP1222996 U JP 1222996U JP 3037761 U JP3037761 U JP 3037761U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
transfer
layer
flocking
adhesive layer
sheet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1996012229U
Other languages
English (en)
Inventor
隆之 田村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SAN-EI CHEMICAL CO., LTD.
Original Assignee
SAN-EI CHEMICAL CO., LTD.
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SAN-EI CHEMICAL CO., LTD. filed Critical SAN-EI CHEMICAL CO., LTD.
Priority to JP1996012229U priority Critical patent/JP3037761U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3037761U publication Critical patent/JP3037761U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Decoration By Transfer Pictures (AREA)
  • Carpets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 一度の転写接着操作手段により被転写材上に
美麗な転写植毛図柄状模様を付与することが出来る転写
シートの提供。 【構成】 基層1上に熱可塑性樹脂からなる材料にて仮
接着剤層2を形成し、該仮接着剤層2上に無数の短繊維
3,3…を植毛して植毛層4を設けたことを特徴として
いる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、一度の転写接着操作手段により被転写材上に美麗な転写植毛図柄 状模様を付与することが出来る転写シート部材片の形成に際して使用する転写捺 染用植毛シートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、図13乃至図24に図示したように一度の転写接着操作手段により被転 写材12上に転写植毛図柄模様15を付与することが出来る転写シート片16の 形成に際して使用する転写捺染用植毛従来シート17として、上質紙、寸法安定 紙等の天然材料シート、もしくはポリエステルフィルム、ポリエチレンテレフタ レートフィルムの合成樹脂フィルムなどの基層1上に、アクリル樹脂、エチレン ビニル酢酸樹脂、酢酸ビニル樹脂、ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂などの 各種高分子樹脂接着剤もしくはアクリル樹脂、シリコン樹脂などの各種高分子樹 脂粘着剤で仮接着層18を形成し、該仮接着層18上に無数の短繊維3,3…を 植毛して植毛層4を設けたものは知られている。
【0003】 又、図14に図示したように転写捺染用植毛従来シート17の植毛層4にスク リーン印刷手段によるカラー印刷を行ない着色植毛層6を形成し、更に図15、 図16、図17に図示したように着色植毛層6上に仮接着層19より強い接着力 を備えた強接着剤層7とホットメルト粉末剤8を散布し、加熱接着してホットメ ルト剤層9とした2層接着層10を形成し、図18、図19に図示したように2 層接着層10を被転写材12上に当接して加熱押圧後基層1の剥離によって被転 写材12上に転写植毛図柄模様15を付与するものは知られている。
【0004】 又、図21に図示したように着色植毛層6上に強接着剤とホットメルト剤を混 合した1層接着層19を形成し、図22、図23に図示したように加熱押圧後基 層1の剥離によって被転写材12上に転写植毛図柄模様15を付与するものは知 られている。
【0005】 なお、この考案と同一の構造部分についてはに、同一の符号を付した。
【0006】
【発明が解決しようとする問題点】
ところで、基層1の剥離によって被転写材12上に転写植毛図柄模様15を形 成するに際し、アクリル樹脂、エチレンビニル酢酸樹脂、酢酸ビニル樹脂、ポリ エステル樹脂、ポリウレタン樹脂などの高分子樹脂接着剤で仮接着層18を形成 したものは、スクリーン印刷手段によるカラー印刷時の印圧により短繊維3,3 …への接着力が強くなりすぎて、被転写材12上に転写植毛図柄模様15を形成 した短繊維3,3…の各先端に図20、図24に図示したように多量の高分子樹 脂接着剤が付着した状態となって短繊維3,3…の各先端に高分子樹脂接着剤付 着部材20,20…が形成され、この高分子樹脂接着剤付着部材20,20…が 光を乱反射し、転写植毛図柄模様15が白けて見える、ざらついて見える、蝕感 がざらつくなどの欠点があった。
【0007】 又、これらの欠点をわかりにくくするために、スクリーン印刷手段によるカラ ー印刷時に色糊の過剰供給を行ない、転写植毛図柄模様15を形成した植毛の風 合いを損なうなどの欠点があった。
【0008】 又、転写捺染用植従来毛シート17は植毛層4にスクリーン印刷手段によるカ ラー印刷を行なうに際し、アクリル樹脂、シリコン樹脂などの高分子樹脂粘着剤 で形成した仮接着層18は、この仮接着層18が柔らかいため印圧に対する耐性 即ち無数の短繊維3,3…が立設した状態が保持されることがなくなり、短繊維 3,3…が倒れて仮接着層18に接着してしまう欠点があった。
【0009】 又、基層1に紙、仮接着層15に高分子樹脂接着剤を用いた従来品は高分子樹 脂接着剤が短繊維3,3…に必要以上に接着して基層1の剥離時に紙が裂けて、 不要な紙まで転写するなどの欠点があった。
【0010】 この考案は上記の問題点を解決したもので、被転写材12に転写形成した転写 植毛図柄状模様13は転写した短繊維3,3…の先端に付着した仮接着剤層2の 形成材料である熱可塑性樹脂からなる付着樹脂剤部材14が視認できないデザイ ン性に優れた転写植毛図柄状模様13を得ることができ、更に被転写材12に転 写植毛した転写植毛図柄状模様13は接着性、耐摩擦性、耐洗濯性、耐光性、耐 熱性、耐候性等のもろもろの堅牢度並びに生産性に優れた転写捺染用植毛シート を得ることを目的としたものである。
【0011】
【問題点を解決するための手段】
上記の目的を達成するためにこの考案は、基層1上に熱可塑性樹脂からなる材 料にて仮接着剤層2を形成し、該仮接着剤層2上に無数の短繊維3,3…を植毛 して植毛層4を設けたものである。
【0012】
【実施例】
以下図面についてこの考案の転写捺染用植毛シート5の実施例を説明すると、 基層1上に熱可塑性樹脂からなる材料にて仮接着剤層2を形成し、この仮接着剤 層2上に無数の短繊維3,3…を植毛して植毛層4を設けたものである。
【0013】 なお、基層1は、ポリカーボネート樹脂、ポリエチレンテレフタレート樹脂、 ポリブチレンテレフタレート樹脂などの合成樹脂フィルム、合成紙などの合成材 料シート、上質紙、寸法安定紙などの天然材料シート、セルロイド、樹脂含浸紙 などの半合成材料シート、金属板等の無機材料シートなどの薄板状のものを使用 する。
【0014】 仮接着剤層2の形成材料は、熱可塑性ポリエステル樹脂、熱可塑性ポリウレタ ン樹脂、熱可塑性エチレンビニル酢酸樹脂などの各種熱可塑性樹脂からなる接着 剤の中より、転写植毛捺染時に被転写物に接着するための接着剤よりも低融点、 低溶融粘度、もしくは低接着力の熱可塑性樹脂からなる接着剤を使用するもので ある。
【0015】 また、仮接着剤層2の形成材料には、異種の熱可塑性樹脂からなる接着剤同士 を混合したり、増粘剤、可塑剤、浸透剤、保温剤などの添加剤を配合し、または 、増量剤、体質顔料などの添加剤を加えて安価のものとすることもできる。
【0016】 また、仮接着剤層2は、基層1の全面に形成、もしくは所望の形状に形成する ものである。
【0017】 また、仮接着剤層2の形成は、スクリーン印刷、孔版印刷、凹版印刷等の印刷 加工手段、またはグラビアコーティング、ナイフコーティング、押し出し成形、 噴霧塗布等の各種塗布・積層加工手段によって形成されるものである。
【0018】 短繊維3は、レーヨン、ナイロン、ポリエステルなどの短繊維形状のものを、 使用するものである。
【0019】 転写捺染用植毛シート5の形状は、枚葉シート状、ロールシート状、小片シー ト状などに形成したものを使用する。
【0020】 更に転写捺染用植毛シート5を形成するための一例を挙げれば下記の通りであ る。
【0021】 基層1にポリエチレンテレフタレートフィルムシート、仮接着剤層2用に増粘 剤で増粘した粘調性水系熱可塑性ポリエステル樹脂溶液、短繊維3に電着処理を 施したレーヨン短繊維を用意し、ポリエチレンテレフタレートフィルムシート上 にリバースロールコーターを用いて粘調性水系熱可塑性ポリエステル樹脂溶液を 塗布し、塗布した粘調性水系熱可塑性ポリエステル樹脂溶液が乾燥する前にレー ヨン短繊維を静電植毛手段を用いて植毛した後、粘調性水系熱可塑性ポリエステ ル樹脂溶液の乾燥処理を行ない仮接着剤層2上に無数の短繊維3,3…を植毛し て植毛層4を設けて転写捺染用植毛シート5を形成したものである(図1、図1 0参照)。
【0022】 又更にこの考案の転写捺染用植毛シート5を用いての一度の転写接着操作手段 により被転写材12上に転写植毛図柄状模様13を付与することが出来る手段を 挙げれば下記の通りである。
【0023】 転写捺染用植毛シート5の植毛層4上にスクリーン印刷手段によるカラー印刷 を行ない着色植毛層6を形成し(図2、図3参照)、更に着色植毛層6上に仮接 着剤層2より強い接着力を備えた強接着剤層7とホットメルト粉末剤8を散布し 、加熱してホットメルト剤層9とした2層接着層10を形成し(図4、図5、図 6参照)、又更に使用者の好みに応じた形状に切断して転写シート部材片11を 形成し、2層接着層10を被転写材12上に当接して加熱押圧後基層1の剥離に よって被転写材12上に美麗な転写植毛図柄状模様13を付与するものである( 図7、図8、図9、図11、図12参照)。
【0024】 即ち熱転写機の転写下台上に置いた白色T/Cニット(被転写材12)の上に 転写シート部材片11の2層接着層10を当接させて設置し、160℃、圧力5 00グラム/ヘイホウセンチメートルで15秒間ヒートプレスを行い転写シート 部材片11のホットメルト剤層9を白色T/Cニットに熱接着した後、基層1を 剥離除去し、転写植毛図柄状模様13を形成した。
【0025】 更に転写植毛図柄状模様13で、剥離後のレーヨン短繊維先端に仮接着剤層2 を形成した熱可塑性樹脂からなる材料の一部である付着樹脂剤部材14(図9参 照)が付着している様に見えず、転写植毛図柄状模様13が白けて見える、ざら ついて見える、触感がざらつくなどの不都合が発生することもなく、デザイン性 に優れた転写植毛図柄状模様13を得ることができ、又更に被転写材12に転写 植毛した転写植毛図柄状模様13は接着性、耐摩擦性、耐洗濯性、耐光性、耐熱 性、耐候性等に優れたものである。
【0026】
【考案の作用効果】
この考案は以上のような構成であり、この転写捺染用植毛シート5を利用して 植毛捺染した捺染部分である転写植毛図柄状模様13は、短繊維3,3…の先端 に付着した付着樹脂剤部材14は一度溶融して液化してから固まるために表面が 平滑性を持ち光を乱反射することがなく、転写植毛図柄状模様13が白けて見え る、ざらついて見える、触感がざらつくなどの不都合が発生することもなく、更 に付着樹脂剤部材14が視認できないデザイン性に優れた転写植毛図柄状模様1 3を得ることができ、又更に被転写材12に転写植毛した転写植毛図柄状模様1 3は接着性、耐摩擦性、耐洗濯性、耐光性、耐熱性、耐候性等のもろもろの堅牢 度並びに生産性に優れたものである。
【0027】 よって、この考案品の転写捺染用植毛シート5は、従来の転写捺染用植毛従来 シート17よりも高度なデザイン表現を形成可能とし、発色性、デザイン性、取 扱性、転写加工性、被転写材12への接着性等に優れたものであり、更に従来の 転写捺染用植毛従来シート17に比し多彩なユーザーニーズに応え得る製品を簡 単に提供可能とするものである等の幾多の産業的効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】一部切欠断面図である。
【図2】カラー印刷を施した一部切欠断面図である。
【図3】図2に於ける一部拡大断面図である。
【図4】強接着層を設けた一部切欠断面図である。
【図5】ホットメルト粉末剤を設けた一部切欠断面図で
ある。
【図6】2層接着層を設けた一部切欠断面図である。
【図7】剥離状態を示した断面図である。
【図8】転写後の断面図である。
【図9】図8に於ける一部拡大断面図である。
【図10】一部切欠平面図である。
【図11】転写時の平面図である。
【図12】転写後の平面図である。
【図13】従来品の一部切欠断面図である。
【図14】従来品のカラー印刷を施した一部切欠断面図
である。
【図15】従来品の強接着層を設けた一部切欠断面図で
ある。
【図16】従来品のホットメルト粉末剤を設けた一部切
欠断面図である。
【図17】従来品の2層接着層を設けた一部切欠断面図
である。
【図18】2層接着層を設けた従来品の剥離状態を示し
た断面図である。
【図19】2層接着層を設けた従来品の転写後の断面図
である。
【図20】図19に於ける一部拡大断面図である。
【図21】従来品の1層接着層を設けた一部切欠断面図
である。
【図22】1層接着層を設けた従来品の剥離状態を示し
た断面図である。
【図23】1層接着層を設けた従来品の転写後の断面図
である。
【図24】図23に於ける一部拡大断面図である。
【符号の説明】
1 基層 2 仮接着剤層 3 短繊維 4 植毛層 5 転写捺染用植毛シート 6 着色植毛層 7 強接着剤層 8 ホットメルト粉末剤 9 ホットメルト剤層 10 2層接着層 11 転写シート部材片 12 被転写材 13 転写植毛図柄状模様 14 付着樹脂剤部材 15 転写植毛図柄模様 16 転写シート片 17 転写捺染用植毛従来シート 18 仮接着層 19 1層接着層 20 高分子樹脂接着剤付着部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基層1上に熱可塑性樹脂からなる材料に
    て仮接着剤層2を形成し、該仮接着剤層2上に無数の短
    繊維3,3…を植毛して植毛層4を設けたことを特徴と
    する転写捺染用植毛シート。
JP1996012229U 1996-11-14 1996-11-14 転写捺染用植毛シート Expired - Lifetime JP3037761U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1996012229U JP3037761U (ja) 1996-11-14 1996-11-14 転写捺染用植毛シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1996012229U JP3037761U (ja) 1996-11-14 1996-11-14 転写捺染用植毛シート

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3037761U true JP3037761U (ja) 1997-05-20

Family

ID=43172467

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1996012229U Expired - Lifetime JP3037761U (ja) 1996-11-14 1996-11-14 転写捺染用植毛シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3037761U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008023439A1 (en) * 2006-08-25 2008-02-28 New Order Co., Ltd. Transfer tool and manufacturing method thereof
WO2011122112A1 (ja) * 2010-03-30 2011-10-06 三英ケミカル株式会社 熱転写シート

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008023439A1 (en) * 2006-08-25 2008-02-28 New Order Co., Ltd. Transfer tool and manufacturing method thereof
WO2011122112A1 (ja) * 2010-03-30 2011-10-06 三英ケミカル株式会社 熱転写シート
JP2011207141A (ja) * 2010-03-30 2011-10-20 Sanei Chem Kk 熱転写シート

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4142929A (en) Process for manufacturing transfer sheets
US4687527A (en) Method of forming flock patterns
JPS6461299A (en) Multicolor flock transfer body and manufacture thereof
US20070148397A1 (en) Flocked multi-colored adhesive article with bright lustered flock
WO2008038483A1 (en) Nonthermal transfer sheet and method for manufacturing the same
JP3037761U (ja) 転写捺染用植毛シート
JP2001226885A (ja) 熱反転式転写植毛捺染シート及びその製造法
JPH0655896A (ja) 粘着性転写フイルム
JP3076851B2 (ja) 植毛用シート
JPH11217776A (ja) 転写捺染物及び熱転写シート
JPH04169297A (ja) 感圧式植毛転写材
JP2003094891A (ja) 表面質感の特異な熱転写ラベルとその製造法
JP2847450B2 (ja) 熱転写式アップリケ及びその製造法
JPH06107523A (ja) 固形化粧料への模様の形成方法
JPH071661Y2 (ja) マスキングシートを併設した転写マーク
JP2918971B2 (ja) 凹凸模様付与用熱転写シート
JPH0477679B2 (ja)
JP2847449B2 (ja) 熱転写式アップリケ及びその製造法
JP3023596U (ja) 部分再帰反射転写捺染材
JPH0244871Y2 (ja)
JP3805821B2 (ja) 基材表面への柄転写方法及び、その転写方法において使用する柄転写用シート
KR200344019Y1 (ko) 후로킹 전사 및 고무 전사가 동시에 가능한 전사지
JPH09105083A (ja) 部分再帰反射転写捺染材及びその製造法
JPS5833831B2 (ja) テンシヤシ−ト オヨビ ソノセイゾウホウ
JP3081475U (ja) 繊維製品用の転写シート